平松洋子のレビュー一覧 サンドウィッチは銀座で 平松洋子 / 谷口ジロー エッセイ・紀行 / エッセイ 4.0 (32) カート 試し読み Posted by ブクログ なんで買ったのか思い出せない。 まとめサイトでおすすめとして載っていたとかかなあ。 美味しいごはん探しにおすすめなお店が各ページに散らばっていて、ものすごーくおなかがすきます。 0 2014年10月14日 なつかしいひと 平松洋子 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ そうだった、平松さんのエッセイを読むと、表現力を磨きたいなあと思うのだった。 「好き」というのを、平松さんだったら、違う言葉で表現する。 真似できない。けど、少しでもいいから近づきたいなあ。 あと、平松さんが使う日本語は、美しい。 読んでいて、背筋がシャンとするよう。 0 2013年05月30日 なつかしいひと 平松洋子 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ この人のエッセイを読むと、無性に料理がしたくなる。食べることは生きること。食を支える仕事はたとえ自分のご飯を作るだけでも大切な仕事。 食欲は全ての意欲に通じるらしい。つまり生きる意欲につながっている。 だから仕事だろーが何だろーが、家族のご飯も自分のご飯も頑張って作るのだ。 大変なんだけども。 0 2012年10月23日 アジア おいしい話 平松洋子 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.4 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ アジアを旅して見つけた台所用品。 わたしもアジア雑貨をキッチン用品として使っているので、興味深く手に取った。 この本の文章は、特にクセがあるように感じます。 0 2011年09月09日 アジア おいしい話 平松洋子 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.4 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ アジア各国を旅して出会った、素朴だけれど機能性に富む、料理を美味しくする道具たち。 そんな道具との思い出を愛情たっぷりに描いています。 0 2011年01月13日 <<<11121314151617・・・>>>