二ノ宮知子のレビュー一覧

  • のだめカンタービレ(10)

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    ヨーロッパはやっぱりいいな、また行きたい。
    しかしそれでもクラシックを聴こうと思えないのはこのマンガの力不足ではなく、単に当方がポップに毒されているからかと。

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    2014年03月29日
  • おにぎり通信~ダメママ日記~ 1

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    のだめの作者による育児マンガ。いや、「のだめ」じゃなくて「平成よっぱらい研究所」の、と言うべきかな。アナーキーに飲んだくれてたあの二ノ宮さんが二児の母にねえ(しみじみ…)。

    家事育児ほとんど夫ポンちゃんまかせっていうところが、なんだかんだ言いつつ結構「いいお母さん」である他の漫画家さんたちと違ってユニークだ。たまに子どもと自分だけになると「パパがいいーっ!」なんて泣かれちゃったりして。

    育児マンガと言えば、西原理恵子さんと伊藤理佐さんが両巨頭で、もうこれは群を抜いて面白いが、それぞれにその漫画家さんらしい個性が出るものだなあと思う。あ、と言うよりは、育児そのものに「その人」が表れるってこと

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    2014年03月25日
  • 平成よっぱらい研究所 完全版

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    のだめの漫画家の酔いどれエッセイ。楽しい飲み友達と自堕落の日々。酔っ払っていろんなもの落としたり、拾ってきたり。縁を引き寄せたり破滅させたり。の、よっぱらいあるある。
    きっと酒好きの人は一度は経験したであろうまぁいっかの生活。学生に戻りたくなります。他に酒好き会社員の『飲みにいこうぜ』も。

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    2014年03月25日
  • のだめカンタービレ(9)

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    そうですよな、楽しいだけではプロとしてはやってけんです。
    楽しみたいってな発想はアマにのみ許される甘えでしょう。

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    2014年03月16日
  • のだめカンタービレ(8)

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    確かに一番ズルい奴はシュトレーゼマン。
    しかしやたらと華美な言葉が氾濫してる感じ、マンガで音を感じさせるのは至難の技ってことですかい?

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    2014年03月16日
  • のだめカンタービレ(7)

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    アルコールを口にすれば、小説は読めないのは畢竟。
    そろそろこのマンガのクライマックスやね、カイ・ドゥーンの名前も出てきたし。
    しかしやっぱり音楽は生で聴かんとね、マンガの感想と関係ないですが。

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    2014年02月24日
  • 87CLOCKERS 1

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    文系の私にはさっぱり分からん!!
    けど面白い。
    よく分かんないけど、分からないからこそちょっぴり憧れる世界。
    最近電気カーペットの上でPCいじってるんだけど、それは止めようと思いました。冷やさなきゃ!!!!

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    2014年02月21日
  • のだめカンタービレ(6)

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    ライジングスターのくだりまでがこのマンガの面白さかと。そういう意味でクライマックスに近づいている。
    しかしアルコールを口にすると小説とかは真面目に読めない、良い意味で偉大なり、マンガ。

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    2014年02月16日
  • のだめカンタービレ(6)

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    ネタバレ

    千秋先輩や真澄ちゃんの学年が卒業。千秋先輩が進路に悩む結果・・・自分のオーケストラを作ることになるというのがこの巻の話。
    うわさにはよく聞きましたが、音大生の就職ってすごく厳しいんですね。。。真澄ちゃんはティンパニーでオーケストラに就職が決まるって・・・実はすごいことなんじゃないんですか?????

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    2014年02月13日
  • のだめカンタービレ(5)

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    クラシックってそんなに指揮者が凄いんだろうか?素人は素朴に思う。
    まぁクラシックの素養がない愚者の戯言と聞き流して貰えると有難し。

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    2014年02月21日
  • のだめカンタービレ(4)

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    このマンガ、実は10年も前のものなのか、、、時は確実に流れちょる。
    しかしこの作品といい、最近のマンガは背景設定が少々マニアック。
    それだけ飽きられ易い面があるということか。

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    2014年02月08日
  • のだめカンタービレ(3)

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    峰君を舞台回しにこの辺りは面白い、後半のヨーロッパ編はこういったキャラが欠けていたからなぁ。
    それにしてもベートーベンは評価のされ方が多様ですな、巨人の証。

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    2014年02月08日
  • のだめカンタービレ(2)

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    このマンガの本当の主人公ってシュトレーゼマンかと思うのは当方だけか。
    故に竹中直人は正直ミスキャストかと、いや正確には脚本家の浅さかな。
    マンガに関係ない話でしたな。

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    2014年02月08日
  • のだめカンタービレ(1)

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    こんな大雪の日だから読書と思いつつ、文字が頭に入って来ない。
    こんな時はマンガでしょうということで再読。
    やっぱりこのマンガも終わり方がイマイチだった、最初なんかすごい面白いし、手抜きテレビ局が飛びつくのも分かる。
    当方にとってはクラシックの知識がほんのちょっとだけ増えただけでも収穫。結局、クラシックを聴く習慣は身に付かなかったけど。

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    2014年02月08日
  • 87CLOCKERS 3

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    ネタバレ

    やっぱりオーバークロックの数字を競うというのよりゲームの記録で闘う方が盛り上がるなぁ、んでも、オーバークロックを中心で男女の仲は進まないけど…

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    2014年01月15日
  • のだめカンタービレ(25)

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     オペラできっちり笑わせてくれる。
     のだめカンタービレ23巻までは、それでもやっぱりのだめが主人公だったけど、24~25巻は真一が主人公として頑張ってる感じがしました。

     そして、ダメな状態でもそこに浸らず、笑いに転嫁できる登場人物たちがすごい。だって2冊しか出てないのになんていうアピール力だよ!

     これからも僕たちの冒険は続くのだ!的な。打ちきりじゃないけど。

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    2013年12月28日
  • おにぎり通信~ダメママ日記~ 1

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    二ノ宮知子さんの子育てエッセイ漫画。

    我が子を抱っこしようとしたら、「パパがいい~!」と泣かれるなんて、こんなにショックなことがあるだろうか?
    でも、そんな息子に「私は媚びない!」と開き直る(?)二ノ宮さんもすごい(笑)
    男の子2人の子育てはやっぱり大変だよなぁ。
    でも、コウくん可愛い…♪
    そして、パパ、素敵です!

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    2013年12月23日
  • のだめカンタービレ(24)

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     えっ。短編集化とおもいきや、2冊使ってのきっちりとしたお話だったんだね。

     このメンバーが集まって完結編がどうなるのか楽しみなような怖いような。

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    2013年12月16日
  • 87CLOCKERS 4

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    んんー、どこへ向かっているのか。
    何を目指しているのか。
    親しみのないテーマだからなのかよく展開がわかりません。
    うーん。

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    2013年12月14日
  • 87CLOCKERS 1

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     いやー。すげーわ。これを題材にしたか。なぜ(笑)
     液体窒素使ってまでクロック周波数を上げる技があるのは知ってたけど、そんな世界があったとは。
     この先どうなるんだろう。

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    2013年11月25日