松井優征のレビュー一覧

  • 暗殺教室 6

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    一巻だけでなく二、三巻を読んだらもう止まらなくなった。
    キャラ立ちしている。というか、いろんな価値観がぶつかってておもしろいなぁ。

    殺せんせーが殺されそうになったら、ついつい生徒や烏間が助けるんじゃないかとハラハラしてしまう。

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    2013年10月24日
  • 暗殺教室 5

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    表紙のシンプルさに驚く。ここまでシンプルだと、逆にデザイン大変そうだなw 折り返しで作者も言ってるしwww 渚くんはなにかやってくれると思ってたけど、やっぱりE組の人間なんだな。彼が自覚を持ったら色々怖いかも。

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    2013年10月24日
  • 暗殺教室 6

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    やっぱり暗殺教室の良さって殺せんせーの生徒を思う気持ちと、E組の結束力だと思う。いろんな生徒に焦点をあてつつ、強くなっていく一体感(殺せんこー込みw)。本当に暗殺出来るんだろうか? 技術的な意味ではなく。殺せんせーも地球破壊出来るんだろうか? こちらも技術的な意味ではなく。その辺りが結構気になってきた。

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    2013年10月21日
  • 暗殺教室 6

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    水が苦手な可能性があるので、生徒達は作戦を考える。その役割のメインになるイケメグこと片岡メグ。この子も色々ありそうだ。友達の心菜との問題をコロ先生が解決。問題児寺坂が今の教室の雰囲気が気に入らないため、問題を起こす。それから影で協力するものが現れ、寺坂に協力する。カルマにつっかかる寺坂は気持ちを切り替えたりする。色々変化がある展開。それから、期末テスト。これも頭のいい生徒たちが集まり、E組の立ちはだかる。それにしてもクセのある人物が出てくるなあ。

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    2013年10月10日
  • 暗殺教室 2

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    5%の怠け者と、95%の働き者が居る集団とそれを作る仕組み。
    かなり、恐ろしい。

    【入手経路】

    流行っているということで、1巻と一緒にまとめ買い!

    【概要と感想】

    地球を消滅させる生命体・殺せんせーと殺せんせーを暗殺する事を目的とする生徒の教室。
    それが暗殺教室。

    2巻ではその生徒を取り巻く環境が紐解かれていく。
    月を砕いた殺せんせーは変わっている。ただ、暗殺をしようとする3年E組も普通のクラスとは違う。

    5%の落ちこぼれを見て、そうならないように頑張る95%の人間。そんな関係性がある学校で
    這い上がることが難しく、同世代の生徒・学校全体から蔑まされ、徹底的な差別をされている5%。

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    2013年09月11日
  • 暗殺教室 5

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    野球に生かす暗殺能力、このパターンで行くと、あらゆる事態に暗殺の才能を生かす事ができそう。そして、主人公?の渚が暗殺の素質を見せてくれたけど、鷹岡先生が予想どおりのザコキャラのやられっぷりで笑った。

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    2013年09月04日
  • 暗殺教室 5

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    野球対決は煽り合いになりながらも何とか戦っていった。すでに野球じゃない。結構パロディ表現が多くなってきて笑える。それにしてもビッチ先生おもちゃにされすぎ。後に出てくる高岡明が中々のクセモノだった。一つ一つの話が独特な重さみたいなものと笑える要素があった。

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    2013年08月30日
  • 暗殺教室 3

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    ネタバレ

    殺せんせーへの殺意と愛着がより強くなったように見える3-Eの生徒たち。殺せんせーの弱点、「猫舌」と「しける」もほんのりかわいいwww律みたいなテクノロジーなキャラクターは私としてはちょっととっつきにくいかなあ…。

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    2013年08月25日
  • 暗殺教室 5

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    深くない話しなんだけど、そのぐらいがちょうどよくて小学生レベルで読めちゃう、あまり深くないけどちゃんと楽しめる。なんか懐かしい感じがするのよねー。

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    2013年08月02日
  • 暗殺教室 4

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    ビッチ先生と師匠との勝負に決着がつき、殺せんせーの弟!?が登場するもちょっと暴れて(家庭教師により)ソッコー退場させられるwwそして何故か暗殺野球が始まり、先がまったく読めません(笑)

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    2013年06月08日
  • 暗殺教室 3

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    地球を滅亡させると宣言した超生物が、担任として赴任してきた、という舞台設定だけでマンネリするのではないかと思っていたけど、意外にもちゃんとバリエーションを作り出せていて、3巻まで結構楽しめている。

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    2013年06月02日
  • 暗殺教室 4

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    烏丸先生を人をさせないナイフで先に刺すルールの勝負。イリーナと、ロヴロ氏のどちらが勝つのか。それから、殺せんせーと渚、カルマとでハワイで映画を観に行くことに。ヒーロー物の映画だった。5時間ほどで移動中授業を受けて、映画を観てから帰ってきた。ちゃっかり感想の宿題を出されていた。新キャラの転校生イトナはインパクトのある登場をしてきた。ルールありの戦いになるがとても強い。野球部の進藤と話をする杉野。球技大会で因縁の対決する。試合となり影でせんせーのサインを得ながら上手く戦っていく。結構いい線いっているのが凄い。

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    2013年06月01日
  • 暗殺教室 4

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    ころせんせーの弟登場、そしてその背後の謎の覆面。元々ころせんせーが日本語をしゃべっているのだから、やっぱりこの生物を創り出したのは日本の裏の何か?シリアスな表情と台詞に照れるころせんせーが良いですね。

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    2013年05月22日
  • 暗殺教室 4

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    “「どこでそれを手に入れたッ!!その触手を!!」
    「君に言う義理は無いね 殺せんせー
    だがこれで納得したろう
    両親も違う 育ちも違う だが…この子と君は兄弟だ
    しかし怖い顔をするねぇ 何か…嫌な事でも思いだしたかい?」”

    シリアスを恥ずかしがる殺せんせー。
    磯貝君の人物紹介で笑う。

    “「誰でもない 俺達の手で殺りたいって
    もしも今後 強力な殺し屋に先越されたら
    俺等何のために頑張ってたのかわからなくなる
    だから 限られた時間 殺れる限り殺りたいんです
    私達の担任を 殺して 自分達の手で答えを見つけたい」”

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    2013年05月11日
  • 暗殺教室 3

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    ネタバレ

    殺センセーがいい先生にしか見えなくなってきたw

    なんだか謎な発言もあったし、これからの展開も気になる。

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    2013年05月06日
  • 暗殺教室 3

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    色が目立つ。ドピンクですもんね。
    電車の中で読んだけど『暗殺教室』知ってる人はすぐに分かっただろうと思うし、知らない人も目にひいただろう。
    こうやって本の宣伝になるんやろうなと思った。

    殺せんせー相変わらず隙がなさすぎ。本当に暗殺できるんやろうか(笑)。
    E組のみんなの特技が明らかにされていってる。もう他クラなんて目じゃないよ。
    なんなんその射撃技術とナイフ技術。アサシンになれるよ。
    修学旅行の夜の女の子たちと恋バナもどきをする光景が微笑ましい。
    ビッチ先生が二十歳ってことにショックを受けた。二十歳であの色気だと…。

    ビッチ先生が可愛い。とにかくビッチ先生可愛い。次巻がヌルヌルと気になる。

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    2013年03月27日
  • 暗殺教室 3

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    修学旅行のしおり製作、コンピューターの改造、おっぱいを景色に見立ててお茶を飲むのが同じ生き物というのがいいですが、製作やっぱり元は人間なんだろうなぁと思いつつ楽しみに続きを待つ

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    2013年03月15日
  • 暗殺教室 2

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    プロの暗殺者の登場も、やっぱりギャグ中心だからこうなるよねぇ。とはいえ、ビッチ先生いいですねぇ。それにしてもこの学校の理事長も最終的に先生の正体に繋がるような気もします

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    2013年03月12日
  • 暗殺教室 3

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    おもしろいのだけれど、ちょっとダレている感があるだろうか。パターンが読めてしまうのは致命的なので第二の転校生に期待したい。

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    2013年03月12日
  • 暗殺教室 2

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    設定が面白い。ころせんせーのキャラクターも強烈。こんなにも学園ものに相性の良い設定をよく思いついたものだ。設定が設定だけに、単なる学園ものではなく、それより大きな「人類レベル」の壮大なストーリーに発展していくことを期待しているが、どうなるだろうか。

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    2013年02月26日