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HEALTH HACKS! ビジネスパーソンのためのサバイバル健康投資術
健康維持も、仕事のうち。 新時代のビジネスパーソンのための、「超」健康法、 それが HEALTH HACKS!(ヘルスハックス!)。 自己責任時代の三大自己投資は、勉強、お金、そして健康だ! ビジネス書をこよなく愛す、気鋭の熱血医師が同世代の 若きビジネスパーソンにおくる、バリューアップ・ストラテジー。 著者自身が実践する習慣化のための4つの武器と4つの「仕組み」とは? 第1章 健康の経済学:健康で「年収アップ」を実現しよう! 道は開ける/あなたの「生き方」は?/「金持ち父さん、貧乏父さん」の分かれ道 急にやせ始めるにはワケがある/健康で人を動かす/体はジムに預けるな/健康本はムチャを言う 第2章 7つの健康習慣:健康になるには原則があった! 第3章 はじめての課長の健康教科書 :「目からウロコ」の健康学 第4章 「仕組み」健康術:結局「仕組み」を作った人が続いている 第5章 「脳を活かす」健康法/頭がよくなる健康法 第6章 「モテる」健康法:「婚活」時代のブルーオーシャン戦略 ……etc. 数々のベストセラービジネス書になぞらえた、サクセスフルな健康法が満載。 *58冊の参考ビジネス書一覧付き -
マインドハックス勉強法
「毎日、仕事でクタクタで、勉強したくても、勉強できない」 そんな人は多いのではないでしょうか。 毎日の残業やノルマをこなしたうえで、残された短い時間を使って効果的に勉強しようとしても、高い集中力をもつ一部の人を除いて、普通の人はなかなかうまくいきません。少ない時間で効率よく勉強する方法が求められています。 そこで本書では、脳心理学をもとに、多くの時間を使ったり、超人的な精神力がなくても、誰でも楽しく勉強が続けられて、成果がついてくる「勉強ハック術」を紹介! ・脳をリズムに乗せる「メトロノーム」暗記 ・夢見の時間に覚える「ウトウト」勉強術 ・勉強する前に「イヤな気持ち」を書き出す ・テレビを観ながらでも勉強できるコツ ・繰り返し見直せる「ジャグリング」ノート ・最初の問題は、時間がかかっても自信をもって解く etc. 効率的・継続的な勉強を可能にするテクニックが盛りだくさん。 自分に役立ちそうなところや、興味のあるところから、取り組んでみてください。 勉強することがいつしか“快感”になって、「やらずにはいられなくなる」でしょう! -
マウントの作法 承認欲求をハックする 相手を思いのままに操る技術
優秀な人材がひしめく中で頭一つ抜けた存在になるには、相手のマウントを利用することである―― 本書では、元「楽天市場」史上最年少プロデューサーが、「あえて負ける」ことで実利を取りに行く「戦略的マウント」のスキルを提唱。上司も顧客も思い通りに操る超実践的な戦略書です。 ■目次 第1章 世界はマウントで回っている――マウンティングの正体 1 マウンティングの正体とは、社会的比較・承認欲求・地位獲得である 2 なぜ「マウントされた」と腹が立つのか?――あなたの劣等感が原因である 3 ブランド品を買う行為も、突き詰めれば「マウント兵器」の購入である 4 「マウントしたい心理」は儲かる。ラグジュアリー業界を支えるHENRYsとは? 5 なぜ人はキャバクラでシャンパンを開けたがるのか?「承認欲求」の正体 6 弱い犬ほどよく吠える。マウンティングとは相手の不足のサインである 7 被害者目線の防衛術は三流。一流は相手のエゴを「無料のエネルギー源」にする 第2章 職場・会議・上司で勝つ「戦略的マウント」の極意 1 会社で自我を出す必要はない。徹底的にマウントを「取らせてあげる」 2 上司にも自我を出す必要はない。気持ちよくマウントを取らせて評価を取れ 3 上司のマウントには上司のKPIで返す。最速で収束させて味方につけろ 4 会議を承認の場にしろ――会議前に勝つ「プレ合意」という根回し 5 勝負どころでは「虎の威を借る狐」で上司の上司を先に押さえにいけ 6 会議では全員に発言「させてあげる」ことで存在意義を感じさせる 7 「あなたがいないとこの仕事は回らない」で自己重要感を常に与える 第3章 交渉・心理戦で勝つ「逆マウント」の錬金術 1 まず相場の2倍を置け――価格は心理戦。最初の数字をコントロールする 2 「お付き合い値引き」は「善意」ではなく「譲歩」を演出して回収する 3 面倒くさいクレームやクライアントには腰の低いAIに対応させる 4 忙しい人を演じろ――返信を遅く、スケジュールを少なく出す印象操作 5 競わせる状況を作り、マウンティング合戦をビジネスポイントにする 6 「限定枠」と「買わなくて良いです枠」で相手の支配欲をくすぐり受注する 第4章 ブランディングで勝つ「ステルスマウンティング」の技術 1 値付けは品質の物語。高価格が知覚品質を押し上げる条件である 2 機能や品質ではなくステルスマウンティングで爆売れしたロレックス 3 3つを用意して真ん中を選ばせる、高額商品に導く王道テクニック 4 自分で言わずに他人に言わせる「第三者マウントブランディング」 5 謙遜マウントは地雷なのでやめる。自信のなさが露呈し嫌われるだけ 6 相手のキャラを決めつけて褒め、都合の良い振る舞いをさせる 第5章 SNS・コミュニティで勝つ「マウント運用」の正解 1 SNSは社会的比較装置。妬みやマウント心はバズのために利用する 2 人の比較や妬み・マウント心を煽るバズるSNSテーマ 3 SNS投稿のエンゲージメントを増やす「誤字脱字や小さな誤り放置」 4 承認欲求投稿にだけは真っ先にリアクションをしてあげる 5 どうしても自慢したいときは、情報を小さくするとオシャレ 6 マウンティングコメントは視界から消す。発信空間を守るミュート機能 7 高級寿司ではなくサイゼリヤ投稿こそが、成功した社長マウンティング -
裏道を行け ディストピア世界をHACKする
ふつうに生きていたら転落する。 知識社会化が進み、人生の難易度がますます上がっていくーー。 残酷な「無理ゲー社会」を攻略するための たった一つの生存戦略とは? 才能のある者は人生を攻略(HACK)し、 才能のない者はシステムに搾取(HACK)される。 常識やルールの「裏道を行け」! 【本書の目次】 PART1 恋愛をHACKせよーー「モテ格差」という残酷な現実 PART2 金融市場をHACKせよーー効率よく大金持ちになる「究極の方法」 PART3 脳をHACKせよーーあなたも簡単に「依存症」になる PART4 自分をHACKせよーーテクノロジーが実現する「至高の自己啓発」 PART5 世界をHACKせよーーどうしたら「残酷な現実」を生き抜けるか? 【本書の内容】 ・「女性嫌悪」に走るモテない男たち ・ナンパ師が手にし損ねた「ほんとうの愛」 ・道徳的な「モテ戦略」とは ・「寝てるだけでお金を貯めた」天才の極意 ・ブラックジャック必勝法は存在する ・ノーベル経済学賞の先を行け ・ギャンブルは「向精神薬」 ・大学生の50%が「ネット中毒」 ・「ちがう自分」という強迫観念 ・「自己実現した主体」が幸福をもたらす ・トランスヒューマニズムと「優生学2.0」 ・「寝そべり族」はなぜ生まれたか ・自己啓発としての「ミニマリズム」 ・「ストア哲学」は究極のメンタル術 ……ほか -
ドクター由美の脳力育成HACKS!
■ストーリー形式で学ぶ 脳力アップの知恵とコツ■ 「お前、入社して十年も経っているのに、いったい何をやってるんだ!? 頭の中身、空っぽか?? そんな頭なんかもういらん! どこかで頭をすげ替えてこい!」 仕事はデキない、彼女もいない。そんなしがない会社員の光一が、ふとしたことでかつての同級生・一条由美に再会。脳科学の研究者である彼女から、“脳を育てる方法”のレクチャーを受けることになった―― ・遺伝は頭のデキを左右するのか ・人の体型は脳がコントロールしている ・脳のサビつきを防止する物質とは ・ストレスを脳科学的に乗り越える方法 などなど、主人公ならずとも、「知らなかった!」と思わず声が出る…… 最新脳科学の知恵で、あなたの仕事・勉強・生活はこんなに変わる!! ■何歳になっても、自分の脳力を向上させて、人生を変えることができる■ つい最近まで私たちは、 1.頭の中の脳細胞は、自分では増やせないし、大人になったらもう増えない 2.自分の脳の構造は、自分では変えられないし、大人になったらしぼんでいく一方 3.したがって、大人になったら今以上の頭脳になるのは、もはや無理 などと信じこんでいました。実際、私が医学部の学生だったときにも、先生からそのように教わっていました。 でも、たいへんうれしいことに! 二十世紀では常識とされていた脳に関するこれらの知識は、まったく根拠のないデタラメだったことが、近年の科学の進歩からわかってきたのです。つまり、 1.自分の脳細胞は、大人になっても自分で増やすことができる。 2.自分の脳の構造やはたらきは、生涯にわたって自分で変えることができる。 3.したがって、いつまでも自分の脳力を向上させて、人生を変えることが可能である。 ということが、21世紀の科学の新しい常識になったのです。 ■平凡な頭脳の持ち主でもできる“脳を育てる方法”■ いまや、年功序列の時代から、個人の実力がものをいう時代へと変わってきていて、自己価値を高めるための勉強や自己啓発がブームになっていますが、はたして、従来のような勉強を繰り返したり精神を鍛えたりするだけでは、なかなかうまくいきません。少なくとも凡人にはなかなかつらく、継続するのが難しいようです。 そこで、平凡な頭脳の持ち主にもできて、自分の頭脳を自分の将来のためにフル活用できる科学的な頭脳改革法……それが、本書でドクター由美が提唱する「脳を育てる方法」です。 この「脳を育てる方法」は、もちろんお子さんにも応用することができます。人生の早い時期から実践すれば、将来はいっそう輝くことでしょう。一方で、高齢の方だって、じゅうぶん実践可能です。なにしろ脳は生涯にわたって変わり続けるのですから。 ということで、お子さんやご高齢の方にも役立つ知識もたくさん盛り込みつつ、より理解を深められるよう図表も多数掲載しました。 ストーリー形式で、光一君と由美さんの会話を楽しく読み進めながら、一見堅苦しいエビデンス(科学的根拠)の数々を容易に理解できる、新しいタイプの本に仕上がりました。 (本書は2010/3/15に小社より刊行された書籍を電子化したものです) -
日本初「薬やめる科」の医師が教える 薬の9割はやめられる
「薬漬け医療」と言われて久しい日本の医療。 高齢になるほどに、目を覆うばかりの多くの薬を、長期間にわたって出し続ける傾向にあるようですが、死ぬまで投薬する意味が本当にあるのでしょうか? 日本初の「薬やめる科」を設けた松田医院和漢堂院長の松田先生は「多くの医師達は薬が基本的に毒であることを忘れている」、と指摘します。 特に問題となるケースは3つ。 (1)高齢者が複数の科から大量の投薬を受けている場合、 (2)心療内科、精神科などで数多くの精神安定剤を長期に投与されている場合、 (3)繰り返す蕁麻疹、湿疹、アレルギー性鼻炎、喘息等に対して、抗アレルギー薬、ステロイドを長期連用している場合など。 少し周りを見渡せば、このようなケースはたくさん思い当たると思います。 このような状況を少しでも改善するため、松田先生は、「薬やめる科(減薬・断薬サポート)」を開設し、医者が絶対に教えてくれない薬のやめどき、減らし方、やめ方、溜まった毒の消し方をお教えします。 現場で多くの患者を診てきた医師だからこそわかる、断薬の大切さと効果。 長年薬を飲み続けているにもかかわらず、体調不良を抱え続けている人たちへ、「このまま薬漬けで本当に良いのか」を問う本です。 -
マンガでわかる発達障害×中学受験HACKS
少子化にもかかわらず、首都圏を中心に中学受験をする子どもが増えています。最近では、定型発達(いわゆる一般的な発達)の子どもだけでなく、発達障害やグレーゾーンと呼ばれる発達障害の特性がある子どもが中学受験に挑戦するケースが増えてきました。中学受験をする理由は、「子どもの特性に合う私立中に入れてあげたい」、「公立中では内申点を上げるのが難しそうだから、試験の点数だけで合否が決まる中学受験の方がいいのではないか」などです。中学受験の勉強はどんな子どもにとってもハードであることはいうまでもありませんが、得意不得意の差が大きい発達障害の子どもが受験に向けて勉強するとなると、日々、発達障害の子どもに伴走する保護者の負荷がさらに上がってしまうのではないでしょうか。発達障害の子どもの保護者が直面する問題は様々です。「ダメだしされるとイライラして荒れる」、「ケアレスミスがなくならない」、「ゲームや動画がやめられない」、「完璧主義で問題集が進まない」…。そんな悩みを抱える保護者に向けて、勉強が苦手な子どもや発達障害やグレーゾーンの子どもの学習指導を行う「学習支援室世田谷つばき塾」の松本力哉先生が、マンガを交えながら中学受験を乗り切るためにすぐ実践できる学習サポートのコツや心がまえを伝授します。発達障害やグレーゾーンの子ども、勉強が苦手な子どもにとって、中学受験は決して乗り越えられない壁ではありません。適切な支援と受験戦略があれば、大きな可能性を開く扉となりえます。本書は、発達障害やグレーゾーンの子どもだけでなく、勉強が苦手な子ども、定型発達の子ども、中学生・高校生など学生の勉強にも参考になる内容です。 -
禁断の恋愛心理学
「どうすれば女を落とせるか」――そんな小手先のテクニックに溺れる男ほど、残酷なまでに女から見限られます。 女が真に求めているのは、完璧なエスコートや性的な快楽ではなく、「心」を満たす圧倒的な安心感。 本書では、不倫や嫉妬、セックスの裏に隠された生々しい本音を解剖し、ビジネス以上に難解な「女心のメカニズム」を論理的に紐解きます。 薄っぺらな駆け引きを捨て、成熟した男として本質的な信頼を勝ち取るための、究極の恋愛戦略論。 【内容】 まえがき 禁断の恋愛心理学の世界へようこそ 第1章 女が求めるセックス 第2章 自分を超える挑戦(初級編~上級編) 第3章 大人の恋愛に必要な「距離感」 第4章 揺れる心と不倫の現実 第5章 愛と欲望の間で揺れ動く男女の心 第6章 大人の恋愛、その先にあるセックス 【著者】 麻未知花(あさみ・ともか) 作家、恋愛セラピスト、カウンセラー。FMラジオのパーソナリティ、医学会秘書などを経て、2008年、エイズ予防啓発活動であるレッドリボンに参加。自らの経験と恋愛セラピストとしての豊富なカウンセリング経験に基づき、性をテーマに、雑誌等に執筆活動を続けている。現代ビジネス(講談社)に連載している記事は常に100万PVを超える人気コンテンツ。 著書『50代から楽しむセックス』(笠倉出版社)、『リアルLOVE・リアルSEX』(無双舎)、『LOVEセラピー』(TOMOKA名義、KKロングセラーズ)など。 電子書籍『真実の愛を引き寄せるセックスの法則 「本当の悦び」を知りたいあなたに贈る心とカラダのつなぎ方60』『エッチな大人の愛し方 異次元の快楽を共有できる「円熟セックス」69の流儀と作法』『子宮がときめくセックス 心も体も蕩ける性生活の手ほどき』『ウィズマスク・セックス コロナ時代の新しい性活様式』『不倫のトリセツ 真実の愛を貫くために』『禁断の恋愛心理学 女心をハックする「テクニック以前」の愛し方』『清楚な女が「淫ら」に変わるとき 奥手な彼女が快楽の沼に堕ちる夜の心理学』など。