西森マリーのレビュー一覧

  • サトコとナダ(1)

    無料版購入済み

    特集のとおり「知識」を得る

    留学という大変自分ができない次元ではあるが、異文化交流がありきたりでないものを拝見できた。コメディスタイルではあるが、奥が結構深いとおもいました。文字でもしも書かれていたらここまで笑ってたま~にほろっとできるかわからない。コミックだからこそ、視覚的にも服装のちがいなど一目瞭然。できればすべて無料でみたかtった。
    貴重な体験が国内でもできるとよいのだが。

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    2026年03月27日
  • サトコとナダ(1)

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    留学していたあの頃を思い出させる作品。異なる文化に触れて、お互いにそれを認め合いながら支え合い、親しくなった関係は人生の宝。サトコとナダはまさにそれで、読んでいるとあの頃知り合ったあの人につい連絡を取りたくなる。

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    2026年03月23日
  • サトコとナダ(4)

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    ミナレットの数の話は何処かで聞いてたけど。サウジの結婚までの過程が、お見合い結婚主流だった日本みたいだなと。婚前交渉宜しくない的な考え方、なんで浸透しやすいんだろうか。男性側の都合??

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    2026年02月13日
  • サトコとナダ(3)

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    アメリカの錠剤は飲み込めるのか不安になるほどの大きさ。
    ホームステイには当たり外れがある。
    在学中でも、結婚しなければならない場合は親の為に帰国しなければならない場合もある。
    サウジアラビア以外の気づきが多いコミックなので、とても興味深い。
    カレーばっかのインドとか言ってる日本側も、出汁と醤油ばっかなの確かだ。

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    2026年02月13日
  • サトコとナダ(2)

    Posted by ブクログ

    600gのトッピング付アイスクリームが20$!コミックが出たのが2017年だったのでこの時のドル円調べたら112円。現在は154円。
    サトコは円安キツイ言ってバイト始めるけど。今は留学生どんな状況に?
    サウジアラビアの結婚システムは、本当女性にとって一か八か。離婚やり直しも難しそうだ。

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    2026年02月13日
  • サトコとナダ(1)

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    ネタバレ

    うっかりやりがちな、第三者の「可哀想」偏見。
    本人がそれを受け入れてるのであれば、可哀想じゃないわけで。決めつけて枠にはめてしまわないようにしたいなと思わせてくれる漫画だった。しかし、見た目だけで判断させないメリットもあるのでは?と思ったり。
    隠さない側の方が恥じの気持ちに振り回されてる事も多いよね

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    2026年02月13日
  • サトコとナダ(1)

    購入済み

    面白かった!

    ムスリムに対して偏見はなかったけど、知らない文化について漫画で楽しく知る機会がもてて良かったです。ルームメイトのナダのキャラがユニークで面白いです。留学の経験はないけど、こんな楽しい留学なら私もしてみたい。

    #笑える #ハッピー #ほのぼの

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    2025年12月05日
  • サトコとナダ(4)

    購入済み

    めちゃくちゃおもしろかった!よく知らずに怖がるのではなく、きちんと知っていきたい。ありがとうございました。

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    2025年10月09日
  • サトコとナダ(3)

    購入済み

    どんな方かもわからないのに親が勝手に話を進め、結婚するって、日本にもあった文化だけど、すごいことだよね。幸せになって!

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    2025年10月09日
  • サトコとナダ(2)

    購入済み

    今回も楽しく読ませていただきました!
    文化の違うお互いが
    リスペクトし合っているのがほんとうに素敵。
    なかなかできないこと。

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    2025年10月09日
  • サトコとナダ(1)

    購入済み

    かわいいふたりのほっこり同棲エピソード。イスラム教について知らないことたくさんだから、勉強になるし、国とか関係なく人は人と感じさせてくれる。

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    2025年09月20日
  • サトコとナダ(1)

    Posted by ブクログ

    全4巻。友だちを作りたいと思ったら、自分と同じかどうかではなく、気が合うかどうかで付き合うといいのだなあ。
    宗教、人種の分断がますます激しくなっている今、改めて多くの人に読まれてほしい。

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    2025年08月06日
  • サトコとナダ(1)

    匿名

    購入済み

    最高のシスターフッド

    正直に、絵がうまいわけではないです。
    発表媒体が四コマ限定だったので、四コママンガの形式を読みにくく感じる人もあるかと。
    それ以上に、たくさん学ぶことがありました。
    イスラム教圏の人たち(キリスト教の人もでてくるけど)の考えること、風習など知らないことがたくさんあったのに、それでもそこに生きる人たちは日本人とそう変わりないじゃないかと気づけた。
    ありえないと思う風習もあるし、変わったらいいのになと思うところもそりゃなくはないけれど、それでもどっこい生きてるナダたちの姿がなんだか愛おしくて、本当に大切な作品。

    #深い #泣ける #タメになる

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    2025年02月16日
  • サトコとナダ(4)

    購入済み

    みんな同じ

    人間だなと思いました。いつまでも仲良くしていてほしい。

    #ハッピー #深い #エモい

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    2024年11月28日
  • サトコとナダ(4)

    mii

    購入済み

    とても素敵な友情

    泣きながら読み終えました。
    異文化交流に感動とか、そんな大それたものではなく、ただ純粋にサトコとナダの2人の友情に心を打たれたからです。

    新しい出会いと別れ、講義の準備や課題、テスト、バイトや恋愛など……この物語の中で描かれていたのはよくあるキャンパスライフでした。


    ただ少し文化が違うだけ。
    育ってきた背景や環境はことなるけど、チョコレートやフローズンヨーグルトが好きで、女子会で騒いで、ホームシックになって、サトコもナダも普通の女の子でした。

    普通と言っても彼女たちにはそれぞれ素敵な魅力があって、誰にも似てなくて、1人の人間としてのパワーを持っていて。つまらない意味での普通ではないのがまた素敵でした。

    そんな2人の育んできた友情、2人の生活、空気、コミュニティはどれも素敵で温かで、とても愛おしいものだと感じました。

    国や文化が違えば相互理解することは難しいけど、すべてを理解する必要はない。ただ受け入れてあげればいい。
    特に宗教については、宗派や戒律などが国によって違うので全てを理解するのは本当に難しいことなのだとこの作品で実感し、けれど完全に理解する必要もないということもサトコとナダの2人から教わりました。

    理解できなくても、ただ相手に寄り添って受け入れてあげればいい。

    人とのコミュニケーションにおいて大事なことですが、国境を越えた間柄でもまったく同じなんだと目からウロコの気分です。

    特別視する必要はなくて、ただ純粋に相手を1人の人間として接する。そんな当たり前のことですが、それがとても大切なことなのだと気づかされました。


    世界中のたくさんの方に読んでいただきたい作品です。
    平和な世界になりますように。

    #エモい #ハッピー #ほのぼの

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    2024年09月10日
  • 帰ってきたトランプ大統領 アメリカに❝建国の正義❞が戻る日

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    監修者のことば
    はじめに
    第1章 司法・警察機関のダブル・スタンダード
    第2章 銃所持・携帯権
    第3章 犯罪者バイデン
    第4章 過剰なグリーン化対策
    第5章 過剰な”ウォウク”への反発
    第6章 コロナウイルス
    第7章 経済危機
    第8章 不法移民乱入の被害
    ・赤十字は人身売買斡旋組織が裏の顔
    ハイチで起きた地震の救済費として、赤十字は5億ドルもつぎ込んだのに、家を6軒建てただけでした。当時、ハイチの子供が大量に行方不明になっていた。
    赤十字のマークは、カバールの銀行システムの本拠地であるスイスの国旗の白と赤を入れ替えたものです。
    赤十字の重役が、プランド・ペアレントフッド(胎児の臓器売買で知られる中絶斡旋組織)に天下り。
    ”国境を自由自在に越えられる赤十字は、実は人身売買・臓器密輸斡旋業者だ!”と確信。
    ”ザ・スネイク”という詩。アル・ウィルソンが、1975年にリリースした曲の歌詞。
    ”黙れ、バカ女!”と、爬虫類は薄ら笑いを浮かべて言いました。
    ”私がヘビであることを十分承知の上でお前は私を迎え入れたんだ”

    第9章 2024年の大統領選の見所
    第10章 2020年の大統領選の不正
    第11章 イスラエル
    ・まず、ハマスの攻撃が起きたのは、1973年10月6日に起きた第4次中東戦争のきっかり50年後。
    ・イスラエル人、特に外国在住のイスラエル人たちがSNSで、「鳥の動きも察知するイスラエルのアイアンドーム防空システムがハングライダーで空から侵入してきたハマスの動きを察知できなかったはずはない!」と、疑問を投げかけました。
    ・さらに、「これはイスラエルにとっての9・11だ!」と言い始めたことで、9・11と同じカバールと同じ偽旗工作だ!」と気づきました。
    ・「ハマスがイスラエル人の首をはねている!」と煽った偽旗作戦。
    ・2012年のクリスマスに発行されたエコノミスト誌(カバールお抱え経済誌)の表紙に、近未来に行うことの予告がヴィジュアルに描かれている、ハマスがハンググライダーでイスラエルを攻撃しているイラストが描かれていること。
    ・トランプ大統領はテキサスのスピーチで、ソレイマーニ少将を米軍が殺した後のイランの報復に関して
    「彼ら(イラン側)はこっちに電話してきて、こう言った。”自尊心を守るために、イランはアメリカに報復せざるを得ないので、米軍基地に18発のミサイルを撃ち込みますが、心配しないでください。どれも命中しませんから。これらのミサイルは非常に正確で、定めた標的を外すことは絶対にありません。非常に信頼度が高い精密なミサイルです”。僕は話を聞いてたから全然心配してなかったけど、覚えてるだろう?5発は空中で爆破し、残りは米軍基地の外側に落ちた。彼らは、報復攻撃をする、とあらかじめ僕に伝えてくれてんだよ。」
    ・報復攻撃は、イランが、自尊心を守るため、世間体を保つために行わざるを得なかったフェイク報復だった。
    ・大衆の目に見える軍事行動の陰で、実は様々な政治的駆け引きが行われている、という国際紛争の実態も暴露されました。
    ・カバールがムスリムを使って第3次世界大戦を引き起こそうとしている
    ・イスラエル軍が公開したハマスの地下トンネルはジープが通れるほど立派なものだった。カバールによる人身売買にも使われている可能性も有る。
    ・Qのフォロワーたちが「ヴァチカンとエルサレムをつなぐ1500マイルの地下トンネルがあり、底に隠されている大量の金塊をホワイト・ハットが押収した」と告げるビデオをSNSで拡散した。
    ・人身売買にもこうした地下トンネルが使われている可能性もある

    第12章 ウクライナ
    第13章 トランプ大統領が送ったシグナル
    ・レーガン大統領の演説
    ”私たちが心の中で道徳的に正しいと思うことに基づいて国策を講じたい”。地上における人間の最後の最良の希望であるこの国を守らなければ、1000年の暗闇への最後の一歩を踏み出すことになるのです。
    ・勝ち方を知るためには負けなければならない
    ・僕の人生の半分は本のページに書かれている
    ・「愚か者からも」「賢者からも学んだ」
    ・分かってるだろう。それは本当なんだ。
    ・ドリーム・オン、かなわぬ夢を見てろ
    ・夢が叶うまで夢を見ろ

    第14章 RFKJr
    第15章 勝利の兆し
    あとがき
    ・なんらかのスケアー・イヴェント(核戦争、核爆発、エボラ、サイバー攻撃)は人々を目覚めさせるために必要な行事。

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    2024年08月29日
  • 帰ってきたトランプ大統領 アメリカに❝建国の正義❞が戻る日

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     西森マリーさんの書籍は今回初めて読ませていただきました。見慣れない、聞き慣れない独特の言い回しが多いため、初めて読んだ人々には衝撃的かもしれません。
     特に、Q界隈ではほとんど常識とされている、「宇宙軍」や「ジョーバイデン本人はとっくに存在しておらず、現在我々が目にしているのはマスクを被った役者であること」や「ホワイトハットが突き止めたアドレノクロムや人身売買の地下通路」など・・・ええー、ドン引きぃ!?っと、ともすればどこの架空の物語のお話なのやらと勘違いしてしまいそうな描写のオンパレードでございます。

     とはいえ、私は過去にHitoshi Kawai HK Blog & Podcast を参考にさせてもらっていたので、いわゆる偽旗作戦であるQAnonと、Qの見分けは出来ていましたし、本当にレプティリアンとそれ以外の宇宙人との戦いなのかはいまだに定かではないものの、少なくともQが繰り返してきた「Enjoy the show!!」の通り、エプスタインの極悪な犯罪は、実在のものとして明らかにされてしまいました。
     一つが事実なら他も全てがそう・・・とは限らないものの、残念ながら、真っ黒な可能性は高いと思われます。月刊WiLLに載るような有識者の人たちも、そうした闇の勢力の情報を、非現実的なアプローチではなく、科学的に、合法的に突き詰めています。それはQが伝える真実からすれば迂遠なやり方かもしれませんが、そもそもQ自身が、そしておそらくトランプ大統領の意志そのものが、大勢の人が事実を認めないまま解決を望むのではなく、大勢の人たちが自分のリズムで気づけるまで待ってくれていると私は感じています。
     その、待ち続ける最中で、どうしても犠牲になってしまう人々のことは避けられないため・・・彼がどれだけ胸を痛めているであろうかと思うと、そして私自身、一人でも多くの人に生き残ってほしいですから、少しでも早く、多くの人々が、エプスタインをはじめとした、軍・医・学・産業複合体の正体に気づいて欲しいです。アメリカを中心に、英語が読める生活圏の人たちはすでにそのことに気づき始めていますが、英語が読めない人たちが多い我が国日本では、まだまだ下火と言わざる得ません。
     
     とはいえ、悲観したものでもないと思います。
     伝統的な文化や食材を守ろうとする人たちが、田んぼや森林の再生のために一生懸命頑張ってくれていますし、メガソーラーのような、自然を破壊する偽善を押し通そうとする河野太郎のような議員・官僚の思惑を改めさせ、多くの国民に自分たちの暮らしを守る大切さを伝えてくれている人々が現れてきましたから。

     世界の人々が、いますぐに、同時に救われることはきっとまだないのでしょう。
     けれど、いつかは、順番に、必ず救われていくと信じています。
     天皇陛下の祈りのように。

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    2024年07月25日
  • アメリカ衰退の元凶バラク・オバマの正体 カバールの「グラディオ作戦」徹底検証

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    監修者のことば 副島隆彦
    はじめに
    第1章
    今 明らかになる オバマの生い立ち
    3代かけて”造られた”工作員
    第2章
    オバマの政界侵入を援助したカバールの手下たち
    ディープステイトに育てられたオバマ
    第3章
    グラディオ(偽旗工作)で世界を騙したオバマ
    グラディオ隊長オバマ
    第4章
    政府機関を使って政的を罰する卑怯者
    第5章
    アメリカ 分裂作戦
    人種間抗争先導隊長
    幼稚園・小学校での行き過ぎたLGBTQ性教育
    第6章
    不法入国の合法化
    ユーゴスラヴィア紛争の真実
    1854年から1929年にかけて”自動援助協会”という私設団体が約20万人のニューヨークの貧者の子どもや孤児を中西部に送って働かせていた。
    P.175に孤児列車で運ばれる子どもたちの写真
    第7章
    知られざるオバマケアーの真実
    第8章
    覗き魔オバマのスパイゲイト
    第9章
    ウクライナの真実
    第2次世界大戦後、CIAによりウクライナに配置された元ナチスたち
    ユーロマイダン暴動はオバマが起こしたグラディオ
    第10章
    すべての悪はオバマに帰する
    あとがき

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    2024年03月17日
  • カバール解体大作戦 世界人類の99.99%がまもなく覚醒!

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    崖っぷちに立たされて、はじめて人々は変わろうとする。私たち人民は、長い間、裏切られてきた。君たちは、立ち上がるか?神と国のため。自由のため。人類のため。我々のため。自由のため。人類のため。我々のうち1人が行くところに皆が一丸となって行く‼!

    はじめに
    第1章 この本を楽しむための基礎知識
    中世から現代まで社会の危機と惨事はカバールの仕業
    始動!大覚醒作戦Q
    第2章 カバールの実態を知らしめる警告コメント拡散運動
    覚醒運動のパイオニア
    ヒラリー・メール事件はカウンター・クーデターだった
    共産主義を作り上げたカバール3世代かけて共産主義をアメリカ社会に浸透させる
    カバールの人類家畜化計画は”陰謀論”ではなく事実!
    第3章 トランプ大統領は政権発足と共におとり作戦の準備をしていた!
    米軍はアメリカ奪還作戦を合法的に始めることができる
    軍部の実権はいまもトランプはが掌握している
    カバールの悪事をあぶり出すための罠
    選挙で不正をやらせるための”おとり作戦”
    トランプが宇宙軍を創設した本当の理由
    選挙不正の証拠を押さえるための布石
    外国と共謀しているアンティファやBLM
    2020年大統領選挙前、最後の準備
    国家反逆罪を確実に裁くために
    連邦政府回復戦略
    1月6日、ディープステイトによる議事堂侵入グラウディオ
    退役軍人たちに武装クーデターを起こさせない
    第4章 トランプ大統領とホワイトハウスが退役軍人へ送った合図
    ”今起きていることはすべて芝居だ”という合図
    実権はトランプが握っている数々の証拠
    バイデン就任式での編集されたお芝居映像
    エアフォース・ワンに乗れないバイデン
    バイデンが偽物であるこれだけの証拠
    まだまだあるぞ、”偽”バイデンの証拠
    第5章 中国の干渉
    中国を使ってアメリカを弱体化させるカバール
    ”超限戦”とは何か
    千人計画
    アメリカ社会を崩壊させる超限戦術
    第6章 恐喝、暗殺、人格殺害—世界支配を可能にしたカバールのお家芸
    さまざまな恐喝
    コントロールド・オポジション
    人格殺害
    ウィキペディアの正体
    第7章 大覚醒を助けたバイデンの失態
    不法移民対策で露呈した左派エリートの二枚舌
    LGBTQ活動家やベドたちのすごい写真
    FTXの破綻
    想像を絶するむだ遣い
    笑えるバイデンの失言集
    第8章 カバールの破滅を招いたシンボルへのこだわり
    数字の象徴
    カバールが使うさまざまなシンボル
    第Q集 今明かされるQの正体
    マイケル・フリンが始めた情報戦争がQの始まり
    トランプも認めるQの存在
    Qのインテル・ドロップの絶大な効力
    「未来が過去を証明する」
    「正義が訪れる」
    第10章 大覚醒
    同じ台本を使い続けるカバール
    2025年から新時代が始まる
    「君たちは映画を見ている」
    ケネディ夫人はCIA工作員だった
    悪魔崇拝とペドフィリアを通常化するためのサイオブ
    コロナ関連、人口削減、エリザベス女王、極左教育、ツイッター内部事情暴露ファイル
    ヒラリーとオバマの悪事
    「1人が往くところ、皆が一丸となって行く」
    トゥルース・ソーシャルの影響力
    真実が明かされる日が必ず来る
    第11章 アメリカの心を掴んだトランプ大統領の名演説
    2016年の10月13日、トランプ演説
    2017年1月20日、トランプ大統領就任演説
    あとがき
    特別対談 西森マリー ✖ 副島隆彦 トランプ復帰の可能性

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    2023年12月10日
  • カバールの捏造情報拡散機関フェイク・ニューズメディアの真っ赤な噓

    Posted by ブクログ

    監修者のことば
    まえがき
    第1章ロシアの脅威を煽るためのプロパガンダ
    1ウクライナをめぐる真っ赤なウソ
    2ロシア疑惑
    第2章悪魔崇拝隠蔽工作
    1ジョンベネ
    2マレーシア航空
    第3章銃没収のためのグラディオ(偽旗工作)
    1補正第2条
    2学校乱射事件
    3パークランド
    第4章民主党と共和党が対立していると見せかけて分割統治をしやすくするためのミスディレクション
    1中絶
    2BLM
    3白人警官による黒人殺しのニュースの嘘
    4「白人優越主義者による国内テロ」という架空の脅威
    第5章
    洗脳教育から注意をそらすための偽情報
    1CRT
    2ドント・セイ・ゲイ
    3司法省が親をターゲット
    第6章
    バイデンを善人、トランプ大統領を悪人に見せるための作り話
    1ハンター・ラップトップ
    2インフレ
    3不法移民
    4偽情報取り締まり
    5”トランプ大統領は人種差別主義者”
    6”2020年の選挙は安全だった”
    7議事堂襲撃
    第7章
    ワン・ワールド導入のためのサイオプ(心理操作作戦)
    1国連
    2コロナ
    あとがき

    本書第7章の最後にイスラエルの歴史学者、ユヴァル・ノア・ハラリの驚愕のコメントをいくつか紹介されています。P.278~P.280です。その言葉がとても示唆に富むのですが、他の誰でもなくて自分自身にとても当てはまるようで、自分なんか未来に希望がないかのような、暗い、暗澹たる気がしました。

    ”人間は今やハッキング可能な動物です。「人間には魂や精神があり、自由意思があり、私の思考は誰にも分らず、選挙やスーパーマーケットで私は自由意志で選んでいる」というコンセプトは、過去の遺物です。
    今は、人間を大規模にハックする技術があります。この危機のときこそ科学に従わなくてはなりません。良い危機を決して無駄にしてはいけない。とよく言われるでしょう。危機は良い改革を行う良い機会だからです。平時であれば大衆がけっして賛成しないようなことでも、危機だと「他にチャンスはないから、やってしまおう」と思うんですよ。
    ワクチンは管理をしやすくしてくれます。
    100年後に振り返ってみると、コロナウイルスの流行は、新しい監視体制の出発点として認識されるでしょう。特に21世紀で最も重要な発展だと思われる皮膚下の監視体制が確立された瞬間だった、と。人間をハッキングして皮膚の下に潜り込み、生体データを収集し、それを分析することで、人が自分自身を理解する以上に人間を理解する技術は、おそらく21世紀で最も重要なものです。
    エリートは生物をハックすることで、生命の未来を再構築する力を手に入れたのです。ハッキング可能なものは設計も可能だからです。これは、かって多くの専制君主や政府が望んだものの、生物学の理解が足りず、できなかったことです。数百万人をハッキングできるほどの計算能力とデータを持っていた人はいませんでした。
    スターリンやヒットラーができなかったこと(完全なマインドコントロール)が数10年後に可能になります。
    銀行でお金を借りる場合も、AIがアルゴリズムで返済能力などを割り出して、借りられるかどうかを決めることになるでしょう。
    今後数十年の経済や政治におけるたぶん最大の問題は、役に立たない人々をどうするかということだろうと思います。退屈をどう処理するか、基本的に無意味で無価値な彼らが、どうやって人生の意味を見出すのか、これが問題です。わたしの推測では、現在のところ、薬物とコンピュータゲームの組み合わせが、ほとんどの解決策になるのではないかと思います。実際、すでにそうなっています。日本を見てください。日本はあらゆる面で世界の20年先を行っています。バーチャルな配偶者と関係を持ち、家から出ずにコンピュータだけで生活する人などが新しい社会現象となっています。
    余剰人間には力はありません。
    歴史を振り返ると、今までは死は平等をもたらすものでした。貧しい人々の大きな慰めは、「金持ちは良い暮らしをしているが、結局は人は皆死ぬ」でした。しかし、50年後、100年後は、貧しい人々は死に続け、金持ちは死をも避けることになります。脳とコンピュータが直接対話できるようになれば、私達が知っている生物学は終わりです。
    最先端の社会では、多くの人がコミュニティを持たず、他の人間と接触しない個人として生きています。子供がいなくても、年金と国家が人の面倒を見てくれます。国家は、警察、教育、あらゆる援助を施し、思想や宗教の面において、あなたの面倒を見てくれるのです。今日、宗教の面で世界で最も興味深い場所は中東ではなくシリコンバレーです。レイ・カーツワイルのような人たちによって新しい宗教が生み出され、それが世界を支配することになります。”

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    2023年10月11日