わたあめのレビュー一覧
-
無料版購入済み
色々すごいな
お星さまになあれ!ってどういう意味だろう...ちょっとコワイんだけど。
お母さんを狙う輩から主謀者にたどり着くまで、どんどん深入りしていく展開とか、怖いもの知らずにも程がある...とか、そういうとこ気にしちゃいけないのかな。ネコパンチがあんなに威力あるとは知らなかったわ~。 -
ネタバレ 購入済み
面白い
作品のサブタイトルの意味が2巻で明らかになりました。テクトのエプロン姿がとても可愛いです。様々な人と関わるようになった主人公が今後どうなるのか楽しみです。
-
ネタバレ 購入済み
可愛い
ユイとテクトのコンビがとても可愛いです。テクトの感情表現や食パンへの愛情が特に愛らしいです。今後2人はどの様な生活をするのか楽しみです。
-
ネタバレ 購入済み
ただただ
ただただモフモフとご飯を堪能するお話です。前世を思い出してからは、聖女だからなのか色々と上手く行き過ぎ感もあります。主人公が9歳なので恋愛要素は低めなところが物足りないです。
-
ネタバレ 購入済み
サブタイトルのお店とは……?
明るい表紙もあってダンジョンで入手したアイテムを楽しく冒険者に売るのかな?と思いきや"お店"というワードが無い。
『売る』という言葉は何度も出てくるけど、お店を開いて〜という流れにほぼなってない。
物語も大部分が自分が居た場所からの探索&自分が食べる料理(調理も含めて)の話。始めのカラー絵にいた冒険者も最後の方(章)にちょこっと出るのみなので、冒険者達をなぜ絵に?それを見て私的に沢山登場シーンが?!と思ったので……
それに探索でも入手アイテムがほぼ同種アイテム一択だったのも……続きへのフラグ??
次巻で『お店』の存在が分かるのでしょうか?ネットからの書籍化の様でそっちの本作を知らず判りませんが、これからやっと始まりかな?という感じでした。
主人公や聖獣、特に冒険者達のキャラが良かっただけにとても残念です。次巻出る際は冒険者達ももっと登場すると期待しております。 -
購入済み
なんだかなぁ
台湾人ラノベ作家の皆さんは、短編集みたいにする伝統みたいのがあるんだろうか?
作者は幼女ほっこり、と言っているが、確かにそれっぽく感じはする。
だけど、一巻に引き続き一編があまりに短く、軽く浅いので読み足りない。
感動できそうな内容でも、肝心な部分でスルーされているような物足りなさのようなものを感じるのだけど、それが続くとほっこりするはずのものがウンザリに変わる。
また、ずっと一本調子なので、これもやはり飽きる。
描きたいものは分かる気がするんだけど、少し行き過ぎて大人が読める作品ではなくなってしまっているような気がする。 -
購入済み
少々飽きる
つまらない訳じゃないんだけど、個人的に何となく腑に落ちないと言うか物足りない。
死んで転生、起きたらファンタジーってのは定番で、漫画を読めば魔法が習得できるけど、漫画を読める人が少ないって無理があり過ぎる。
しかし、設定は作者の自由だし理由付けもいらないけど、超ショート読み切り短編集みたいな展開によって、短編で軽いオチで終わるため、辛うじて続いているストーリー全体を薄っぺらく、浅いものにしてしまっていると思う。
ショートストーリーだけど、他の作品なら一遍だけで一冊の半分ぐらい描写していそうなものだけに、もっと面白く深くもできるんじゃないかと思った。
分かりやすいけど軽く、分かりやすい分だけ浅いところで評価を下げたけど、詩的な短編集とかが好きなら五つ星でもおかしくないんじゃないかと思う。
と、当初は思っていた。
しかし、物語が進むにつれ、台湾人ラノベ作家の特色でもある細切れ短編ストーリーにも慣れてはきたが、どうにも設定が子供すぎる。
嫁は良い。
けど、嫁は8歳とか…幾らライトな読み物と言えど、これは読み手が限られ過ぎているんじゃないか?
対象年齢はU15?
ロリショタ以外には勧められない。