江頭路子のレビュー一覧

  • ゆきみちさんぽ

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    1y9m
    他のシリーズはハマったけど最後まで聞いてないこと多い印象
    雪だるまが出てきて雪だるまと言っていました

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    2025年01月31日
  • あめふりさんぽ

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    ネタバレ

    1y8m
    他のシリーズの反応が良かったので借りましたが、反応薄めでした。読んでいても他の遊びを始めて全然聞いていないので、雨が止んだら虹が出たねとだけ言って絵を見せていたら虹を覚えました!
    虹が出てくるページの絵はとてもカラフルで元気が出てずっと見ていたくなるページです!
    長靴やレインコートを着てお外に出かける歳になったら再読したいです。

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    2025年01月27日
  • あきぞらさんぽ

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    2y10m26d
    お父さんが最後の方に出てくるので、何で1人でお散歩してたのー?とびっくりしていた。

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    2024年11月21日
  • あきぞらさんぽ

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    おさんぽに出かけた女の子が
    どんぐりを見つけては
    ぽとん ぽとん と落ちるマネ。
    みのむしを見つけては
    ゆら ゆら ゆらーんと揺れるマネ。

    とんぼのマネをしていたら
    お父さんが「たかいたかい」して
    落ち葉へダイブ!

    色合いがやさしくて好き。
    四季のシリーズがあるんですね。
    また見てみよう。

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    2024年10月08日
  • せんそうしない

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    9歳4ヶ月の娘
    6歳4ヶ月の息子に読み聞かせ

    えがしらさんの水彩イラストが
    やっぱりすてき。

    繰り返される
    せんそうしない
    のフレーズ

    子どもたちも真似して
    〇〇と〇〇 せんそうしない
    って言っていました。

    声に出して誓いのように
    心に刻みたい せんそうしない

    0
    2024年09月28日
  • あめふりさんぽ

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    雨の日、一人でお散歩。
    長くつはいて、かっぱきて、お気に入りの傘持って。
    かたつむりさんに傘をさしてあげたり、落ちてしまったあじさいさんを自分の長靴にいけてあげたり、池からあふれだしそうなおたまじゃくしさんをもう一つの長靴に入れてあげたり…やさしい気持ちがいっぱい。

    親の身としては、とってもやさしい気持ちに育っているのね(ほのぼの)と思う一方、「あ!そんな!長靴が!ほんでめっちゃどろどろやん、足!あぁ!ヒザもおしりも~!!」って思っちゃうけど、そういう話じゃないです。もっとやさしさにあふれたかわいらしい絵本です。

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    2023年06月25日
  • ゆきみちさんぽ

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    さんぽシリーズ。こどもがこのシリーズを制覇したいようなので徐々に読む予定。今の季節ならあめふりさんぽかなぁ。

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    2023年05月30日
  • はこちゃん

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    7歳3ヶ月の娘
    4歳3ヶ月の息子に読み聞かせ

    江頭さんの絵が~
    ほんと癒される~~
    水彩画きれいー

    この絵本読んだあとに
    自然な流れで子どもたちの名前の意味を
    伝えられたのが
    また良い

    0
    2022年09月05日
  • はるかぜさんぽ

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    楽しいおさんぽ.子どもの目線で出会う花やシャボン玉やダンゴムシ,ちょんちょんちょんとさわるところがとてもかわいい.

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    2022年05月03日
  • 手紙 ふたりの奇跡

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    文通形式で表現された物語が、とても新鮮でした。生きることを肯定的にとらえる結末は、主人公達の成長をも感じさせます。小学校高学年の子ども達に、紹介したいと思いました。

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    2022年04月05日
  • はるかぜさんぽ

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    【母セレクト】
    ほんわかしたやさしい絵と
    読みやすい字体と文字数なので
    自然と子どもが自分で読み始めた◎
    ひらがな覚えた頃にオススメ☆

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    2022年03月19日
  • 春の海、スナメリの浜

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    ちょっとした意見の違いで友達と仲違いしてしまった由良。
    春休み中、おばあちゃん宅にお世話になることに。
    その海岸沿いから野生のスナメリを観察することができる。
    最初は関心がなくつまらない日々であったが、
    観測しているおばちゃん、そしてスナメリにもいつしか勇気づけられるのであった。

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    2021年12月05日
  • 手紙 ふたりの奇跡

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    離婚して離れて住んでいて亡くなったお母さんの秘密を知ろうと、作文コンクールで優秀賞をとった耕治に手紙を出した穂乃香。二人がやりとりする手紙だけで話がどんどん進んでいく。
    秘密は意外なものだったけれど、家族や友達関係についても考えさせられる話。

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    2021年02月22日
  • ねんねのうた

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    3歳になって"おばけ"が怖いと思うようになってきた息子。この本に出てくるおばけたちに対してどう思うかな?と思ったら、"やさしいおばけだった!"とのことでした。

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    2020年07月01日
  • あめふりさんぽ

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    水彩のにじむような優しい雰囲気のイラストがとても綺麗です。
    ちょうど3歳の息子も自分でお気に入りの傘を持ち、長靴とかっぱ(レインコート)を着用して雨の中をさんぽするようになったので、タイミングよく読めました。
    色々貸してしまうストーリーに息子は少し驚いていました。

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    2020年03月31日
  • 手紙 ふたりの奇跡

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    ネタバレ

    秋田県秋田市の桜坂小学校6年清水穂乃香は、長崎県長崎市の小6の吉野耕治に宛てて手紙を送った。心に残る思い出作文コンクールで賞を取った耕治の作文をネットで読み、面識はなかったし住所もわからないけど、学校宛てに手紙を送ったのだ。
    耕治の作文にから読み取った人柄を信じて、ある頼み事をしたのだ。

    穂乃香のお母さんは昔、長崎で「奇跡みたいな楽しい思い出」をしたという。でも、それがどんあ奇跡なのかはわからない。
    二人は手紙のやりとりをして、それぞれの思いを書いていく。

    穂乃香のお母さんは、もう死んでしまっていて、それがどんな奇跡なのかさえわからない。
    でも奇跡的な出来事は、たしかにあった。

    思いもかけない奇跡の出来事。
    お母さんは、幸せな時もあったんだ知れてよかった。

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    2019年08月27日
  • あきぞらさんぽ

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    えがしらさんのさんぽシリーズの最新作。秋にぴったりです。2018/9/10
    こどもに。はるかぜはすきだったがこちらはふつう。2022/7
    2023.7再読

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    2023年08月17日
  • はるかぜさんぽ

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    ネタバレ

    まるで、春の初心者のこどもたちに、春の楽しみ方を伝える一冊。春を感じる目や耳や肌というもの、春の色、春を表現する言葉、感覚、、、。春という季節で散歩を楽しむということを、みずみずしい絵と言葉とともに教えてくれます。

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    2018年03月08日
  • はるかぜさんぽ

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    春見つけのおさんぽ。淡い色のイラストが可愛い。
    おさんぽシリーズとして、あめふり、ゆきみち、さんさん(夏?)さんぽがある。
    未就学児むけかな

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    2017年07月08日
  • あめふりさんぽ

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    えがしらさんの水彩にすっかり虜の私。
    やっと借りれたー!!

    雨つぶひとつひとつの色が
    とにかく素敵なんだなあ

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    2016年10月11日