水上悟志のレビュー一覧

  • 戦国妖狐 6巻

    Posted by ブクログ

    野禅の術防御表現が格好良い。
    戦闘シーンでワクワクさせてくれる能力を持つ
    数少ない漫画家の一人

    コマを見てると戦闘時の動きとかも考えて描いてるのがわかる!

    0
    2011年03月27日
  • ぴよぴよ 水上悟志短編集 vol.2

    Posted by ブクログ

    日常の世界の中にさらっとまぎれている異な物たち。そんな変なものたちを見て楽しめればいいかと。あまり深くは考えずに。

    0
    2011年03月21日
  • 戦国妖狐 6巻

    Posted by ブクログ

    この巻の後半で「第一部完」となる。ここ最近の迅火の急速な強化といい、一旦ふろしきを急いで畳んだという印象があるが、「真介の怒りの消化に妖剣がどう絡んでくるか」など面白そうな展開がひとつ加わった感があるので第二部は割と楽しみ。

    0
    2011年03月21日
  • げこげこ 水上悟志短編集

    Posted by ブクログ

    印象に残った話はやはり「げこげこ」だろう。なんというか物凄くシュール。川に旅立つシーンは笑った。冒頭がカラーで女の子の水着絵が載ってるが…その…なんていうか…。。。はい。察して下さい。

    0
    2011年06月03日
  • 惑星のさみだれ(7)

    Posted by ブクログ

    このへんから主人公・夕日はおおきく変わり始めたのかな。泥人形の中でもっとも特殊な11体目も登場。「雨宮くんが好きなのってどんなコーンスープ〜?」は名台詞。

    0
    2011年01月21日
  • 惑星のさみだれ(5)

    Posted by ブクログ

    とある人がさみだれの計画を知ることになる。あとは4巻から続く各キャラクターの掘り下げが引き続き行われる。全体を通してみると存在感の薄い巻かもしれない。

    0
    2011年01月21日
  • 惑星のさみだれ(4)

    Posted by ブクログ

    一気に全員揃った「獣の騎士」たち。揃い方じたいはちょっと唐突すぎて必然性がないように感じたが、のちのちひとりずつ個性や生い立ちが掘り下げられていく。
    この巻で一番気に入っているのは実はカバー下の表紙。不意をつかれて爆笑した。

    0
    2011年01月21日
  • 戦国妖狐 4巻

    Posted by ブクログ

    4巻まで通して読むと、面白そうなネタが揃って来た感じがする。テーマは人と闇?この作者が考えて描く人だってのは惑星のさみだれでよくわかってるから、続きにかなり期待。本当に期待してる。でもまだ☆3。まだ4巻までしか持ってないから試験終わったら探す予定。

    0
    2011年01月21日
  • 戦国妖狐 3巻

    Posted by ブクログ

    正直3巻で死んでも対して思い入れもまだ無いからなんとも思わない。それと、最後の方で妊婦さんが「なにがあったかは聞きませんが」って言うのはなんで?外で闘ってたこと知ってるの?よくわからない。

    0
    2011年01月21日
  • 惑星のさみだれ(3)

    Posted by ブクログ

    主人公が都合良く強くなり、魔法使いアニムスが初登場し、仲間(獣の騎士団)が集結することになる第三巻。この時点では明確には描かれていませんが、主人公のターニングポイントとなる巻でもあります。
    主人公が東雲半月の技を契約の願いで都合良く受け継いだり、その力を「無敵に決まってる」なんて驕っていたらその後三日月にずたぼろにやられたり、思わず赤面して「いくらなんでも厨二すぎだろ!」と突っ込んでしまいそうな展開をしごく真面目な顔でやってる所に笑ってしまいました。これは狙って描いてるのかなぁ?

    0
    2010年09月09日
  • 戦国妖狐 4巻

    Posted by ブクログ

    人と妖の間で揺れながら戦う一行の道中記4冊目

    今回は修行編。
    前回ムードメーカーである芍岩が死んだことで、また道に迷い、行く道を探す。
    そういう、ただその場で盛り上げるだけでない死の使い方は、この人うまいと思うのですよね。

    0
    2010年06月20日
  • 惑星のさみだれ(9)

    Posted by ブクログ

    うーん対アニムス戦はもっと壮絶なものになるのかなーと思ったら意外とアニムスが脆くて、絶望感がいまいちでした。
    茜の時空清流があるんだからだれかの腕一本ぐらい吹っ飛ぶかスバルと雪時のどっちかが致命傷を負うまでやってほしかったな だけどそれ以外の泥人形戦、ビスケットハンマー、アニムス覚醒の場面はさすがの迫力でした。
    次回ラストらしいので楽しみです

    0
    2010年05月22日
  • 戦国妖狐 2巻

    Posted by ブクログ

    なんとなくブレードをパラパラと見ていたら目にとまったので



    あと『惑星のさみだれ』が面白かったので


    続きが気になる木になる

    0
    2009年10月04日
  • 散人左道(2)

    Posted by ブクログ

    一巻からもちろん面白いのですが、真骨頂はやはり二巻です。一巻を読んで「面白いけど地味だなあ」と思った人も、是非最後まで読んで下さい! だらだらして小賢しい主人公の見せる、いかにも彼らしいカタルシスに刮目します。

    0
    2009年10月04日
  • 戦国妖狐 7巻

    狐

    ネタバレ 無料版購入済み

    狐

    戦国時代だからですかね?戦いがいつも赤くなってるんですよね。でも読めてしまう。そして続きが気になってしまう。

    0
    2025年06月30日
  • 戦国妖狐 6巻

    狐

    ネタバレ 無料版購入済み

    狐

    わー。驚きましたよ。接吻をしましたね?こーゆうお話はないと思って見てみぬフリをしてきましたが…。しましたよ。

    0
    2025年06月30日
  • 戦国妖狐 5巻

    狐

    ネタバレ 無料版購入済み

    狐

    ん?なんか無敵なような生物が通っていきましたね?人間なのか、それを越えた何かなのか?なんなんでしょうね。

    0
    2025年06月30日
  • 戦国妖狐 4巻

    狐

    ネタバレ 無料版購入済み

    狐

    なんでしょうね?最後の「久しぶり」という言葉は?修行をしていたんですよね。龍とは…どうなるのでしょうか。

    0
    2025年06月30日
  • 戦国妖狐 3巻

    狐

    ネタバレ 無料版購入済み

    狐

    うん。そうですね。これが人間なんでしょうね。いらない感情が、弱くも強くもなる感情がある。それだから人間は面白いんでしょうね。

    0
    2025年06月30日
  • 戦国妖狐 2巻

    狐

    ネタバレ 無料版購入済み

    狐

    妖狐とヘタレの人間と闇と人間の間の生き物と闇。それ達の世直し?のお話なんですよね?なかなか面白かったです。

    0
    2025年06月30日