みっつばーのレビュー一覧
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世界の危機
ルミナス様さすが!神様!魔王!ヴェルドラさんテンペスト勢も益々強くなってくし、ディアブロ様の勇姿も見れたし楽しかったー。でもヴェガのしつこさには食傷気味でした。
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餅菓子の届け先の屋敷の地下で閉じ込められた檻のまま、食事も水も与えられぬまま何処かへ移動させられた模様。
フラメアが行き着いた先は、新興の奴隷商みたいですが…、
果して無事に脱出できるのか?
最初の頃に人間族の店員から奨められた帽子の行方は?
リムルから餅菓子は誘拐前に届け先に渡せたのか?
そもそも、その相手と奴隷商は結託しているのか?
2021年に休載後、一度は再開の情報が上がるも、2022/6/29に連載再開延期のお知らせが出たっきり…。
作者様の体調の問題、再開の報があった後で延期のお知らせがあったり、状況的に結構難しいでしょうが、再会を望むばかりです。 -
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餅米が手に入ったと、つきたての餅を前に語るリムル。
そこに何故にフラメアがお呼ばれしたかといえば、誰だかにその餅菓子を届ける様にとのリムルの命。
合言葉も教わったとおりに門を通過できたけど、何故か癪に障るって、何故に落とし穴、何故に檻の中、何故にエルフ…?
単行本に収蔵はこのお話しまで、届先相手は結局誰だったのか?
まさか天帝エルメシアではないでしょうし、まさかのニセモノ?
この次のお話し(第49話)までは【単話版】で配信されているも、恐らく3~4話で1セットのお話しで、51話辺り迄の予定?
連載再開が望まれます。 -
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苦戦
まだまだ続く天魔大戦‼︎ミカエルは下したもののダグリュールは寝返りミリムは暴走状態でフェルドウェイに操られ…魔王軍ピンチ!そんな中ベニマルとシエル先生は凄かった‼︎次巻リムルはどうなっちゃうのか気になる〜。
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大戦
世界のあちこちで戦いが始まり手に汗握る展開に‼︎そんな中でマサユキさん最高です^ ^リムルさんとは違った意味でチートすぎ‼︎本人が振り回されてるとこも良い♪
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開戦
ついに始まる天使勢との一戦。今回はテンペスト勢はほぼ出番なし。表紙の通りカガリ(カザリーム)のたちのお話しでした。いろんな過去と出会いと思いがあるよねー。次巻はリムル登場かな?
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「戦争…!?」って、2024年現在で本編コミックもそこまで辿り着いていないのに、2020年の時点で描いちゃいましたね…。
まぁ、それはさておきナスカ・ナムリウム・ウルメリア東方連合統一帝国(略称・東の帝国)との全面戦争、避難民が大挙して押寄せる中央都市リムル。フラメアも自分に出来る事を成そうとする中、兎人族も避難してきたのは良いとして、一族の纏め役の筈が何やってるんですか😠😠族長!長老! -
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悪魔3人娘らの案内を押し付けた詫びなのか、リムルから貰ったチケットの店で呑むフラメア。
そこは『ラウンジ樹羅』、特別に許された者たちだけが楽しむ事の出来る隠れ家の如き名店。
その事をトレイニーさんに教えられ、恐縮しつつ隣を見れば、そこに人知れずの苦労の愚痴を溢す「閃光の勇者・マサユキ」登場。
この回が掲載されたのが2020年9月、本編コミックでマサユキが初登場したのは2023年5月だった筈。
スピンオフ作品に本編未登場人物が3年も早く登場してしまうのは…。
まぁ、ようやく時代が追い付いたので、現在ならOKですかね。 -
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ファルムスに攻め滅ぼされるなんて心配は全くしてないが…。
けど、ガチの死人が出てしまうと重みがある。
ここにきて、最古参のキャラが重要な役目を持つのは良い。 -
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三獣士はそれぞれ特色あっていいキャラしてる。
警戒心は強いが、一度胸襟を開けば情が深いというのはいかにも獣人らしい。
国作りが一段落ということで、シズさんとの約束を果たすために
イングラシアへ。初期のトリオも再登場して、原点回帰というところか。
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異世界モノらしくバトル要素は豊富なものの、同じくらい、
会議や交渉のシーンが多いのがこの作品の特色。
獣人の使者フォビオへの主人公の対応は、元が少年ではなく
ある程度以上経験を積んだ社会人であるという設定がよく活かされている。 -
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オークの軍団との戦い。先に戦ったリザードマンの大苦戦があったことで、主人公やオーガたちの活躍が際立った。
見た目も最期もわかりやすく小者だったゲルミュッドと違い、オークロードは想像以上に大きな存在だった。合掌。
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お調子者だが仲間に慕われていて、実は戦闘や戦術においてもそれなりに優れているという
ガビルが本当にいいキャラをしている。一番好きなキャラかもしれない。 -
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オーガの一団との遭遇は、シズさんと並ぶ運命の出会いといったところだね。
見た目もキャラクター性も全員がそれぞれ違った魅力を持っている。
作品人気を支えるのに相当買っていそう。
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主人公と接した時間は本当にわずかだったにもかかわらず、
主人公やストーリーに影響を与え続けるシズさんはまさに「運命の人」だ。
序盤で退場は惜しいけど、だからこその独特の存在感がある。