山本英夫のレビュー一覧

  • おカマ白書 2巻

    May

    ネタバレ 購入済み

    オカマじゃないのに女装癖が
    ついちゃった岡間くんだけじゃなくて
    その他の登場人物のキャラクターがしっかりしてて
    ギャグ漫画として楽しめました。

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    2020年08月29日
  • おカマ白書 1巻

    May

    ネタバレ 購入済み

    ひとめぼれをした理想の女の子が
    実は酔っていた時に女装させられていた自分で
    しかも友達にそそのかされておかまバーで働きだしちゃう
    主人公が面白かった

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    2020年08月29日
  • ホムンクルス 4

    購入済み

    面白い

    つい続きを見たくなっちゃう話ですね

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    2020年06月29日
  • HIKARIーMAN 5

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    なかなか面白い展開になってきましたね……! そして、今の、インターネッツ全盛期な世の中に対し、作者は一家言あるような…そんな印象を持ちましたね。社畜死ね!!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    確かに今の世の中、昔じゃ考えられないくらい、変な犯罪が増えているような気がしてなりません……。元はと言えば、人々の生活を便利にするため発明されたインターネッツですが、最近はそれに逆に利用されているような…取り込まれているような…そんな不安を著者は感じていたのではないでしょうか!

    道具に使われるような奴になるな……と誰かが言っていたような気がしますけれども、そういった人の危惧が見事に当たってしまっているのが…現

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    2019年04月30日
  • HIKARIーMAN 4

    Posted by ブクログ

    ただのバトル漫画っぽくなってしまったのがちょっとなぁ…1,2巻は面白かったんですけれども、3巻以降はちょっと…と思いましたかね。社畜死ね!!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    けれどもまあ、気になる登場人物も出てきましたし、今後も付き合いますけれども…。

    それにしてもこの人の描く女子高生はエロくてイイですねっ! 殺し屋1、遡れば覗き屋でも登場した際はイイッ!と思ってきましたからねぇ…。

    作中にも何やら作者の主張めいた文言が書かれているのが気にはなりますねぇ…ただ、強いだけじゃダメなんだっ! 的な…。今の所、最強っぽい主人公君ですけれども、この先どうなるのか、一応は気になりますねぇ…。

    さような

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    2019年03月20日
  • アダムとイブ 1

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    突然現れた姿が見えない刺客のコンビ。
    一人、また一人、...
    果たして、刺客の正体は?

    視覚、聴覚、嗅覚など、特殊能力を持つ男たち。
    どう迎え撃つ。

    第2巻に期待。


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    2017年10月14日
  • ホムンクルス 15

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    数年がかりで読み終わった。
    マンガワンのイッキ読み有り難し。
    絵で魅せる人だなあ。


    結局、名越は誰のことも興味がなくて自分のことだけが好きだったのね。
    だから自分が外見やステータスでしか判断されなかったように、
    成功者として稼いでたときは見た目の良い女ばかり横に置いていた。
    仕事でブイブイ言わせてたのにバランスが崩れて車暮らし始めて、
    伊藤に見出されてホムンクルスが見えるようになってからも、
    相手を内面の葛藤から救いつつも、
    無意識ではそれだけ相手に見返りを求めていた。

    だって、あの女はななこじゃなくてななみって別の女なんでしょ。
    それを無理矢理ななこって自分で思い込ませて、トレパネーシ

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    2016年11月04日
  • HIKARIーMAN 1

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    不思議なチカラを手に入れたけど…どこか不安が残る…2巻の最後で不安がピークに!!

    もおこれ以上は怖いよーーー( ゚ω゚;)

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    2015年10月12日
  • ホムンクルス 4

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    片目をつぶると砂のようにサラサラしていて、それがその人の心象を表わして、いかに不安定な状態かというのだが、だれでもそんなことはあるし、それが母親の影響とかなんとかかったるい。もう読まなくてもいいかも。

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    2015年03月02日
  • ホムンクルス 1

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    脳実験した男が見る世界が何とも不気味。人の心を具象化することで吐き気を催す。次の巻の展開が気になります。

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    2014年07月01日
  • ホムンクルス 15

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    無意識を描写する筆力は素晴らしかったが、テーマ、ストーリーがどんどん内に縮小していくのは勿体無かった。

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    2012年07月13日
  • ホムンクルス 15

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    全巻通じての感想
    前半のワクワク感が徐々に薄れ、
    後半は何処に向かってるのか
    見えなくなって、ラストは、
    えっ⁉そっちなの?みたいな、
    モヤモヤ感、腑に落ちない感
    満載でした。

    星は全巻の平均値、ラストは星二つです。

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    2012年01月15日
  • ホムンクルス 15

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    やっと全て読み終わった。


    こんな終わり方かぁ。。


    うーん…。


    なんなんだろう。


    人間の内側を描き出してるけど、見たくない部分でもあるよね。

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    2011年12月03日
  • ホムンクルス 1

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    全巻読破。トレパーネーションによってホムンクルスが見える男の話。

    怖いね。卷が進むごとに手越がおどろおどろしくなっていくし。結局は自分自身の投影なんだよね、ホムンクルスって。最後の終わり方も怖い。手越は結局は自分を見つけることが出来なかったみたいだし。

    でもこんな話が描ける山本英夫さんの世界観は好き。殺し屋イチも良かったし。けどそんときよりますますわけわかんなくなってるわ。

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    2011年11月13日
  • ホムンクルス 15

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    ホムンクルスを求めた名越がたどり着いたものとは。ホムンクルスとは何だったのか。救いはあったのか。狂気の完結。

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    2011年05月29日
  • ホムンクルス 15

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    最終的にそこにホムンクルスが落ち着いてしまうとはガッカリしてしまいました。全巻通して読めば違う気持ちになるのかも知れないけど、大長編が夢オチだったというガッカリ感に似た感じです。

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    2011年05月29日
  • ホムンクルス 13

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    整形をする前の自分を描いて見せたという女性と、ホテルで愛人のような所業を繰り返す女性との間にある共通点。名越は求める答えに辿りつけるのか。

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    2011年05月27日
  • ホムンクルス 12

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    自分自身のトラウマに気付いてトレパネーションの効果がなくなってしまった名越は、ついにセルフトレパネーションに踏み切る。自分自身を傷つけながらそれでも向き合わなければならないものとは何なのか。

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    2011年05月27日
  • ホムンクルス 10

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    伊藤のホムンクルスの謎に迫る。グッピーと父親の秘密とは何だったのか。やがて明らかになる伊藤の真実とは。

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    2011年05月27日
  • ホムンクルス 7

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    名越の過去を辿る巻。証券会社のエリートだった名越が、とある田舎町でタクシーの運転手に出会う……。
    さらに、伊藤は名越にトレパネーションのモニター終了を告げるのだが……。

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    2011年05月24日