久保帯人のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレそんなわけで。
ブリーチ。
もう、ジャンプを買わなくなって久しくなったので、全然、物語がどうなってるのかは不明。
個人的には、「ワンピース」も買おうかな……と、思わないこともないんですが。
今から買いそろえるのは、恐ろしい量が出てしまってるのと。
弟が買っているのとで。
なかなか、そんな気にもなれないw(弟のものは俺のものw 的な発想)
だからと言って、弟の家も微妙に遠いから、そう、しょっちゅう行ける所でもないんですが。
あぁ、そんな話はいいんだ。
ブリーチの感想ね、感想。
前巻のウルオキラと一護による、織姫争奪戦の続きから……(って、こんな言い方をしたら、あっ -
Posted by ブクログ
ネタバレ何もかも全てが。
冒頭の言葉に集約されていたと思って。
愕然とした、この巻。
「人は皆すべからく悪であり
自らを正義であると錯覚する為には
己以外の何者かを 己以上の悪であると
錯覚するより 他にないのだ
確信した正義とは、悪である
正義が正義たり得る為には
常に自らの正義を疑いつづけなければならない」
誰も彼もが己の正義を信じ、戦い続けるけれど。
本当の正義が誰かなんて、わからないんだよね。うん。
なんか、普通に感想を書こうとして、難しい話に突入してしまったな……。
もうちょっと本編はお気楽なのりだと思うんだよね。
だから、もうちょっと軽く読んでも大丈 -
Posted by ブクログ
ネタバレめっきり、前の巻の感想を書いてない訳ですが。
個人的には。
乱姉と、ギンちゃんが背表紙で並んだ事が嬉しい。(ドーン)
いやー。
よいよ。よいよ(ごろごろ)
ちなみに、これを梨緒娜嬢の前で言うとむくれます。
彼女とは、ノーマルカップリングの趣味が全く合わない。(チッ)
まぁ、あれだ。
僕はとにもかくにも、ギンちゃんが実は好きだったりするから……なんですけど。
いや、実は一番は、恋次だったりするんだが……次点がギンちゃん……。
ただし、今のところ。
あのねー、あのねー。
あれだ。
僕のギンちゃんを「好き」って感情の中には、相当、僕の妄想前提で成り立ってるので -
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ネタバレもう感想書き終わる……ってところで思い切りサファリが落ちて傷心の三回目の感想書きです。
さっさと更新ボタン押しておきゃあよかったよ。
さて、この巻の内容ですが。
虚圏にネルたちを助けに向かった一護が、破面狩りをしている滅却師の狩猟部隊を発見。
破面救出のために、狩猟部隊の隊長であるキルゲと戦うことになる。
相手は、今までと全然違う相手、滅却師。
しかも、雨竜の使う能力とはまったく別。当然のことながら、少年漫画のお約束で一護苦戦。
そんな最中、突然現れた滅却師の一団に、襲われる死神たち。
ざっくざく死んでいきます。
いや、血と汗と涙と多数の死者が少年漫画ファンタジーのお約束だとはいえ、そこま -
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これは短編がプラスしたのに100円安くなって再登場したものらしい。
そんなことは知らずに小説版2冊セットを古本屋にて手に取ったが、結果的にもう1冊の方に先に手をつけた。
もう1冊の方は藍染が去ったあとの瀞霊廷の様子を描いたもの。レビューは割愛するが愛すべき護廷十三隊員のほっこりする日常を描いたもので非常に面白かった。
こっちは一護のルキアとの出会い、死神代行になったばかりのマンガ1巻に相等する。相変わらず軽妙な書き口だったが度重なる戦闘の描写だけがやや分かりづらいところがあったように感じる。
書き下ろし短編は「テスト前」である。やはり小説ではバトルより日常の方が描きやすいということか?
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ネタバレ話が思い切りややこしいことになっている新章。
全てがこの日のためにと作者さんが書いていましたが、この時のためにあれだけいろいろ書いてきたんだとしたら、随分、長く長く時間をかけた前振りだな、とちょっと衝撃を覚えたりしています。
それともう一つ。
途中で打ち切りとかになっちゃったら、ここまでこれなかったんじゃないんだろうかって考えると、それはそれで残念な気がするから、ここまでこれて本当によかったと思います。
でも、書きたい物を最後まで書けるって本当に一部の人だけだから、とりあえずおめでとう! と言いたいです。
まぁ、前置きはこのくらいにしておいて、実際の話の内容ですが。
ことは死神