本田晃一のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
【世界一の投資家】
audible7冊目
・この本を読んでいると暖かい気持ちになる。読むよりaudibleで聞きながら寝ると、よく眠れる。
・少し綺麗ごとかもと思うところもあるけど、そういう風におもってしまうのも悲しいところ
・読んでから、より人に感謝できるようになったし、感謝をするとより穏やかな家庭になった気がします。感謝は無料だが、とてつもない効果がある
・1年後にまた聞き直したい
・成功してる自分しか愛せなければ、自分の半分しか愛せないし、成功している息子、娘しか愛せない
・他人を長所で尊敬され、短所で愛すれば、自分の短所も愛せるに違いない
・誰かに感謝するというのは、今ある日常は当たり前でないという事を認識できるので、今の幸せを感じれるようになる。
・他人の幸せを自分の幸せとして感じれるようになると、より自分の器を満たしやすくなるので幸せになる。 -
Posted by ブクログ
幸せに素直になれる本
はしゃぎながら夢をかなえる世界一簡単な法
* セルフイメージを高める
* あることにフォーカスする
* セルフイメージを高めて何をしたいのかにフォーカスする
* 失敗しても、失敗した自分最高って思う
* 人は長所で尊敬され短所で愛される
* 自分で自分を褒める。他の人からも大事にされる
* 人間にはフィルターがある。変えるのは難しいけど、ピカピカにしておくとよい。愛を感じることができる。
* ファーブル昆虫記のようにただただ観察する。こうする方が良いなどの自分の価値観を当てはめて見ずに、この人はこうする人なんだとそのまま観察する
* ハートが開くと財布が開く
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Posted by ブクログ
これは良い本。買うべき本
竹田和平さん、もっと知りたくなるような方。
めちゃくちゃ聞きやすい本
日本一の大投資家から教わった人生で最も大切なこと
* お金は喜ばせたら増える。
* 目の前の人を喜ばせたらお金を払ってくれ、それが嬉しいからもっと喜ばせたら、もっと払ってくれる
* 自分で自分を欺かない
* お天道様の下を堂々と愉快に歩ける生き方をする。
* (コメント)私はバレなきゃいいと思っているところがあるので、そこは事業主として考えを改めないといけない。
* 豊かさに気づく
* 過去の偉人がいるから今の自分が豊か
* 美味しい、ありがとうを伝える。
* 自分を満たす達人になり与えられる人になる。
* みんな私のことが好きになるというセルフイメージ
* このイメージ通りの人になる
* 良いと思う人を真似する
* 人の幸せは愛に気づくこと
* 仕事は本来尊いもの
* そもそもで始める質問をして、何のためにがみえてくる。そこからどこに向かうか見えてくる。
* 人間の動機は愛か恐れかである。愛の動機なることをする
* 成功には動機が大切
* 偉人の動機はまず家を守ろう。その後、地域、国と広がってる
* (コメント)まず家族の幸せに向かって仕事をしたり生きるということは間違ってない!偉人の動機を知るにはコテンラジオやな。
* 相手の幸せは自分の幸せ
* 相手の範囲を大きくしていけばいい。
* ピンチはチャンス
* 恐れるのではなく、夢をみる
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Posted by ブクログ
ネタバレちょっと日々の人間関係につかれてしまって、読んでみた本。
みなさんどうやってコミュニケーションとってますか〜?私は歳を重ねるごとに、相手の本心はどう思ってるんだろう…と思ってしまう機会が増えました〜(TT)
家族、会社、地域社会、同好会など。そこに、すでに無理して好かれようと頑張っていたらかなりつらい。うんうんうんうん(*_*)
今、属しているコミュニティが世界で1つのコミュニティではない。のフレーズに救われた気がします。
自分には、ここしかないからここで好かれないといけないという強迫観念なのではないか。
そんなところから抜け出さなくても、インターネットのコミュニティだったり、お友達だったり、家族だったり、いろんなことに興味や好奇心をもって外界に目を向け、仲間を探して、複数の所属先を持つといい。
しっくりこない場所での人間関係なんて、ほどほどに付き合う、適当につき合う、必要最低限に付き合う、これでいい。
その他にも穏やかな気持ちにさせてくれるいろんなコツがありました。
今弱ってる気持ちの支えにしたいなと思えた出会えてよかった本でした。(^^) -
Posted by ブクログ
とても分かりやすい本だと思った。投資の話かと思いきや、どうやったら幸せになれるか、のハウツー本だった。
読み始めて、「あれ、これ読んだことがある」と思ったのは、同じ著者の「はしゃぎながら夢を叶える世界一簡単な法」と似た内容だったからだ。
本書は、自己啓発セミナーや経営者向けコンサルティングを行う著者が、いかに人生の師匠に出会って、その彼から何を学んだか、自分の人生がどう変わったか、が書かれている。
この師匠とは竹田和平氏で、日本一の個人投資家であり、卵ボーロを作っているお菓子会社の社長である。彼が、とっても気前が良く、素晴らしい人なのである。
もし私が若いころに本書を読んだら、ピンと来ない箇所もあったかもしれない。でも、著者と同年代で人生を中盤まで過ごした現在、この竹田氏の教えや考え方がすべて腹落ちする。本当にそうだよな~と思いながら読んだ。個人投資家の端くれとしても、彼のような気持ちで投資に臨みたい。幸せかどうかというのは、結局本人の気の持ちように尽きる。
本書とは関係がないが、卵ボーロは出荷までに何回もポジティブな言葉を浴びせかけられているのだそうだ。社長が言霊を信じているからに他ならない。
この本を読んでいるだけで、心がじわーっとハッピーになり、軽くなる。誰にでもわかるようにとてもシンプルに書かれているので、是非おススメしたい。