松井優征のレビュー一覧

  • 暗殺教室 3

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    地球を滅亡させると宣言した超生物が、担任として赴任してきた、という舞台設定だけでマンネリするのではないかと思っていたけど、意外にもちゃんとバリエーションを作り出せていて、3巻まで結構楽しめている。

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    2013年06月02日
  • 暗殺教室 4

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    烏丸先生を人をさせないナイフで先に刺すルールの勝負。イリーナと、ロヴロ氏のどちらが勝つのか。それから、殺せんせーと渚、カルマとでハワイで映画を観に行くことに。ヒーロー物の映画だった。5時間ほどで移動中授業を受けて、映画を観てから帰ってきた。ちゃっかり感想の宿題を出されていた。新キャラの転校生イトナはインパクトのある登場をしてきた。ルールありの戦いになるがとても強い。野球部の進藤と話をする杉野。球技大会で因縁の対決する。試合となり影でせんせーのサインを得ながら上手く戦っていく。結構いい線いっているのが凄い。

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    2013年06月01日
  • 暗殺教室 4

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    ころせんせーの弟登場、そしてその背後の謎の覆面。元々ころせんせーが日本語をしゃべっているのだから、やっぱりこの生物を創り出したのは日本の裏の何か?シリアスな表情と台詞に照れるころせんせーが良いですね。

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    2013年05月22日
  • 暗殺教室 4

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    “「どこでそれを手に入れたッ!!その触手を!!」
    「君に言う義理は無いね 殺せんせー
    だがこれで納得したろう
    両親も違う 育ちも違う だが…この子と君は兄弟だ
    しかし怖い顔をするねぇ 何か…嫌な事でも思いだしたかい?」”

    シリアスを恥ずかしがる殺せんせー。
    磯貝君の人物紹介で笑う。

    “「誰でもない 俺達の手で殺りたいって
    もしも今後 強力な殺し屋に先越されたら
    俺等何のために頑張ってたのかわからなくなる
    だから 限られた時間 殺れる限り殺りたいんです
    私達の担任を 殺して 自分達の手で答えを見つけたい」”

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    2013年05月11日
  • 暗殺教室 3

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    ネタバレ

    殺センセーがいい先生にしか見えなくなってきたw

    なんだか謎な発言もあったし、これからの展開も気になる。

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    2013年05月06日
  • 暗殺教室 1

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    殺せんせーは何がしたいのか…。地球を滅ぼすとか言ってるくせに生徒に慕われている憎めないキャラ。殺せんせーへの刺客を生徒と殺せんせーで撃退するというよく分からん事態が起こるけど、普通に殺せんせー側を応援してしまう。どんどん強くなっていく生徒が頼もしい。どういう終わり方になるのか今から楽しみ!
    実写化&アニメ化決まったけどどうなるんだろう(期待は全くしていない)

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    2014年09月29日
  • 暗殺教室 3

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    色が目立つ。ドピンクですもんね。
    電車の中で読んだけど『暗殺教室』知ってる人はすぐに分かっただろうと思うし、知らない人も目にひいただろう。
    こうやって本の宣伝になるんやろうなと思った。

    殺せんせー相変わらず隙がなさすぎ。本当に暗殺できるんやろうか(笑)。
    E組のみんなの特技が明らかにされていってる。もう他クラなんて目じゃないよ。
    なんなんその射撃技術とナイフ技術。アサシンになれるよ。
    修学旅行の夜の女の子たちと恋バナもどきをする光景が微笑ましい。
    ビッチ先生が二十歳ってことにショックを受けた。二十歳であの色気だと…。

    ビッチ先生が可愛い。とにかくビッチ先生可愛い。次巻がヌルヌルと気になる。

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    2013年03月27日
  • 暗殺教室 3

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    修学旅行のしおり製作、コンピューターの改造、おっぱいを景色に見立ててお茶を飲むのが同じ生き物というのがいいですが、製作やっぱり元は人間なんだろうなぁと思いつつ楽しみに続きを待つ

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    2013年03月15日
  • 暗殺教室 2

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    プロの暗殺者の登場も、やっぱりギャグ中心だからこうなるよねぇ。とはいえ、ビッチ先生いいですねぇ。それにしてもこの学校の理事長も最終的に先生の正体に繋がるような気もします

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    2013年03月12日
  • 暗殺教室 3

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    おもしろいのだけれど、ちょっとダレている感があるだろうか。パターンが読めてしまうのは致命的なので第二の転校生に期待したい。

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    2013年03月12日
  • 暗殺教室 2

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    設定が面白い。ころせんせーのキャラクターも強烈。こんなにも学園ものに相性の良い設定をよく思いついたものだ。設定が設定だけに、単なる学園ものではなく、それより大きな「人類レベル」の壮大なストーリーに発展していくことを期待しているが、どうなるだろうか。

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    2013年02月26日
  • 暗殺教室 2

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    1・2巻のまとめレビュー。

    やっぱジャンプのおもしろいなぁちくしょー
    タイトル見たとき、漂流教室やバトルロワイヤルみたいなのをイメージしたけど大間違いだった。
    これはもう発想がすごいと思った。先生が異星人とか意味不明だし。
    読んでくうちに殺せんせーがかっこよく見えてくるのが不思議。ヌルヌルで気持ち悪いのに!
    なんだかんだいって実は優しくておもしろい、ってのがいいんだろうな。
    どんどん強い暗殺者が出てくるんだろうけど、バトル漫画にはならないでほしい。

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    2013年02月16日
  • 暗殺教室 2

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    ビッチ先生がジェニュインとアイを足して2で割ったような感じと思った。懐かしい。
    そして意外にもビッチ先生、性格が悪いと思ったら素直。可愛いよ。
    あと烏丸に弱いんかな?

    テストの描写がすごくネウロ時代の表現を思い出させてくれて嬉しかった。
    あんまりネウロと比べちゃいけないと思っちゃいるんやけどね。

    クラスのマドンナが連れ去られてしまったけど作者はE組の生徒一人一人を掘り下げて描くつもりなんやろうか。個人的に茅野ちゃんの話が気になる。描いてくれるかな?

    おまけのコラボ漫画が面白かった。

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    2013年01月16日
  • 魔人探偵脳噛ネウロ モノクロ版 1

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    再読。今見ると、1巻は話作りとしては、それほどでもないかも。でも絵作りは独特の雰囲気出てるなぁ。ネウロの人間とは違う感じはまだまだ強いというか、今後随分(キャラ変えではなく)変化したと、読み返してて改めて思う。

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    2012年11月15日
  • 魔人探偵脳噛ネウロ モノクロ版 23

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    もっとだらだら話続けてくれてもいいのに。
    ヤコとネウロのラブい話とかもこそばゆくなりつつ読みたかった。

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    2011年09月24日
  • 魔人探偵脳噛ネウロ モノクロ版 20

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    シックスイレブンにウケた。釣りとか行って穏やかな感じかと思えばここからなんか始まるわけですね!
    笹塚さん覚醒!?

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    2010年11月13日
  • 魔人探偵脳噛ネウロ モノクロ版 19

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    ジムのネウロかっこいいー!
    そしてやはり攻めるとめちゃくちゃ強い。
    対ジェニュインがあっけなさすぎる気もしたがむしろあっさりしてておもしろかった。

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    2010年11月13日
  • 魔人探偵脳噛ネウロ モノクロ版 17

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    バレンタイン編のヤコみたいにお世話になっている人にチョコレートって気が利くなあと思った。
    対テラではネウロがダメージ受けて顔にひび入ってたけどあれ何?テラはイケメンでモテる設定かと思いきや哀れで驚いた。

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    2010年11月13日
  • 魔人探偵脳噛ネウロ モノクロ版 1

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    画の構成や設定はおもしろいが
    人物の描写力がもうちょっとあればなあという感じ。
    ものすごいパースつけたりするのは良い!

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    2010年11月13日
  • 魔人探偵脳噛ネウロ モノクロ版 23

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    とうとう終わってしまいました。
    著者近影の松井先生のイケメンっぷりに吹いた。この人からこの話が出来てたの!?(笑)

    日記で書いちゃったからあまり書くことがないな(笑)
    続きが読めたらものっすごい嬉しくはあるけど、新しいお話を読みたいなという気持ちも強いです。なんかあまりにもきれいに終わりすぎてたからかな。あの後(書かれることはなくても)物語は続くんだなとなんだか普通に実感しました。

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    2009年10月07日