四季童子のレビュー一覧

  • 異世界迷宮でハーレムを 12

    ume

    購入済み

    マンガから入りました。

    先が知りたくて小説を読みました。この手の書籍は初めてで、思いのほか情景描写や場面展開などが分かりにくく、主人公の同じ言葉を繰り返す特徴的な独白など、こんなものなんだろうなと思って納得はしています。マンガでの描画や自身のゲーム経験で想像を膨らませて、内容を補いながら読むものと考えれば、楽しめます。そういった意味ではマンガ版はよくできていて、アニメ版も期待できるので、原作としてはこれで良いのでしょう。

    #癒やされる #ほのぼの #エモい

    1
    2022年03月26日
  • 異世界迷宮でハーレムを 11

    ネタバレ 購入済み

    盛り上がりに欠ける

    他の巻では、新しいハーレムメンバーの追加、
    そのメンバーの活躍といったその巻ならではのエピソードがあるのですが、
    この巻は、話の盛り上がりとなるエピソードが特にありません。

    ルティナの追加は最後の最後にありますが、本当に数ページ登場しただけ。
    基本的にレベリングに終始していますので、
    主人公の活躍、強くなっていく様子に期待はできません。

    #萌え

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    2022年02月04日
  • フルメタル・パニック! アナザーSS

    Posted by ブクログ

    SSとしてはもの足りんかったかなー、でも、後日談が読めたのは良かった!これでまた完結かー。いつか本来の続編とか読んでみたいけど、さすがに、無理やな(笑)

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    2022年01月12日
  • フルメタル・パニック! アナザー11

    Posted by ブクログ

    これ、前読んだな(笑)なんかすっかり追いかけてなかったからなー。でも、やっぱおもろいね。旧シリーズの他みんなでてくるんかなー、どうなんやろなー。

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    2022年01月12日
  • 傭兵団の料理番 13

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    同じ料理でもこっちはいろいろと中でイベント発生中
    前の巻からの続き、そして最後は引きで終わり、次に続く、と。
    以前と比べて料理のインパクトが少なくなった気がするのは
    慣れ、かね。
    贅沢な要求の気もする。
    一応未来が確定しているのなら水戸黄門状態で読めるはずなんだけど。
    さて。

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    2021年11月23日
  • 異世界迷宮でハーレムを 3

    購入済み

    色々と物足りない…

    色々と物足りない…

    ヒロインのロクサーヌは従順と言えば聞こえは良いが、逆に言えばキャラが立ってない…
    巻数経過すると変わるのかが問題…
    現状では主人公、ヒロイン共に魅力にかけるし、物語も盛り上がるシーンもないので正直つまらない…

    もっとペースを上げて物語を進めてほしい。

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    2021年09月25日
  • 異世界迷宮でハーレムを(7)

    購入済み

    絵が上手いから面白く感じる。

    話の内容自体は並。しかし絵がとても上手く、読みやすくコマ割りしてるので全体的に面白く感じる。
    話の流れ自体はさほど進んでないけど、エロいから無問題。
    これを購入している紳士の方々には満足いただけると思います。

    #萌え

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    2021年05月03日
  • 異世界迷宮でハーレムを 6

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    新メンバーのミリア加入。ミチオ達と同じブラヒム語が話せない事で意思疎通に問題が生じるかと思いきやそんなに問題はなさそうな感じかな?
    ミリア大好物の魚を起点にあっという間にコミュニケーションが取れるようになってしまったのは良しとして、この娘の行動原理って魚への比重が大きすぎないかい?前のロクサーヌやセリーの際は幾らかミチオの奴隷になることへの躊躇や覚悟が見えていたのだけれど、ミリアの場合は魚に釣られてミチオの奴隷になる事どころか混浴すら躊躇せず行っているような……

    メンバーが増える点は戦力充実という意味では良いのだけど、一方で人間関係の難しさが生じる場合もある。けれど、ミリアの場合は魚をきっか

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    2021年05月01日
  • 異世界迷宮でハーレムを(7)

    Posted by ブクログ

    ストーリー面の進展は殆どないのだけれど、これまでミチオとロクサーヌ2人だけだった迷宮攻略の日々がセリーが加わったことで新しい色を見せ始めたね
    ロクサーヌって良くも悪くもミチオを全肯定してしまうから、現地人からしたらあり得ないレベルなミチオの世間知らずっぷりに対して正直に「こいつ大丈夫か?」みたいな目線を向ける様子とかこれまでに無かった光景だからどこか新鮮味が有るね
    まあ、現地人のロクサーヌやセリーからしたら当たり前にも程が有る事をミチオが平然と知らないとか意味不明なことを口走っているとかそっぽを向かれたっておかしくない事態だろうからなぁ
    侮蔑されずにフォローされているだけマシと考えるべきか(笑

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    2021年04月29日
  • 異世界迷宮でハーレムを 4

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    セリー加入によってタイトルに偽りなしの状態へ。更にメンバーが増えた事でこれまで道夫のモノローグばかりだった文面が豊かな会話で満ちるように
    というか、セリー加入によって実はロクサーヌが全肯定タイプだったと判明した点にはちょっと笑ってしまったよ
    そうだよね。よくよく考えなくてもその世界の常識に全く精通していない道夫に対して疑いの目を向けるって、別にセリーが冷たいとかではなくて当たり前の行動だよね(笑)

    一方でロクサーヌも何もかも道夫の行動を肯定するだけでなく、セリーの加入によって多少の独占欲や優越性を示すようになったのは少し意外な展開。
    これまでは道夫とロクサーヌ2人だけの冒険だったから、道夫の

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    2021年03月22日
  • 傭兵団の料理番 11

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    わりとうかつな主人公。自分がいかに微妙なバランスに
    いるのかが認識できていないというか技術馬鹿というか。
    サヴァンに近いのかね。
    まあ後世での話が出ちゃって成功するのはわかってはいるけど。

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    2021年03月07日
  • 異世界迷宮でハーレムを 11

    ネタバレ 購入済み

    アニメ化とのこと

    最後のパーティーメンバーとなるルティナが登場するあたりまで。相変わらず淡々と話が進む。コミカライズは好評でアニメ化もするそうだが、ウェブでの更新はほぼ止まっており、ストックもそろそろ尽きそう。ENDマークが付くことはあるのだろうか。

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    2020年12月30日
  • フルメタル・パニック!戦うボーイ・ミーツ・ガール(新装版)

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    私が小さい頃に兄が読んでいたなと、ふと思い出して読み始めた。昔の作品らしいコメディ要素やラノベ特有のキャラ設定などがありつつ、戦闘シーンが非常に詳しく描かれていて興味深かった。といってもミリタリー系はまったく詳しくないので理解はできないけれど、作者への尊敬の念が湧いた。

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    2020年12月15日
  • 傭兵団の料理番 4

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    大ピンチの巻。
    主人公が大活躍ですね。
    文中で主人公が独白していますが、まるでマンガのような展開が納得できるかどうかで評価が変わりそうですね。
    ありがちな話とは言え、今回登場のキャラクターのエピソードは良かったと思います。
    後世パートの雰囲気の違いが相変わらず良い効果を出していました。割と好みなので。(^^

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    2020年12月02日
  • 傭兵団の料理番 3

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    やや、政治的にどろどろした話。
    ま、背景的には、なんですけど。(^^;
    このシリーズは、登場人物のその後が歴史的に語られるので、基本的に悲劇的になることはないので、何があっても安心して読めますね。(^^
    今回も料理で人を幸せにする話です。
    食材が充実している環境での話というのが、この巻の特徴かな。

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    2020年10月11日
  • 傭兵団の料理番 10

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    主人公争奪戦。
    ひとつの終点といえば終点。これで終わってもおかしくない展開だったけど。
    どうなるかな?

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    2020年09月13日
  • セブンスターズの印刻使い1

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    主人公のはずのアスタが一番謎なような...。と読み終えて思った。呪いを受けて魔力を十分使えない状態でも強かったり、何故知っているのかと言いたくなるようなことを知っていたり...。弱いように見えてそんなことは全くないアスタの本当の顔を見てみたくなった。

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    2020年08月24日
  • 傭兵団の料理番 9

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    そろそろその行動からバレてもおかしくね?っていうくらい現代知識活躍。
    一応後世の歴史家の言で大団円が確定しているので安心して読める、というのもあるかも。
    カップリングだけは不明だけどな。

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    2020年07月05日
  • 傭兵団の料理番 2

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    前作と変わらず、同じエピソードを登場人物ふたりの視点で別の短編として描くという構成。
    正直読む前までは、1 冊が限度かとも思っていましたが、読んでみるとやはり好印象。
    作者が上手に書くことを取捨選択しているからでしょうかね。
    ハッピーエンドが予告されている話なので、安心してしあわせ感に浸れるのが良いですね。

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    2020年02月23日
  • 傭兵団の料理番 2

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    料理で傭兵団のみんなの役に立ちたいと思っている朱里。信頼されているし欠かせない人になっているのに、料理しかできない。と思っているようにみえるのがもどかしい。周りの人たちがかなりストレートに言葉にしてくれているから、自分が認められているということを実感してくれるといいな。と思った。

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    2019年12月28日