近藤康太郎の作品一覧
「近藤康太郎」の「基礎から応用までスッキリ身につく 絶対に「書ける」ようになる文章術」「「あらすじ」だけで人生の意味が全部わかる世界の古典13」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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Posted by ブクログ
ほぼ毎日書いている
「レビューを」である
もちろんテキトーに、だって早く次の本読みたいんだもん
たいへん失礼な話である
一応外に向けて開かれたところで書いている
と、いうことは少なからず誰かに読んでもらいたいと思っているはずで、実際まぁ思っている
そしてどうやら読んでくれてる人がいるっぽい
なのにテキトーとはどういうことか!
ごめんねごめんねー
だがしかーし!
こんなわいでも書き出しはちょっぴり気を使っている
使っていない時もある
ダメじゃん
『三行で撃つ』
やったります
あと、辞書をもっと引こうと思いました
分かっているようで分かってない字句がけっこうあるように思う
ちゃんと分かって書きたいよね
「土瓶」
茶を淹れる、湯を沸かす、または薬草を煎じるための、つる(持ち手)が付いた陶磁器製の容器です。急須とは異なり、胴体の上部に竹や籐のつるが付いているのが特徴です。江戸時代以降に茶用として普及しましたが、それ以前は酒器として使われていました。
「器物」
物を入れる容器や、道具・器具類全般の総称です。主に「生活道具」「備品」「機械」などを指し、法律用語(器物損壊罪)では「他人の財産(特に形ある物)」として定義されます。類語には「道具」「器具」「器(うつわ)」「什器(じゅうき)」があります。
使い方間違ってなかったようです
Posted by ブクログ
読書や言語化に関する本も読んでおこう。著者は古典を読むことを強く勧めている。これこれを読め、ということではなく、古典は長い時を経て生き残った本であり、歴史上の著名人、成功者も読んで参考にしたはず。だから、現世利益として成功したいなら、古典を読むこと以上に良い投資はないと言い切る。本書では、13冊の古典(決闘、山月記、戦争と平和、悪霊、舞姫、吾輩は猫であるなど)から、どんなことが学べるかを例示してくれているが、よくある説教くさい正論ではなく、こんなことあるでしょ、読んでおけば(事前に)わかるでしょ、だからより良い行動ができるようになりますよ、という、まるで社会人向けの処世術を教えてくれているかのよう。だからわかりやすいし、古典といえど、そういう読み方、楽しみ方ができるのかと感動。