長蔵ヒロコのレビュー一覧

  • ルドルフ・ターキー 2巻

    匿名

    購入済み

    2巻もめちゃくちゃ太々しい!

    することがいちいち素敵すぎる!

    出てくる人、男前な人が多すぎる!!

    0
    2020年02月07日
  • ルドルフ・ターキー 1巻

    匿名

    購入済み

    他の作品が面白くて、作者買いです。

    買って良かった〜!

    すっっごい面白い!!

    面白くて一気に読めました!

    0
    2020年02月07日
  • 煙と蜜 第一集

    購入済み

    歳の差好きにはたまらない

    絵が重くて苦手だと思っていたけれど、進むにつれ緻密に描き込まれた一コマ一コマから大人男子に色気を醸しています。たまりません。特に制服フェチの方には超オススメです。
    もちろんヒロインの年齢から(12歳)えっちな場面はありませんが、彼を大好きなヒロインと大人の余裕と包容力とチョイ悪な感じの彼にキュンキュンします。

    1
    2020年02月02日
  • 煙と蜜 第一集

    匿名

    購入済み

    試し読みで絵がちょっと読みにくいかなぁと思ったけど、読んで見て本当に良かったです。
    文治さん、素敵過ぎる!

    2
    2020年01月25日
  • 煙と蜜 第一集

    購入済み

    キュンとします

    ブリブリの見た目で敬遠してたけど、文治さんが素敵なので購入しました。いつの間にか引き込まれていました。八話がもう最高です。続きが早く読みたいです!

    3
    2020年01月24日
  • 煙と蜜 第一集

    購入済み

    久々の良作!

    時代背景、登場人物、ストーリー、全てがツボでした。今後の展開として、文治さんと姫子さんが幸せになってくれることを切に願ってます。

    0
    2020年04月03日
  • 煙と蜜 第一集

    購入済み

    好き

    続き読みたい。幸せほっこり。

    0
    2020年01月17日
  • 煙と蜜 第一集

    購入済み

    素敵

    絵もストーリーも姫子さんの愛らしさも文治さんの大人な色香もすべてが素敵でした。
    時代背景も雰囲気にぴったりです。

    0
    2020年01月13日
  • 煙と蜜 第一集

    Posted by ブクログ

    ‪お兄さん(おじさん)と少女の組み合わせだ〜!と表紙買い。真昼間から読むんじゃなかった。服を着ているのに圧倒的なエロスがある。
    許嫁とのほのぼのな日々を装った初夜までの前戯。

    0
    2019年12月23日
  • 煙と蜜 第一集

    ネタバレ 購入済み

    続きが気になる

    大正時代の18歳の年の差カップルのお話。8話入ってます。
    ほのぼのしながらも、端々に許嫁同士だからこそ?のドキドキするやり取りもありながらの、読むたびに続きが気になる作品でした。文治が大好きな姫子と姫子を完全に子ども扱いせずに一人の女性として扱う文治と、彼らを取り巻く人達との交流や まだ明かされていない彼らの背景など、これからの展開が楽しみな作品。
    初めて読んだ作者さんですが絵も綺麗で、まだ1巻が出たばかりなのに、早く2巻が読みたいし作者さんの他の作品も読みたいと思うくらいに久々にハマった漫画です。

    9
    2019年12月17日
  • 煙と蜜 第一集

    購入済み

    歳の差カップルプラス時代ものが好きな方には是非お勧めしたい作品です。とても清く可愛らしい恋愛ですが、大人な一面もあり、とても楽しめました。とても優しい世界なので、可愛らしい恋愛が読みたいと思われている方は是非読んでみて下さい。

    7
    2019年12月14日
  • 煙と蜜 第一集

    最高

    文治様、隈があって独特の顔なのに色気があって魅力的。見た目小さくてまだまだ子供っぽいけど、芯はしっかりしてて健気で素直で愛らしい姫子ちゃんに、文治様が敬意をもって接してる関係が好き。ちょっとしたやり取りがドキドキして最高です。脇の人も個性的で楽しい。絵をじっくり見たくなる書き込み。続きが待ち遠しいです。

    9
    2019年12月14日
  • ルドルフ・ターキー 3巻

    Posted by ブクログ

    ルドルフ様、ついに日本に初上陸
    けど、彼の凄いトコは、どこに行こうが、自分らしい行動を取る点
    郷に入っては郷に従え、なんて、この人には通用しない
    ともかく、言動が破天荒、悪辣、規格外、けれど、まるで憎めず、逆に憧れてしまうほど
    傲岸不遜、高慢ちき、自己中心的、そんな言葉が高級な衣服に袖を通し、高い葉巻を咥えながら我が物顔で闊歩していく、ルドルフ様がどうして、こんなにカッコいいのか、と考えながら読むと、更に楽しめる
    私は、自分のやり方が「正しい」と「間違っている」と考えず、自分にとって最高の結果に短距離で到るよう、獣じみた本能で行動しているとこが、彼の魅力が最高値に達している理由、と思っている

    0
    2014年08月29日
  • ルドルフ・ターキー 2巻

    Posted by ブクログ

    相も変わらず、ルドルフ・ターキーは破天荒で傍若無人でした
    もう、彼が為す事なら笑って許したくなっちゃうほどにw
    自分に嘘を吐かないで素直に生きるってのは本来、難しい筈なんですけど、彼はそんな事をつい考えちゃう私達を「馬鹿か、お前ら」を高い位置から嘲笑うように、気持ちがイイくらいに好き勝手に、自分の中の信念に従ってます
    本当の色男ってのは、ボロボロになってこそ、魅力が発揮されるのかも知れませんねぇ
    女性よりも、男が惚れて跪きたくなる、または、逆に真っ当に肩を並べられる立場まで登りつめて、完膚なきまでに叩きのめしたくなるほどの色男です
    もう、ホント、この漫画を胸がスカッとしちゃいますよ、皆さん

    0
    2013年12月01日
  • ルドルフ・ターキー 1巻

    Posted by ブクログ

    遠慮、配慮、気遣い等一切なし。
    思うがままに振る舞う主人公がいっそ清々しい!!

    ギャング物はあまり読まないジャンルですがとても面白かったです。

    0
    2013年12月01日
  • ルドルフ・ターキー 1巻

    Posted by ブクログ

    表紙に惹かれ、帯で興味津々(∥∀∥)

    かなり横柄な王様。
    なのにかっこいいっ(*^艸^*)
    秘書ズもいいっ!

    重めな話かと思ったら、コメディ寄りだった。
    テンポも良いのでさくさく読めた♪


    以下、帯記載のルドルフセリフ集。
    これだけ読むとろくでもない…(^▽^;)ww

    「博愛?そんなものクソ食らえ」
    「俺は俺のものしか守らない」
    「俺を狙う奴は片っ端から跪かせてやる」
    「人助けがしたいなら墓まで一緒に入ってこい」
    「これだから貧乏人は」
    「俺の金に手を出すのはどこの田舎者だ?」
    「俺に不可能はない」

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    2013年08月27日
  • ルドルフ・ターキー 1巻

    Posted by ブクログ

    画が結構、厚ぼったいので好みは分かれる
    ただ、出てくるメインの男性キャラはイケメン揃い、女性陣も凛とした佇まいで、垂涎級
    目の肥えている読み手なら、表紙から容易に察せられるだろうが、この作品の主人公、ルドルフ・ターキー、顔の作りは極上だが、性格は最悪、外道。言葉遣いが悪いうえに、内容も辛辣って名のパンに過激って毒々しい色のジャムを塗りたくったような猛毒舌。金遣いが半端じゃなく荒く、信じる物は神様なんかじゃなく、お金様。金銭支配欲の権化のよう、と紹介しても過言じゃないレベル
    しかし、自分だけの信念を持っており、通すべき筋はしっかり通す、あらゆる手段を用いてでも
    良い解釈をするのなら、ただ見ている

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    2013年07月18日
  • ルドルフ・ターキー 1巻

    Posted by ブクログ

     表紙のふてぶてしさと帯に惹かれて買いました。

     けっして諸手を上げて純白なヒーローとは呼べない、ハードな男の物語。
     ジャズでも聞きながらゆっくり読むのがオススメです。もっとも面白いのですぐに読み切っちゃうと思いますが。

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    2013年06月09日
  • 伝説の勇者の伝説 2巻

    Posted by ブクログ

    伝説の勇者の伝説のコミック版。
    シオンが王になってから、ライナが旅に出る所までと、その先のミルクなどが登場する部分などが掲載。

    文章の鏡貴也先生に比べ、コミックスでの伝勇伝は、また違った面白さがあります。

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    2009年10月04日
  • 煙と蜜 第六集

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    正月に熱田神宮で姫子と鉄軍曹が遭遇した一件、花塚家や連隊内へ波紋を広げ、ついには海軍まで巻き込んで「柔道対決」へ。

    文治の姫子への愛。姫子の文治への大好き。
    これ、ホントにピュアなんだよ!
    姫子に『何が危険か』を教えて、何が大事かを知る。
    文治に姫子を再認識させる。

    年の差婚はこの当時は普通だった思うけど・・・。
    いや、純です。

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    2025年11月22日