シロタカのレビュー一覧
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感想
分かってない時の「分かったわ」だ。って言うのいいなぁ。
ヒトガミ退治に向けて、仲間集め。
あらすじ
ルーデウスは家に帰って、ミリスでの出来事を報告する。ギースと対立するようになったことを知らせる。その後、死神ランドルフを仲間に引き入れるために王竜王国へ行く。
ランドルフはベネディクトを守っていたが、王国の混乱の中、命を狙われて動けないという。王竜王国の属国が周囲の国から攻められていたのだ。オルステッドに聞くと裏で糸を引いているのはアスラ王国だった。アリエルと直談判してこれを収めさせ、王竜王国の国王にベネディクトの保護を約束させる。
その後、魔大陸へ行き、アトーフェを仲間に引き入 -
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感想
ギースは、ハンターハンターのトンパみたいなやつだな。
今回も丸くおさまって良かった。
あらすじ
ルーデウスはゼニスを探す。ギースに聞くも彼がライトレア家に利用され、ゼニスを引き渡したことが分かる。
ルーデウスは、叔母のテレーズに仲裁に入ってもらったが、枢機卿派から神子の護衛を差し向けられ、制圧されそうになるが、返り討ちにする。神子を連れ去り、教皇と関係者を集めた直談判に望む。そこでクレアは断罪されるが、クリフが救う。
夫のカーライルの告白を聞いてみなが納得し、クレアは減刑される。ルーデウス共和解する。ゼニスは神子に見てもらい、ゼニスも神子であることが分かる。その後、ギースがヒト -
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感想
ミリス教も一癖も二癖もありそう。
ルーデウスも強いのに意外と慎重派だな
あらすじ
ルーデウスはオルステッド軍団の素地を作り始める。ルード傭兵団を取り込み、クリフとルイジェルドを勧誘する予定だ。ルーデウスはザノバとルイジェルド人形を売り出すことで捜索も実施する。
クリフとザノバが卒業を迎える。ルーデウスはオルステッドの仲間に勧誘していたが、クリフは自分の力でどこまでやれるか試したいとのことでしばらく保留となった。
アリエルの戴冠式に剣王ニナも参加する。パーティーでオルステッドの仲間を募る。アイシャとノルンが十五歳の成人を迎える。そして、ルーデウスも卒業式を迎える。
そんな折、ゼ -
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感想
ザノバがカッコいい!
パックスも不遇の王子よな。
あらすじ
ザノバは、国を守るために帰還することを決意する。ルーデウスはオルステッドと相談して、これがヒトガミによる罠であると推測する。クーデターを起こしたパックスは後の歴史で重要になるため、殺すなとオルステッドから言われる。
その後、家族会議の結果、ルーデウスはロキシーも連れてシーローン王国に行くことに。パックスには七大列強の死神ランドルフが仕えていることが分かる。
ザノバは任された北の砦をルーデウスとロキシーと守り切り、北の国と停戦協定を結ぶ。その頃、第十一王子が反乱を起こす。ザノバたちは駆けつけるも絶望したパックスは自殺する -
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感想
ジェットコースターのような展開。レイダの登場でどうなるかと思ったが、オルステッドは反則級の強さだな。
あらすじ
アリエル一向はペルギウスの転移魔法陣を使って移動する。ルーデウスはヒトガミの使徒を見極めて倒す心づもりでいた。ダリウス上級大臣、ルーク、水神、北帝が候補だ。
アスラに向かう途中で北帝オーベールに襲われるが、撃退する。アリエルはオルステッドに会い、ヒトガミのことを知る。密入国のために盗賊に接触し、そこにいたダリウスに性奴隷にされていたトリスと会い、ダリウスを失脚させることの協力を取り付ける。
アリエルは無事にアスラ王国に入り込み、根回しを始める。そして、パーティーにおいて -
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感想
ヒトガミとどう戦うか?この巻は計画したことが比較的出来て順調な印象。
あらすじ
オルステッドは、未来のルーデウスの日記を読み、ヒトガミが描く未来を乱そうとする。まずはアリエルをアスラの王に据える手助けをするようにルーデウスに命じる。
ルーデウスは家族を守るための召喚魔法陣をオルステッドにもらい、召喚したのは聖獣の白い犬だった。レオと名付ける。アリエルを王にするため、まずはペルギウスを説得して、後ろ盾になってもらうように動く。
ルーデウスは、ペルギウスを説得するのにアリエルに何が必要かみんなで議論する。かつての偉大なガニウス王の書籍を探すため、オルステッドから教えられた図書迷宮にみ -
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感想
急に小難しい展開になってきた。
エリスのツンデレと不器用さが久しぶりで良いわ。
あらすじ
人生の歯車が狂った未来のルーデウスの日記を読み、間違った人生を歩まないように心を入れ替える。エリス妻になるかもしれないことをシルフィとロキシーに告げる。二人はまずは会ってから決めるという。
ヒトガミが再び現れる。自分はオルステッドに狙われており、ルーデウスの子孫とオルステッドが組むことで殺される。それを防ぐためにルーデウスに妨害しているという。ヒトガミは、ルーデウスにオルステッドを殺すように依頼する。
ルーデウスは経緯をナナホシに相談する。ルーデウスはオルステッドを倒す決意をする。魔導アー -
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感想
また強敵に出会うがなんとか気に抜ける。
その後、未来のルーデウスからの忠告はなかなかショッキングなものだった。
あらすじ
ルーデウスたちはナナホシの案内でペルギウスの空中城塞へ行く。ペルギウスにゼニスのことを尋ねるも分からない。しかし、エリナリーゼがかつて同じ体験をしたことが分かる。
ナナホシが突然倒れる。原因は魔力を持たないものがかかるドライン病だった。大昔の病気の治し方をキシリカに聞くため、魔大陸に向かう。
なんとかキシリカを見つけ、病気の治し方を聞く。ソーカス草を飲めば治ると言う。キシリカ城にあると言うがそこには力の魔王、アトーフェがいた。ルーデウス一行はアトーフェと対立 -
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感想
いつの間にか女子に囲まれるハーレム生活だな。
この巻は平和な巻。
あらすじ
ルーデウスは充実した学生生活を送る。ルーデウスは失った左手にザノバが作った義手をはめる。ロキシーは特別生の副担任として赴任する。ルーデウスはノルンに剣の稽古をつける。
ルーデウスとシルフィはロキシーに水王級の魔術を学ぶ。その後、ロキシー、シルフィと王女の護衛を共にした時にサラと会い、和解する。
そして、リニアとプルセナの卒業式を迎える。二人は決闘の立会人をルーデウスに頼む。ナナホシの召喚魔法は順調に進んでいた。お礼として甲龍王ペルギウスを紹介するという。
一方、エリスは水王と修行を積んでいた。 -
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感想
結婚か〜。からのビフォーアフター。
普通の新婚生活読んでる感じ。
あらすじ
ルーデウスはシルフィと結婚することにした。住む家を探し、呪われた家の捜索で、魔導人形を捕獲する。
その後はビフォーアフターで家を修繕する。その後、近しい仲間を呼んで結婚パーティーをする。エリナリーゼがシルフィの祖母であることが分かる。
ルーデウスはナナホシの転移魔法陣の研究を手伝っていたが、実験に失敗してナナホシが落ち込む。ザノバの助言で魔法陣を積層にすることによって召喚魔法に成功する。
その夜、ルイジェルドがノルンとアイシャを送ってルーデウスの家までくる。ルイジェルドは1日で去っていった。
エリス -
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感想
リニアとプルセナの漫才が面白い。
フィッツは実は。。だったんだ。
この巻はほとんどEDとシルフィだった。
あらすじ
ルーデウスは学園生活を楽しんでいた。ルーデウスは自分を嫌っていたクリフからエリナリーゼを紹介して欲しいと言われる。ダメ元で紹介したが、クリフの真摯な態度にエリナリーゼは感動し、付き合うことになった。
獣族の発情期になり、なぜか決闘を申し込まれるルーデウスの前に、魔王バーディガーディが現れる。バーディガーディはフィアンセのキシリカが、ルーデウスを褒めたことに嫉妬して対決という形になった。決め事をした決闘でルーデウスは魔王に勝つ。
その後、転移魔法についての調べ物が -
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感想
ルーデウス、どうも上手くいかないなぁ。
各地を点々として強くなる感じ?
あらすじ
ルーデウスは失意の中、北の大地にくる。ギルドに行って依頼を受けようとするも、北に向かう途中でであったスザンヌのパーティーのカウンターアローに誘われて、一緒に依頼をこなす。しかし、サラという弓使いには貴族ということで嫌われる。
泥沼のルーデウスとしてギルドで傭兵稼業をしながら過ごす。ある日、カウンターアローが帰還するが、サラが見当たらない。吹雪で逸れたという。ルーデウスはサラを探しに一人で出かけ、救い出す。
ルーデウスは助け出したサラといい感じになるが、不能だった。S級クランのゾルダートと仲良くなり -
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感想
6巻色々ありすぎて激動!
最後らへんはついていけなくなりそうなぐらい色々激動。
あらすじ
ルーデウスは人神のお告げを受けて、シーローン王国へ行く。ここにリーリャとアイシャがいるはずだった。ルーデウスは予定通りアイシャを救うが、第七王子のパックスに捕えられてしまう。
しかし、人形好きの第三王子のザノバによって救われる。こうしてリーリャとアイシャを救うこととなった。その後、3人で赤竜山脈を目指すが、その途中で龍神のオルステッドと合い、あっけなくパーティーはやられ、ルーデウスは殺される。
フィットア領についたが何もなかった。エリスとルーデウスはここでルイジェルドと別れる。その後、難移 -
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感想
魔界大帝キシリカって、見た目は転スラのミリムまんまじゃん。
船賃が高いのになぜ真面目にスペルド族と名乗ったのだろう。そこはこだわらなくても。。。
あらすじ
魔大陸最南端の街に着くが、スペルド族の船賃が法外に高い。ルーデウスはここで魔界大帝と出会い、予見眼を手に入れる。船賃が払えないため、密輸業者に頼ることにした。
ロキシーはパウロの昔の仲間と魔大陸に来ていた。ルーデウスを探しにきたが、すれ違いになる。
ルーデウスたちは密航後に獣族の大規模な誘拐事件に巻き込まれ、これを解決するが、雨季のために足止めをくらう。獣族の村から抜ける際にそこで出会ったコソ泥のギースと一緒に行動する。そし -
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感想
いきなり魔大陸で、話が壮大になってきたな。
冒険者としても強くなってきたけど、あとから規格外が出てくるんだろうな。
あらすじ
ルーデウスはエリスと魔力災害によって魔大陸へ飛ばされる。彼らは最も恐れられている魔族のスペルド族のルイジェルドに助けられる。一行はミグルドの集落へ行く。
そこでルイジェルドの半生を聞く。ルイジェルドは魔神ラプラスの精鋭隊のリーダーで悪魔の槍を下賜され、自分を見失って闘ううちに悪魔呼ばわりされるようになり、その汚名を晴らすために動いているという。
ルーデウスとエリスは、ルイジェルドのサポートの基、魔物を倒し、実戦経験を積む。リカリスの街に到着し、お金を稼ぐ -
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感想
2巻になって、エリスの家庭教師になり、早くもニート時代の下劣さがなくなってきてる。あれが面白かったのに。
それにしても魔王やら魔神やらで話が広がってきた。
あらすじ
ロアへついたルーデウスは、ギレーヌに屋敷に連れて行かれる。そこはパウロが飛び出した実家だった。ルーデウスはそこで若旦那フィリップの娘のエリスの家庭教師を頼まれる。
しかし、エリスがわがまま過ぎて、家庭教師になれそうにないので、偽装誘拐をしてルーデウスを認めさせようとする。しかし、本当の誘拐が実行されていた。誘拐犯からルーデウスの機転とギレーヌの助けで切り抜け、ルーデウスはエリスの家庭教師となる。
家庭教師を順調にこ -
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感想
可愛くて頭が良いルディだが、中身がクズ?というかニート癖が抜けてないところが面白い。スイスイ読める。
あらすじ
34歳無職でニートの主人公は高校生を助けて事故で死ぬ。生まれ変わったのは、剣と魔法の世界。赤子ルーデウスとして生まれ落ちる。
ルディは全力で生きることを決め、魔法教本を独学で学びだし、才能を見出した両親が家庭教師のロキシーをつける。5歳になる頃には大体の上級魔法を使えるようになっていた。
ルディはロキシーから卒業試験を受けて水聖級魔術師の称号を得る。村に出るようになり、いじめられていたハーフエルフのシルフと知り合う。
シルフィに魔術を教えつつ、暮らしていると父親のパウ