ケント・ギルバートのレビュー一覧

  • 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

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    もともとは、モルモン教の宣教師として来日するも、国際法律事務所に就職後、企業コンサルティングや弁護士業と並行して、タレントとしてテレビにも出演。日本人の誠実さを高く評価する一方で、その国民性が海外との交渉や軍事面でデメリットになると警鐘を鳴らす、ケント・ギルバードさんの著書。

    もともと中国では、紀元前552年に生まれた孔子が作り上げた「儒教」の考えを重んじ、秦の始皇帝が儒教を禁じた時代以外は、中国人の思想に強い影響を与えているといえる。

    しかし、日本人の「儒教」のイメージからすると、「徳」を重んじる思想で、上下の規律があり、人格を育てるのに最適な書物のひとつのようなイメージで、現代でも「四

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    2017年12月25日
  • 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

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    中国、韓国の非常識ぶりの源泉は儒教にある。儒教思想の本質を理解することなく、日本人的な対応を続ければ必ず裏目に出る。儒教国家に対応するための「作法」を明らかにする。

    私が抱いていた作者のイメージは人気クイズ番組に出て稼いでいた米国人、という程度。理解不能な隣人である中国人、韓国人の心理や行動原理の分析はそれなりに面白かったが、いわゆるネトウヨの主張と変わらない気もした。作者はネトウヨ寄りの立ち位置に、新たな金脈を見出したのだろうか?
    (Ⅽ)

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    2017年11月17日
  • ケント&幸洋の大放言!

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    番組を見たことはありませんが、面白そう。
    大塚家具のくだりは知りませんでした。やはり、ビジネスも政治も一筋縄ではいきませんね

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    2017年08月07日
  • やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人

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    「いよいよ歴史戦のカラクリ…」を読んでしまっているので新たな驚きはないが、この本に書かれたことは、信じる信じないに関わらず、国民一般が知っておくべきだろう。

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    2017年03月13日
  • まだGHQの洗脳に縛られている日本人

    購入済み

    日本人必読の本

    怜悧で犀利なギルバート氏らしい名著。とくにWGIPの下りは日本人必見である。

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    2017年03月11日
  • まだGHQの洗脳に縛られている日本人

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    義務教育で習った歴史の事実や普段から情報収集している新聞などのマスメディアが本当に正しい歴史の姿、事実を伝えているのか。全てを疑いの目で見ていかないといけない。そして、これらメディアの役割の大きさに改めて気づいた。

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    2015年11月15日
  • まだGHQの洗脳に縛られている日本人

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    GHQの洗脳、ウオーギルトインフォメーションプログラム精神の奴隷化

    30項目の報道規制、
    自らは直接プロパガンダ工作を行わずに、日本政府や日本の報道機関を通じた間接統治に徹底した。

    湾岸戦争の際、クウェート応仁の名いらと言う15歳の少女、アメリカで演説、イラクへが病院に押し入ってきて、赤ん坊を保育器から出して殺した

    原稿を書き、感動的な演説の仕方を教えたのは、アメリカの広告代理店、

    国家と言うのは、戦争をやる前には、情報操作を平気でやる。

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    2015年08月01日
  • 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

    購入済み

    授業について知りたかった

    中国、韓国の特殊性はわかったが、肝心の授業の解説がかなり薄い。

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    2017年07月06日
  • トランプは再選する! 日本とアメリカの未来

    嘘です!再選しませんでしたよ!

    この本のタイトルは大嘘です!トランプは結局、再選しませんでしたよ!
    トランプは2020年の選挙でバイデンに負けましたよ!ケント・ギルバート
    さんの予想は外れましたよ!
    ケント・ギルバートさん、「トランプは再選する!」なんて断言して書い
    ちゃ駄目ですよ。この本は永久に残るのですから、あなたの予想が間違っ
    ていたことが証明され、あなたの信頼性や名誉に大きな傷が付くことにな
    りましたよ。
    トランプについて書くなら「トランプは再選するのでは?」とか「トラン
    プに再選してほしい」という、断言しない題名にすべきですよ。
    この本がもう売れなくなってしまうだけでなく、あなたの他の仕事にも影響

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    2020年11月08日