駒形のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
・ペンギンのユキが困っていることがあり、リリアーネはぺんぎんとしゃべれるので、ユキの困っていることをイザヤといっしょに助けてあげるところがオススメです。
・動物たちと話せる小学生のリリアーネが、友達のイザヤと協力して、こまっている動物を助けるお話です。リリアーネの能力もおもしろいし、かわいい動物がたくさんでてくるので、おすすめです。
・ドキドキワクワクして、たまに笑ってしまう楽しいお話です。絵もとても可愛いですよ!ぜひ読んでみてください!
・リリアーネ・スーゼウィンドの買っている犬ボンサイと仲良しで、いつも二人でいるところが可愛くてオススメです。
・ワクワクしたり、怖くなったり、いろいろ感じられるので楽しいです。可愛い絵もたくさん!ぜひぜひお読みください!
・大親友の少年イザヤと、たくさんの動物を助けます。
・動物と話せるという、夢のようなお話です。となりに住む男の子「イザヤ」と一緒に、リリがまきおこす事件を解決していきます。動物たちがかわいいです。
・どうぶつにとって、うれしい本。
・リリアーネとイザヤ、ボンサイ、シュミット伯爵夫人の仲のよさとわくわくする小さな冒険が楽しい本。
・リリアーネが動物と話せるところがオススメです。
・どの話でも、リリが動物を守っているところがおもしろいです。
・リリアーネという女の子が、動物園の動物たちと話をして、どんどんもんだいをかいけつしていって、おもしろいし、リリアーネという女の子がすごいからおすすめします。
・リリアーネがホッキョクグマのほうにおちたときに、ホッキョクグマがリリアーネを助けてくれたお話です。リリアーネは一人ぼっちでいつも一人でした。もう一人、男の子も出て、その子もひみつをもっていました。
・本当に動物と話せるのがすごいです。飼い犬と一緒に話せるとたのしいからいいなと思います。てんこうしてはじめはいじめられていたけど、たくさん友だちができています。
・わたしがこの本ですごいと思うところは、主人公リリアーネが動物と話せるところです。いろいろな動物と出会って仲良くなっていくお話です。おもしろいのでぜひ読んでください。
・リリアーネは動物と話せるだけでなく、植物も元気にします。イザヤという親友もやさしくて、ふたりともひみつがあるところがおすすめです。 -
Posted by ブクログ
ものすごく懐かしい!
このシリーズは、元々コバルト文庫からいのまたむつみ先生
挿絵で出ていたもので
(「KZ少年少女ゼミナール」で検索でコバルトのは引っかかります)
当時こちらを読んでいました。
凄く好きだったのに、3作目の後が出ないままに絶版になっていた
のですが、まさか10年以上を経て再販されるとは!
挿絵の駒形先生もいのまた先生に同じく好きな絵師様でビックリ。
当時を懐かしく思いながらも、ところどころ21世紀仕様に
変わっていて、時代を感じたりも。
(「リセバック」や「ショートパンツ」など最近聞かない単語が変わってたり、「プリキュア」が出てきたり(笑)
あと、主人公が理想の男の子像として妄想していた「イツキ」が
完全に削られているのは、
多分「イツキ」は当時出てた藤本先生作品を読んでないと
意味がわからないからでは(大笑)。
ところで、藤本先生自らがあとがきを書いていますが
(この本は藤本先生原作で著は別の方です)
続きを期待していいんですか!?