葵せきなのレビュー一覧

  • 生徒会の二心 碧陽学園生徒会議事録2

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    顧問の先生が出てきたり知弦さんの過去が出てきたりな2巻。

    それ以外は全く進展なし。1巻同様生徒会がダベってるだけ。
    パロネタがわからない人や笑いのツボに合わない人は厳しいというのも1巻同様。

    まぁ、この手の作品はゆるゆる楽しむのがコツなんだと思う、うん。

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    2011年02月08日
  • 生徒会の九重 碧陽学園生徒会議事録9

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    あと一巻で終わりですか。最後にハーレムはどうなるのか。楽しみにしておこう。個人的には知弦さんのデレ具合が好き。

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    2011年01月30日
  • 生徒会の九重 碧陽学園生徒会議事録9

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    バレンタインとリリシアさんでご飯三杯はいけます!楽しかった!
    そして姉妹の可愛さが半端ない。やや遠目から、杉崎さんとじゃれあってる姿を生暖かく愛でたいです。深夏様のデレ方が斬新すぎる。真冬ちゃんの斜め上行く乙女?思考に、迂闊にもきゅーんと来てしまった。次が楽しみです。

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    2010年12月17日
  • 生徒会の八方 碧陽学園生徒会議事録8

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    何が可愛いって、深夏に怯えるキーくんと、色んな意味でナチュラル派な枯野さんです。自分にこんな萌えツボがあったとんと知らなかったよ・・・。
    なんか終わりが見えはじめたせいか、不思議な緊張感もあったりの、面白くなってきました~。

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    2010年12月17日
  • 生徒会の月末 碧陽学園生徒会黙示録2

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    北海道の夕刊には、チラシがはいるんですか。巡はボコデレってやつですかね。いづれは、表紙になって欲しいです。

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    2010年11月24日
  • 生徒会の九重 碧陽学園生徒会議事録9

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    今作はシリアス分多め。でも面白い。
    桜野くりむを主眼にした話が多く、過去が明らかに。
    最後のバレンタインデーの話はラブ成分多めでまさにハーレム。

    本編は次巻で終了するようだが、番外編がしばらく続くそうなのでまだまだ楽しみ。

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    2010年11月20日
  • 生徒会の九重 碧陽学園生徒会議事録9

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    今回は深夏の挿絵に全部持ってかれた。
    かわいすぎるでしょう!!

    あとリリシアもいいよね!
    作者がキャラ一人ひとりをフューチャーする回で、本当に魅力的に書くから正直みんな好きになってしまうところがある。

    会長の過去があかされたわけだけど、単に鍵を卒業式に間に合わせるための走り屋的なキャラを登場させるためだけにならずに、同時にしっかり会長の人間関係も描かれていて、おもしろかった。

    バレンタインデーの回は、相変わらず恋愛下手な生徒会メンバーが面白い(笑)

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    2010年11月16日
  • 生徒会の火種 碧陽学園生徒会黙示録3

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    二年B組な杉崎の愛されてる感が好きだ。…生暖かい意味で。あと過去の人の日記はベタと言えど楽しい。オチは結構ありきたりだけど、このシリーズに意外性は求めてないのでこれで良いのです。美少女さいきょー、おー。

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    2010年10月30日
  • 生徒会の二心 碧陽学園生徒会議事録2

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    相変わらずバカ話。
    新キャラ登場の回のオチはちょっと読めたか。
    えくすとらの、執筆風景的な描写のぶっ壊れ感は割りと好きだw

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    2010年08月14日
  • 生徒会の八方 碧陽学園生徒会議事録8

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    毎度のこと暴走しているが、それがいい。

    今回、気に入ったせりふがたくさんあったので、メモする。

    「幸せになりたいなら、努力する。幸せは、自分の手で掴む。
     私も、そう、信じている。」

    「相手のために尽くしたのならば、その分の報酬を受取る権利はある。
     どんな場面においても、行為に見合う報酬を要求・確保できない者が
     負け犬と呼ばれる」

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    2010年07月17日
  • 生徒会の火種 碧陽学園生徒会黙示録3

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    番外編ならではの2年B組の話がよかった
    スク水真冬もよかった
    生徒会の過去の話もよかった

    相変わらず面白かった

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    2010年07月11日
  • 生徒会の七光 碧陽学園生徒会議事録7

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    はい,そんなわけで碧陽学園生徒会議事録の7冊目ですよ.

    結構続いてるね.

    で,前巻のあとがきとか今回の帯に超展開とか書いてあったけども

    それほど超展開は無かったかなぁ・・・.

    まぁ,帯には「超展開か!?」ってなってたんで

    超展開すると確定しているわけじゃないから嘘じゃないんだけども.


    で,コレまでに話だけは出てきてた

    杉崎の義妹の林檎と幼馴染の飛鳥が出てきたから

    超展開というよりは新展開か?

    まぁ,飛鳥はプロローグ&エピローグのみでの出演なんだけども.


    まぁ,基本的に生徒会室で駄弁ってるだけなんで特に変化も無いんだけども・・・.


    それにしても会話が成立しない会話(?

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    2010年06月25日
  • マテリアルゴースト4

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    9784829118887  331p 2007・1・25 初版
    【日向耀】【ヘルメス】の二人が初登場。

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    2010年06月14日
  • マテリアルゴースト3

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    4829118644  316p 2006・11・10 再販
    【神無深螺(2巻で電話の台詞では登場済み)】【式見傘】の二人が新たに登場。

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    2010年06月09日
  • 生徒会の六花 碧陽学園生徒会議事録6

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    はい,おはこんばんちはー.

    というわけでですね,碧陽学園生徒会議事録の第6巻ですよ.

    生徒会の五彩でこれまでのプロローグとエピローグが収束したんで

    今回からまたプロローグ&エピローグでのストーリーが始まりましたよ.

    今度は杉崎の義妹やら幼馴染やらが絡んでくるらしい.


    まぁ,それはそれとして

    そろそろ生徒会の一存シリーズもマンネリ気味じゃないかな.

    いや,面白いっちゃ面白いんだけども

    生徒会室のみで完結する話にはそろそろ限界を感じないことも無い.

    真儀瑠先生の出番をもっとっ.

    それとか,生徒会メンバーの教室での話とかも欲しいなぁ・・・.


    と,ココで気が付いた.

    そうい

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    2010年05月29日
  • 生徒会の一存 3巻

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    相変わらずベタで内輪ネタで楽屋落ち満載な作品ですが、僕は好きです。

    ep.18の創作パンは普通に美味しそうで気になりました。

    そして杉崎は本当に立派な奴だ、うん。

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    2010年04月30日
  • 生徒会の火種 碧陽学園生徒会黙示録3

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    やっぱり番外編ならではの2年B組の話はおもしろくてすきだー。
    あと春秋くんくだりの話がお気に入り。衝撃展開多すぎて笑ったー

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    2010年03月28日
  • 生徒会の日常 碧陽学園生徒会黙示録1

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    普段は生徒会の中で唯一男の杉崎が男と話しているのは新鮮だったが、生徒会以外の普段の生活の中の杉崎がかっこいいこと!!

    中目黒と一緒に下校する時のエピソードは本当にかっこいいとおもった。

    「だってお前、自分の状況を打破するために、動いたじゃねえか。転校なんて……そんな勇気いる怖いこと、俺にもできねぇよ。それも実家から離れて一人暮らし。並大抵の覚悟じゃねぇ。それをお前は、そんな貧弱な体で、立派にやってのけたじゃねえか」

    「今日から誰がなんと言おうと、中目黒善樹は『辟陽学園で一番健気な美少年』だ!そういうキャラだ!異論は認めない!誰が認めなくても、生徒会が……いや、二年B組の全員が認めてやるっ

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    2010年03月18日
  • 生徒会の七光 碧陽学園生徒会議事録7

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    杉崎鍵のセリフ、
    【完全無視状態だとボッキリ根本から心が折れそうなので、俺は、仕方なく議題に沿ったカタチで会話に入って行く。】

    に感動した。無視されてもすぐに気持ちを切り替えて常に前進思考ですごいと思った。俺なんて無視されたらすぐにテンションダウンして会議なんてどうでもよく感じてしまうようになっちゃうもんな。

    杉崎鍵は凄い。

    今回の巻で一番驚いたのは杉崎鍵が妹の林檎に真冬を紹介するシーン。

    【「んで。林檎。深夏の対面、お前からは右隣にいる女の子が、椎名真冬だ。深夏の義妹で、一年…つまり、お前と同学年の、会計なんだぞ」】

    というシーン。
    深夏と真冬は血縁関係になかったのか!?という衝撃

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    2010年03月04日
  • 生徒会の五彩 碧陽学園生徒会議事録5

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    「仕事する生徒会」における杉崎の仕事のスピードと質の高さといい、

    「予告する生徒会」における真冬への言葉である、

    「セリフを抜き出すという方向性は、本当にいいと思うんだ。だから、もうちょっと俺達一般人にも理解出来る予告にしてくれませんか、奇才・椎名真冬先生様」

    という譲歩の仕方といい、杉崎の人間としての能力の高さを改めて実感した巻だった。

    そして、企業編ラストということで、杉崎がもはや某滝沢朗にしか見えないくらいの活躍をとげた。


    杉崎かっこいい!

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    2010年02月14日