梅村真也のレビュー一覧

  • 終末のワルキューレ 4巻

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    やばい

    「最強の敗者」佐々木小次郎VS「大海の暴君」ポセイドンの闘いが超盛り上がってて燃える。ずっと敗け続けてきた佐々木小次郎だからこその面白さがある

    #ドキドキハラハラ

    0
    2023年07月30日
  • 終末のワルキューレ 3巻

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    えぐ

    漫画面白いわとか思ってたらこれアニメもやってるんですか。てかみゆきさんとか杉田さんとか声優豪華すぎ見るしかないじゃん

    #ドキドキハラハラ

    0
    2023年07月30日
  • 終末のワルキューレ 2巻

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    おもろ

    よく耳にする「全知全能の神」のゼウスがまさかの対決するとはワクワクさせてもらった。しかもVS「原初人類」アダムは上がる

    #ドキドキハラハラ

    0
    2023年07月30日
  • 終末のワルキューレ 1巻

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    面白い

    神VS人類なんて結果見えてんじゃんとか思ってたけど意外と面白くてワクワクした。勧められたから読んでみたけどこれ全巻揃えちゃうかも

    #ドキドキハラハラ

    0
    2023年07月30日
  • 終末のワルキューレ 4巻

    Posted by ブクログ

    佐々木小次郎がホントにかっこいい。ポセイドンも他の神に比べて本当に神らしいなと感じ(と言うよりも他の神がかなり人間くさいのだが)好感を持った。

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    2023年07月30日
  • 終末のワルキューレ 5巻

    匿名

    無料版購入済み

    すご凄すぎて何も言えない。

    #カッコいい #ドキドキハラハラ

    0
    2023年07月24日
  • 終末のワルキューレ 4巻

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    とても面白い

    侍、剣士なら一番強いって言ったら「宮本武蔵」だと思ったけど「佐々木小次郎」を選ぶのが驚きだった。最強の敗者という肩書きとても面白い。

    #アツい #カッコいい #ドキドキハラハラ

    0
    2023年07月24日
  • 終末のワルキューレ 3巻

    無料版購入済み

    飽きない

    沼らずにテンポよく進んで面白い。

    #アツい #カッコいい

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    2023年07月24日
  • 終末のワルキューレ 19巻【特典イラスト付き】

    ネタバレ 購入済み

    魔術師は未来を見ていた

    科学を駆使して技を出し続けてきた魔術師が放った最後の技は想像もできないものだった。だが相手の神はその技をも防ぎ切り戦いの幕は終えた。やっぱり神を超えられないのだろうかね。

    #アツい #カッコいい #感動する

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    2023年07月23日
  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 36巻【特典イラスト付き】

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ついに完結!
    京都に行く前の多摩時代から箱館戦争終結までを描き切った新選組漫画は自分の中では稀有な存在だったので、それだけで感無量。
    キャラ設定のぶっ飛んだ作品だったので、最後まで描いてくれるか最初は心配していたものだが、完全に杞憂だった。
    完走してくれたことに心からの感謝を。

    二股口の戦いから、土方さん最期の戦いとなる五月十一日、そしてその後の件も含めてやや駆け足で駆け抜けた最終巻。
    個人的にはもう少し箱館の日常パートが欲しかったけれども、テンポが乱れるし、緊迫感も削ぐかなとも思ったので、これくらいの速さでよかったのかも。
    今回の土方さんは本気で名言しか吐いていないので、どのシーンもぐっときてたまらんかった。
    最期の瞬間に過ぎるのが鴨さんだったのが、また『ちるらん』の土方さんらしくて。
    もう本当に最期までかっこよかった。
    最強はあんただよ、間違いない。

    個人的に黒田清隆さんが敵軍ながら、やることが粋すぎて、それも見所だったと思う。

    見所と言えば、もうね、最後も新選組集合のバカなやり取り。
    もう本気で涙が止まらなかったという。
    ベタではあるけれども、だからこそ涙腺も緩むという。
    よかった、本当によかった。
    ここまで描き切ってくれた先生お二方には感謝しかない。
    最高の物語を、ありがとうございました!

    初回限定版には描き下ろしイラストのメッセージカードが入っているのだが、これもまた本編では決して見られなかったシーンが描かれているので是非。
    こういう未来も見たかった!

    (……結局、琴さんといつ契ったのかは分からんままだったか……そこだけが心残り。気付いたらできてたもんね、お子様)

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    2023年07月22日
  • 終末のワルキューレ 18巻【特典イラスト付き】

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ニコラ・テスラvsベルゼブブの戦いは、お互いに出し惜しみせず、更に激しくなっていく!!
    本当に、タイマンバトル系の青年漫画として、最高域に達しているのに、まだまだ、その先に突き進んでいくなぁ、この『終末のワルキューレ』は。
    天才科学者であるニコラ・テスラが、ここまで、読み手の血を湧かせ、肉を躍らせる肉弾戦を繰り広げてくれるとは思わなかった。
    まさか、科学の力で、瞬間移動を現実のモノとし、ベルゼブブをここまで追い詰めるとは。
    ただ、彼が持っている最大の武器は、人間であれば誰もが持っているはずなのに、いつの間にか、持っている事を忘れてしまっている、多くの失敗で挫けず、成功を信じ、人の可能性に希望を抱き、前に歩き続ける愚直さじゃなかろうか。
    大切な人の命を奪い続けた自分の生に終止符を打ってくれる誰かを求めているベルゼブブの相手には、やはり、自分が歩みを止める姿を全く想像しないニコラ・テスラがピッタリだったんだな。
    しかし、そんなニコラ・テスラであっても、そう簡単には勝てないのが、ベルゼブブ。多くの神から、嫌悪が混じった恐怖を向けられているだけあって、その強さは、間違いなく、本物の域。
    しかも、死にたがっている一方で、この戦いに負けたくない理由が、今のベルゼブブにはあるのだから、ニコラ・テスラが苦戦を強いられるのも当然だ。
    ベルゼブブが、自分の死よりも、人間の全滅を望むほどの怒りを持つ理由、それは一つ前の戦いで、始皇帝と戦い、散ったハデスにあった。表情や言動に出るほど、ベルゼブブは、自分に大切な事を気付かせてくれたハデスに感謝していたんだろうな。ハデスは全力を尽くし、自分の負けと死を受け入れた上で消えていった、と頭じゃ理解していても、心が受け入れないんだろうな・・・
    科学者同士だけでなく、お兄ちゃん大好き属性同士だからこそ、ニコラ・テスラもベルゼブブも、絶対に、この相手に勝ちたい、と気合が入っている。既に、どちらも満身創痍だが、目の光は死んでいない。ほんと、どっちが勝つのか、予想が全く付かん。だから、大好きだぜ、『終末のワルキューレ』!!

    この台詞を引用に選んだのは、ニコラ・テスラが、科学者としても、人間としても強い理由が、しっかりと伝わってくるものだったので。
    失敗はしない、その方が、確かに良い。
    だが、失敗しなければ、自分に何が足りないのか、成功するために何をすべきなのか、見えてこないのも事実だ。
    大事なのは、その失敗から、何かを学び取ろうとする意志だ。
    どこまでも、前へ、先へ、未来へ進み続けられる者は、多くの失敗をパーツにして、成功と言う作品を作り、その成功を更に収束させて、更なるイイ物を生み出してきたのだから。
    人類は、弱くて、愚かで、情けないから、これまで、色々とやらかしてきた。
    それでも、未だに、人類が滅び去っていないのは、そのやらかしを反省し、次世代を素晴らしいモノにしようと、歩みを止めなかった者がいたからだ。
    本当に、強い人間ってのは、失敗でへこたれず、泣くべき時じゃない時は笑い、自分の人生に全力を尽くし、次の者へバトンを託せる者を指すんだろう。
    果たして、ニコラ・テスラのバトンは、今、誰が受け継ぎ、次は誰が手渡されるんだろうな。
    「・・・でも、これはちょっと、本当に自信ないんだ。素材の耐久値と設計の相性がどうなるか・・・失敗したら、どうしよ・・・・・がっかりするだろうな、アル爺さん・・・」
    「失敗はしてもいいんだよ」
    「え?」
    「失敗するから、新たな発見が生まれるんだよ。ほら、お姉ちゃんがママに教わったシチューだって、はじめは失敗ばっかりで美味しくなかったのに、何度も何度も作ってるうちに、今では僕らの大好物になったでしょ?失敗こそが・・・人類を進歩させてきたんだ」(byデン・テスラ、ニコラ・テスラ)

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    2023年07月16日
  • 終末のワルキューレ 17巻【特典イラスト付き】

    匿名

    購入済み

    この巻は戦闘の前にまず神側闘士のベルゼブブの過去から始まります。今までの印象だと嫌な奴という部分が強いかもしれませんが、過去を知ると印象が180度変わります。また、人類側闘士のニコラ・テスラの戦法、能力も明かされます。また、最後にはおまけ漫画が数話のっており大変面白いです。

    #アツい #切ない #ドキドキハラハラ

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    2023年05月14日
  • 終末のワルキューレ 17巻【特典イラスト付き】

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    いやー、本当に、(16)で決着を見せた始皇帝vsハデスは、実に興奮した。今でも、読み返すと、一回目に読んだ時以上にドキドキする。これは、『終末のワルキューレ』が最高な漫画である事を証明している。また、(16)では、この戦いの裏に隠されている“何か”を察している釈迦が調査に動き出しており、そちらに対しても、興味は尽きない。
    しかし、この(17)の対戦カードもまた、必見であるのは間違いない。何せ、ニコラ・テスラvsベルゼブブである。
    ニコラ・テスラは科学者を志す者であれば、間違いなく知っている偉人の一人だろう。彼自身は知らずとも、彼が生み出したモノの恩恵に預かっていない者はいないんじゃないか、と思うくらいだ。
    そんなニコラ・テスラが、アメコミチックなバトルスーツを装着して、電撃をバリバリとさせながらバトるってんだから、興奮すんなって方が無理難題だ。
    ニコラ・テスラが挑む相手、それがベルゼブブ。数ある悪魔の中で、最も有名と言っても過言じゃない。私と同様に、「真・女神転生」シリーズや「ペルソナ」シリーズで遊び倒している者であれば、必ず、終盤で主力メンバーに入れているだろう。作成するのは、かなり苦労するが、その面倒臭さが必ず報われるだけの頼り甲斐が、ベルゼブブにはある。
    あくまで、私の感覚だが、悪魔ってのは、人間に多く名を知られていて、なおかつ、その力や逸話を知られている者ほど、戦闘力が高いような気がする。なので、この『終末のワルキューレ』に登場するベルゼブブも、他作品に登場する者と同じく、相当に強い。
    ありとあらゆるモノを自在に破壊し、また、相手の攻撃を受け止められる衝撃を駆使する戦闘スタイルってのは、相当に斬新だ。蠅の王、つまり、巨大な翅が生えていて、それが細かく震えているって事をイメージできるから、違和感を読み手に感じさせないんだよなぁ。
    また、多くの他者から嫌われ、疎まれ、蔑まれているベルゼブブが、抱えている大罪と苦悩を、他の神たちとは異なり、初っ端から明かしているってのも、描き手たちの攻めっぷりを感じ取れる点だ。愛する者を己の手で、無意識のうちに殺めてしまう、そんな残忍すぎる個性を抱えている彼が心から望むのは、己を無残に殺してくれる強者。けれど、彼自身があまりにも強すぎる故に、その望みを叶えて貰えず、絶望は募るのみ。
    果たして、衝撃を武器にするベルゼブブの願いを、「魔法使い」の異名を持ったニコラ・テスラは叶えてやる事は出来るのか?
    この(17)は本編だけでなく、オマケページもハイクオリティだったので、できれば、(18)もオマケページ増し増しにしてほしいなぁ・・・

    この台詞を引用に選んだのは、カッコよっ、と思ってしまったので。
    さすが、ベルゼブブに負けないくらい、人に名を知られている大悪魔の一角たるルシファーだ。
    そんなルシファーをサクッと話から退場させてしまうトコが、描き手の凄さよ。
    全員が全員、そうだ、と決めつけはしないが、実際、周りの人が、〇〇と自信満々に言っているんだから、絶対にそうなんだろう、と自分で調べずに鵜呑みにして、同様の事を言っている者は多いんじゃないか、この世の中。
    周りと同じ意見を言っていれば迫害はされないし、自分の頭を使わずに済むから楽かもしれないけど、それじゃ、大事なものは見えてこない。
    自分で、それを正しい、と証明できない、証明しない者、それは、確かに、バカなんだろう。
    バカだ、と言われぬよう、私は出来るだけ頑張って、それが正しいのか、を自分で考えて行動していきたいものだ。
    ルシファーたちは、「サタン」を信じていなかったからこそ、ベルゼブブを仲間として受け入れ、結果的に、ベルゼブブが宿していた邪悪な一面に命を奪われてしまった訳だが、きっと、彼は最期の瞬間まで、ベルゼブブを最高の仲間、と信じ、恨みすら抱かなかったんじゃないか、と私は思う。
    「『サタン』って、大昔の怪物かなんかの迷信だろ。深刻に信じ込むような話かよ。それに、そのみんなってのは、いつでも、正しい事を言ってるのか? そうじゃねぇなら、こう言い返せ、『知るかバカ』ってな」(byルシファー)

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    2023年04月23日
  • 終末のワルキューレ 6巻

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    ジャック劇場

    この巻では、ジャックザリッパー対ヘラクレスの死闘が描かれてます。特に、ジャックとヘラクレスの過去、何故、殺人鬼、不屈の英雄と呼ばれているのか、また、ジャックのヴェルンドの謎が更に深まる内容になっており、今までとは一味違う知対武の対決となっており、両雄のことが好きになってしまうこと間違いないと思います。是非、この巻、そして決着する次巻、ジャックの外伝を読んでみて下さい。そしたら、この対決がまた違う視点から見ることができると思います。アニメも放送中なので、それも合わせて是非

    #カッコいい #アツい #ドキドキハラハラ

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    2023年04月20日
  • 終末のワルキューレ 3巻

    匿名

    無料版購入済み

    この漫画ほど壮大さと熱さと馬鹿馬鹿しさの同居した作品というのは無いのではないのだろうか。人類の存亡をかけゼウスとアダムが殴り合い、ポセイドンと佐々木小次郎が鎬を削る。文字だけ見るならば荒唐無稽、しかしこれがすこぶる面白い。

    0
    2023年04月01日
  • 終末のワルキューレ 2巻

    匿名

    無料版購入済み

    北欧神話の神と最初の人間のタイマンといううっかり口にすると正気を疑われそうな展開ですが、これを娯楽として楽しませ心を熱くさせてくれるのだからこの漫画はやはりすごい。大晦日の夜に読むと良さそうです。

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    2023年04月01日
  • 終末のワルキューレ 1巻

    匿名

    無料版購入済み

    神によって滅亡を宣告された人類の最後のチャンスはタイマンで神々に勝つことであった!選ばれし勇者、偉人、傑物が人類の生き残りを背負い死力を尽くす様子は圧巻の一言。神という存在に挑む人間の底力と意志に熱くならずにはいられない。

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    2023年04月01日
  • 終末のワルキューレ 18巻【特典イラスト付き】

    ネタバレ 購入済み

    想像を超える技の応酬で

    サタンの化身と、人類の魔法使いとが激突して、凄まじい戦いになってきている。サタンの申し子が神々の禁忌とされた技を繰り出せば、人類の魔法使いが死後に実現させた超次元現象の技を出して、両者は限界を超える様なボロボロになっている。さあ、次で決着だ。

    #アツい #カッコいい #ドキドキハラハラ

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    2023年03月20日
  • 終末のワルキューレ 1巻

    匿名

    購入済み

    面白い

    タイトルはもちろん聞いたことあったし、先輩からおすすめされていたので気になっていたけど、戦いものってあまり好きではなく敬遠していました。お試しで読んでみると面白くてはまってしまった。

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    2023年02月21日
  • 終末のワルキューレ 5巻

    ネタバレ 無料版購入済み

    ドキドキ!

    3回戦お疲れ様でした!
    そして続く4回戦!人類最悪の殺人鬼ジャック・ザ・リッパーVS鋼の勇者ヘラクレス
    どんか戦いが繰り広げられるのか楽しみです!

    #ダーク #ドキドキハラハラ

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    2023年02月08日