灰村キヨタカのレビュー一覧

  • とある魔術の禁書目録(16)

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    ネタバレ

    「あっ、あれ!? 何でアンタこんな所にいるのよ!?」
          学園都市・常盤台中学の超能力者  御坂美琴
    「……お風呂では、静かに!」
          禁書目録を司るイギリス清教のシスター  インデックス

    「だー……つか、今日何日だ? ま、まさか出席日数とか大丈夫だろうな!?」
          学園都市の高校生  上条当麻
    「あっ、だ、ダメですよ起き上がっちゃ!!」
          天草式十字凄教徒  五和

    「―――後方のアックアは、必ず来る」
          天草式十字凄教・教皇代理  建宮斎事

    「―――私は聖人であると同時に、『神の右席』でもあるのだよ!!」
          ローマ正教『神の右席』の

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    2013年11月14日
  • とある魔術の禁書目録(11)

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    ネタバレ

    「そうだインデックス。お昼食べてからなんだけどさ……って早速イタリア式迷子!?」
          学園都市の高校生  上条当麻

    「きゃあああッ!? な、なんかブオーンって、変な形のステッキから暑苦しい風が襲い掛かってきたんだよ……ッ!!」
          禁書目録を司るイギリス清教のシスター  インデックス

    「―――、」
          ローマ正教「アニェーゼ部隊」所属のシスター  アンジェレネ
    「……助けに来た。そんな言葉を私達が信じると思うのですか」
          ローマ正教「アニェーゼ部隊」所属のシスター  ルチア

    「まぁ、結果だけ見りゃ不幸中の幸いってヤツなのよな」
          天草式十字凄教

    0
    2013年09月28日
  • とある魔術の禁書目録(11)

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    ネタバレ

    11巻
     今回は海外での海戦?
     またまた、シスター様ご一行の登場です。
     巻き込まれ方が、無理やりと言うか、強引で見え見えですが、こんな感じでしょう。
      悪役は神父さんと十字架

     舞台は広がったが、話は大したことない。熱さもほどほど。

     最後の話が、今後に続くのか。

    0
    2013年07月24日
  • とある魔術の禁書目録(21)

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    ネタバレ

    ヒーロー3人だけにとどまらず、主人公的な動きをするキャラクターが多くて戦争のスケールが伺えていい。
    キャーリサの堂々とした戦い方がかっこいい。
    一方通行と通じるものがある番外個体もいい。

    0
    2013年11月30日
  • とある魔術の禁書目録(20)

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    ネタバレ

    第三次世界大戦勃発。学園都市の科学が進みすぎていて、双方核でKOというようなつまらない展開はもちろんない。
    一方通行が一回壊れた。いつのまに黒い翼を自由に使えるようになってたんだっけ?
    上条にはレッサーがついてくる。今までのヒロインとはまたタイプが違って面白い。

    0
    2013年11月30日
  • とある魔術の禁書目録(19)

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    ネタバレ

    表紙の通り、一方通行と浜面が主人公。上条出番無し。
    双方ともだいぶ厳しい戦いを強いられる。
    一方通行は相変わらずかっこいい。

    0
    2013年11月30日
  • とある魔術の禁書目録(18)

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    前号の続き。こういう場合は上下巻の表示にすべきでは(笑)第二王女キャーリサとその他大勢とのバトル。前号を上回るスケールだが、実は実はと繰り出される最大と思われた武器、魔術を上回るパターンに食傷気味。かなりアニメ化を意識してるんじゃないかぁ~バトル以外では内容に無理、設定に疑問が多く、ややしらける部分あり。

    0
    2013年04月14日
  • とある魔術の禁書目録(17)

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    舞台はイングラント。王室派、騎士派、清教派のバランスが崩れる。しかしまぁ、設定を強引に展開させているだけで、目的も意味も説得力なし。新キャラ達は派手だけど雑。はっきり言って訳の判らない状況の上に、次号へ続くって感じ。いままでの敵役女性陣をかなり復活させているけど思い出すのに苦労するし(爆)
    仕方ない、次号でどうまとめるかに期待します^^;

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    2013年04月09日
  • とある魔術の禁書目録(18)

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    ネタバレ

    おそらく今までで一番戦いが派手。
    一般人が大量に先頭に参加。警官軍団の揃った飛び蹴りとか想像するとかなり楽しげ。
    物語はさらに深くなっていく。

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    2013年11月30日
  • とある魔術の禁書目録SS(2)

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    ネタバレ

    「原石」という新しい大事なキーワードを軸に展開する、数多の物語。
    一気に新キャラが増えた。
    削板の根性論が男前でいい。

    0
    2013年11月30日
  • とある魔術の禁書目録(16)

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    ネタバレ

    後方のアックアを聖人崩しで撃退する話。
    ヒロインは五和?
    いろいろとストーリー的には大事な事実が出てきているような。

    0
    2013年11月30日
  • とある魔術の禁書目録(17)

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    ネタバレ

    今回の上条の不幸は突然イギリス行きを命じられ、7Gの音速旅客機を避けてエアバスに乗ったらハイジャックに遭遇し、イギリスに着けば、王族の内乱に巻き込まれる・・・。 だんだん話がでかくなって主人公とは言えなくなってきている。 

    自分の気持ちに気付いた美琴だけど・・・影が薄いなぁ。

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    2012年12月24日
  • とある魔術の禁書目録(11)

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    ネタバレ

    表紙と、最初のカラー絵が繋がってることに、読み終えてから気づいた。面白いことしよる。
    海外旅行編。トラブルが起きないわけがない。
    建宮さんがいい感じ。

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    2013年11月30日
  • とある魔術の禁書目録(11)

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    上条当麻がイタリア旅行に当選したことで物語は始まる。
    折角の海外旅行なのに観光もろくに出来ずにトラブルに巻き込まれていくのはお約束。

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    2012年10月26日
  • とある魔術の禁書目録(16)

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    だんだん敵のポテンシャルがおっそろしいことになってるな…
    でも最後に仲間との関係に悟りを開いたねーちんに乾杯!

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    2011年11月21日
  • とある魔術の禁書目録1巻

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    そういえば流行っていたよな、と思い、手に取ってみました。

    インデックスと小萌先生が可愛い!
    美琴のビリビリがカッコイイ!

    と、感想はこんな感じです。思ったより読みやすい作品でした。

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    2011年08月13日
  • とある魔術の禁書目録(18)

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    大英大陸編の後編。王室派(女王とキャーリサ他)と騎士派(騎士団長)、アックアの話。最後の盛り上がり・スピード感はよかったのですが、途中間延びしていてう~むといったところ。
    久々にインデックス絡みの伏線もあって、今後に期待ですか。

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    2011年08月03日
  • とある魔術の禁書目録SS(2)

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    ネタバレ

    全22章の超短編集
    ちらほらリンクしつつ

    上条父と御坂父、上条母と御坂母、イイネ
    初春の話も好きでした

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    2011年07月14日
  • とある魔術の禁書目録(11)

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    学園都市から舞台は外国へと、でも外国で会うのはほとんど学園都市で会ったメンバーという世界の狭さ。まぁ、面白いから良いか。って言うか、いよいよ狙われるのが禁書目録で無くなってるし…

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    2011年07月09日
  • とある魔術の禁書目録(17)

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    ネセサリウスの総本山、イギリスが舞台。
    ローラ=スチュアートのボケと女王エリザードとの絡みなどが面白い。

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    2011年06月15日