山本英夫のレビュー一覧

  • 新のぞき屋1巻

    購入済み

    なかなか楽しめる

    ずいぶん以前の作品なので絵柄や盗聴用の小道具類はずいぶん古いがストーリーはさほど古びていない。今も昔も金と女がらみのベタベタどろどろ それを食い物にする主人公たち。少し正義感的なものもあるが。
    絵の描写が硬めで動きがぎこちないところがあるのが残念。

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    2022年09月02日
  • さよなら身体

    sii

    購入済み

    感動した

    短編マンガだったけど、感動した

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    2021年06月06日
  • アダムとイブ 1

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    2巻で完結。
    透明人間vs五感異常のヤクザの設定は面白くて展開が気になったけど、2巻終わり着地が、んー。

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    2021年05月07日
  • ホムンクルス 15

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    カルト的な漫画。途中までは面白く読めました。後半は名越の過去や抱えていたものが分かり、物語が繋がっていくのが分かったが、一方で名越がだんだんと狂っていくのが怖かった。
    最後のエピローグにはゾッとする。

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    2021年05月05日
  • HIKARIーMAN 3

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    弱くて未熟な本体から飛び出す電気の人間。

    電気を通してどこにでもいける。
    して、紫音、勝手に白地の家教えちゃためでしょ。

    ちょっと最後の方正義のヒーロー感がしてきた。

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    2021年02月23日
  • HIKARIーMAN 2

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    自分にある能力を使いこなしてない感。試している感。何かできるはずだけどまだわからない感。

    何をどうすればと主人公が考えるけど、実際なると怖いだろうな。

    ブルドックに触れたのはなぜなんだろう。

    ふたごのいじめっ子、いたらやばいです。
    そして、あの白眼のあいつ。

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    2021年02月23日
  • HIKARIーMAN 1

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    やたらと静電気が起きる高校生が、ある日身体中に、電気がみなぎり身体を抜け出して戦う。

    ありえない話なんだけど、主人公の少年は応援したくなる。
    保健室の先生色っぽ好きです。

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    2021年02月23日
  • HIKARIーMAN 8

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    なんか予定調和的に終わってしまったような…盛り上がりに欠けた気がしますねぇ…1,2巻くらいの時が面白さのピークだったかもしれません…社畜死ね!!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    でもまあ、作者の訴えたいことっていうのかな、問題提起的なものは感じ取れたような気がします!

    スマホにSNSに……もはや我々の生活の中にデジタルは欠かせないものになりましたけれども、どんどん人間、いや、生き物からかけ離れているような気がしてなりません! 人を人と思わないような…そんな世の中にストップをかけたいですね! 電脳世界になっても心のつながりが感じ取れるような…社会にしていかなくてはなりません!( ー`дー´)キリッ

    さようなら…。

    ヽ(・ω・)/ズコー

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    2021年02月15日
  • おカマ白書 2巻

    May

    ネタバレ 購入済み

    オカマじゃないのに女装癖が
    ついちゃった岡間くんだけじゃなくて
    その他の登場人物のキャラクターがしっかりしてて
    ギャグ漫画として楽しめました。

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    2020年08月29日
  • おカマ白書 1巻

    May

    ネタバレ 購入済み

    ひとめぼれをした理想の女の子が
    実は酔っていた時に女装させられていた自分で
    しかも友達にそそのかされておかまバーで働きだしちゃう
    主人公が面白かった

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    2020年08月29日
  • ホムンクルス 4

    購入済み

    面白い

    つい続きを見たくなっちゃう話ですね

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    2020年06月29日
  • HIKARIーMAN 5

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    なかなか面白い展開になってきましたね……! そして、今の、インターネッツ全盛期な世の中に対し、作者は一家言あるような…そんな印象を持ちましたね。社畜死ね!!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    確かに今の世の中、昔じゃ考えられないくらい、変な犯罪が増えているような気がしてなりません……。元はと言えば、人々の生活を便利にするため発明されたインターネッツですが、最近はそれに逆に利用されているような…取り込まれているような…そんな不安を著者は感じていたのではないでしょうか!

    道具に使われるような奴になるな……と誰かが言っていたような気がしますけれども、そういった人の危惧が見事に当たってしまっているのが…現代という世の中なのかもしれません…。

    さようなら…。

    ヽ(・ω・)/ズコー

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    2019年04月30日
  • HIKARIーMAN 4

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    ただのバトル漫画っぽくなってしまったのがちょっとなぁ…1,2巻は面白かったんですけれども、3巻以降はちょっと…と思いましたかね。社畜死ね!!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    けれどもまあ、気になる登場人物も出てきましたし、今後も付き合いますけれども…。

    それにしてもこの人の描く女子高生はエロくてイイですねっ! 殺し屋1、遡れば覗き屋でも登場した際はイイッ!と思ってきましたからねぇ…。

    作中にも何やら作者の主張めいた文言が書かれているのが気にはなりますねぇ…ただ、強いだけじゃダメなんだっ! 的な…。今の所、最強っぽい主人公君ですけれども、この先どうなるのか、一応は気になりますねぇ…。

    さようなら…。

    ヽ(・ω・)/ズコー

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    2019年03月20日
  • アダムとイブ 1

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    突然現れた姿が見えない刺客のコンビ。
    一人、また一人、...
    果たして、刺客の正体は?

    視覚、聴覚、嗅覚など、特殊能力を持つ男たち。
    どう迎え撃つ。

    第2巻に期待。


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    2017年10月14日
  • ホムンクルス 15

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    数年がかりで読み終わった。
    マンガワンのイッキ読み有り難し。
    絵で魅せる人だなあ。


    結局、名越は誰のことも興味がなくて自分のことだけが好きだったのね。
    だから自分が外見やステータスでしか判断されなかったように、
    成功者として稼いでたときは見た目の良い女ばかり横に置いていた。
    仕事でブイブイ言わせてたのにバランスが崩れて車暮らし始めて、
    伊藤に見出されてホムンクルスが見えるようになってからも、
    相手を内面の葛藤から救いつつも、
    無意識ではそれだけ相手に見返りを求めていた。

    だって、あの女はななこじゃなくてななみって別の女なんでしょ。
    それを無理矢理ななこって自分で思い込ませて、トレパネーションするまでは甘いこと言っといて
    使い捨てにしてるもんね。
    結局は自分しか好きじゃないから、誰からも見てもらえないし、必要とされなかった。
    最後は全員自分に見える世界で生きていたもんね。

    こういう性格の人って、
    伊藤がトレパネーション誘ってなくても破綻してたと思うよ。

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    2016年11月04日
  • HIKARIーMAN 1

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    不思議なチカラを手に入れたけど…どこか不安が残る…2巻の最後で不安がピークに!!

    もおこれ以上は怖いよーーー( ゚ω゚;)

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    2015年10月12日
  • ホムンクルス 4

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    片目をつぶると砂のようにサラサラしていて、それがその人の心象を表わして、いかに不安定な状態かというのだが、だれでもそんなことはあるし、それが母親の影響とかなんとかかったるい。もう読まなくてもいいかも。

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    2015年03月02日
  • ホムンクルス 1

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    脳実験した男が見る世界が何とも不気味。人の心を具象化することで吐き気を催す。次の巻の展開が気になります。

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    2014年07月01日
  • ホムンクルス 15

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    無意識を描写する筆力は素晴らしかったが、テーマ、ストーリーがどんどん内に縮小していくのは勿体無かった。

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    2012年07月13日
  • ホムンクルス 15

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    全巻通じての感想
    前半のワクワク感が徐々に薄れ、
    後半は何処に向かってるのか
    見えなくなって、ラストは、
    えっ⁉そっちなの?みたいな、
    モヤモヤ感、腑に落ちない感
    満載でした。

    星は全巻の平均値、ラストは星二つです。

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    2012年01月15日