柳野かなたのレビュー一覧
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悲しかったり温かかったり
主人公が旅立って、新しい登場人物も出てきた。
転生物に良くあるように、この主人公もチートな能力なのかも知れないが、今まで3巻分修行してきたり、乗り越えてきたものがあるので納得して読めた。 -
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絵が綺麗
最近この作品を知り、原作、コミック両方一気に読んでしまいました。コミックでは戦闘シーンなどがあっさり終わってしまうような印象も受けましたが、絵がとても綺麗で見やすく背景やその他冒険者の人々なんかも丁寧に描かれていて、何度か読むたび発見がありました。
原作がストップしていると言うことで、物語が最後まで描かれるのか心配ですが、ずっと応援したい作品の1つになりました。 -
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心温まる後日談
コミカライズを読んで感動し、原作も一気に読んでみました。今巻は短編集ということで、主人公以外の仲間の様子や、主人公たちの活躍によって平和になって来た開拓村やなんかの様子が描かれていた。冒険譚だけでは分からず気になっていたことなんかも描かれていて、良かったです。そして感動的な部分もそれぞれの章ごとに用意されていて、心温まる内容でした。
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成長と冒険の物語
まだ3巻までしか、読んでいませんが。
冒険譚が好きなら、是非、大人な方々にもお薦めしたいな。
読んでいて、巻が進むほど、主人公の成長を見守りたくなってしまいました。
次に休めた際に、続刊に手を出したいと思っています。 -
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読んでみてください
異世界転生物によくある1つのネタをノリだけで突っ走るような作品と違い、世界観も物語も絵も丁寧に作られてて好印象を受けます。
魔王を倒す的な一本道ではないので、先が読めずとても楽しみです。
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優しい世界と雰囲気
まさにタイトルの通りで、優しい世界と雰囲気に包まれている作品だと思いました
一応転生モノではありますが決してチート等で進んでいく物語ではなく、周囲と主人公の努力で物語が進むのが良いです
感情移入しやすい世界観であり描かれ方をされているので、作品に浸りたいという方にはおすすめの作品です -
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素晴らしい
原作の極めて美しい文章で描かれた美しい物語の魅力をそのままに、むしろ増幅させている
絵が上手いというだけでなく、物語と作画の相性が抜群なのだろう
メネルの村の話は泣けた -
幕間
前巻迄の大仕事から次の物語へ繋がる幕間という所で、邪龍討伐後の後日談
相変わらずこのテのノベルでは並ぶものの無い美しい文章と物語
残念な所としては、『小説家になろう』サイトでの続きが2年中断し未完の匂いがしてきている所
待つのは構わないが絶対に続きが読みたい
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無料版購入済み
アニメを見て続きが気になったので
アニメもウィルが旅立つまでが重くて好きではなかったけど、それはコミック版でも同じだった
もう少しテンポよく構成してほしいかな。とりあえずウィルが旅立つまで我慢我慢 -
ネタバレ 購入済み
邪竜討伐前の啓示!
不死神・スタグネイトの遣いによってウィルは邪竜・ヴァラキアカに挑むと死ぬという啓示を受ける!迷いながらもルゥ達の後押しもあり挑む事を決意!そんな合間に神殿長の娘のアンナと冒険者のレイストフとの恋バナに驚くウィルとビィww 灯火の神が結末を知っていながらウィルに加護を与えるシーンがちょっと辛い。そして勝率は低いが “くろがねの国”を滅ぼした邪竜を倒す為にドワーフ族のルゥとゲルレイルを含む精鋭5人で旅立つ!次巻、邪竜・ヴァラキアカvsウィルとルゥ達の激闘かな⁉︎ ウィルなら奇策を用いて勝てそうな気がする。
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パラディンであってるぞ
上のコメ主が魔法剣士だとか言ってたけど、パラディンで合ってるでしょう。戦闘面では魔法剣士かもしれないが…祈祷師の能力も持っているし、神に使える者でもある。魔法戦士なんかより聖騎士の方がしっくりきます。
内容は普通に面白かったです!1巻は登場人物が少なく物足りなく感じましたが、2巻は1巻よりも充実していると思います! -
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美しい絵とストーリー
相変わらず、話、絵ともに最近のファンタジー作品の中で圧倒的に完成度が高い
ファンタジー漫画として間違いなく星5ではあろう作品だが、星4としたのは原作ファンとして「ここのくだりカットかぁ…」「あ、そこあっさり流すんだ…?」という原作からの端折り具合
今刊行済みの原作の序盤部分ではあるし、コミック連載ゆえ求められる話のスピード感もあろうが
原作の続きが滞ってしまってる今、もっと腰を据えてこの美しい物語を見事な絵でコミカライズしても良いのではなかろうか