おへんろ。の検索結果
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アルチョム君の大冒険 英訳のごえいかと行こうおへんろさん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仏陀から空海へ。 空海から四国霊場八十八ヶ所巡りのお遍路さんへ。 お遍路さんというのは本来は陸路によるお寺巡りなのですが、その情景は船による旅にもたとえられます。 難旅が終わる時、後悔も終わり、 何度もの航海を経て思いを説き、 残っている【物】と、残らない【者】に分けられる空と海との物語。 色即是空。 近年では量子力学の概念と色即是空の観念は似ていると言われているそうです。果たして偶然でしょうか。 いつの日からか、人々は不安な船旅において羅針盤のN極とS極を頼りに現在の進路を確認してきました。 そして量子力学的にはN極とS極は同じ存在とも言えます。 Sを左右反転させ、Nにくっつけてみると卍というお寺の記号に似ていますね。 偶然にも羅針盤とお寺は、心の拠り所として人々を導いてきた智慧の道具ということなのでしょうか。 人生というのは偶然の連続であり、終始自分の心の不安と望みに向かい合うための旅なのかもしれません。 「御詠歌の~(波)に己(おのれ)を乗せていき それぞれのあるべき始まりと終わりに迎って迎えられて」 -
おへんろちゃん!
愛猫を亡くし塞ぎ込む小学生・鞠邑音羽(まりむらねう)は引越し先の愛媛県松山市への移動中、不思議な猫の夢を見る。四国八十八ケ所のお寺を廻る「お遍路」をし、そこにいる様々な《守猫》(もりねこ)から御蹠印(ごしょいん)を集めれば、死んだ愛猫に会えるという……。女子小学生×お遍路の旅! -
おへんろ。 寄り道コミック!
四国八十八箇所巡礼する番組、「おへんろ。~八十八歩記~」の舞台裏を描くコミックが登場! 徳島の舞台をちわ、まお、めぐみの三人が食べ歩きもしつつ巡っていきます! -
元気になれる秩父おへんろさんぽ
秩父で「おへんろ」できるって知ってました?34カ所に点在するお寺を巡る、四国おへんろのコンパクト版のようなもの。それでも総道程は約100kmで、全部歩くとけっこうハード。そんな秩父おへんろに、イラストレーターの著者が挑戦してみました。難病を経験し、体力に自信もないけれど、なんとなく開運を求めて行ってみたら……。モットーは「ムリをしない」「危ないことは避ける」「おいしいものをたんまり食べる」。昔の巡礼古道やレトロモダンな市街地、のどかな田園風景、険しい峠道などを歩き、絶品グルメや絶景、地元の人の優しさに触れ、ちょっとしたミラクルもあり。「いいこと」盛りだくさんの秩父おへんろさんぽ旅を、コミカルなマンガ&写真&エッセイで魅力たっぷりに伝えます。 ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。 -
大きな地図で行く 「四国遍路」 八十八ヶ所巡り徹底ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 困った時に役立つ公共機関の案内や、宿泊先リストなど、大きな地図に知りたい情報が詰まった「遍路歩き」必携の1冊。 本電子書籍は、2012年当時の情報に基づき作成されています。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。 -
関西 山の神社・仏閣で戴く 札所めぐり御朱印ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 霊峰や神体山にある 古社・名刹の数々をたずねる心の旅。 「山の札所」49寺社を紹介。 高野山や比叡山・愛宕山など 関西2府4県の山の頂上などにある神社・仏閣を紹介! 山も札所も楽しみたい方へベストな1冊! -
関東・甲信越 山の神社・仏閣 札所ガイド 改訂版 御朱印を求めて歩く
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 霊峰や神体山に古社・名刹を訪ねる心の旅。 ★ 澄んだ空気に背筋も伸びる、 「山の札所」の数々を詳しくご紹介します。 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ いにしえには、山は異界として立ち入りは タブーとされていました。 奈良県にある三輪山など、 今でも入山制限を敷くのはその名残です。 平安時代、そんな異界に踏み込み、 山の霊力と一体になって修行を重ね、 超越的な力を得ようとする修験道の行者たちが 現れました。 修験道は仏教や神道、道教をベースに成立した 日本独自の信仰体系で、飛鳥時代に実在した 役行者を開祖とします。 中世には全国各地に霊山が誕生し、 多数の修験者が集って隆盛を迎えました。 現在、山にある神社仏閣はこの修験道ゆかりのものが 多くあります。 江戸時代に入ると、山に対する信仰は民衆にも広がり、 講という組織を結成して集団登拝することも 一般化しました。 関東・甲信越を中心に、東日本にある山上の霊域を選びました。 信仰の奥行きを理解してもらうため、 創建の物語=縁起にもふれてあります。 ご利益は心がけしだいですが、 日常を離れて山にある聖地をめぐれば、 身体の中から力が湧いてくるのを 実感するにちがいありません。 山上にそよぐ風に身を任せれば心も癒され、 何か大きなものに抱かれている 安堵感にも包まれることでしょう。 それ自体が大きなご利益ともいえます。 山の霊力を身体に取り込みに、明日の活力にしましょう。 また、いただいた御朱印は、 聖地をめぐった素敵な思い出になってくれると思います。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ 東京都 * 髙尾山薬王院 * 高水山 常福院 ・・・など ☆ 神奈川県 * 大山阿夫利神社 * 大雄山 最乗寺 ・・・など ☆ 埼玉県 * 大日向山 大陽寺 * 金鑚神社 ・・・など ☆ 千葉県 * 鹿野山 神野寺 * 千光山 清澄寺 ・・・など ☆ 茨城県 * 加波山三枝祇神社本宮 * 加波山神社 ・・・など ☆ 栃木県 * 太平山神社 * 加蘇山神社 ・・・など ☆ 群馬県 * 赤城神社 * 白根神社 ・・・など ☆ 新潟県 * 関山神社 * 八海山尊神社 ・・・など ☆ 長野県 * 有明山神社 * 御嶽神社 ・・・など ☆ 山梨県 * 甲斐駒ヶ嶽神社 * 金櫻神社 ・・・など ☆ 静岡県 * 秋葉山本宮 秋葉神社 * 伊豆山神社 ・・・など ☆ 富山県 * 雄山神社 ※ 本書は2018年発行の 『関東・甲信越 山の神社・仏閣 札所ガイド 御朱印を求めて歩く』 を元に情報更新を行い、改訂版として 新たに発行したものです。 -
クルマでお遍路 四国八十八ヶ所 札所めぐり ドライブ巡礼ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 車を使用してお遍路に取り組むためのルートガイド。 各札所から札所へのルートや各札所の施設案内、 車ならではの注意点などを紹介します。 -
四国別格二十霊場 札所めぐりルートガイド 改訂版 ~八十八ヶ所と共に巡るお遍路~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 弘法大師にご縁の深い地を巡る「心の旅」を わかりやすい地図と写真でご案内します。 ★ 四国三十六不動霊場も併載しています。 ◇◆◇ 四国別格二十霊場「同行二人」へのお誘い ◇◆◇ 四国別格二十霊場は弘法大師さまと ご縁深き霊場が集う霊場で御座います。 そして私ども衆生と共に歩まれるという 「同行二人」の教えをより身近に感じられる霊場です。 各霊場には御大師さまが、 巡錫(御大師さまが修行の為に四国を巡られたこと)の 折に残された逸話が多数残されております。 例えば第三番慈眼寺では、 穴禅定という修行が出来ます。 何とか潜り抜けることのできる 狭い洞窟の中をローソクの明かりだけを頼りに 這うように進んで参ります。 案内の先達さんの云うことに 素直に従わなければ進めません。 全国の穴修行の中でも、 最も過酷かもしれませんが、 無事に外に出てこれた時の達成感は、 ひとしおです。 また、第八番十夜ヶ橋は土橋の下で 野宿された御大師さまが一夜を十夜にも 長く感じられた歌を詠んだことから名付けられました。 四国の道中、橋の上では杖は突かないという習わしは、 この話が由縁です。 他にも、四国遍路の開祖といわれる衛門三郎との 深いご縁のある第九番文殊院。 疫病を椿の杖で封じ込め、 その木が大樹となりその子孫が 現存する第十四番椿堂。 以上のような、庶民に親しまれる霊場もあれば、 広大な境内に荘厳な伽藍を 有する寺院も有ります。 しかしながらその札所に共通することは、 大師信仰に基づく衆生済度の御教えです。 苦難の時も安楽な時も、 同行二人というお姿で寄り添って下さる御大師さまを、 身近に感じて頂けるのが別格二十霊場です。 四国別格二十霊場会 会長 第十四番 椿堂 住職 田中鐘暁 ※ 本書は2013年発行の 「四国別格二十霊場 札所めぐりルートガイド ~八十八ヵ所と共に巡るお遍路~」 を元に、再編集した新版です。 -
お遍路さん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 結願を目指し、ひたすら歩く。遍路は苦しい、そして楽しい。お大師様と風景と人との出会い。立ち止まっては、ふと人生を考える。けれど、さまざまな困難もつきもの。お遍路さんに失敗しないため、一歩先を歩いた著者による心温まるアドバイスの花束。 -
お遍路ズッコケ一人旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 普段は運動もしていなかった中年の著者が、大震災のプチ避難で長距離を歩いた経験から一念発起、「四国お遍路を歩く!」に挑戦! 重いリュックを背負って、ひたすら歩いた7年半の涙と笑いの記録! 1日目は10キロを歩くのがやっと、それが逆に「歩く」に火がついた! 靴擦れに泣かされたり足の爪がめくれたり、股擦れに(!)に悩まされたり、痛む箇所にテーピングしたら水ぶくれになったり……。ウオーキングシューズもいろいろ試し、服装も工夫を重ね、リュックをどのようにして軽くするかに腐心し、雨のなか、強風のなか、あるいは暖かな日差しと季節の花と果物に迎えられて歩き、ついに88番・大窪寺にたどり着いた! そればかりか、スペイン巡礼の映画に触発されて、ヨーロッパの聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラに向かうことを決意、ついに歩いて到達した。 四国でもスペインでも、行く先々で地元の人々のもてなしが疲れを癒やし、海や山、田畑の実りに励まされ、人の心情の機微に促されて歩き通した行程を軽妙な文体と多数の写真とで旅情たっぷりに紹介する。 -
お遍路ツアー殺人事件~自己中オレ様女の末路~スキャンダルまみれな女たち
「私はお遍路歴15年のベテランよ! みんな、黙って私の言うとおりにしてればいいのよ!」上條敏子はそう威圧的に言い放つと、皆をギロリと睨み回した。八十八か所の寺社を巡って参拝することで、浮世の煩悩を消してゆくはずの四国お遍路ツアーのバスの車中は、重苦しく険悪な空気に支配されていた。「どこにでも、ああいうオレ様女っているものよね。せいぜい気にしないようにしましょう」同じ歳のツアー仲間の麻生まなみは、そう主人公に話してくれたが、彼女の胸中は穏やかではなかった。まなみには自分は独身だと語った主人公だったが、実は既婚の主婦であり、ある秘密を抱えてこのバスツアーに一人参加している身…そして、上條敏子の高圧的な物言いと傲慢な態度は、その恐るべき秘密を揺さぶり、彼女の精神を激しく責め立てるものだったのだ。その後もツアーの旅程が進むにつれ、ますますエスカレートしていく上條の傍若無人ぶり…そして、それはついに主人公の心の平衡を突き崩し、驚愕の惨劇をもたらしてしまうのだった…。 -
怪談奇談まみれの四国お遍路
10年前に歩いた四国遍路の「ご利益」で「マンガ家寿命が延びた」と信じる作者。 現在また仕事に困って編集を尋ねたところ、今度は「怖い話」を集めるため再び遍路を歩くことに! 「四国遍路は あの世に近い この世の道・・・」。 数々の心霊話や怪異を体験し、10年前には気がつかなかった四国遍路の「裏の姿」を知ることとなる・・・。 ★単行本カバー下画像収録★ -
四国お遍路まんきつすれちがい旅
人生二度目のお遍路はご利益倍層といわれる逆回りでチャレンジ! 四国八十八か所・修行の道、「お金をたかる詐欺遍路」「不登校の甥を連れて遍路」「奥さんの供養で遍路」…などなど、いろいろな出会いがありました。 「朝6時からスタートし、毎日30~40kmをひたすら歩きます。 当初は『きつい! 帰りたい!』と愚痴りましたが、心と体が慣れてくると歩ける『健康』40日間旅ができる『お金』長時間家を空けていられる『感謝』。 (育児や介護などがあると難しいです) この3つが揃った恵まれている自分の状況に感謝できるようになりました。 (マンガ本文より) お遍路にかかる費用・装備のそろえ方・マナー・おすすめの季節なども紹介し、お遍路入門ガイドとしてもピッタリです。 ★単行本カバー下画像収録★ -
総理とお遍路
元総理大臣の著者が、2004年から10年かけて歩いた四国八十八カ所のお遍路について記す。著者のお遍路は7回にわたる「つなぎ遍路」で行われた。スタートは2004年7月のこと。この時は、のちに誤解とわかる「年金未納問題」で民主党党首を辞したことでお遍路に向かう時間ができたものだった。著書のお遍路は激動の10年のなかで行われている。民主党が政権交代を実現し、著者自身が総理大臣となり、大震災と原発事故に直面し、そして総理を辞し、民主党が下野するという10年。振り返ると、東京から四国に向かうとき、著者は苦境の中にいるときが多かった。そうした旅立ちの前に永田町で起きていたことを踏まえながら、歩きとおした1100km以上の記憶をつれづれに記していく。総理となった者は、なにを思って八十八カ所を周ったのか。 -
まっぷる 四国八十八か所 お遍路の旅'26
巻頭特集では、四国八十八霊場の巡り方、参拝のしかた、マナーや作法、衣装やグッズなど、お遍路旅にまつわる知りたい情報をわかりやすく丁寧に解説しています。また本編では88か所あるすべての札所について、徳島、高知、愛媛、香川と札所の番号順に詳しく紹介、さらに観光スポットやグルメ、みやげなど、巡拝のついでに訪ねたい寄り道情報も掲載しています。ビギナーのお遍路さんはもちろん、リピーターのお遍路さんも納得の一冊です。 ※電子書籍版にはデジタル付録「まっぷるリンク」は収録していません。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 -
ゆっくり歩いて巡り会う88の感動物語〈四国お遍路〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日刊スポーツ新聞大阪本社の記者が、自ら歩いて巡った四国遍路。ゆっくりと歩いたから出会えた人々、見えた風景、驚きの発見……一つひとつが、かけがえのない宝物。 読めば、歩きたくなる、歩いた気分になれる! これからお遍路へ行く方も、すでに行ったことのある方にも、四国お遍路の「予習・復習」に最適な1冊です。 ※本書は、日刊スポーツ新聞大阪本社版に2007年10月5日~08年7月18日に連載された記事を元に加筆・再構成しました。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。 -
サラリーマン転覆隊
ママチャリで四国遍路に挑んだ抱腹絶倒紀行。 『BE-PAL』の人気連載企画「サラリーマン転覆隊」の単行本を電子化。大手広告代理店に勤める本田亮氏を隊長に、会社勤めのおじさんたちがカヌー・チーム「転覆隊」を結成。有給休暇をやりくりして、内外の川、海、山でどたばたを繰り広げ、自然のなかで遊ぶすばらしさを伝える。 本編は、本田隊長の妻が重病に倒れたことをきっかけに、あえてママチャリで、わずか7日間の有給休暇を使うだけで、なんども東京と四国を往復しながら、四国お遍路に挑み、ついに成功させたという汗と笑いの筋肉痛ドキュメント。 豊富な写真、地図、イラストとともに、「走る、食べる、泊まる」がよくわかり、“誰にでもできるお遍路”のガイド本にもなっている。 【ご注意】※この作品はカラー写真が含まれます。