瀧靖之のレビュー一覧

  • ひとりでよめるずかん きょうりゅう

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    学研の本なので、図鑑LIVEのイラストが使用されていてカッコいいです!
    ガストニアやディアブロケラトプスなどのそこまで有名でない恐竜も沢山掲載されていて、隅から隅まで読んでしまいます。

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    2026年08月21日
  • ひとりでよめるずかん きょうりゅう

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    この本に載ってる恐竜「ズール」(正式名称ズール・クルリヴァスタトル)のダジャレ「ズール(ズル)したら怒られますたとる」このズールはアンキロサウルスやステゴサウルスの仲間がいるグループ(そうじゅんるい)に入る恐竜だよ❗️

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    2026年08月22日
  • 16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える究極の子育て 『賢い子』は図鑑で育てる

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    まだ子どもが小さいので図鑑を読み聞かせようと思っても、単語の羅列のような読み方になってしまうのが悩みで、図鑑の読み聞かせ方とかが書かれているかと期待したが、特に詳しい方法は書かれていなかった。

    ただ、本書を読んでいるうちに、自分が子どもの頃図鑑を買って欲しかった記憶や、1冊図鑑を買ってもらえて嬉しくて1ページ1ページ開いて感動した記憶が呼び起こされた。本書の言葉が引っかかりとなって呼び起こされたのだと思う。

    忘れていた記憶だったが、子どもにとっては図鑑の1ページ1ページに新しい知識が広がっていて目が輝くものなんだろうなと思った。

    小さいうちは、たまたま手を置いたところを指さして、これなんだと思う?○○っていうんだよ〜と読み聞かせしていこうと思う。
    もう少し大きくなったら、図鑑を持って水族館や博物館に連れ出して、実物を見て学び=楽しみに繋げる一助となれたらなと思った。

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    2026年08月13日
  • 16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える 「賢い子」に育てる究極のコツ

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    ネタバレ

    子どもが小さいうちに読んでおいてよかったなと思った。こういった本だと、0歳からできることは少なく、3歳頃から親が具体的にできることが書いてあるが、この本は0歳児からでも実践できる内容が書かれていて参考になった。
    また、今後大きくになるにつれて親として何をしてあげられるか、何をしたら良いのかが明確になった。

    MEMO✍️
    ✔︎図鑑などを使って、子供の好奇心を伸ばす
    →図鑑が勉強への心理的ハードルをグッと下げてくれる
    →子供があまり図鑑に興味を示さない時には、親が楽しそうに読む

    ✔︎面白い・面白くないと子供が自分で判断する前に(=3.4歳頃)、与える・親しみを持ってもらう

    ✔︎バーチャル(図鑑の内容)とリアル(現実の世界)を結びつける
    →図鑑の知識と自分の体験が一体になると、記憶は更に強化される


    ✔︎脳の発達から見ると、年齢ごとに合った習い事がある
    【0歳〜】図鑑・絵本・音楽
    【3〜5歳】楽器・運動
    【8〜10歳】語学
    【10歳〜】コミュニケーション
    →脳は後ろからつくられて、前から壊れて行くため
    後頭葉→頭頂葉・側頭葉→前頭葉
    →音を司る脳と言語を司る脳の領域は非常に近い=音楽を利用して、脳に言語を受け入れる準備をさせておく

    ✔︎「汎化」=何かひとつの能力が伸びると、それに直接は関係しない部分の能力も伸びていく
    →何か得意なことがある=脳全体の機能アップにつながる
    →好きなことに没頭するうちに「努力の仕方」や物事の「習得のコツ」を学ぶ

    ✔︎成長スピードと頭の良さは関係ない

    ✔︎脳の司令塔であり記憶を司る海馬の成長が、睡眠の量に影響を受ける

    ✔︎暗記教科を勉強しても、その後に別のことをすると、覚えたことを忘れやすくなる
    =何かを覚えたら、そのまま寝てしまうのがよい

    ✔︎ゲームにハマってしまったら、世の中にはゲームより面白いことがたくさんあるという実感を子どもに持たせるとよい。遠ざければ遠ざけるほどやりたくなる。

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    2026年07月22日
  • 夢中になれる子の脳

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    現在1歳半の子を育てています。
    小学生の時には、自分が今これが好き、楽しいというものを見つけていたらいいなと思っていたので、とても参考になりました。

    この本を読む前は、今後親の興味関心を押し付けないように、子どもの性格や好きそうなものや、頭で子にとって何が良いか考えて、経験を選ぶということになりそうだったのかもしれません。

    この本を読み、「親も興味があって楽しいことを一緒に楽しみ、一緒にたくさんの楽しい素敵な経験を重ねていく」という方向性はとても良いものなんだ!と思えて、わくわくする気持ちになれました。

    読んでよかったです。

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    2026年06月23日
  • 夢中になれる子の脳

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    子育て本も色々読んだけれど、すごく良かった。
    何が良いかははっきりしてて、十人十色が地にある言葉の紡ぎ方。
    なんやかんやと言って
    「子どもってこうだから」
    「これが正解」
    っていうスタンスが多い。
    (「そう言ってないけど、そう感じる」も含む)

    でも瀧先生の言葉にそれが本当に滲みない。
    地の部分で子どもを一括りにしていないのが伝わってくる。
    子どもが7歳だからこそ、っていうのももちろんあると思うけど、とても参考になりました。

    8歳っていう区切りもちょっと珍しい。

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    2026年04月10日
  • 脳はあきらめない! 生涯健康脳で生きる 48の習慣

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    [BOOK]2020.10.31 趣味を一つ増やしてみましたぁ編集する
    2020年11月01日07:11全体に公開2 view
    このところ、永久遺伝子やせ脳やら

    健康面の本を読み漁っている

    (^O^)


    今は瀧先生の「脳はあきらめない」

    新書版にしては154ページと

    薄めなので読みやすい


    寝る前の30分位で

    ぱらぱらと

    読むようにしてました


    で、久々のあったかい土曜日

    ちょっと気合を入れて

    読もうか、と

    ちょっと音読してましたら



    そうかっぁ、せっかくだから朗読にしちゃおう

    ICレコでとれば

    いつでも聴けるし

    倍速もできるから

    効率もいい


    ということで

    なんと半日で


    瀧 靖之「脳はあきらめない」生涯健康脳で生きる 48の習慣

    P1-P9_目次_201031_0397.MP3

    P10-P16_第1章_脳はいくつになっても進化する~認知症や脳の病気を未然に防ぐ予防医学

    P17-P27_外見は脳を表す~いくつになっても脳の機能は高められる

    P28-P30_健康脳を脅かす4つの要因

    P32-P42_第2章_認知症と脳の関係~認知症は予防できる

    P42-P46_五感に働きかける~認知症のリスクが高いうつ病患者

    P48-P54_第3章_健康脳でいるための生活習慣~④毎日の有酸素運動が海馬を増大させる

    P54-P62_⑤食後の血糖値を下げる~⑨生活習慣病にならない食生活が脳にも効く

    P62-P67_⑩必要なのはブドウ糖・アミノ酸・脂質~⑪飲酒は控えめに、できればやめたい喫煙


    約半分弱まで、

    ICレコに納めちゃいました


    で、ちょっとお散歩ということで

    1.5倍速にしたら

    4パートまで約10分で

    聞き流すことができました


    Hiromiママに

    「もう一つ、趣味を増やしたよ、ろうどく」

    と、ちょっと聞かせると

    感想はありませんでしたが

    いい感触みたい


    とりあえず瀧先生の一冊ぜんぶやってみてから

    道道、聴いてみることにしましょっと(^^♪

    smile(^O^)

    脳はあきらめない 健康脳を脅かす4つの要因 瀧 靖之 認知症と脳 

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    2025年12月06日
  • 本当はすごい早生まれ

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    子育てしながらの読書は時間がかかった!
    娘が早生まれなので、読んでみた。元々早生まれだから〜と思った事はこれまでなく、自分の早生まれの友人もいい人ばかりなので「不利なの?」くらいな感じだったが、なぜ不利と言われるのか、それをどう挽回するのか、早生まれを伸ばす方法みたいなことがわかった気がしてとてもためになった!

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    2025年05月15日
  • 16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える究極の子育て 『賢い子』は図鑑で育てる

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    自分の幼少期を振り返ると、たしかにリビング本棚、図鑑が沢山ある環境で、兄弟で見ていた。兄弟とも勉強を苦手と思わず、自主的に学ぶ姿勢を保てているのは、たしかにこういった環境を用意してくれた親の影響かもしれない。
    自分も子供に図鑑をプレゼントして、一緒に楽しみながら知的好奇心を育てていきたい。

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    2025年01月20日
  • でんしゃ

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    この類の本はマイナーすぎる電車が出てきたりするけど、
    この絵本は割とメジャーどころが載っていた印象。
    それもあって、3歳児がひとりでも読みやすい。
    そして、ひらがなが気になり出した3歳児にもピッタリ。

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    2024年03月24日
  • 脳医学の先生、頭がよくなる科学的な方法を教えて下さい

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    一度は読んでおくといいと思う本。全てに通ずる人生のバイブルになるかも。「卑下しない、過信しない」を実行し、メタ認知を続けることが大切だと学んだ。

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    2024年03月05日
  • 16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える 「脳を本気」にさせる究極の勉強法

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    脳の癖を知り、対処をすると格段にリズムが作れるようになる。この本のおかげで生活が明らかに改善した。。。これを三日坊主で終わらせないようにまた脳の癖を思い浮かべながら継続していきたい。瀧先生、ありがとうございます。

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    2023年08月13日
  • 16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える こどもの頭がよくなるルールブック

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    当たり前の事が書いてあるようで、意外とできていない事が書いてある。子供だけじゃなくて中学生にも高校生にも大人にも当てはまる本だと思う。

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    2022年03月27日
  • 脳医学の先生、頭がよくなる科学的な方法を教えて下さい

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    こうすると良い、と肌感覚やこれまでの知識で理解していたことを、脳の構造や先生のわかりやすい解説で論理的に知ることができ、興味深かった。
    また、自信にもなった。
    いきいきとしている高齢者はとにかく好奇心旺盛だと聞いたことがあるが、知的好奇心こそが脳に良い刺激になることがわかった。
    メタ認知(自分を客観視)をし、何事も肯定的に、毎日知的好奇心を持って楽しく暮らしたい。
    早速実行したいと思った。

    自制心
    知的好奇心
    運動
    楽器演奏
    結果より努力

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    2021年09月24日
  • 16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える 「賢い子」に育てる究極のコツ

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    子どもの年齢によって伸びる力が変わってくる。
    子どもの様子をしっかりみることが大事。

    わかってるけど難しいね〜

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    2021年07月02日
  • 回想脳 脳が健康でいられる大切な習慣

    ネタバレ 購入済み

    懐かしさについての考察

    結論として懐かしさは健康に良いということを述べている。
    なぜ、懐かしさが健康にいいのか?
    懐かしさは人をネガティブな気分ではなくポジティブな気分にさせてくれ、人の幸福を後押ししてくれるからだ。
    本書では様々な懐かしさについて触れられている。
    例えば、視覚的な懐かしさだ。
    昔通っていた学校に大人になってから再訪することや過去旅行に行ったことがある土地を再訪することなどについて記載されている。
    他には思い出の味や嗅覚、聴覚などについての記載があり懐かしさについて考えやすくなっている。
    本書において印象に残った言葉は先取りノスタルジアである。
    先取りノスタルジアとはあらかじめノスタルジアを感じそうな事柄を記録しておくことである。
    例えば、日記や子供の成長記録、普段見慣れている光景の写真などをつけておく。
    そうすると10年後、20年後にそれらを見返したときに懐かしさを感じやすくなると述べられている。
    また、コロナ禍での幸福についても触れられておりこれからは外に幸福を見出すだけではなく自分の内側から幸福を引き出すことが大切になるのではないかと著者は考えられている。
    本書を読んだことで懐かしさについての理解が深まった。今、生きている現在も将来の過去になるのだと考えて思い出づくりに励みたいと思った。

    #癒やされる #深い #タメになる

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    2021年04月29日
  • 脳が目覚めるたった1つの習慣

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    脳の働き、構造は成人になってからでも変える事ができる。そのための方法を、わかりやすく教えてくれています。人生のお供にしたい一冊です。

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    2021年01月18日
  • 16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える究極の子育て 『賢い子』は図鑑で育てる

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    是非子供に実践させたい

    長い人生、これからAIが発達しようが
    学び続けなければ生き残れない未来が突きつけられている

    学ぶ=楽しいを感じる脳に

    好奇心旺盛な熱中体験を
    特に発達時のピークに、多くの刺激を、日々与える
    それが図鑑

    思考力がつく
    目標達成の為のストラテジー、それに必要な知識学力、それを備える記憶力

    図鑑→好奇心→夢中→実物をみるリアル実体験が重要

    0歳
    愛着形成。五感をいっぱい刺激して愛情を与える。読み聞かせ
    1歳
    ことばに興味をもたせる
    2歳
    好き嫌いを自覚する前に図鑑好きに
    3歳
    リアルな体験を
    4歳
    知ってるを快感にする
    5歳
    アウトプットを促す。知識が定着する
    クイズしたり。

    勉強しなさいとは言わない

    楽しみワクワクをたくさん経験して脳を刺激

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    2020年06月06日
  • 脳が目覚めるたった1つの習慣

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    こういう理論的、物理的(?)な本が最近好きです。(そういう本をまとめてなんというのかはわかりません、、きっとあるはずですが無知なので)
    理にかなったことを学ぶこと、20代になってからはまっていることです。今回もなるほどね、確かに、あー自分に当てはまる、、と思いながら読み進めました。どっかでもう一回読み直して定着させたいことだらけ。

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    2020年04月29日
  • 16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える 「脳を本気」にさせる究極の勉強法

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    勉強を始めるのに遅すぎることはないし、好奇心をもって勉強し続ければ、どこまでも成長できる(しかも、ボケない!!)。この本は、自分の将来への期待を、さらに強いものとしてくれました。

    著者の瀧さんは脳の研究をしている医師ですが、司法試験を諦めたり、医学部を再受験されたりと、苦労なさったそうです。
    ある意味、親しみをもって読むことができました。

    (『』は引用で、→の後は私の考えたり思ったりしたことです。)

    ・『「あ、このことは聞いたことがある」「これはここに位置づけられる」と脳が感じるかどうかが、知識が脳にきちんと定着するかどうかの分かれ道です。』
    →とっかかりがないと覚えられない。逆に言えば、とっかかりさえあれば、必ず覚えられるはず。
    →全体像を把握することの重要性がこの本でも触れられていた。全体的な構造を把握しているから、知識を脳の正しい場所にしまえるし、必要な時に引っ張り出すこともできる。

    ・『いかに負担を感じずに、同じ場所(重要箇所)を繰り返し見るか。それが、大人の勉強法の核であるのはいうまでもありません。
     なるべく1回めは細かいところまで「見ない」ようにして、何度も「重要箇所」を見る機会を設けましょう。』
    →何を見るかも大事だが、何を見ないのかも大事。
    →テキストの記載全部が重要ということはない。重要箇所に焦点を絞って、効率を上げていく。

    ・『「繰り返し学習したことだけを定着させる」という私たちの脳の性質は、言い換えれば、「繰り返し学習した人だけが、新たな能力を獲得できる」ということだからです。努力が報われるようにできているのです。』
    →この本で、一番刺さった表現。繰り返しやればやるほど、税理士試験の合格に近づける。必ず今年、合格する!!

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    2020年03月23日