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今日も彼氏がまぶしい★樫谷君と菜々穂は相変わらずニコニコ平和なカップル。だけど菜々穂は気づいてしまった。自分たちがデートらしいデートをしたことがないことに…! そこで菜々穂は、樫谷君とのデートを張り切って計画するのだけど…?(46P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.176に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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いいんですか?襲わなくて? 僕は三浦隆司、知り合いの叔母さんの娘で高校生の青波なつめの家庭教師をしている。 なつめのことは5歳の頃から知っていて昔はよく一緒に遊んだりもしていた。 なつめが高校生になってからは勉強を教えるようになり、家庭教師と教え子としての関係も良好だ。 そんなある時、なつめから苦手な数学の点数が平均点以上取れたら夏祭りに連れて行ってとお願いされる。 夏祭りの会場に現れた浴衣姿のなつめは妙に色っぽく、成長した女の身体にどうしても下半身が反応してしまう…。 いや…ダメだ……教え子に手を出すわけには…。 必死に耐える僕に対し、なつめは意外な行動にでたのだった。
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学校でも家でも勉強三昧の日々を送っていた“成瀬”は、 下校中、屋上で全裸になっている生徒を偶然目撃してしまう。 急いで現場に向かい問い詰めると “露出部”という部活動があることを知らされる。 衝撃の内容に動揺しつつ部室に案内されると、 そこには淫らな露出写真の数々が…。 戸惑いながらも何故かその写真に興味を引かれてしまう成瀬。 そんな中、露出部員たちは彼女の制服に手を伸ばして…。
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汚部屋の片づけも、体毛の処理もロクにしていないズボラな女子大生。 そんな暮らしのせいか、いまだ男の味を知らない彼女は、 毎日のように本物のチ●ポを想いながらオ●ニーにふける、堕落した日々を送っていた そんなある日、オ●ニーのやりすぎで寝坊した彼女は、 あろうことかローターを装着したまま家を飛び出してしまった! 満員電車の中で気づくも、時すでに遅し… さらには、列車の急カーブの衝撃でローターのスイッチが入ってしまう… どうにか耐え抜き、駅の多目的トイレに駆け込んだときにはビショビショに濡れており… 『ちょっとだけならいいよね…?』 その場でオ●ニーを始めてしまう彼女だが、そこへ予期せぬ訪問者が… 「おじゃましま~す ここにいたんですね~」 男は電車で彼女の異変(変態性)に気づき、後をつけていたのだ… 絶対に見られてはいけない現場を、見られてしまった彼女の運命は…? ~多目的肉便器~
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「んっ… 高橋くんっ」 夜の教室、はあはあと荒い息遣いで、想い人を妄想しながら 自慰行為に耽る春。 行為後、脱いでいたパンツを履きながら告白の決意を固め、下駄箱にラブレターを残す…。 翌日、指定の時間、教室に向かいドキドキしながら待っていると… 「いやー、よくないなあこんなもの下駄箱に入れて…」 現れたのは、講師の山形だった…。 早急にその場を立ち去ろうとするも、先日のオ〇ニーを目撃、盗撮されていて。。。 必死に抵抗するも、大人の男の力には抗えず、 好きでもない男に初体験を奪われてしまう。 いやだ、だめと言いながらも、経験のしたことのない快楽にカラダは正直に反応してしまい…
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「ほら、私…こんなにぬるぬるなんですよ?」 奥さんはそういうと、淫汁を溢れさせ蕩けきった淫部を僕の腕に押し付けてきた。 ぬちゅ……にちゃ…… おま●こから溢れる淫液からは奥さんの体温が伝わってきて、部屋は濃厚なメスの匂いで充満していた。 その日、僕は課長の家に食事に呼ばれていた。 上司の家で食事ということに乗り気ではなかったのだが、出迎えてくれたのは美人過ぎる奥さんだった!? 料理もおいしく、普通に楽しい食事会だと思っていた矢先、課長が席を外した瞬間、事件が起きたのだった。
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『そう… この男が… 私から全部奪ったんだ…!』 ある日突然 この男…ウォドムスがケイトに結婚を求めていた 彼は権力者だったが、女癖の悪さや黒い噂は社交界でも有名だったため、当然 彼女は断った… しかし、彼はそれが気に食わなかった… ウォドムスはもてる権力を全て使い ケイトの一家全員を罪人に落としてしまった その上、ケイトとその妹を買い上げ 都合のいい玩具として所有したのであった… 「この時を待ちわび過ぎて 興奮でもう出そうだ」 「ほらケイト全部飲むんだ」 身体は男の命令に逆らえない… しかし、弄ばされても心は屈しなかった しかし、そんな反抗的なケイトに対して 男は代わりに妹に手を出すと言ってきて…
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大人気シリーズ『これから俺は、後輩に抱かれます』の魅力をぎゅぎゅっと詰めた無料小冊子が登場! 1巻・2巻の冒頭をたっぷり試し読み! 各巻の注目えっちシーンもご紹介★ 気になる続きは、ぜひ本編でお楽しみください!
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「うん、うん!じゃ・・・日曜日にね!」 私、”千愛”は人生初の彼氏とデートの約束をした。 「やったー!大樹くんとデートだ!」 「はいはい、良かったねー」 浮かれている私に水を差すのは”勝くん”(まーくん) 近所に住む父子家庭の子だ。 まーくんのお父さんは毎日仕事で帰りが遅い。 いつも公園に独りぼっちだった彼を放っておけなくて なにかと世話を焼くようになった。 弟ができたみたいで嬉しくて ついつい甘やかしすぎてしまった結果・・・ まーくんは私の体に「甘える」ようになっていた。 「日曜日、僕も連れてってよ」 まーくんは私の背後から胸を触る。 服をめくられ、自然な流れで直接揉みはじめる。 寂しげに胸を弄るその手を払い除けられず 彼氏とのデートにまーくんを連れて行ってしまい・・・
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ッチ… やりすぎちまったぜ 喧嘩上等の不良娘“唯”は一向に素行は治らず ワケあり少女として特別施設に収監されてしまう… しかし、そこでも容赦なく監視役を殴り倒してしまい 喧嘩自慢の彼女に特別な更生方法が実施されようとしている それでは始めましょうか? ~ハメイキングバトル~ を… 唯の前に立ちはだかるのは、数多の少女たちを更生してきた 特別更生員“ビュ中出” 勝てば釈放!! 負ければ強制指導!! 何でもありの試合が今始まる! 絶頂!ハメイキング~HAMEAKING~
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この国では、人間以外の種族は「商品」として売買される 集落を守るため、人間たちに捕まったエルフの女戦士"アイナ"もその例外ではなかった 『誰に買われようが… 私は絶対に…!』 「10億っ!!」 アイナの競売は瞬く間に終わった 国を牛耳る大富豪…コンスタンティノス・ベイリーが、とてつもない値段で入札したのだ しかし、アイナはまだ理解していなかった… 自分が国で最も恐ろしい男に落札されたということを…… ベイリーは一か月後のパーティに向け、従順なメス奴●としてアイナを徹底的に調教すると宣言する 果たしてアイナは過酷な調教を耐え抜き、仲間たちのもとへ戻ることができるのか……?
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義妹の”ナツハ”は風呂が長い 女子ってのは皆そんなもんなのか? 「ちょっと!そこどいてくんない?」 ソファに寝転がりテレビを見ていると 風呂を出たナツハは今日も冷たく俺にあたる。 ナツハは親が再婚して新しくできた妹だ ゆるいTシャツ1枚という無防備な格好に少し欲情してしまう・・・ そんな思考を断ち切るため、お風呂へと逃げる。 義理とはいえ妹をエロい目で見てしまうとは・・・ もっと兄妹として気の置けない仲になれればいいんだが そんなことを考えながらシャワーを止めようとすると 浴槽のふちに何かが置いてあることに気づく ん?これは・・・ もしかしてナツハの風呂が長い理由って・・・
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『明日からの指導…楽しみしてますね』 女教師・宮本は鬼と呼ばれるほどに厳しく生徒に指導をしていた。 今日も不良生徒・山田を指導室に連れていくが…!? 「ほぉらイけ…」「イけッ」 山田の激しい攻めにワカらされ、宮本のメスの部分が剥き出しになっていく!
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知り合いから身体の調子や肌ツヤに良いと ヨガ教室を進められた‘沢島みや’ お店は、暗くて人の出入りが少なそうな路地裏にあり なんとも怪しげな雰囲気の中、恐る恐る扉を開けた。 すると爽やかなイケメンインストラクターがお出迎えしてくれ 外観とは違い広くて清潔感のあるヨガ教室だった。 早速渡された衣装に着替えたが、胸元は緩くリラックスの為下着着用禁止とのこと… そして、ストレッチの補助で密着したインストラクターの股間から大きなものを背中に感じた… 「だ…男性は生理現象ですものね…」 さらに別の部屋でのレッスンを案内され そこで見た光景は パンッパンッと激しい音を立てて喘ぎ声を漏らす女性たち イケメンインストラクターに身も心も任せ“ヨガっている姿” これって… ≪心と身体の繋がり≫を感じてもらう場所なんですよ 沢島さんもヨガって綺麗になりましょう…
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「芽衣ちゃんって…誰かとエッチしたこと…ある?」 中学二年生の陸は同級生で幼馴染の芽衣にとある相談をしに来た。 相談の内容は、『同じクラスの女子に彼氏が血が苦手だから処女をもらってほしいと頼まれてしまった』ということだった。 ちょうどいいからという理由で頼まれてしまい、自分も少し興味があったからその場では断れなかったけど、やっぱり本当に初めてが自分でいいんだろうかと悩む陸に、芽衣は「はじめてとか関係なく好きな人としかしたくないから、その人の気持ちはわからない」と答える。 陸も芽衣の意見に応じるように自分の思いを芽衣に伝え…。 思春期の男女の初々しさと恥ずかしさが入り混じる、ちょっとエッチな物語。
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んあぁ…っ……!あ…っ…うあぁっ!! みはるは体験したことのない快感に、幼さの残る膣壁は肉棒をギュウギュウと締めつけ、全身を震わせて絶頂してしまう。 彼氏のものとは比較にならないくらい大きく太いソレは今まで届かなかった膣奥を刺激するには十分だった。 ―私もおちんちんでイってみたい…。 軽い気持ちで知り合ったおじさんにあっけなく中イキさせられたみはる。 しかし、おじさんは今以上に気持ちよくしてあげるからととある提案をしてきたのだった…。
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「わたし、本当はすごくいやらしくて…お尻も自分でいじってるいけない子なんですっ…」 照れながらも発情した雌の香りを漂わせる秘所を自ら広げて見せる彼女。 少女の秘裂から溢れた愛液は太ももまで垂れており、尻穴はなにかを求めるようにひくついていた…。 はじめて好きになった子は、楽そうだからという理由で入部した文芸部の後輩で、緊張して照れてる顔があまりにも可愛い女の子だった。 仲良くなり、絵本展にデートに行くことになったのだが、手を繋ぐだけでは物足りず、もっと距離を縮めたいと思った俺は彼女の腰に手かけ……触れた瞬間、驚いた彼女に手を払われてしまった。 帰り道、俺は彼女に謝罪し、自分の気持ちを告白した。 彼女の返事は「ごめんなさい…。」 やっぱりだめか…そう思った矢先、彼女の口から予想外の言葉が出てきたのだった。
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「芸能人がご奉仕を…?」 行きつけのジムで怪しいVIPクラブの噂を聞きつけた“豪田”は、 人目を忍びつつ会員カードを手に入れる。 半信半疑で入店すると、 グラビアアイドルやアナウンサーなど、 芸能界で活躍する美女たちが妖艶な衣装に身を包み出迎えてくれた。 驚きと興奮が入り混じる中、 ひときわ輝く美少女が豪田の目に留まる。 大人気アイドルの“綾野静香“。 「普段の生活では到底関わることできない存在を自分のものに…。」 高まる欲求のまま彼女を指名し別室へと案内される。 少し緊張気味の静香を後目に、 硬く膨らんだ肉棒を見せつけながら口での“接客“を要求する。 だが、彼女の絡みつく舌と生暖かい口内は、 豪田を想像以上の快感へと誘う。 大量に注ぎこまれる精液を一滴残らず飲み干す姿は、 彼の欲求をさらに高めエスカレートさせる。 そして静香も徐々に本性を現して…。
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代々続く武道家の家系に生まれ、厳しく育てられた柔道部部長・リン。 ただひたすら武道の道に己を捧げ、精進を妨げる「不純」を徹底的に排除して清く正しく生きてきた…はずだった。 しかし、彼女は筋肉男子でオナニーをする超変態だったのだ! そんな彼女の禁欲的な日常は、新入部員として入部してきた一人の男によって、音を立てて崩れ去る。道着の下に隠された筋肉に、リンの内に秘められた変態性が目覚めてしまう…
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大学生の頃‘柑成’(かんな)と初めてのセックスをした俺は 痛い思いをさせてしまい、彼女はそれ以降緊張して濡れなくなってしまった。 かわいくて大きな柔らかい胸の彼女に興奮するも 独りよがりのセックスはしたくない… 結婚後もほとんど行為はないが お互い初恋の頃のように思い合っており、充実した生活を送っている。 しかし、ずっとこのままでは良くない、いずれは子どもも欲しい… そんな思いから5日間かけてゆっくりと焦らしながら興奮を高めていくという ≪ポリネシアンセックス≫ へと踏み出した 久々に裸を見てすぐにでも抱きしめたい気持ちになったが 柑成が5日目の最終日ににたっぷり濡れて 気持ちよくなって欲しい そんな思いで、ぐっと堪えた。 久しぶりのセックスを最高に興奮した状態で行う為に… しかし、5日目に事態は急変する…
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「とってもきれいなお●んちんよ…お口の方がいいみたいね…」 ある日、たかしの家に遊びにいったユウトはたかしのお母さんのあまりの綺麗さに 驚きを隠せずにいた。たかしの家でお風呂に入っていると突然、さっき挨拶したばかりの “たかしのお母さん”が一緒に入ってきた。当然、驚くユウトに彼女は「背中流させて…」と 微笑みかける。ゆっくりとユウトの小さなイチモツに指を這わせながら、 優しく彼のモノを上下に動かしていく…あまりの気持ち良さに意識が飛びそうになる ユウトだったが、彼女はユウトの反応を楽しんでいるかのように今度はユウトの大きくなった肉棒を口に含みながら愛情たっぷりに舐め始める… お風呂での体験が忘れられないユウトは彼女の寝室に向かう。 ユウトを受け入れる彼女はついにユウトと一線を越えていく…初めて女性の温もりを経験したユウトは彼女に身を任せながらも男の一面が段々と現れていく…
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スポーツの名門“エール学園”。 数々の栄光の裏にはチア部の“ある”活動が要となっていた。 サッカー部で初のスタメンを勝ち取った“ヒロシ”。 勝利にも貢献したが試合後、気を失うように倒れ込んでしまう。 気が付くとチア部の“モモコ”が心配そうに寄り添っていた。 動揺するヒロシの耳元で彼女はそっとつぶやく 「勝利のお祝いしてあげるね!」 “ある”活動が本当だったことを知り、 ヒロシの期待と“アソコ”は一気に膨らんでいく。 窮屈なズボンを下ろされるとそのまま始まる丁寧な愛撫。 生暖かく絡みつく口と舌、 優しく包み込んでくる手は疲労を吹き飛ばしすぐに絶頂へと導く。 息を荒ぶらせ興奮が収まらないままのヒロシ。 その様子を見てモモコの“ごほうび”はさらにヒートアップしていく…。
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※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ダメ旦那の作った借金から逃れるため、旦那の実家のある山村へ夜逃げした夫婦。 村で家族の安全や生活を保障してもらうためには、ある慣習に従わなければならなかった。 それは、妻を村全体の所有物とすること……! しかしこのマゾ女は、村の性処理用具としての生活に向いていた……!! 夫や息子を守るため、男たちの性欲に逆らうことはできない! いつでもどこでも気軽に使われ、エスカレートするプレイにも従順に応じるしかない! やがてすっかりセックス中毒になったマゾ母は、家庭内露出に野外露出、 当然のように妊娠し、そしてついにキメセクにまで至る……!!
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「よいっス セ~ンセ」 教師の俺に毎日絡んでくるギャル生徒、今野宇美(こんのうみ) からかいもエスカレートし、俺の尻を触ってきたり 下着を見せようとしてきたり ともう限界だ… ……俺の股間が なんで毎日毎日俺にちょっかい出してくんの!? こっちは勃つの我慢してるんだよ! まるで拷問だ……!! そして、今野のせいで気づいたら、ギャルもののAVを借りて帰るのが習慣になってしまった… 女子高でギャルに目覚めた俺やべぇな…… まあ、誰かに見られる訳じゃあるまいし 「あいたっ!!」 そんなことをぐるぐる考えてたら、レンタル店を出た瞬間 人にぶつかってしまった! 「す すいませんッ 大丈夫ですか!?」 「……今野?」 最悪だ… ぶつかった相手は元凶の今野宇美だった… しかも借りたAVをぶちまけてしまった… パシャっ 「センセの面白いとこ撮っちゃった バラしていい?イヤならセンセのお家連れてってよ」 従うしかなかった… 茶でも飲ませてさっさと帰ってもらおう… 「この人 私にちょっと似てない…?」 そしたら、ギャルAVのパッケージのマネをしながら誘惑してきて…!? しかし、責任ある教師として生徒に手を出すわけにはいかない…!! 「無理…!! 先生は負けました!! おっぱいには勝てませんでした!!」 ~でも先生ってギャル好きなんでしょ?~
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天才科学部部長に魔法の秘薬『透明になる薬』を実験体として飲まされた透(とおる) 『透明人間なんて男の夢じゃないか!!』 早速服を脱ぎ校内を徘徊し始めた 女子の前で裸(透明)になり大興奮 胸を凝視しスカートの中も覗き放題 そんな中、破廉恥に制服を着崩すクラスメイトのギャルが! 胸元の浮いた隙間をのぞき込めばそこにはちいなさ花園 同級生の乳首を見て興奮は止まらない!!!!! さらに、そこに現れたのは胸の大きな風紀員長の律(リツ) 清楚で真面目な彼女はよくよくみると最高の肉付きのえちえちボディ 風紀委員にふしだらなイタズラを仕掛けていく…
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毎日仕事でくたくたな僕には密かな日課があった。 それは、近所のコンビニでアルバイトをしている女の子に会いに行くこと! しがないサラリーマンの僕のことなんて、眼中にもないんだろうなと思いつつも、かわいい女子店員との何気ない会話に癒されていたのだった。 そんなある雨の日、いつも通りコンビニに立ち寄ったが、アルバイトの女の子は不在…。 仕方なく帰ろうとしたとその時、そこにはいつもの女の子がびしょ濡れで僕を待っていた!? 家の鍵を無くしたというので、とりあえず自宅に連れてきたが…。
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大好きな大輝のことを想い続け、夜な夜なオ〇ニーに耽る高校生の桃花。 小さい頃から幼馴染だった2人。 大輝は最近彼女にフラれ、落ち込み嘆いていた。 そんな彼を励まそうと勇気を出して家に誘う桃花。 「桃花の家、中学の卒業式以来?久々にアルバム見よーぜ!」 大輝の一言で昔の写真を見返す2人。 その中には、パンツ一枚で満面の笑みを浮かべる幼少期の桃花の姿が… 「…えっち」 気まずい雰囲気の中、大輝へ膝枕をする桃花。 「大輝さ… 今、彼女いないんだよね? あたし、ずっと前から大輝のこと好きだったの!」 自分の想いを伝えるとともに制服を脱ぎ始める桃花。 「アルバムに載ってた頃と全然違うでしょ…」 大輝の目の前には大人の身体へと成長した桃花の姿があった。 「大輝お願い…、私のこと全部知ってほしい…」 幼馴染を超えた2人の関係が始まる…
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『大丈夫だよ…処女を奪ったりしないからね…』 メイドカフェで働くミナミは忙殺される日々でストレスが溜まっていた! ある日、ミナミが休憩しているとやってきたのは店長!彼はミナミの素行の悪さに お仕置きが必要との事!自分の行いに反省したミナミはメイド服を脱ぎ始める… 下着姿になったミナミに店長はゆっくりと自分の舌を這わせ始める。 だんだんと強引になっていく店長はミナミのブラを外し、突然彼女のカラダに ホイップクリームを塗りながらミナミの全てを味わっていく!やがて、 綺麗な乳房にもクリームを垂らした店長はゆっくりと彼女の全てを堪能していく…
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「あっ…久しぶり過ぎて敏感に…ッ‼立ってられない…」 「いいよ二人とも…とっても刺激的…」 深夜2時の客がほとんどいないコンビニ。1人の主婦が立ち寄るとそこでは若いカップルが お互いを求め合い激しいSEXの真っ最中‼突然のことに驚いた主婦だったが、 彼らの荒々しい性交を目の当たりにすると、なぜか自分の秘部に自然と手が伸びていく… 「私も参加していいかな?」必ずゴムを使用する事。そして、お客さんには絶対迷惑を掛けない事を条件に彼らは一夜限りの3Pを楽しむことに… 欲求不満な人妻と性欲旺盛なカップルが織りなすドキドキ3P物語‼
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『ほらほら~ 学校と塾で一日中履きっぱなしだった靴下ですよ~♪』 『!?』 『皐月!お前いい加減に…』 『ん~?ち〇ちんおっきくして説教ですか~?』 塾生徒である皐月(さつき)が大好きな先生の家まで押しかけて 禁断の誘惑プレイ!? 皐月の生足が股間を挟んでだんだんと刺激してくる… こんなの我慢できる訳、、、、ないだろー-っ!!!
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ぬちゅっ…くりゅっ……ぐちゅ… 「先輩ッ…あの…僕ッ、もぅ…これ以上は…ぁああっ!」 先輩はゆっくりと僕の股間に手をのばし、細く柔らかい指で鈴口から染み出てくるがまん汁を丁寧に亀頭に馴染ませるようにぐりゅぐりゅと刺激してきて…。 とあるゲーム会社に入社した新入社員・三宅真央。 ここでは新入社員は慣れるまで先輩社員と二人一組で仕事をする制度であった。 怖い人だったら…という不安をよそに、僕の担当になったのは社内でも一番の美人と噂の永留沙弥先輩!! 優しくて美人な先輩との二人っきりの研修は順調に進んでいくように見えたが、沙弥さんの研修は徐々におかしな方向に変わっていくのだった…。
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会社員である比良松は会社の忘年会に参加していた。 酒も進み周囲はだいぶ盛り上がっている様子で、隣の席では部長の洲上が社長にセクハラ一歩手前の際どいスキンシップを受けている。 宴もたけなわ、社員寮に戻り自販機でドリンクを買っていると 泥酔状態の洲上部長と鉢合わせる。 社長の魔の手から何とか逃れてきたらしい。 トイレを貸すように頼まれ、部屋へと案内する比良松。 酔いが限界だったためかトイレから出てきた洲上はベッドに倒れこんで…。 洲上のふとももから零れる水滴を見つけてしまった比良松は 拭いてあげようとし近づくも、洲上の下着やベッドに投げ出された肢体に興奮してしまい…。
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「僕から逃げるなんて許さない」「貴女だって僕を愛しているはずだ」 義弟グレンから迫られ、ついに一線を越えてしまうローザ。 その日からグレンは、“弟”から執着心剥き出しの“男”へと変貌し―― 分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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「こんなんじゃ足りないし…んっぁ…あんっ…当たってる!」 「僕としたことがギャルに吸い取られてしまった…」 政治家の父親を持つ洋平は将来が約束された優秀な秘書。ある日、家に帰ると妹の友達の 杏里と遭遇。超派手ギャルの杏里を最初は毛嫌いしていた洋平だったが、将来有望な洋平を気に入った杏里のストレートな誘惑に負けていく… 「ヌイてあげようか?超うまいよ!」高校生とは思えない爆乳で洋平に迫る杏里だったが、 洋平のチ●コで形勢逆転!今度は自分が快楽に負けて最後は…
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私 宇月 萌(うづきもえ)は小さい頃からの夢を叶え 超名門進学校『私立漉平(すけべい)学園』の教壇に立つことになりました。 真面目な、この学園は生徒会が学則(ルール)を作っており 勉学に勤しむ生徒として異性交遊を固く禁止されている!らしいのですが ~わが校の女教師はこの限りではない~ というトンでもない 学則が存在して… 生徒と先生がセックスやり放題!? そ…そんな話聞いてません! 押しに弱く、そそっかしい私は初日から服をはぎ取られ あられもない姿を晒しグチュグチュと性器を舐められてしまった。 『こんなのなりたかった先生じゃない…』 透け透けスケベ学園(1)
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「「頼む!!一回だけでいいからセックスさせてくれ!!」」 「バカなの!?久々に会いたいっていうから会ってやったのに!」 「俺たち、二十歳過ぎたのに童貞なんだ…一度だけでもデータとして経験させてくれないか?」 幼馴染たちのとんでもない頼みごとに驚きつつも、有名大学に進学した二人から頼られるのも悪くはないと思ってしまった彩矢は、面白半分に二人へ条件を提示した。 「一度だけなら…でも、条件があるわ。前戯で私をイかせること。それが出来たらセックスしてあげてもいいわ(まぁ、童貞のあんたたちには私をイかせるなんて無理でしょうけど。)」 しかし、二人の童貞は慌てることもなく、冷静に彩矢の女性器を調べ始め…。 童貞たちの繊細で入念な前戯に、自称ビッチの彩矢のカラダは思わず反応してしまうのだった!?
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川本ななみ 放課後 図書室 いつも同じ席に座る おっとりしてて物静かな彼女 図書係の僕は、彼女をこっそり見るのが好きだ… ミステリアスでどこか惹きつけられる… 僕は、そんな彼女に1つの疑問を持っていた… それは… 毎回違う人が隣に座り、メモでやり取りをしていること そして、そいつと席を離れ 10分ほど戻ってこないこと 多いときは1日で2,3回そんなことがある… なにをしているんだろ… 気になる…! ある日、置き忘れてあったメモにドキドキしながら手を伸ばすと、そこに書かれていたのは 【きみもやる?】 どくんっどくんっ ど、どういう意味なんだろう… すると後ろから彼女の声が… 「きて 教えてあげる」 不安になりつつも、立ち入り禁止の場所へ連れてかれ… 「脱いで」 「知りたいんでしょ?」 「私が毎日あの人達と何してたか…」 少年の淡い気持ちと絶望、そして快楽を描いた注目作品。 今だけは、君のモノ
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『行きます!!』 放課後の下校中、空高く可憐に舞う香坂に僕は一目惚れしていた。 『ねぇねえ徳本!あれ行こうよ!!一生のお願い!!』 ある時ひょんなことから香坂に遊園地に誘われた。 人見知りの僕からしてみたら願ってもみなかったチャンスが到来した!! 断る理由なんてどこにもない! “あわよくば香坂と付き合うことができたら・・・” とそんな気持ちで遊園地デートの当日を迎える。 なかなか勇気を振り絞ることができずに時間だけが過ぎていく・・・ そんな時ッ・・・・!!!!
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「ケツマ●コガッバガバにしてっ!チ●コずぽずぽされてる今がぁっ!イチバンしあわせッスぅうっ!!!」 凶悪な形をした極太ディルドを引き抜き、ぽっかりとだらしなく開いたままの尻穴に、はち切れんばかりに勃起した肉棒がゆっくりとねじ込まれていく…。 凶悪犯逮捕に貢献した優秀な警察官ペアとして表彰された南総サトミと犬の獣人の黒鉄号(通称:テツ)。 筋骨隆々で強面なテツと相方のサトミには秘密の関係があった。 その日は表彰の打ち上げで飲んでいたのだが、褒められた嬉しさからかテツは飲み過ぎてしまう。 帰り道、ベロベロで上機嫌なテツはパートナーのサトミに「ゴホービ」が欲しいと甘えてくる。 サトミはニヤリと「いつものでいいのか?」と聞き、テツを自分の家に連れて行くのだった。
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商店街の端にあるお寺のお坊さん、優慈。 可愛くてきれいな顔立ちだけど、ちょっと天然ボケな商店街のアイドルですv そんな優慈は豆腐屋の三男坊でぶっきらぼうな三郎くんにずっと片想い中! でもある夜、酔っぱらってうっかり告白してしまい!? 美形だけど守銭奴キチクな兄・賢慈に片想いの男も現れ、お坊さん兄弟の恋は大波乱!? 今回の小鉄子は、お寺で豆腐屋で商店街!? 恋になむさん! 美形お坊さんと豆腐屋の純情ラブ。 ※この作品は単行本版『お参りですよ』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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「な?この素人いいだろ?」 そう勧められた動画に映っていたのは、幼馴染の’春香’(はるか)らしき女性… …間違いない 本当に春香だ 2才からの幼馴染を見間違えるはずが……ない… つかず離れずのちょうどいい距離感に満足し 密かによせていた想いを伝える勇気が出せないまま離れ離れに… そして卒業から2年 ずっと忘れられなかった春香が画面の中に―― 「私の初体験ちょっと特殊で…犯〇れたんです」 「セックス、すっごい気持ちよくて」 そう言って笑う彼女は、俺の知る春香とはまるで別人のようだった。 男優と舌を絡ませ、見せつけるように胸を露わにし、自らご奉仕していく どんどん淫らになっていく俺の知らない春香から目が離せなかった……
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夏休みも終わるころ… 祖母の家からやっと戻って来た”まり” せっかくの夏休みにも関わらず、1か月全く会えなかった彼氏の‘颯太’(そうた)は焦っていた 『今日こそは…』 駅で待ち合わせし、水族館でデート ジンベイザメやアザラシを見て興奮する2人 颯太は早くイチャイチャしたい気持ちでいっぱいだが まりの気持ちは未だわからない… しかし、偶然 エイの交尾を見て 自分たちの性行為を妄想するほどドキドキの2人 恥ずかしさから手をぎゅっと握り、急ぎ足 彼女も同じ気持ちだったことがたまらなく嬉しかった そして歩き疲れた2人は、ついに”ゆっくりできるところ”へ 初めての場所に好奇心と緊張が渦巻き、感情は不安定 そしてお風呂上り メガネを外し、髪を下した彼女の見慣れない姿に 心拍数は激しいリズムを刻んでいく そしてついに2人の糸は切れ、解き放たれる 少し背伸びをしたカップルのドキドキ青春物語
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シングルマザーの沙織(さおり)は、オ〇ニーで性欲を鎮める満たされない日々を過ごしていた… そんなある日、息子が友人の真琴(まこと)を家まで連れてくる 綺麗な顔立ちだが物静かで、どこか近寄りがたい男だった 二人におやつと飲み物を出してあげる沙織だが、 オ〇ニーの疲れからか姿勢を崩し、コップの中身をこぼしてしまう… 「ふう…よかった 濡れたのは私だけね」 しかし、パンツを濡らしたのは沙織だけではなかった 沙織がトイレの前を通りかかると、 「はあっ はあっ ぉりさんっ… さおりさんッ……」 真琴が沙織でオ〇ニーしている声が聞こえてきて……!? 息子がバイトへ出るタイミングで帰ろうとする真琴 沙織は彼を呼び止め、リビングで二人きりになると…… 「真琴クン さっきトイレでオ〇ニーしてたでしょ? 私も「さおり」って名前なんだけど 偶然かしら?」 ~母親だって所詮はメス~
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――エイジさんのおち●ぽ…すごく大きい…それにあんなに勃起してる……。 旦那のシンジさんとは大学で知り合ってそのまま結婚したけれど、徐々に関係が冷め始めているように感じていた。 そんな、なにか物足りない生活を我慢できているのは、同じマンションに住んでいるシンジさんの兄・エイジさんがいるからだと思う。 エイジさんは株のトレーダーで在宅のため、たまにお邪魔してお話をさせてもらっている。 その日もお邪魔して何気ない世間話をしていたのだけれど…なにやら身体が熱っぽいような…? 心配したエイジさんが薬を飲ませてくれたけれど、身体の火照りは収まる様子はない。 汗を拭いたほうがいいと迫るエイジさんを断れず、執拗に胸ばかりを刺激され、意識がもうろうとする中、気が付くと私のおま●こはぐっちょりと濡れ、いやらしい匂いを漂わせてしまっていた…。
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『このままさ…生でしちゃわない?』 進学前に海へデートに来た航と夕依。 久しぶりのデートを楽しもうとする航だったが、隣にいる夕依の距離がやけに近い…。 緊張を誤魔化そうとする航に、さらに夕依が膝の上にまたがってきて!? 「い~っぱいイチャイチャできるね」 2人は誰もいない岩場で裸になって…そして──
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【ツンデレ巨乳幼馴染がセックスで素直になる!】 実家を追い出された俺が行きついた先は幼馴染の早紀(さき)が管理人をするアパート。 入居してから俺に辛辣な早紀だったが、思い出話を機に昔の約束を思い出す。 そこから2人の距離が近づき… 「私の身体に興味ないって…言ってたくせに…」 そんなわけないだろ!!
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この肉欲にまみれた光景は 俺が本当に望んだものだったのか 自分に跨りチ○ポを強請る教え子達を罵りながら 転勤初日を思い出していた_ 女子高に転勤してきた新任教師・筒中昭は新たな環境に希望を抱いていた。 担当することになった2-Bの教室に入るまでは… 散らかった教室には、谷間を見せつけるように制服を着崩す生徒達。 騒がしい生徒達を注意しようにも、体罰だのSNSで上げるだの指導しづらい状況になってしまった。 揃いも揃ってクソガキどもが 挙句には<通過儀礼>と称して下着を頭から被った写真を撮られてしまい… 俺は生徒を更生させるために教師やってんだ 舐められっぱなしってわけにはいかねぇんだよ! メスガキの腐った性根を、膣中からたたき直してやる!
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隣国から国土を狙われ窮地に陥っていたノーザンブル王国の第二王女・ビアンカ。祖国を救うには大国と繋がりを作るしかない…そんな時、大陸一の強国・セントリューズから政略結婚の申し出が! 相手の第二王子・ルーカスとは幼い頃に面識があり、藁にもすがる思いでビアンカはこの結婚を受け入れる。 しかし、成長した彼は騎士団長になっていて!? かつての心優しい面影はなく、他国から冷酷無情と恐れられていた。あまりの変化にビアンカが動揺していると―― 「他の男には指一本触れさせない」冷たく突き放されると思いきや、待っていたのは甘く寵愛される日々。時折見せるかつての面影にビアンカはどんどん惹かれていって…? 政略結婚のはずが冷酷な騎士団長に溺愛されるラブファンタジー、開幕! (この作品は電子コミック誌Berry’s Fantasy Vol.38に収録しております。重複購入にご注意ください)
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きいち君はきっと分かってない。 私がどれだけ君を愛しているか… “ふたば”と“きいち”は隣同士に住む年の離れた幼馴染。 ある日、きいちの両親が家を空けることになり、いつものようにふたばがきいちの面倒を見ることに。 一見、仲睦まじい姉弟のようにも見える二人だが、ふたばにはある秘密があった。 それは……きいちのことが好きすぎて、ついきいちの身体を触ったり、写真でオ〇ニーしたりしてしまうのだ。 もちろん、こんなことがバレるわけにはいかない。 この感情は、きいちがもっと大きくなるまで胸の内にしまっておくつもりだった。 それなのに…… ふと、きいちのスマホを見ると、“まりあ”という女の子からメールが届いていることに気づいてしまう。 「きいちくんのコトじつは好きなの 彼女になりたいな」 (あんなメールを見てしまったら… 嫉妬しちゃうよ) 焦りを覚えたふたばは、きいちが入っている風呂に突入し…… ~大人げなくてごめんね~
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「もっと早く言うべきだった…お前がΩだって」普通の生活を送っていた青年・結希は、ある日突然発情してしまう。そして、自分がΩだということを知る。わけも分からぬまま、発情の抑制剤を製作してもらうために製薬会社がある島へ向かう。自分を担当してくれる優しそうな医師・塩野から、島民だけが持つ特殊な性別の話や、Ωは男性でも妊娠・出産できるという説明を受ける。自分の体の変化にショックを受ける結希。島へ向かう船内で身体の変化を調べるために、塩野に内診された結希は発情期のような状態になってしまう―…。一方、島では結希を自分の番にするべく調教しようと企む者がいて…!?
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“3階建てのアパートまるごと一棟が風俗店” 私がいつもチェックしていた匿名掲示板にそんな情報があった。 クチコミだけで広まっている店らしく、合法〇リ専門店とのことで早速 アパートへ向かい受付を済ませた。 鍵を受け取り、指定された部屋へ向かうとそこには私の理想を体現したような 垂れ乳巨乳の合法〇リ・まゆが待っていた。その反則的なビジュアルに思わず股間が反応する… 「それじゃ…はじめよっか♡ここ…我慢できなくなってるみたいだし♡」 都内某所 裏風俗店 まゆ(年齢非公開)
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『香坂美織には関わるなって、この大学の常識らしいよ…』 彼女と構内を歩いていると、言い争っている声が聞こえてきた 男女関係でよく問題を起こしていると噂の香坂先輩 『タカ君は大丈夫だと思うけど…』 か、帰り道でいきなり出会ってしまうとは… 関わっちゃいけないって言われたのに押し切られ家まで送ることになってしまったッ 『君さ…今日中庭で私のこと見てた子だよね?』 『“彼女”と一緒に…♥』 『どう?家まで送ってくれたお礼にさ…、私と…』
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人妻・エミリは怪しげな男・黒野に「モデルになってくれないか」と声をかけられた。 とりあえずどんなモデルなのかと話を聞いてみると、なんと自宅で下着姿の撮影だという。 そんなの無理ですと断ろうとしたが、謝礼はまさかの即金で20万!? あと少しで主人が帰ってきてしまうという状況の中、高額謝礼の魅力に負けて自宅で撮影がはじまってしまう。 あられもない下着姿を舐め回すように撮影され、徐々に興奮してきてしまったエミリに黒野の手が伸び…。 高額謝礼につられた人妻の淫乱撮影会が密かに開催されるのであった…。
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『ねぇ あなた 今夜どうかしら…?』 幸せな夜になるはずだった… 女として求められたかっただけなのに、、、 『本当ごめん!!!結菜!!!』 愛してるのに、仕事で疲れた旦那は夜の相手をしてくれない、、、 そんなある日。ピンポーン。 『安藤さん!』 『親戚がみかんを3箱も送りつけてきたので…よかったら』 ご近所の知り合いのおじさんということで気を許してしまったのがすべての始まりだった、、、楽しい話はふいに終わりを告げ次の一言から空気が変わった。 『結菜さんは最近どう?旦那さんとは上手くやってる?』 『...』 『…そっか 溜まってるんじゃないの?夜の相手してもらってなくて』 !? その時、安藤の手が私の手と交錯する。 ―――!?ボディタッチよね!!きっと…!!――― でも、、、自分でもわかる… 私の体が火照ってる…こんなおじさんに、、、 私の中で何かが壊れ始める、、、
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東京から九州の港町へ引っ越し、 新しい環境に馴染めずいた“翔太”。 遊び相手もいない夏休み、 ひとり自転車を走らせていると浜辺の古びた小屋に辿り着く。 閑散とした小屋には1隻の小舟が置いてあった。 ふと中を見て翔太は言葉を失う。 溢れんばかりに貯めてあるアダルト雑誌。 驚きとともに、すぐに我を忘れ読みふける。 女の子との “セックス”どんな感じなのかな…。 想像を膨らませながら、股間に手を伸ばし固くなった陰部を激しく弄る。 「本、クシャってせんでくれる?」 気づかないうちに制服を着た女の子が真横に立っていた。 見られたことに混乱と動揺を隠せない翔太。 その様子を煽るように女の子は言った。 「今やってたこともう一度見せてくれるかな?」 ~あさきゆめみし 第一話~
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『お●んちんがビクビク震えて…あぁ…♡とっても気持ちよさそう…♡』 夜の公園のベンチであるミコトとマコトは2人で情事を重ねていた… 2人は決して明るみに出せない秘密のカンケイがあった。 耳元で囁きながらゆっくりとマコトのイチモツを愛撫するミコトに 段々と興奮してきたマコトは彼女に身も心も委ねていく。 そんなマコトの姿を見ながら彼女はマコトのいきり立った肉棒を 自分の口に咥えながら頭を上下に動かしていく… 我慢できずに彼女の口の中に射●してしまったマコト。 2人はなぜこのようなイケナイカンケイになってしまったのか。 誰にも言えない2人だけのナイショな関係が今明かされる…
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幼い頃から社長令嬢として育てられた私 常に自分に厳しく文武両道を課してきた それは他人に対しても同じ 厳しすぎる私の扱いに今までの使用人は全員辞めていった 今の“美咲”さんを除いて… どんな仕事を淡々とこなし、私の指示や命令に臆することない態度 これまでの使用人のような鍛え甲斐の無さに、 私の支配欲は苛立ちとともに日々増していく… 対服服従を理解してもらわないと… その証明と称し、私は彼女へ衣服を脱ぐように指示を出す 無茶な命令にさすがの彼女も抵抗を示すと思いきや、 顔を赤めながらも白く透き通った肌を露わにした 初めて目の当たりにした恥じらいの顔に私の支配欲に火がつく 淡いピンク色の乳房を弄ると彼女はさらに動揺を示した もっともっと服従させたい 日頃彼女が隠していた大人の道具を目の前に並べ いやらしい露が滴る“アソコ”へと押し当てる 快感に身を震わせる彼女へ休む間もなく更なる命令を下していく… しかし、このとき私は知らなかった 彼女の本当の姿を…
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まだ蒸し暑さの残る夏の終わり 仕事で溜まったストレスと、そして性欲を発散するために マッチングアプリで女の子と会う約束をした 待っていた女の子は・・・ 〇学生だった・・・ マズいと思い、断ろうとするもウソ泣きに騙され結局ホテルへ 速攻で脱ぎだし露わになるパンツに興奮が抑えきれない 「〇学生のパンツっ た、たまらん」 どうしたものかと戸惑い硬直していると ベルトに手をかけ、脱がせ始める ぺろぺろと俺のイチモツを舐め始め、小さな口で ちゅぷちゅぷぢゅぷぢゅぷと音を出しながら頑張って頬張る姿に 早々に射精してしまう。 そして口内に吐き出したソレをそのまま飲み込む こういう事は結構しているらしく お金というより、毎日のもやもやを発散するためにしていると。 ストレスに年齢は関係ないらしい。 お互い裸になったのち、彼女の身体を堪能する 反応もめちゃめちゃいい。 アへ顔もたまらん。 何度も何度も時間の許す限り彼女の身体を堪能して…よかった、あの時帰らなくて。
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「ごめんね…拓斗…」「私…高岩くんと…」 横たわる少女の肉感は男の理性を失わせてしまった。火照った顔、制服を着ていてもわかる豊かな胸部、スカートから覗く少し汗で濡れた太もも、酔いからくる荒い吐息、直感的に男の本能を刺激するのだった。 最後の夏休み前、篠田このみと成海拓斗はテスト勉強のために高岩秋人の家に向かっていた。お互い好意を抱いていたが些細なやり取りから、機嫌をそこねた拓斗は勉強会に参加しないで帰ってしまう。このみは秋人と2人で勉強をする事になり…
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大会のレギュラーから外されてしまった野球部のシンジ 頑張りすぎるのもよくない、たまには手を抜いてみろ…… なんてフヌけたアドバイスをするルカ姉に苛立ちを募らせてしまう この人はいつもそうだ…いつもテキトーで…何事にも真剣じゃなくて…… 弟の気持ちも知らず、ヘラヘラしながら「彼女でも作ってヌいてもらっちゃえば?」などと言ってくる姉についに堪忍袋の緒が切れ… 「そんなに言うならっ…姉ちゃんが俺の彼女になってヌいてくれよっ!!」 「…ん、いいよ ヌいたげる」 いいのかよ!? いや……ルカ姉のことだ。きっとまた冗談を言ってるに違いない。 だが、姉のおっぱいを目の当たりにしてめちゃくちゃに勃起してしまったシンジ 「こ、これは違くて 別に姉ちゃんに興奮したわけじゃ…」 「ダイジョブダイジョブ お姉ちゃんに任せなさい!」
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とっても怖いお姉さん、実はとっても(かわ)いい人でした。 里見ユウキ(高1)には密かな悩みがあった。 それは、よく遊びに行く友達んちのお姉さんが…とっても怖いこと!! 髪の毛は派手だし、ピアスもバチバチに開いているし、目が合うといつも睨んでくる。 ひそかに怯え続ける日々だけど、なぜかお姉さんは俺にしょっちゅう絡んできて――? お菓子や飲み物を用意してくれたり、お夕飯にカレーを作ってくれたり、 あれ…? 実はこのお姉さん、すごくいい人なのでは…? 「おじゃまします」から始まる純情コメディ、開幕です! 分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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仕事に恵まれず退屈な日々を過ごしていた“綾瀬”リポーター。 そんな彼女に飛び込んできた初の海外ロケ。 不安はあるものの今は仕事を選ぶ余地もなく、 すぐに取材対象の部族のもとへと向かう。 うっそうとしたジャングルの奥地に根付く、 独特のしきたりや伝統的な儀式を体当たりでレポートする今回のロケ。 到着早々に部族長と対面し挨拶を交わすが、 なぜか硬く膨らんだ“イチモツ”を拝む羽目に…。 「こっ…これが異文化かぁ…」 何とかこの状況を飲み込もうとした矢先、 喉奥へと強引にイチモツが押し込まれる。 思わず吐き出しそうになる綾瀬リポーターへ、 大量の精液をお構いなしに注ぐ部族長。 しかし、これは想像を遥に超える“儀式”のほんの一部に過ぎなかった…!
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寝取られる歪んだ悦び 私には夫には言えない「秘密」がありました。 職場で夫と出会い、幸せな— それこそ絵に描いたような結婚生活を送っていたものの 欲求不満から自らの痴態を晒す投稿をSNSでしていました。 —ある時、元部下の小谷君に呼び止められ、夫が大変だと言うので 居酒屋の個室でお話を聞くことになりました。 色々会社のお話をしてくれて、本当に夫のことを心配してくれていたのだと 思っていると… 「こういうの見つけちゃいましてね」 彼が私に見せつけてきたのは私の痴態が映し出されたスマホ 「だっ…だめっ!」 反射的に反応してしまったそれは、それが私自身であることの証明…。 しまったと思った時にはもう、手遅れで… 「お願い…します。この変態ま〇こにおち〇ぽ…挿れてください…」 私にとってそれは 些細な、ただ少しばかりの「秘密」 それが… こんな事になるなんて・・・ 寝取られる歪んだ悦び①
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「やっぱり心ちゃんくらいの年だと濡れにくいのかな…」 「声 我慢できないでしょ?それ気持ちいいっていうんだよ♡」 心は学校帰りにジュースを買おうとするが財布を忘れた事に気付くが、我慢出来ずに万引きする事に…ところが運の悪いことにガマガエル似のキモイコンビニ店員に見つかってしまった。学校と親に連絡するという店員に必死に抵抗する心。すると店員は耳を舐め、ゆっくりと心のカラダを弄り始める。 「大人しくするんだよ。黙っててあげるから」 心が抵抗出来ないことを良い事に男は彼女のカラダを丁寧に味わいながら、恍惚な表情を浮かべる。ついには未使用の心の秘部に手を伸ばす。最初は心底嫌がっていた心も男の変態的な愛撫にだんだん変な気持ちになっていき…
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『最後の一線だけは…』 俺は毎日、問題児ギャル・コネコへの指導に頭を悩ませていた。 しかもコネコの肉感的な身体にイライラとムラムラが限界に! 欲望に耐えかね、風俗店を訪れた俺の前に現れたのは…コネコ!? 教師として、風俗店にいるという決定的な「弱み」を握られた俺は コネコにある条件を提案される…" 俺は毎日、問題児ギャル・コネコへの指導に頭を悩ませていた。 しかもコネコの肉感的な身体にイライラとムラムラが限界に! 欲望に耐えかね、風俗店を訪れた俺の前に現れたのは…コネコ!? 教師として、風俗店にいるという決定的な「弱み」を握られた俺は コネコにある条件を提案される…
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僕が転校してきたここは都内でも一番ど底辺偏差値のバカ学園。 元は女学園だったせいで、見渡す限りギャルギャルギャル!! ここにはとにかくドスケベで頭が悪いギャルばかり通っているのだ! もうすぐ文化祭が始まる学園で、 ひょんな事から5人のギャル達と文化祭の出し物を考える事に! 早速オタクの僕の家に可愛いギャルたちがやってきた! 僕の家にて部屋を物色するギャル達、「こういうの好きなんだぁ?」的なムーブで いじり倒すギャル達!早速勃起した僕のアソコに興味津々で……!? 頭はおバカだけどエッチなことが大大大~好きな可愛いギャル達と ひたすらドスケベセックスをする毎日が今始まる!!! ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
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―卒業以来3年ぶりに"彼女"に会える― 俺はドキドキしながら席についていた なぜなら、隣には仲の良かった女子“白木”が座っているからだ 高3の頃 上京を前にした俺に 「恥かかないよう童貞捨てておかない?」 と彼女は、俺の腕を掴み豊満な胸に手を置いてきた 良い匂いがして、自然と腰を… 尻を掴み 互いに見つめ合い 唇が近づいたが 俺は恥ずかしさのあまり結局断ってしまった… 彼女は 『再会して変わらず売れ残ってたら 買ってあげても…』 なんて言っていたが 彼女を傷つけてそれっきり… 二次会を断り帰ろうとすると、そこには白木が… 上京して全然連絡していなかったこと、ずっと心配していたという彼女に 俺は想いが抑えられず抱きしめた 「最後に言った事 まだ覚えてるか?」 俺は、彼女の大きな胸をはだけさせ舌を絡めてキスをした 「私でいい?」 「俺は白木がいいんだ…ッ」 ぐぽっぐぽっとエロい音を立てながら、濃厚なフェラをする白木 大きく柔らかい胸で俺のイチモツを包み俺はパチュパチュと腰を振った。 「ヤっていいってなったら…容赦ないね…」 3年分の想いを互いにぶつけあう 濃密な二人の絡み あの日の約束を果たして みそおでん
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テディベアのフウはある日突然人間の姿に変身してしまった! 持ち主であったナオトの部屋で一晩過ごした翌日、正体を疑われとっさに記憶喪失のフリをするが──!? 人気のタイBLがついにコミカライズ!
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朝礼後、日直を理由に教育実習生の橋本健と体育館に残される鈴木ももか。作業を終え、教室に戻ろうとするもカギを閉められてしまう。 以前からファンであった配信者とももかが酷似していることから、まさかと問う橋本。 配信している事がばれたくないももかは、橋本がセックスさせろと脅しているものと勘違いし、お互いの秘密を作ろうとする。ぐぽっ、ぐぽっ、ずちゅ、ぬぼっ、まるでASMRを聞いているかのような下品な音をたて、橋本のチ○コをしゃぶるももか。 「ごちそうさまでした♡」大量に吐き出された精子を飲み込み、尚も橋本に覆いかぶさるももか。「はい♡繋がった♡」夢のような光景に感極まる橋本。閉じ込められてよかった!そう感動しつつ、ももかの膣内に果てて—。
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彼女の妹がエロ過ぎるっ!! 俺と桃花はお互いに学生で一人暮らしということもあり、暇を見つけてはセックスをしていた。 その結果、若干の倦怠期に突入していたのだが、そんなある日、桃花からある相談をうける。 なんでも桃花の双子の妹・梅花に彼氏ができたが、奥手な性格でなかなか進展しないため、男に慣れるために俺に実験台になってほしという。 男としてはそんなおいしい話を断る理由はなく、双子の妹へのセックスレクチャーがはじまったのだが…。
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僕はひよわ君と呼ばれている 身長が低くて力も弱くて、毎日イジメられている。 今日もそう、助けを呼んでも誰も来るはずなんてなくて 不良達のストレスの捌け口にされていた…。 でも、この日はいつもと違ったんだ 「おいやべーぞ!角女がこっち来る!」 僕をボコボコにしていた不良達をボコボコにして現れたのは 【折角】先輩… 苗字の影響か、『せっかく』が口癖のその女性は不良達からも忌避される程に 凄く強くて魅力的な先輩だった。 「ねーねーせっかくだからさあ」 「初えっち一緒にしちゃお?」 僕の陰鬱な日々は突如終わりを告げる せっかく<折角>だし生ハメHしちゃお?
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※【電子単行本】ご購入の方へ ご購入前に必ずお読みください※ ・この作品は「ネコたん!~猫町怪異奇譚~ 第1話」~「ネコたん!~猫町怪異奇譚~ 第12話」までの各話と内容の重複があります。 時は昭和の初めのころ。北越地方の山間にある通称「猫町」は、残虐な連続殺猫事件によって恐怖に陥れられていた! そんな中、この街の片隅で小さな探偵事務所を営む迷路ソマリ(まよいじそまり)のもとに、ある依頼が持ち込まれた――。 依頼主の財部梨杏(さいべりあん)、猫町署捜査一課の雨宮将太(あめみやしょうた)、ホテル「青猫館」に逗留する詩人?サクタロー、そして怪しい不審猫の龍石李依(たついしりい)。 果たして、運動神経と正義感だけがたよりの探偵ソマリは事件の真相に迫れるのか!? 詩人・萩原朔太郎の唯一の小説『猫町』の世界観をもとに、すでに話題を呼んでいる舞台公演も同時並行で展開されるコミック作品。快刀乱麻の推理活劇開幕!!
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煩悩エンターテインメント「エロ漫画」編集の最前線にえぐりこむ! キュートなキャラとハイテンションなギャグのコンビネーションで魅せるかまぼこREDによる『COMIC MeDu(めづ)』での連載がいよいよ単行本で登場! 子供たちに夢を与える漫画家になりたい! …が夢だったはずが、何の因果か魑魅魍魎の跋扈するエロ漫画の編集者となった内輪(うちわ)。 ひと癖もふた癖もある作家陣や編集部員たちに囲まれ、漫画制作のトラブルやギョーカイの因習など様々な困難に立ち向かう!
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「ゆいかの処女をもらうのは俺だから」毎晩挿入なしの激しいHで何度も絶頂させられるけど、実は二人は義理の姉弟で!?“その桜の下で誓った約束は必ず守られる――”幼い頃、そんな伝説のある桜の木の下で『結婚の約束』をしたゆいかと奏ちゃん。それから8年、過剰な束縛をしてくる奏ちゃんに日々翻弄されながらも地元のデパートに就職したゆいかは、会社のエリート上司・要先輩と出張先で突然同じ部屋に泊まることに!!奏ちゃんとは違う大人な男の雰囲気で強引に迫られ、ドSな濃厚愛撫に抵抗できないゆいか。「イカせてほしかったらおねだりしてみな」と先輩のカタいのが秘部に押しつけられて―!!2人の『かなめ』に挟まれたゆいかの運命は――。◆収録内容◆「S彼×禁断~桜愛戯」第1話~第6話紙単行本1巻収録の表紙イラスト・豪華版限定描き下ろしイラスト※本商品は「S彼×禁断~桜愛戯」第1話~第6話を収録したものです。※電子書籍「S彼×禁断~桜愛戯」1巻・2巻に同内容の話数が含まれております。
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「お願いしますご主人様!私が悪かったですもっと…もっとイジメてくださいワン!」 正義の警察官フレイは娼館の女将ルイーズを尋問していた。 巷で流行している媚薬生成に必要な機械が娼館で発見されたからだ。 とぼけるルイーズにさっさと自白するようにビンタするフレイであったが、ルイーズの爪と自らの腕から滴る血を発見する。 甘い匂いがする。 しまった。 爪に媚薬を仕込まれていた。 すぐに応援を呼ぼうとするが気づいた時にはもう遅い。 身体に力が入らず、熱を持ち、無意識に自らの秘部を刺激するようになって―――――。
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高上彩華はお嬢様であるが、 使用人が付きっきりのせいで毎日ムラムラに耐えきれず学校でオ〇ニーしていたのを 教頭にスマホで撮られてしまう。 空き教室でのオ〇ニーし放題を条件とし、教頭本人から目の前でオ〇ニー実況を するよう求められる彩華。 渋々クリをいじりだすが。。。 人に見られていることに興奮を覚える彩華 そうこうしているとクラス担任が入り込んできて強引に事を進めようとしてくるが オ〇ニーでいったばかりで抵抗ができない。。。 口では一応抵抗するものの、身体はヤケに正直で… お嬢様のためだけの特別体験授業が始まる。
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転校生の綾瀬は、同じクラスの松岡と仲良くなり、落ち着いた日々を送っていた。少し物足りないくらい奥手な松岡とのデートに、心は満ち足りていた…が。突然現れた大倉は、昔に撮ったエロ写真をネタに綾瀬を脅してくる。引っ越して終わったはずだったのに…。綾瀬の心は真っ暗になるが、大倉はおかまいなしに綾瀬をホテルに連れ込みその身体をむさぼっていく。なじんだアレの形に否応なしに反応してしまう綾瀬の身体…そしてゆっくり、心までも堕ちていく… ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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女子大生・隅田サクラは、マウント彼氏にフラれて大ショック! 理想の彼氏は「包容力があって、あったかくて、自分がコントロールできる人!」。そんな時に出会ったのは大学の助教授・中村巧(たくみ)―通称「ナカタン」。ビクビクした態度とモサモサの髪型はまるで小型犬のチベタン・テリア……かと思いきや、髪を上げたら実はイケメン!? パーフェクト彼氏に育て上げようと、うぶなナカタンにあの手この手で迫りまくるが、果たして思い通りになるのか!? サクラのモサ男イケメン化大作戦、ここに開幕!!※本作品には「わたしの地味セン王子(1)~(4)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
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巨根の童貞・順太郎はある日、家のWi-Fi速度が遅い事に気付く。誰かが無断で接続してるのかも…とパスワードを変更すると――、「Wi-Fiのパスワードを教えろ!」と隣に住む女が突撃してきた!? 教えるつもりは微塵もなかったのに、思わぬハプニングでパスワードを共有することに…。そして後日、再び部屋を訪れてきた例の迷惑女は、こう口にした。「アソコが20cmって…本当ですか?」 軽い気持ちで設定したパスワードが巻き起こす、想定外のドキドキハプニング!? 【※この作品は「ドキドキペアリング」の過激な表現を抑えた再編集版です。重複購入にご注意ください。】
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~ようこそ!ぷにオナ部へ!!~ 「こんにちは!僕は律です!どこにでもいる普通の高校生。今日は僕の部活動について紹介するよ! ってあれ?彩先輩あわててどうしたんですか? ええ!新入生が入らないと廃部の危機だって!?」 彩先輩が立ち上げたアダルトグッズを研究する部活。先輩は様々なグッズを試したが、どうしてもオナホだけは自分で試せない…(そりゃそうだ) だから後輩の僕にオナホの使用感を試すって!!初めて生で見る男性器に興味津々の彩先輩… って、ちょ!先輩そこはオナホじゃないよ 「もう少しだけ付き合ってもらおうか」 「彩先輩!それってセックスじゃ…!」 果たして二人で成果を出し廃部を免れるのか!?
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実直な警察官・上田朝春(うえだともはる)は、ある朝ヤクザの後藤田輝(ごとうだあき)に告られた。 「一目惚れだ…テメェが好きだ」 「……誰?」 そのヤクザは昨夜助けた男だった。 …なるほど、サングラスを外すと可愛い顔をしている。 その日から始まった輝の強烈アプローチ。 ―――凶暴だけど可愛い顔のヤクザ・輝と、まじめな警察官の上田の、強烈ラブ! ヤクザと警官の究極ロミジュリ愛、成就なるか!? ※この作品は単行本版『ほんと野● 1』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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可愛らしい女装姿で街を闊歩する”鈴木伊吹”は、所謂”女装男子”だ 数年前ノリで女装をしてみたら思いのほか楽しくなってしまい それ以来かわいい服を着て出かけるようになった そんな女装男子にも悩みがある この格好だと男と女、どちらのトイレに入るべきか… 幸いトイレは近くにあるけど…どうしよう… ええいっ!こっちだ!! と、迷った末に駆け込んだのは“女子トイレ” 間に合ったと一息つくも鍵を閉め忘れてしまった それに気づいた時にはもう遅く、ガチャっとドアが開けられてしまう そして、そこにいたのは……
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私には旦那に言えないヒミツがふたつある。 ひとつはコスプレアカウントのこと もうひとつは―― 人妻のミナコは旦那に内緒でセクシーなコスプレ姿をSNSに上げて楽しんでいた。 そんなある日、自宅でコスプレ衣装に着替えていたことをうっかり忘れて、回覧板をもってやってきた近所の大学生のカケルを出迎えてしまう!! ヒミツを知られたミナコは言われるがままに次々とコスプレ姿をお披露目していくことに…。 いやらしいメイド衣装に身を包んだミナコは徐々に興奮していき、身も心も淫乱メイドとしてカケルの言いなりになっていく…
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ユウキには幼馴染がいた 清純で可憐な双子の女の子だ 家が隣同士ということもあり仲良くしていたが、 進学とともに二人は突然変わってしまった… そう、ピアスをバチバチに開けた派手めのムチムチ巨乳ギャルに… あまりの変わりように、ユウキは二人と疎遠になったまま学園生活三度目の冬を迎えた だがある日のこと、ユウキが自分の部屋に戻ると… 「…おかえり」 双子の妹…あいなが部屋で待っていた あいなはユウキに用があるという その用とは… 「あいなとエッチして」 「ストップストップ!」 あいなには昔から何を考えているのかわからないところがあった 今でもそこは変わっていないようだ もしかしたら、変わったのは見た目だけなのかもしれない… なぜ急にエッチなんて言い出したか聞くと、学園生活での思い出がないまま卒業しちゃうのがイヤだからと言う。 「それなら俺じゃなくても」 「これはユウキにしかできない それに幼馴染だから安心」 制止する間もなく下着姿になり、むっちむちに育った身体を見せつけるあいな そして、ギャルとなった幼馴染はユウキを誘惑する…! ~胸いっパイに恋して~
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寺沢大介が描いたヒット作たち、「ミスター味っ子」「将太の寿司」「喰いタン」などの名物キャラクターたちが作品の垣根を超えて登場、それぞれの物語が交差していく新たな6編のエピソード! オリジナル同人イベント「コミティア」で発表された作品が一冊の短編集として4/30に刊行決定! ※この作品は『COMIC MeDu』掲載時のものです。単行本版と内容が異なる場合がございます。
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私は今… 歌系配信者として致命的な症状を抱えている… というのも、連日の配信により喉が腫れてしまったのだ! そこで私は今後の活動継続のために、喉治療専門クリニックの門を叩いた 「お待ちしておりました!あなたの喉 完璧に治します!」 出迎えてくれたのはサングラスをした少し怪しげなおじさん でもこのおじさんが数多くの歌い手の喉を救ってきたという…名医! 最新理論を使用した施術であること 機密の治療であること等々 説明を受け同意書に目を通したら、さっそく施術台へ… 目隠しをされた状態で仰向けになって待っていると 顔のすぐ近くに磯臭さがただよってきた 「喉治療用の挿入物ですよ。治療薬が塗布してあるので舐め取ってください。」 口内に入ってくる”固くも柔らかい感覚”と”薬”と言われている臭いナニか… 何だか違和感が… “最新理論を使用した施術”とは一体…
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「ねぇセンセどうしたの~?」 「いっつも私の足見てたの気づいてないと思った?」 俺が家庭教師をしているアキちゃんはちょっと気が強いが、小さくて足が綺麗なかわいい生徒だ。今日はクラスで身体測定が有って少々ご機嫌斜めらしい。小さい事にコンプレックスを抱いているが俺としては可愛くて仕方ないし、むしろ小さい方が良いとすら思っている。そしてアキちゃんの足は尊く美しい…そんな風に常々思っていたが身長に関して、少し茶化してしまった。 いかんな、大事な生徒を傷つけてしまった…反省しながら投げつけられ床に落ちた消しゴムを拾うと上からアキちゃんがスカートを捲り上げ、純白のパンティを見せつけながらニヤニヤしている。早く拾って勉強を…いやその見え…動揺を隠せない。アキちゃんは更にパンティをめくり筋1本のピュアな割目を見せつけながら、俺の顔面に足を伸ばして…
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「あぁ…ッ、お、義父さんっ…ゆ、ゆっくり…っ!」 義父はむしゃぶりつくようにエミリの秘部を舐め回す。 すぐに膣口からは愛液が溢れ、はち切れんばかりに勃起した肉棒を受け入れる準備が出来上がる。 興奮を抑えられない義父は熱い肉棒をぱっくりと口を開けた淫部へゆっくりと挿入し…。 「これ…エミリさんだろう…?」 義父が見せてきたスマホの画面には信じられないものが映っていた。 先日、即金での高額謝礼につられて動画に撮られてしまったAVを義父に見つかってしまったのだ。 義父は秘密にする替わりに5万で抱かせてくれと要求してきた。 これ以上ない弱みを握られたエミリは断ることもできず、義父の要求を呑むことに…。
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「お前を部長好みに変えてやる」会社の中で、毒舌でドSな先輩に身体の隅々まで開発されて―!?アパレル企業に勤める事務OLの相沢恵に、ある日突然、社内トップブランドの企画チームへの異動令が出される。憧れの上杉部長と働けることを喜ぶが、歓迎会を終えた夜、寝ぼけた部長に抱きしめられながら激しいキスと愛撫をされる恵。戸惑いつつも全身で感じるが、部長が「恭子」と女性の名前を呟くのを聞いてしまい…。しかも、すぐ近くで全て見ていた同じチームの松本先輩が翌日から豹変して―!?「部長に好かれたいんだろ」鏡の前で、ローターでぐちゅぐちゅと奥深くを責められ、熱いモノで強制的に何度も絶頂!!Hな開発が始まって―!?◆収録内容◆ 「スーツを着た悪魔」第1話~第6話紙単行本1巻収録のカバーイラスト・あとがき・エッセイマンガ・カットイラスト豪華版限定描き下ろしイラスト※本商品は「スーツを着た悪魔」第1話~第6話を収録した紙単行本1巻を元に再編集したものです。※電子書籍「スーツを着た悪魔」1巻・2巻・3巻に同内容の話数が含まれております。
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――結婚して半年になる俺の妻・柏木サヤ(36)の様子がおかしい…。 ある日の夕食後、横になってスマホを弄っているサヤに目をやると、下着姿の自撮り画像を何者かに送っていたのだ。 不審に思った俺は翌日、サヤを尾行することにした。 そこで俺が見たのは…自ら禿男の股間に手を伸ばし、恍惚の表情で肉棒を根元まで咥え込む妻の姿だった…。 「あっ…んっ、はぁ…そこ……んうっ!」 「デニム越しでもこんなに感じちゃうんだ…サヤさんは敏感だねぇ…。」 カラオケボックスの中で、二人の男女が互いの欲望をさらけ出していた。 すでに女の秘所は分厚いデニム越しからもはっきりとわかるほど濡れており、男はゆっくりと下着の中へ手を入れ、熱く湿った女性器を執拗に刺激していく…。
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突如現れた淫魔王率いる淫魔軍団によって王国が支配されて1年。下ネタが大嫌いな女騎士・フィオナは、いかがわしいお店とスラムだらけの繁華街になってしまった王都や王国民をもとに戻すため、淫魔王の討伐を決意する。伝説の勇者の聖剣を手に入れたフィオナと旅の仲間・ルピだったが、剣を抜いた代償としてルピくんの“ルピくん”がなくなってしまう。どうやら聖剣はルピくんの“ルピくん”と連動してしまったようで、敵を切るたびにルピくんが苦しみ、剣はふにゃっとなってしまうのだった。淫魔王や手下の淫魔族を葬るためには、ルピくんを元気にしなければいけないが、フィオナはそんなことを絶対にしたくなくて……。ビキニアーマーで聖剣を大きく硬くしろ!? 前代未聞の魔王討伐異世界ファンタジー、開幕! 分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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今日は俺のアパートで「ゲ研」4人で泊まり合宿していた。 「あ~ん、負けちゃった~くやしい~!」 この悔しがっている子はゲ研の紅一点「月宮姫奈」。俺の彼女だ。 1か月前に告白し、姫奈も俺のことを好きと言ってくれた。 合宿で酒を飲みながらみんなで盛り上がっていると、姫奈が酔いつぶれてしまった。 そんな彼女を見て、メンバーの1人であるBGが行動を起こす。 「俺はもう我慢はやめだ。好きにさせてもらうぜ」 ぶるん!と彼女の生乳をさらけ出す。 「いい加減にしろ!これ以上はダメだ…!」 俺が止めようとするとBGが言う。 「へへ…実はさ…俺と姫奈、付き合ってんだよ」 「「はあああああぁぁぁぁぁ~!?」」 姫奈が目を覚ますと男メンバーに物々しい雰囲気で囲まれていた。 「姫奈…“全員と付き合ってる”ってどういうことなんだよ?」 オタサーの姫のひなめちゃん♡
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親父ゆずりの抜群なマッサージテクニックを持つタダシ。 そんなタダシの蕩けるようなマッサージにイキまくる 3人のむっちり女性達。第一話のターゲットはタダシの友達 ユウトの姉、「林コノミ」。格ゲーで負けた罰ゲームとして コノミのマッサージを行うタダシ。マッサージの天才タダシ のほぐしにコノミは徐々に快楽へと導かれていってしまう。 マッサージは徐々にエロの領域へ。笑 全身性感帯のコノミ。 何も抗うことが出来ないまま何度もイキ果ててしまう。