葵せきなのレビュー一覧
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ネタバレ最高だよ、せきなさん。
と、いうことで2-B最終回含む短編集第六弾。表紙はネタじゃなかったんだ…。
反抗する生徒会
いつものドラマガ短編。さすがにもうマンネリ化しているな…と
逆生徒会の一存
合コン再び。予想できるオチ。
大生徒会の一存
一言は同じような感じだかぶっ飛びようがすごい。特に「キャラ濃度」は爆笑したし、「人数増加」は作者ブログでやった「マテゴ&生徒会 合同飲み会」と同じ感じでとても面白かった。(この感覚が次巻で感じられるかもと思うと楽しみ)
このあたりから加速度的に面白さが上がっていく。
偽生徒会の一存
オチが個人的にウケた。こんなの考え付くなんてさすがだよセッ -
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■読んだ本編
・生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録1
・生徒会の二心 碧陽学園生徒会議事録2
・生徒会の三振 碧陽学園生徒会議事録3
・生徒会の四散 碧陽学園生徒会議事録4
・生徒会の五彩 碧陽学園生徒会議事録5
・生徒会の六花 碧陽学園生徒会議事録6
・生徒会の七光 碧陽学園生徒会議事録7
・生徒会の八方 碧陽学園生徒会議事録8
・生徒会の九重 碧陽学園生徒会議事録9
■読んだ番外編
・生徒会の日常 碧陽学園生徒会黙示録1
・生徒会の月末 碧陽学園生徒会黙示録2
・生徒会の火種 碧陽学園生徒会黙示録3
・生徒会の水際 碧陽学園生徒会黙示録4←NEW
■総評を一行でいうと
至高の作品。8億点。 -
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前巻である生徒会の七光の最後で飛鳥の気になる問いに杉崎は二年前とは違った返事をすることに。 そして《楽園》送りにされていた枯野に真儀瑠先生は杉崎が卒業式に間に合うように碧陽学園までの道のりをサポートするよう頼まれて嫌々ながらもその指示に従うことに。帰りの飛行機の中での杉崎と枯野のやりとりは面白いながらもすごく良い発言ばかりだった。
本編の内容はただ普通に駄弁るだけだったり台詞に本音を付け足したり途中企業の変態さんが出てきたり会長であるくりむのケーキが消えたことによる犯人探しだったり杉崎が必死にエロゲのシリアルコード探したり生徒達からの要望アンケートを回収したり。
終わりに近づいているためか今ま -
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生徒会シリーズ第7巻。今回の巻は今までに比べて少しシリアスな感じが多い気がした。6巻で明らかにされてなかった飛鳥がなぜ杉崎を呼びだしたかがわかる。しかし飛鳥の悪魔っぷりがすごい、杉崎完全に翻弄されてるしw
主な内容としては将来のために職業シミュレーションしたり記憶喪失になった杉崎の話だったりオールナイト全時空・Rがあったり2人きりの生徒会室だったり杉崎の義妹の林檎が生徒会室に来たりというもの。
今巻で飛鳥と林檎のイラストが出てきた。
リリシアさんやエリスちゃんなどとにかく色んな人が出てくる巻だった。やはりオールナイト全時空は期待を裏切らない面白さだったw -
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シリーズ第6巻。5巻で一部である企業編が終わり、この巻から卒業編がスタート。
プロローグから大変なことが起きてる様子。どうやら杉崎が行方不明らしい、しかし多分飛鳥のところへ行ったのではというまだなんともはっきりしない状態。このことは今後読み続ければわかるはず。
主な内容としては学園祭後の話だったりなんかやたら熱血になったり一切喋ってはいけない話だったり校則を変える話だったりやけにRPG的な夢の話だったりと、まぁいつもどおりの面白さw
っていうか本編に若干話がマンネリ化してるとか作者自身が書いちゃってるしw
でも舞台がほぼ生徒会室という中でこれだけ面白ければあまりマンネリ化は気にならなかった。
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