瀧靖之のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
【由来】
・確か新書アラート
【期待したもの】
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【要約】
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【ノート】
・認知症の原因物質を壊すには脳への血液量を増やす(P52)
・ネガティヴな言葉は使わない(P83)→天風さんと同じ
・料理はデュアルタスクで脳に良い(P87) → 外山さんと同じ
・絶対に怒らないと決めていると、相手の良いところを見つけようとしたり、その出来事の意味を考えるようになる。これが新たな視点の解決策の模索という形で自分の成長となる。
【目次】
1. 生活習慣を変えることで、遺伝子の持つ病気のリスクを小さくできる
2. 当たり前の生活習慣こそろが大切
3. ウォーキングなどの有酸素運動が脳への血 -
Posted by ブクログ
3歳頃から絵本の読み聞かせは、非常に脳に良いとされている。3歳から5歳までは音楽や外で遊ぶことを優先させた方が良い‼︎英会話は8歳頃からでも大丈夫。英語の前に先に日本語を‼︎10歳からはコミュニケーション能力を学ばせることが大切。親も積極的に子供にコミュニケーションができる場所をセッティングする。
また、子供にとって一番良くないのは、無関心であることがよくない。
英会話は小さい頃からさせた方がいいとか、いろいろな論説がある中、脳科学的には、8歳頃からでも充分であるということ。理由は、余りにも小さい時に、習得すると、活用しないことは、脳から消えていくから。など、たくさん勉強になった‼︎ -
Posted by ブクログ
覚えておきたい言葉や、私が実践しようとしていることがたくさん書いていて、自分の子育て方針に根拠があることが改めて確認できてよかったよ。焦らず、親が地に足をつけて、子供をよく
観ながらサポートしていこうと思う。
大事なところを以下にまとめる。
・「学歴」は、夢をかなえるツール
「好奇心」を持つことで、自然と「学歴」はついてくる
・子供が図鑑で得る「バーチャルの知識」と、現実世界の「リアルな体験」とを、親が結びつけてあげる
・どんなことでも楽しみながら成長できる子
「勉強ができる子」ではなく「頭がいい子」を育てる
・最初の習い事なら「音楽」がベスト
・何かひとつでも秀でた能力があると