高田晃のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
「あなたが眠っている間に、成功者の1日を始めている。だから自分を変えるためにとにかく早起きが大事です」と言うことを教えてくれる本です。
1. やりたい事は全てやるために言い訳をしてる、そうすれば夢に近づく
2. 想像以上に多くの成功者が早朝から活動していると言う事実を知らなければならない。
3. 早起きをしないと「振り回される」生活になってしまう。
4. 早朝は「夢活」の時間にする。実現できるかどうかは気にせず「やりたいことリスト」を思いつく限り書き出し、ワクワク感を明確にする
5. 朝30分で1日をデザインする。それが達成させることで、「自分にはできる」という自己効力感が高まる。
6. 1 -
Posted by ブクログ
手書き手帳がデジタルツールに勝る理由に納得!
スケジュール管理だけではないということなんだなと…。
この本を読んで、
私が実践しようと思った3つのことは
①やりたいことリストを作る
→やりたい、欲しい、こうなりたいと思ったことをランダムに書き出す。眺めるだけでワクワクする。
②やらないことTO DOリストを作る
→(例)スママホゲームやらない など
自分が守れているかもチェック
③本は読んで終わりにしない。
→本1冊から得られた学びや気づきの中から
「自分が行動に移すと決めたことを3つだけ書き記す」
ということで、早速やりたいと思います!!
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Posted by ブクログ
ネタバレ自分軸手帳の使い方とほぼ同じ内容。自分の価値観を知る、自分軸を持つなど。そのために書く習慣が大切と、その振り返りが大切だよという話。
メモ→ノート転記→ビジョン作成、というステップが自分軸手帳とは違うところ。
序章「未来は書く習慣で作られる」
メモを書く=知的生産力を高める
①日常のなかで気づいたことをメモする習慣
②ノートや手帳に書きながら思考する習慣
アナログメモ→記憶に定着しやすい/立ち上がりが早い/シンプルゆえに使いやすい/自由度が高い/見返しやすい
第1章「アイディア」を生み出す
・できる人はアイディアノートで思考
・アイディアは断片+断片。ストックして発酵させて、転記して思考す -
Posted by ブクログ
夢を可視化する=何気なく過ごす毎日の延長に理想の自分はない。
アナログ手帳は一元管理がしやすい
役割事にありたい自分を書き出す。
価値観リストをつくる
コラージュ手帳をつくる=写真を小さくして見開きで見られるように。
3ヶ月計画をつくる
計画は計画通りにいかないもの。計画があるからこそずれがわかる。また計画を作る。
読書リフィルをつくる=読んで終わりにしない。アクションを3つ書く。
研修セミナー履修リフィルをつくる。
アイデアノートをつくる。メモから30分かけて清書する。
コクヨ「キャンパススタディプランナー」
やりたいことリストをつくる=現在形で書く
名言戒めリストをつくる
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