川田修のレビュー一覧

  • 僕は明日もお客さまに会いに行く。

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    すでに会社員として仕事を始めて30年を経過した今でも、この本は勉強になりました。私にも確かに仕事に一生懸命な時期があったなと… でも今は本気になってない… もう一度、心を持ち直してやってみたいな!

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    2021年09月24日
  • 僕は明日もお客さまに会いに行く。

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    お客様に対する関わり方のスタンスを学べる。
    営業に関する本ではあるが、働く人すべての人に響く本だと思う。

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    2021年06月16日
  • かばんはハンカチの上に置きなさい

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    一つ一つにこだわりを感じます。自分の営業スタイルを見つめ直す良いキッカケになりました。
    自分は今までここまでこだわりを持たずに営業してました。
    だけど、やっぱりトップになる人は本当に小さな事でも相手の目線に立って仕事をしているんだなと知りました。自分も変えられる所は変えていきたいと思います。

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    2021年06月12日
  • 僕は明日もお客さまに会いに行く。

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    You are thinking of selling 100% of the product, even though the customer is not thinking of buying it. Even if such two people talk, they do not mesh.

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    2021年04月29日
  • 僕は明日もお客さまに会いに行く。

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    ネタバレ

    新人など若い人に薦める本
    登場人物のキャラクター・話の構成がしっかりしていて、かつ嘘臭さがないので、物語としても非常に面白く、一気に読めた。

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    2021年03月27日
  • かばんはハンカチの上に置きなさい

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    ネタバレ

    営業としての考え方、外見も含めた振る舞い、全てお客様の目線で考えることを一番にする。普通の営業のレベルを10として、ほんの少し上回る11を目指す。あるラインを超えた瞬間、人は興味を持ってくれるから。普通のことをとことん極めようと考える。佐伯チズさんとのエピソードがとても良かった。著者は、自分は本も新聞も読まず、見た目も普通と冒頭に宣言していて、そこでまず引きこまれた。全体を通して、自身の体験から書かれた実直な内容であり、他の著書をすぐにでも読みたい。

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    2021年03月16日
  • かばんはハンカチの上に置きなさい

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    本はあまり読まないけどなるほどなと思うことばかりだった。自分が弱いことを認めてここまでストイックにできるのは本当に凄いと思う。考えが変われば行動が変わる。行動が変われば習慣が変わる…
    この文の実例に触れて心動かされた。

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    2020年03月12日
  • かばんはハンカチの上に置きなさい

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    僕がまだ会社員時代、
    住宅の営業マンだった時に読んだ本。

    何を扱うかではなく、
    誰が扱うか、が重要だと気づいたのは、
    この本のおかげでもあります。

    本を読んでからは、
    僕もかばんをハンカチの上に置くようになりました。

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    2019年07月12日
  • かばんはハンカチの上に置きなさい

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    本書は今年読んだ中で”死ぬときに後悔する、、、”と同じくらい良い本であった。川田様の人を思いやる気持ち、行動、考え方全てが自分にとって参考になる。自分には足りないことを実行しているところがすごい。他人から好かれるというのはなかなかできないものだ。当たり前をきちんとする、同じ価値観を共有できる人と出会う、私たちはお客さまではない、相手の目線で考える、考え変われば行動が変わる、習慣、性格、人格、人生が変わる、周りの人間に対する感謝が足りない、人に感動してもらったり自分が感動することに限界はない、お客さまの立場でものを考える、自分自身を大切に思う、お辞儀を深々とする等見習いたいことが一杯だ。一つでも

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    2018年12月16日
  • かばんはハンカチの上に置きなさい

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    この本の存在は発売された頃から知っては
    いたけれど、営業のノウハウ本かと思って
    手は伸びなかった。
    ところが、著者の川田さんの話をPodcastで
    聴いて強い共感を覚え、これはノウハウ本では
    ないと確信して、すぐ買いに行った。

    果たして、その中身は営業のノウハウなんて
    小さなことではなくて、職業観、人生観まで
    考えさせられるくらいの衝撃の一冊だった。

    第1章は、川田さんが普段から実践している心配り
    集。ここまでのことができるとは…と思わず唸る
    ほどの心配り。
    これだけでも十分参考になる内容なのだけれど、
    それ以降の章では自身の失敗を含む経験が赤裸々
    に書いてあっ

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    2018年12月08日
  • かばんはハンカチの上に置きなさい

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    最近積ん読になってた営業マンの本を濫読しています。
    自分でも意識してなかったですけど営業マンを意識して仕事してきたなあと再認識しています。
    自分ファーストではなくて相手ファーストで考えると今自分が何をすべきかよくわかります。
    「良い営業マンを目指してたら良い人間になっていた」って理想ですよね。

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    2016年04月16日
  • 仕事は99%気配り

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    著者はプルデンシャル生命保険のライフプランナー。
    少しの気配りで仕事の成果が大きく変わってくることを認識させられる一冊。
    2020年の東京オリンピック開催で「おもてなし」がはやっているが、真のおもてなしの心は日頃の気配りによって生まれると思う。日本人必読。

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    2013年10月06日
  • 仕事は99%気配り

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    【読書その114】プルデンシャル生命の営業マン・ウーマンの中でトップになった川田修氏の著書。そこでは、仕事の場面だけではなく、家族関係、恋愛関係、友人関係等、対人関係全般において非常に大切な気配りについて扱っている。ここ数年、ずっと感じていた「ほんの少しの心遣い」について改めて重要性を再認識。「気配りの基本は相手目線で考えること」。これは本当に基本的なことだが、人間なかなかできていないものである。明日から実践していこう。

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    2012年11月01日
  • 仕事は99%気配り

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    営業マン・ウーマンは必読!営業じゃなくてもすべてのビジネスパーソンは読むべきだと感じました。「人に身になって行動することは大切だ」とよく言われますが、それが実践された内容が平易な文章で書かれていて、良かったです。

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    2012年10月09日
  • 仕事は99%気配り

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    ちょっとしたら気配り
    待ち合わせの際に電車の
    進行方向の前の方って伝えること

    作者は気配りを外で出来るのに家ではなぜできない?家で出来ないことが外で出来るはずがないと、よく親に言われる。
    わたしもきをつけよう。

    絶対に幸せにするから
    っていう社長の言葉
    幸せにするって言い切れる人ってなかなかいないんじゃないかな
    そういってくれる人と結婚したい。ww
    しかも1時前にお客を連れて会社に戻らない理由
    女子社員昼休みを気にしてるとか素晴らしすぎる

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    2012年07月27日
  • 仕事は99%気配り

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    竹刀や木刀ではなく、真剣。伝説の営業マンによる、二度とはない人生に、どういう時間を注ぐか考えさせてくれる一冊。最初は話しやすい営業マンですが、中盤は目が笑ってないし、後半は胃が痛くなります。
    それでも仕事を愛す術を求めるならどぞ。「おわりにー」で泣いちゃった。ここから読んでもいいかも〜。

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    2012年06月27日
  • 僕は明日もお客さまに会いに行く。

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    営業という仕事に従事する中で、「売上」や「成果」という数字は常に切り離せないものです。しかし、本書を読み終えて強く感じたのは、営業にとって最も大切なのはテクニックではなく、「目の前の仕事にどれだけ本気になれるか」という姿勢(あり方)であるということです。

    <現状の葛藤と気づき>
    日々、営業活動を行う中で、私は理想と現実のギャップに悩むことがありました。「お客様のために」という想いはあっても、現実は目先の数字や目標を追いかけることに追われ、最も大切なはずのお客様への貢献が、いつの間にか「二の次、三の次」になってしまう瞬間があったからです。忙しさの中で「自分は何のために働いているのか」と自問自答

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    2025年12月29日
  • 僕は明日もお客さまに会いに行く。

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    感謝と愛情。大切だとわかっていても、日々慌ただしく過ごすなかで忘れてしまっていることを思い出させてくれる本です。また、大切だとわかっていても、それを行動で表すことが難しく、だんだんと有耶無耶にしてしまっていることも再認識させてくれます。営業であれば一度すべき本だと思います。

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    2025年05月03日
  • 僕は明日もお客さまに会いに行く。

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    先輩から勧めてもらった本。
    「仕事に一生懸命になる」
    「お客様に感謝して、お客様を愛する」
    がとても素晴らしいと感じた。

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    2025年02月24日
  • 僕は明日もお客さまに会いに行く。

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    営業をする上で誰もが聞いたことがある内容ばかりである。字の癖や姿勢の癖は他人から指摘してもらえるものだ。しかし、思考の癖というのはそうはいかない。営業のノウハウを学ぶというよりは、考え方の癖に気づくきっかけを与え一冊であった。

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    2024年01月04日