ハーレクイン・ロマンス小説ランキング(日間)
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1位小説・文芸1~26巻 1,870~3,135円 (税込)★お得なセット価格★ハーレクイン・ロマンス4作品収録 『暴君にこの身を捧げて』―父親の会社を救うには僕と結婚するしかないとマックスに脅され、ロミは承諾する。だがそれは期限つきの結婚で、ロミを愛人として囲うための方便だった。 『愛を盗んだ紳士』―自由を知りたい王女レイラは旅先で姿をくらます。出会ったミカエル・ロマノフは悪名高い辣腕弁護士だったが、彼はレイラに危うさを感じてかくまうことに。 『罪色のウエディングドレス』―マティーは10年間、ギリシア人大富豪ニコデムスの求婚を断りつづけていた。だが傾いた会社を守りたい兄により、ついに花嫁として差し出されてしまう……。 『大富豪と禁断の果実』―共に主催する慈善パーティに兄は来ず、代わりに兄の大富豪の親友ダンテが現れる。彼は5年前エヴァが初恋を告白して玉砕した相手だが、突然キスをされ……。
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2位恋した相手は、100年前の幽霊(ゴースト)? 骨董品店を営むハリエットのもとに現れた“クリスマスの精霊”を名乗るノーラン。 ハンサムで不愛想な彼との時空の旅は思わぬ奇跡を呼び―― 骨董品店を営むハリエットは、1年で一番好きな季節の始まりに心躍らせていた。 ところが今年はなぜだか不運続き。 おまけにその夜、クリスマスの精霊を名乗る怪しげな男がいきなり現れる始末。 やたらとハンサムなその男は、過去の記憶を巡り、彼女の運命を変えるという任務を受けやって来たという。 疑いの目を向けるハリエットだったが、彼の手に触れた瞬間、時空を超える不思議な旅が始まり――
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3位私のおなかに宿っているのは、皇太子の赤ちゃんだなんて! ロンドンのファッションハウスで働くリリアナは鬱屈していた。数年前に希望の職に就いたものの、主な仕事は雑用ばかりで、最近は嫌な上司からのアプローチをかわしつづける日々だから。そんな彼女が会社帰りに出会ったのは、最高級の服を身につけ、ため息がこぼれるほど高貴な雰囲気を漂わせている男性ラフィク。リリアナは母の長年にわたる不倫関係で生まれた出自のせいで、男性に対する不信感が消えず、26歳になっても清らかなままだ。ところが、ラフィクにはまたたく間に心を奪われ、出会ったその日の夜に自らの願いで純潔を捧げてしまった。まさか生まれて初めて愛した男性がとある王国の皇太子で、愛など信じない彼の子どもを身ごもる未来が訪れるとも知らず。 ■貴族の館を改修した豪奢なホテルでめくるめく一夜を過ごした翌朝、ヒロインがヒーローから告げられたのは冷たい別れの言葉。彼女は涙ながらに受け入れますが、3カ月後、自らの妊娠に気づいて……。キャロル・マリネッリのドラマチックな作品をお見逃しなく!
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4位あの夜、すべては仕組まれていた。赤ちゃんも、世界屈指の富豪との結婚も。 家族の誰からも愛情をもらえなかったレオンティーナは息をつめ、誰の目にもとまらない透明人間として生きてきた。だが24歳になり、冷酷で残忍な父親から結婚するよう命じられる。相手は全員裕福だが、彼女よりも倍は年上の老人ばかり。レオンティーナは家を出て、スペイン富豪パウの屋敷をめざした。だが、3カ月ぶりに会った富豪の整った顔は厳しく冷たかった。着の身着のままのみすぼらしい格好で、彼女は切り出した。「私、妊娠しているの。あなたの子を」世間知らずなレオンティーナは知らなかった――あの熱い一夜、パウが最初から彼女を妊娠させるつもりでいたことを。 ■物語の結末の充実した描写にも人気があるUSAトゥデイ・ベストセラー作家C・クルーズの傑作ミニシリーズ〈億万長者の秘密同盟〉の第2作。今回も最高の読後感をお約束します。絶対に第1作の『聖女が命じられた政略結婚』も読んでください。損はさせません!
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5位傲慢ヒーローのあぶない要求恋に臆病な彼女に突きつけられた、 セクシーすぎる交換条件は――。 シーリアはかつて婚約者に手酷く裏切られ、自身の性的な欲求を恥じるようになった。過去を乗り越え、新しい自分に生まれ変わりたくて、兄の探偵事務所の捜査員になったものの、なぜか先輩捜査員アレックとぶつかってばかりいた。ところが、ある捜査で渋々アレックの協力を仰ぐと、とんでもない交換条件を突きつけられる――捜査のために艶やかな姿を装い、いかがわしいパーティに潜入しろですって……?! *本書は、ハーレクイン・テンプテーションから既に配信されている作品のハーレクイン文庫版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
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6位かつて享楽を愛した伯爵は、光を失い孤独を抱えて生きていた。スコットランドを愛する作家が描く、人気シリーズ第2弾! 出征したまま行方知れずの弟を捜し、ミネルヴァは強い決意を胸に伯爵家の扉を叩いた。もはや、“ロンドンの放蕩男”と悪名高きラスミア伯爵に頼るほかない。弟は恥知らずな伯爵に心酔し、愚かにも戦地へついて行ったのだ。ところがミネルヴァは門前払いを食わされ、やむなく夜中に屋敷に忍び込む。そこにいたのは驚くほど見目麗しく、威厳にあふれた男性だった。だが顔には痛々しい傷が走り、青い瞳は視力を失っているようだ。怒りを忘れ、同情心が湧いたのも束の間、伯爵は彼女の話も聞かず、「出ていけ」と冷徹に追い払った。
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7位俺以外の誰にもきみに触れさせない── 乳首を弄びながら、彼が言った。 アメリカ大統領の一人娘、ケリーは退屈していた。 ホワイトハウスの厳重な警備に守られた自室で、ひたすら自慰に耽る日々。 友達のように気軽に恋愛を楽しんだり、ワイルドなセックスに溺れるなんて夢のまた夢だ。 びっしょり濡れたアソコをひとりで慰めていると、ドアの外でSPが交替する声が聞こえた。 この時間は、マイケル・ウェストンのシフト……。 ワイルドでセクシーな彼の姿を思い浮かべたとたん、ケリーは自分でも驚くほど激しくイッた。 そうだわ、リアルにイカせてくれる最適な相手が、あのドアの外にいるじゃない! ケリーはウェストン警護官の誘惑を開始した。