ゴブリンスレイヤー13

男性向けライトノベル 7位

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ゴブリンスレイヤー13

作者名 :
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作品内容

「迷宮の主(ダンジョンマスター)、してみませんか?」
迷宮探険競技――それは至高神の大司教をはじめとした六英雄の逸話として有名な、死の罠の地下迷宮から続く試練。それをギルドは冒険者志望の者への訓練としたいという。
そしてその監修者として、銀等級の冒険者へと協力を依頼した。
(――悪辣だ)
受付嬢が驚くほどの罠が仕掛けられ、準備は進められていく――。
そんな中、またひとり、冒険者志望の少女は剣を取る――。
そこに忍びよるは混沌の影……。
「小鬼どもになぞ、好き勝手させてたまるものかよ」

蝸牛くも×神奈月昇が贈るダークファンタジー第13弾!

※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / GA文庫
出版社
SBクリエイティブ
掲載誌・レーベル
GA文庫
ページ数
320ページ
電子版発売日
2020年10月14日
紙の本の発売
2020年10月
サイズ(目安)
14MB
  • 映画化

    「ゴブリンスレイヤー -GOBLIN’S CROWN-」

    2020年2月1日公開
    出演:梅原裕一郎、小倉唯、東山奈央

  • アニメ化

    「ゴブリンスレイヤー」

    2018月10月6日~ TOKYO MXほか
    声の出演:梅原裕一郎、小倉唯、東山奈央

書店員のおすすめ

ゴブリン討伐だけで銀等級にまで上り詰めた稀有な存在、
それがゴブリンスレイヤー。(子鬼を殺す者)

一般的なゲームでのゴブリンは最弱のキャラクターとして扱われていますが、
もしゴブリンが現実にいたらどれだけ日常生活への被害があるか、生々しく描かれています。

「どきどきわくわくする楽しいファンタジー作品なので是非読んでください」とは申しません。
目を背けたくなるようなグロテスクなシーンもあるのです。

だからこそリアルに感じ、この作品にぐいぐい引き込まれてしまいます。
痛みを受け入れ乗り越えられる大人に是非読んでいただきたい。重厚なダークファンタジー。

(※イラストはとっても可愛いです。素敵なアレが窓枠に乗っているシーンもあります。)

ゴブリンスレイヤー13 のユーザーレビュー

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