造事務所のレビュー一覧

  • すっきりわかる! 超訳「カタカナ語」事典

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    ‹内容紹介より›
    アジェンダ、イシュー、デバイス、バリスタ、マイルストーン……。
    意味不明なカタカナ語を誰かが何気なく口にして、「わからないけど聞くのは恥ずかしいな……」と思ったことはありませんか? 本書では、「新聞・ニュースに頻出する時事語」から「出てくるとお手上げのIT用語」まで、常識として知っておきたいカタカナ語を一挙超訳&解説。会話でビクビクしたくない人は必携(読)!
    文庫書下ろし。

    ーーーー
    構成としては、1ページないし見開きでひとつのカタカナ語の
    ①意味
    ②用法(用例)
    ③解説
    が載っている、というものです。
    特に、①の意味が「超訳」なので、ざっくりとしていてイメージがつかみやすいのが特徴だと思います。
    「正確な訳語」よりも堅苦しくないので、日常会話で「?」となったシーンを思い出しながら読むと、「なるほど、こういうことを言いたかったのか」と膝を打つことができると思います。
    ひとつの言葉から関連する様々なカタカナ語にも広げて知識を得られることもポイントが高いと思います。
    ざっと通読しても、いろいろと知ることができて面白かったですし、何かの時には「辞書」としても活用できそうです。

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    2017年09月24日
  • 慶應義塾大学の「今」を読む OB・現役学生なら知っておきたい大学の真実

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    福澤諭吉、1835年生まれ、同年生まれには岩崎弥太郎、松方正義、土方歳三、カーネギーなど。
    早稲田創設の大隈重信は4歳下。
    ペンマークは「ペンは剣よりも強し」をあらわす。CALAMVS GLADIO FORTIOR

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    2017年08月13日
  • 日本人が驚く中南米33カ国のお国柄

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    身近な存在であるはずの中南米に、そもそも33ヵ国もあることすら知らなかったし、各国が独自の歴史、文化、国民性を持つのだから、それをよく知らないと実際に各国の人々と接する際に失礼にあたるのだろう。
    知らなかったという意味で、例えば、ガイアナ共和国。イギリスが宗主国であり、インド人系が多く、ヒンドゥー教が主流。意外とイギリスが宗主国の国も多く、スペイン語系だけではないことも新たな発見。

    各国数ページ毎ではあるが、コンパクトによく纏まっていることに加え、トリビアな情報もあり参考になることも多々有り。
    欲をいえば、もう少し各国の成り立ちの歴史的背景が知りたかったので(中南米は、これがよく分り難い)、その部分は、この本だけでは不十分。

    以下引用~
    アルゼンチン
    愛国心は非常に強い。「国旗を軽視した行動は最大で禁固4年」という法律もあり、「海外からの自国に対する批判に、もっとも敏感な国民」という評もある。

    ペルー
    日本が最初に国交を結んだ中南米の国だ。明治初年からわずか5年後の1873年のことで、横浜に寄港した船からペルーに向う中国人移民が脱するという偶発的な事件がきっかけになっている。

    スリナム共和国
    公用語としては南米で唯一、オランダ語が使われている。これは、長年オランダの植民地であったため。
    ただ、オランダが支配する前はイギリス領であり、17世紀に、オランダが所有していたアメリカのニューヨークと交換されてオランダ領になったというおもしろい歴史をもっている。

    メキシコ
    日本は幕末に開国してから諸外国と通商条約を結んでいくが、それらはすべて、日本側に不利な不平等条約であった。そんななか、明治に入ってメキシコと結んだ日墨修好通商条約が、日本にとってはじめての平等条約となる。メキシコは難破船を助けた日本人の親切さや(江戸時代)、その後の友好的な交流を忘れていなかったのだ。

    コスタリカ共和国
    この国の最大の特徴は、なんといっても非武装永世中立国だということだろ。永世中立国というとスイスをイメージする人が多いかもしれないが、スイスには立派な軍隊がある。

    ジャマイカ
    ブルーマウンテンの80%以上が日本に輸出されている。じつは、旧英国領のジャマイカではコーヒーより紅茶派が多い。

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    2017年03月02日
  • 「世界の神々」がよくわかる本 ゼウス・アポロンからシヴァ、ギルガメシュまで

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    世界の神々の名前が、説明とともに載っています。
    ギリシャ、北欧、エジプト辺りは対応できましたが
    メソポタミアとクトゥールはさっぱり。
    そもそもクトゥールは一体どこですか? ですし。

    ものすごく簡略化された物語を読んでいる感じです。
    面白かったは面白かったのですが、読めば読むほど
    神様ってものすごく自由奔放だな~と認識できます。

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    2016年12月11日
  • こんなに違うよ! 日本人・韓国人・中国人

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    3カ国の比較をしていて、わかりやすくまとめてくれた本。
    入門書としてはある程度いい。
    違いをわかりやすく書いてくれてる。
    わたし的にはある程度知識を持ったので、少し物足りなかった。

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    2016年06月16日
  • 「世界の神々」がよくわかる本 ゼウス・アポロンからシヴァ、ギルガメシュまで

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    神話の世界と、そこに登場する神々を紹介した本。
    ゲームとかでよく見る名前はこれが元ネタなんだなとわかって興味深かったです。なんでもアリな神話の世界面白かった。ゼウスの頭かち割ってみたらアテナが生まれたっていうアテナ誕生のエピソードに笑った。
    クトゥルー神話は馴染みがなかったので世界観がよくわからなかった。

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    2015年05月24日
  • 「天使」と「悪魔」がよくわかる本 ミカエル、ルシファーからティアマト、毘沙門天まで

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    ネタバレ

    キオスクにはさりげなく、興味をそそる本が置いてある。
    東京へ出張の日、電車を待つホームで思わず買ってしまった。
    ハリウッド映画では、しばしば天使と悪魔の名前が出てくる。その一つ一つを知っておけば、もっと作品の理解が出来るかなと思った。
    天使の名前は、人名にも良く使われている事も知りました。

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    2015年04月05日
  • 明治大学の「今」を読む OB・現役学生なら知っておきたい大学の真実

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    ネタバレ

    本屋で目が止まった。買わざると得ないと思った。卒業して8年くらいになるけど、やはり母校がテレビに出てれば気になるし、紫色にはどことなく親しみを感じる今日この頃。この本で懐かしい気持ちになりました。
    「パラダイス政経」「生田農工大」「和泉返し」「明大節」などなど、明大生あるあるがもりだくさん。今の明大も分かるし、過去の明大も分かる。
    ネタにもなるし、いいきっかけになる本だと思います。

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    2015年03月09日
  • 「世界の神々」がよくわかる本 ゼウス・アポロンからシヴァ、ギルガメシュまで

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    神話って人間的よねぇ。ものすっごく簡易的な本だけど、でもやっぱりそう思った。あと、クトゥルーはホントに意味不明。

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    2014年09月28日
  • 知らないと生きていけない! 「暗黙の了解」読本

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    「暗黙の了解」というネーミングは本を手に取る気にさせるなかなかの題だが、中身は社会生活を送る上での一般常識といったところか。

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    2014年08月24日
  • 日本人が驚く中南米33カ国のお国柄

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    軽い。とりあえず変わったリゾートに行きたい。

    以下備忘。
    アティトラン湖(グアテマラ)

    ベリーズ

    バルバトス

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    2014年08月03日
  • 偉人たちの意外な「泣き言」

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    偉人の言葉はともかく、その紹介の仕方が思ってたより俗っぽかったのが残念。
    黒田官兵衛と小早川隆景の友情話が一番印象に残りました。

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    2014年03月06日
  • 世界の「神獣・モンスター」がよくわかる本 ドラゴン、ペガサスから鳳凰、ケルベロスまで

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    全部読み終えるのはいつかでいいから、とぼんやり空き時間に読んでるけどその目的にぴったり。
    分類は雑だけど、文章が読みやすく飽きない。
    狭く深くでなく広く浅く知識がつく。
    ページ数的に無理があるのはわかるけど、全部に挿絵つけてほしかったなぁ

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    2014年03月04日
  • 「天使」と「悪魔」がよくわかる本 ミカエル、ルシファーからティアマト、毘沙門天まで

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    こういう図鑑みたいなものが、好きです。天使も悪魔も、さまざま存在して、どちらもかっこいいですね。天使から悪魔に堕ちたものなんかも居て、ニンゲン的なところもあるんだなあと感じました。1番良かったのは、説明よりもイラストです。

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    2014年02月04日
  • 伝説の「武器・防具」がよくわかる本 聖剣エクスカリバー、妖刀村正からイージスの盾まで

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    伝説や神話の武器や防具が逸話と共に解説されています。
    その他ゲームなどによく出てくる武器・防具アイテム等の説明もあるので、ちょっと気になったときに見返すのに便利です。

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    2013年06月02日
  • 「天使」と「悪魔」がよくわかる本 ミカエル、ルシファーからティアマト、毘沙門天まで

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    ミカエル、ラファエル、ガブリエル、ウリエルの超有名天使が大天使という天使の9階層の下から2番目の位置にいるのはどうしてなのかな~なんて思っていたのですが、彼らは熾天使や智天使、座天使という上級天使の階層の存在で、大天使を含め、中級下級の天使の長をお務めになられているということだそうです。
    まあ、役職と存在階位の違いということでしょうか。
    ただ、天使界の階級構成については諸説ありというか、かなり適当っぽいので、注意が必要です(^_^;)

    レベル:202

    ネガティブな影響はないものの、真実からは程遠いですな。

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    2013年05月07日
  • 「世界の神々」がよくわかる本 ゼウス・アポロンからシヴァ、ギルガメシュまで

    Posted by ブクログ

    実は結構前に読んだこともあって、あんまり覚えておりません(^_^;)

    ただ、神話世界でも男は女の身体に性欲を抑えきれないなんとも情けない性であると強く印象づけられました(^ ^)

    レベル:206

    真実のレベルから遠く離れてはいるけれど、ネガティブな影響はなさそうです。とりあえず知識として読むということでよろしいのではないでしょうか。

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    2013年05月07日
  • すっきりわかる! 超訳「カタカナ語」事典

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    読み終わって半年以上、レビューを書くのを忘れてました。
    サクサク読めておもしろかったけど、きっと半分は既に
    忘れてしまったかも。やっぱり毎日使ってないと覚えないね。
    でも毎日乱用すると疎まれるかも(笑)

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    2013年03月17日
  • すっきりわかる! 超訳「カタカナ語」事典

    Posted by ブクログ

    アーキテクチャー=設計されたもの アディクション=それなしでは生きていけない アフォリズム=短くまとまった戒めや教訓 アルゴリズム=問題を解決するための最も効率的なやり方 アンソロジー=作品集 アンビバレント=好きだったり、嫌いだったり インスタレーション=空間を利用したアート エスプリ=お!気が利いてるね エピゴーネン=真似ばかりしてる人 オルタナティブ=代わりになる新しいもの カウンターカルチャー=「既成の価値観や社会体制なんてクソくらえ!」文化 カウンターパート=交渉や仕事をする際の相手 キュビズム=ピカソの「へんてこな絵」に使われている技法 キュレーター=アートなイベントを運営する人 クオリア=オレ的な感覚 クリティカル=客観的かつ分析的な/危機的な コンテンポラリー=ナウいもの デカダンス=やさぐれた雰囲気 フィージビリティ=本当にできるかどうか ペーソス=オジさんに漂う哀愁 ミニマリズム=シンプル大好き!主義 モジュール=交換可能な部分•要素 ユリイカ=閃いたぞ‼ リビドー=人を動かす欲望 レジーム=制度•体制 レトロスペクティブ=回顧展 アナリスト=分析家 イミテーション=コピー製品 エキシビション=公開演技•試合/展示会 オーソリティ=その道(ジャンル)の権威 オノマトペ=音や状態を表すカタカナ語 キッチュ=アバタもえくぼ コンソーシアム=同好の士 コンバージョン=へんし〜ん! コンフィデンシャル=二人のナ•イ•ショ!サステイナブル=この先も持続可能な シニカル=人をバカにした態度や発言 シノプシス=あらすじ ストラテジー=長期的作戦 タクティクス=戦術 スピンオフ=番外編 セレンディピティ=棚ぼた的な発見力 ダイバーシティ=一人一人違うからこそ素晴らしい チュートリアル=丁寧に教える パテント=特許 ビエンナーレ=二年に一度の展覧会 ブラフ=はったり フリーメイソン=謎の秘密結社 メセナ=企業が行う文化•芸術支援 モックアップ=ハリボテ リテラシー=使いこなす力 レバレッジ=てこの原理 アーカイブ=ひとまとめにして保存 アウトライン=簡単にいうと〜 イニシアチブ=主導権 インセンティブ=やる気にさせるご褒美やエサ インタラクティブ=双方向の オーセンティック=信頼できる本物 オブジェクション=異議ありっ! クロニクル=年代記、もしくはそれを模した本 ケーススタディ=実際にあった具体例から学ぶこと コンシャス=わたし、○○を意識してます コンセンサス=事前に根回しをして、取っておくもの シュリンク=サイズや力が縮小すること スポイル=ダメにしてしまう スノッブ=知的に見せかけようとする、中身のない人 トレード•オフ=あちらを立てればこちらが立たず トリビュート=偉大な先人に敬意を表すること ヌーヴォー=フランス生まれの新しいもの ハイブリッド=異質なモノどうしを混ぜ合わせた新型 プロトタイプ=試作品 プロパガンダ=自分の考えを世間に信じ込ませる宣伝活動 ポートフォリオ=資産構成/書類や作品集 ボトルネック=仕事や作業全体の進行を滞らせる要因•部分 マチュア=中年のオシャレな言い方 マイルストーン=いつまでにこれをやるという中間目標 リソース=会社でいえば「ヒト•モノ•カネ」 ロイヤルティ=著作権や特許の使用料/忠誠心 ロードマップ=目標達成までの作業工程表 アカウンタビリティ=納得できる説明が必要です アセスメント=事前予測•評価 インティファーダ=団体で強く抗議すること オンブズマン=行政の不正をあばく、庶民の見方 コンプライアンス=世間のルールにちゃんとしたがうこと ジハード=イスラム原理主義者が異教徒と戦う時の標語 スマートグリッド=電力を効率よく使うためのネットワーク タックス•ヘイブン=税金はほぼゼロの国や地域 ディスクロージャー=企業が自社情報を公開すること デフォルト=まっさらゼロの状態/債務不履行 ドクトリン=オレサさまの戦略 トレーサビリティ=足跡追跡システム ニュートリノ=宇宙に無数にある極少の粒 パンデミック=感染症の世界的流行 バイオマス=地球に優しい生物資源 プライマリーバランス=国の収支は赤字?黒字? ブラックスワン=「ありえへん!」な事態 プルサーマル=核燃料の使い回し ペイオフ=一千万以下の預金ならば、銀行が潰れても戻ってきます ベーシック•インカム=最低限必要な生活費を全国民に一律支給しよう ポピュリズム=庶民の人気取りしか考えない政治 モラル•ハザード=当たり前のルールすら守られない状態 リコール=解任要求システム/欠陥品の修理制度 リバースモーゲージ=マイホームを担保に老後資金を借りること アサイン=考えて振り分けること アジェンダ=行動計画/検討課題 イシュー=論点/発行物 オリエン=これからはじまることの説明 コミット=関わること サマリー=要点を簡潔にまとめたもの スキーム=しくみ/基本計画 スペック=性能 セグメント=分けられたもの ソリューション=解決手段 ターム=期間/学術語 タスク=処理しなくてはいけない仕事 デファクト•スタンダード=事実上の標準 ナレッジ=有益な知識•情報•ノウハウ フィードバック=意見や結果をまとめて関係者に伝えること フィックス=これで決定!フェーズ=進行中の仕事の「段階」 ブリーフィング=ちょっとした打ち合わせ フレームワーク=基本になる枠組み ベンダー=販売店 ベンチマーク=優良企業のやり方をマネしてみようマター=担当 レイヤー=階層 レジュメ=まとめメモ アーリーアダプタ=流行に敏感な人たち イニシャルコスト=初期費用 イノベーション=社会を大きく変える超確信的なもの キャピタルゲイン=株価が上がった時の儲け コンピテンシー=デキる人の行動パターン ヘッジファンド=なんでもありの投資集団 マーチャンダイジング=品揃え計画 アメニティ=快適に過ごす為の オンデマンド=好きな時に、好きなモノを貰える カタストロフィ=起こって欲しくない大惨事 クーリングオフ=無料で返品出来る制度 コンピレーション=テーマを決めて集めること ストックヤード=一時保管場所 バリスタ=おいしい珈琲を淹れる人 アフェリエイト=ネット副業でお小遣い稼ぎ インターフェース=操作感•使い易さ クラウド=データの処理も保存もネット上でやっちゃおう ローフード=食べ物は生が一番!

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    2012年08月13日
  • すっきりわかる! 超訳「カタカナ語」事典

    Posted by ブクログ

    さくさく読めてたのしい。案外知らなかったり、よく聞くけど自分で説明できない言葉なんかが出てきて、ためになるけどまたすぐ忘れちゃってるなーきっと。笑

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    2012年06月28日