館野とお子のレビュー一覧

  • ピース 2

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    大学生の湊は、同じアパートの隣りに住む溝口に口説かれ、付き合い始めてはや1年。はじめは溝口との関係に抵抗を感じていた湊も、少しずつ素直に溝口を受け入れ始めていた。そんなある日、後輩で大家の息子・桜に湊は告白&キスされてしまう。本気で相手にしていない桜との事があっても、溝口との関係は何も変わらないように思えた湊だが――…?
    コミックス描き下ろし番外編24Pを特別収録v

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    2014年08月25日
  • ピース 1

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    大学生の湊は隣に越してきた先輩・溝口に口説かれ、酒のイキオイで寝てしまう。それ以来、何かとかまってくる溝口にイラつき引っ越しを決意する湊だが、無理をしすぎて倒れてしまう。そんな湊の看病をしていた溝口は、自分が離れる事で湊を楽にしようとする。紆余曲折の末、本当の自分の気持ちに気づいた湊は――。
    表題シリーズ他、教師×生徒の恋を描いた前後篇も収録v

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    2014年07月10日
  • Cab VOL.18

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    初めて買いました。落ち着いたオトナで素朴な作品が多いですね。
    目当ては「キャッスルマンゴー」、まだ2巻が出る前、1巻を読み終わって続きが読みたくて狂いそうになってるときに……。キャッスルマンゴーの展開は何やら雲行きが怪しく辛くなってしまいました。
    よかったのは「狼は魔法を」。地味な、目があいてるんだかあいてないんだかよくわからないくらいの先輩が、気になって気になって。まだ恋愛も始まってない段階。
    ただ、この値段はちょっと高く感じました。

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    2013年09月30日
  • らふ らふ、らぶ

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    リス。。。こいつはリスだwww 
    リスな受けを愛でる1冊になるかイラッと来る1冊になるかは読み手次第かな。私はゴニョゴニョ……(お察しください) 
    ノンケ同士がくっついていくストーリーが丁寧に書かれてます……よ?案外こういう二人はリアルにいるかもしれないって思っちゃうくらいには。
    でも、リス……

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    2013年09月15日
  • 運がいいとか悪いとか

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    キモチだけ三角関係? 
    キモチは国富さんにカラダは加賀谷におちていく岡田君…自分的に地雷な設定なんだけどこれがいいバランスで描かれてて…とってもよかったです。

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    2013年09月13日
  • 女装男子アンソロジー Syrup![bitter]

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    こちらはタイトル通りビターな感じ。
    一筋縄ではいかなさそうな女装男子がいっぱいでした。
    かわいいんだけどね。それだけじゃないぞ、とw

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    2013年09月09日
  • 恋は思案のほか

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    初読み作家さん、かも?

    CD既聴。

    攻め:奥
    受け:持田


    往復5時間掛かる通学時間をなんとかするため一人資金のバイトを探す持田に友人の知り合いから「ある男と同居して生活態度を報告して」という話が。
    しかしその対象の男はゲイで家にとっかえひっかえ男を連れ込んでいるようなヤツで。


    CDを聴いてなければわざわざ読まなかった本かな。原作どうだろうという好奇心(^_^;)
    CDが原作通りだったんだなということが分かった。
    エチシーンはほとんど無く、お話?男の気持ち?を読むマンガなんですよね?

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    2013年06月20日
  • 長い間

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    過去の一度の過ちを引きずり続ける両片思いの友人たちの話。
    当て馬の麻理恵さんはいったいどんな過去を引きずっていらっしゃるのでしょう。
    男の人って両極端な性格でなんで馬が合うのと疑問に思うような2人でずっとつるんでるってよく聞く話ですよね。

    ヤンキー3年と生意気2年のリーダー格同士がじつはこっそりつきあってますというシリーズ。
    好きという勢いで突っ走るDKらしい性春。

    2つのシリーズの温度差がまたすごい。

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    2013年04月05日
  • らふ らふ、らぶ

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    ネタバレ

    初読みの作家さんです。
    攻の一人称語りとか、序盤の独特な比喩表現に、出だし苦手意識を持ったのだけど、読んでるうちに慣れてきて、『明るくさっぱりしたところは、人の気持ちをあまり気にかけない冷淡さと表裏一体』とか『それは子供の無邪気さが残酷なのと似ている』とか、結構いいこと言うなぁ~と思ってみたりして。
    三年も一緒に暮らした彼女とケンカ別れして家を飛び出し、切羽詰まって友達とルームシェアしている妹の元を訪れた大学院生の昴星。
    困り果てた昴星を出迎えたのは、妹たちに留守番を委された、妹のシェアメイトの弟:万象だった。
    ひょんなことから、性格も見た目も正反対なふたりの奇妙な同居生活が始まる。
    女の子に見られてもおかしくないくらい線が細くて、小ぎれいな顔立ちの万象。
    その繊細な容姿に似合わず、いつもちょこちょこ動き回ってる。子リスみたいに。動くのを止めたら死んでしまう回遊魚みたいに。
    一方の昴星は、生真面目で身長も頭脳も規格外。一見強そうでしっかりしてそうに見えるけど、実は優柔不断でヘタレ。
    お互い利害関係のない、ただの同居人である間は、
    昴星も万象のふわんふわんとして捉えどころがなく、何事にもとらわれていない身軽さを好ましく思っていたし、万象の方でも、昴星の地に足のついた落ち着きみたいなモノに憧憬めいた気持ちを抱いていたはず。
    でもひとたび、自分の彼氏になってしまうと、身軽さは危うさにすり替わって終始ヤキモキされられ、あからさまな愛情表現をしない慎重さに歯がゆさを感じたり。
    全く違った個性を持つ誰かと付き合うのって、こういうことだよね~と改めて感じさせられる。
    大きな事件やら、不幸なトラウマやら、パッと目を引くようなエピソードは何もないのだけれど、この日常のモダモダした感じが逆にリアリティをもたらす。
    この世の何処かで今日も誰かがこんな恋愛してるかも、と思えるような。
    万象も昴星も個人的には全く萌え対象ではないけれど、出だしの期待値よりはずっとよかった印象。
    それって褒めてんのかな…? うん、一応褒めてるつもり。
    中盤、当て馬として登場した高校時代の後輩田原のスピンもわりと好き。

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    2013年03月08日
  • らふ らふ、らぶ

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    表紙にひかれて買いました。
    初めての作家さんだったので賭けだったけど、結構良かった。
    あんまり萌えはなかったけど、楽しく読めた。

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    2013年02月27日
  • 変わる世界

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    ネタバレ

    あらすじ…剣道部の百瀬は、先輩・皆川に憧れていた。
    皆川の友人、池田はそんな百瀬に"気持ちを知っている"と、皆川と付き合っている事実を見せ付ける。
    一方、皆川の同級・藤吉は、皆川と池田のキスを偶然目撃して以来、親友の山下に何故か動揺してしまう。
    剣道部の顧問、泉先生には気になる生徒がいて…。
    百瀬⇔皆川を起点に、かわるがわる登場する連立方程式の恋模様。

    同じ学校を舞台に、3CPの物語が楽しめる今作。
    メインのお話は、いけすかない先輩・池田×剣道部先輩の皆川で、
    皆川を意識するようになる後輩・百瀬視点で物語はすすみます。

    仲の良い先輩・後輩関係だった皆川と百瀬ですが、池田の計らいで、ある日百瀬は図書室で池田と皆川の情事を目撃してしまう。
    一方的な発言、行為へと及んだ後、さっさと図書室から出て行った池田。
    …俺ならもっと優しくするのに…と、ここで皆川の事が好きであると気付いた百瀬。
    ここから先輩2人+後輩の関係性が変化していきます。
    巻頭と巻末に物語が分かれて載るカタチで、百瀬的に、最終的には報われない…?微妙な終わりとなりますが、皆川の天然タラシ具合に振り回される2人にニヤりと出来ました笑)
    紆余曲折へて落ち着くところに落ち着いた?お話だと思います。

    上記以外に2CP、「変わる世界-3年1組 藤吉君の場合-」と、「変わる世界-3年2組 泉先生の場合-」という物語も収録されていますが、自身としてはこの2つがとても良かったです。

    池田と皆川の影響から男同士の関係に興味を持ち、友人だった山下と「確かめるため」と、関係を持ってしまう艶やか貪欲受な藤吉笑)
    気持ちより肉体を先行してしまったため、相手の事が好きかも…?というこれまた微妙な所で終わります。

    泉先生のお話は、赴任してしばらく経ち生徒との適度な距離間を持ちつつ「先生」をしていた教師が、1人の生徒に自分の学生時代の想い人を重ね、翻弄されつつも思いを通わせるお話。
    ここで登場する生徒の斎藤君がとってもかっこ良くて…惚れます。
    両手が塞がっている先生が落とした荷物を拾い、「すぐそこまでだし…」と断る先生を余所に「俺がそうしたいだけなんで」とさらっと部室まで運ぶその姿…素晴らしい!笑)

    …上記は局地的な話になりますが笑)、
    全体を通して、同じ学校で起こる物語なので人物関係が把握し易く面白かったです。

    あらすじを見て気になった方はぜひぜひ。

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    2012年12月26日
  • 恋は思案のほか

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    ネタバレ

    あらすじ…1人暮らしをするためバイトを探していた持田は、同じ大学の塚原の家に同居し彼を見張るというバイトをすることに。しかし塚原は頻繁に男を連れ込むホモだった!
    始めは戸惑っていた持田だが、一緒に暮らすうち徐々に塚原のことを理解し友達として受け入れる。
    ある夜、塚原の部屋から洩れ聞こえてきた情事とわかる声に反応してしまった持田は…。
    悩める純情ラブ。

    大学に通うのに2時間かかる…という状況で、なかなか都合の良いバイト先が見当たらない持田君。
    見兼ねた友人が紹介してくれたのが、「塚原奥」という男の家に張り込みで居候し、ちゃんと生活しているかを報告する、というもの。
    気がすすまない中、会ってみるだけ会ってみようと訪れると、初日から塚原が男とヤッている所を見てしまう。

    「俺に生活変えろって?」「お前みたいなのに興味ない」と印象最悪な塚原だったが、短期間だけ、しばらくは耐えてみせよう…と関わっていくうちに2人の距離は近付いていく。
    ノンケ童貞の主人公持田君が塚原のBL接触にあくせくして意識する所や、
    塚原の中で対象外だった持田が大切な人に変わっていくまでの過程がしっかりと描かれており、読み応えがあります。

    表題の「恋は思案のほか」にもう一編「君までの距離」という作品も収録されていますが、こちらは元大学同級生な2人の物語です。
    大学生の頃は毎日一緒にいて、なんとなく寝るようになって、大学を卒業したら片方は大学院、もう片方は就職。
    環境が変わっていく中で、2人の関係にもズレが生じ…というような。
    時が経つにつれ関係性は変わっても、気持ちが通じ合う部分が読んでいてほっこり、出来ました。

    気になった方はぜひ。

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    2012年12月24日
  • 変わる世界

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    ネタバレ

    概ねハッピーエンドなのだけど読後ホロリとあま苦い。
    どこか自分のありきたりな予想を裏切られるというか、全てまるっとおさまって大団円みたいじゃないというか。だからこそ、この作家さん好きなのだけど。
    かっこいい部活の先輩皆川に漠然と憧憬の延長めいた好意を抱いている百瀬。
    いつもみつめているからこそ、皆川の秘密に気付いてしまう。
    明るくて人懐っこい皆川とは対称的に冷たくてシニカルな池田。
    池田が仕掛けた半ば嫌がらせ的なふたりのエッチを目の当たりにして衝撃を受けながらも、皆川に寄り添おうとする百瀬。
    皆川は池田の突き放しにすぐ泣いちゃうようなヤワなタイプじゃないけれど、それでも、このふたり、ホントにうまくいってんの?自分ならもっとやさしくできるのに…って考えてしまう誰しも経験あるような片恋にキュンとする。
    実は池田は池田なりにちゃんと皆川が好きで、むしろ池田の方が気持ちは重いのに、それを素直にぶつけるにはプライドが高すぎて、裏腹に皆川を傷つけちゃう池田がもどかしい。一方の皆川はそのあたり意外と無頓着で、自分に好意を寄せる百瀬の気持ちを知ってからも無邪気にキャッキャッしちゃう鈍感さもズルさも嫌な感じではない。何だよ、天然かよ、罪なヤツ。
    一見何も見えていないのかと思いきや、“俺は何か見落としているのかも”って気づけるくらいには皆川をちゃんと理解している。結局想いあっているんじゃん、このふたり。
    でも取り巻く世界はこれからもどんどん変わっていくし、
    百瀬もどんどんいい男になっていくし、この先奪っちゃってもおもしろいのにな、と私も藤吉と同意見。
    だって当て馬がただの当て馬で終わらないところが、館野さんの作品のおもしろいところだし。
    他の2カプの話もそれぞれよかった。特に訳わかんない探求心とチャレンジ精神を燃やす藤吉が何気にエロかわいくて大好き。

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    2012年11月03日
  • 長い間

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    表題の話が好きです。男の友情…それは本当に友達としてなのか…。大人になった二人はどうするのか…。絵も綺麗です。( エロアリ★★)

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    2012年06月12日
  • ピース 1

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    旧版を持っていた、懐かしくて再び購入。
    館野さんはデビュー前から大好きだった作家さんで、日常淡々ラブを描いたらピカイチだと思う。
    大きな盛り上がりがあるわけではないけど、熱っぽい表情がとても上手い。

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    2012年05月23日
  • 声を聴かせて

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    ネタバレ

    聴覚障害を持つ受と、将来有望なバレーボール選手の攻のお話です。
    聞こえない世界と、聞こえる世界の人間の間にはどうしようもない
    壁があり、それをきれい事で済まさないこの作品に感嘆します。
    ぜんぜんご都合主義ではなく、奇跡なんておこることもなく、
    淡々と、本当に淡々と日常が進んでゆくという展開は正直地味。
    地味なんですが、これほど心に響くものもないと思いました。

    小学生の時、同級生にイルカの声みたいだといじめられてから、
    一切声を出さなくなってしまった受けの幸が、拒んで拒んで拒んだ
    末に攻めの名前、くにひこ、と発声した瞬間は、なんだかどうしようも
    なく胸が詰まりました…。

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    2012年05月01日
  • 変わる世界

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    一つの高校内で繰り広げられるカップルたちの青春劇★
    って先生も心配してたけど、ホモ多すぎ(笑)

    でっかい図体で(受)な皆川が好き!!
    大型犬な性格で剣道似合うとか、すっげー好み(笑)
    まとわり付く柴犬みたいだった後輩・百瀬が最後ちょっと大人びていて、私はドキッとしたのに皆川にスルーされる感じが報われなくて可哀相だろ!?
    とか突っ込みながら、まぁみんなまだ若いからイロイロ経験した方がイイよ〜と思ってみたり(笑)

    カップルで好きなのは、ひねくれ者の藤吉(受)と単純な男・耕介(攻)だな。

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    2012年03月08日
  • 運がいいとか悪いとか

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    出だしがもったりしていたが、最後の展開でちょっと盛り返した。結末は好きだな。付き合うのかってちょっとツッコんだ。

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    2011年12月08日
  • 運がいいとか悪いとか

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    割りと…?
    スッキリした絵柄が好み。
    やっぱり社会人BL好き。三角関係いい。意外?な終わり方だった気が。

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    2011年10月27日
  • 声を聴かせて

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    聴覚障害者との恋愛のお話です

    出会いと恋を自覚するお話と、ホントに二人が恋人になるお話の2話構成
    2話目のお話は、ちょっとイタイ感じですが…


    聴覚障害者のお話は杏野朝水さんの『瞳をすまして』もありますね

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    2012年12月16日