秋水社ORIGINAL作品一覧
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-ナンパ男とホテルでベッドイン直前。キスしてみたら、う~ん、この男もバツだわ。「やっぱりやめる」「ここまで来てやめるはないだろ。どうしてくれるんだ、俺のヤル気」もめてる所へドアを叩く音が。「愛純お嬢様」現れたのは父のイケメン秘書の半井。いきなりシーツで私をぐるぐる巻きにすると、お姫様抱っこで「お騒がせしたね…失礼」と連れ出す。そして車の中で「代議士の娘なんだから乱行は慎め」とお説教。失礼ね、私は純粋に愛せる男を毎夜探し求めてるだけよ。「ねえ…それより私のこの格好、グッとこない?」と半裸で迫るが、彼ったら無視して仕事を始めちゃった。この忠犬野郎~っ、誰のせいでご乱行してると思ってんのよ!!
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-ナンパ男とホテルでベッドイン直前。キスしてみたら、う~ん、この男もバツだわ。「やっぱりやめる」「ここまで来てやめるはないだろ。どうしてくれるんだ、俺のヤル気」もめてる所へドアを叩く音が。「愛純お嬢様」現れたのは父のイケメン秘書の半井。いきなりシーツで私をぐるぐる巻きにすると、お姫様抱っこで「お騒がせしたね…失礼」と連れ出す。そして車の中で「代議士の娘なんだから乱行は慎め」とお説教。失礼ね、私は純粋に愛せる男を毎夜探し求めてるだけよ。「ねえ…それより私のこの格好、グッとこない?」と半裸で迫るが、彼ったら無視して仕事を始めちゃった。この忠犬野郎~っ、誰のせいでご乱行してると思ってんのよ!!
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3.0
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3.5
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5.0
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-遠距離恋愛の恋人との久しぶりのHなのに、なんだか彼のモノが元気がない!?「仕事で疲れてんだよ」とは言うけれど、なんだか怪しい。サプライズで訪ねた彼の部屋に、同じ会社の人間だと言う美女がやって来た。思わず妹と言ったけど同じ会社にあんな美人がいたなんて。恋人だって言って釘さしときゃ良かったかしら。ところが彼女も彼と付き合っていたのだ。あんな綺麗な妹がいたなんて何も聞いてなかったわ。そう言えば、これだけ付き合ってるのに合鍵も渡してくれない。なんだか怪しい。ある日、ついに2人が彼の部屋で鉢合わせした!? 互いに恋人だと主張する。私達を二股掛けてたなんて、許せないわ…!!
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3.0暗い夜空を彩る青い月は、恋の誘惑。輝く星は、恋人の瞳。だから、きらきらした夜が好き。月も夜も消えないで。郁実は振られてヤケ酒を飲んで帰って来た。恋が破れた夜は真っくらくら。この先、もう一生ときめきなんてないんじゃないかって、いつもながら思うのよ。アパートに付くと部屋の前に圭祐がいた。「何してんのよ、人んちの前で」「待ってたんだろ。郁実が泣いて酔っぱらって帰って来ると思って」「何よっなんで…」「俺のネットワークを甘く見るなよ」「なんであんたまで入ってくるのよ」「恒例だろ。ヤケ酒の翌朝、必ず飲みたくなる野菜ジュース。失恋した時にだけ吸う煙草。美味しい水。お決まりのビデオ。こんな所だろ」「…やな感じ」「いい加減覚えるさ。何回目?」 ――表題作「2人で愛しあうのなら」ほか、「It must be Love」「夜中の宝石」「君とこの夜に」「ジュ・テーム モナムール」を収録。
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-編集者の私が大好きなのは童話作家の水沢麻美先生。先生には夕子さんという公私共にお似合いのパートナーがいる。2人共仕事は出来るし美人だし私の憧れのカップル。気分転換を理由に強引に麻美さんをスキーに連れ出した。スキー場で男達に絡まれていた私を「彼女は私の大切な人なの」と言って救ってくれた。その言葉が嬉しくて涙を流す私に、先生はキスしてくれた。「私…幸せ過ぎて怖い…」乳房を優しく揉み、乳首を吸う。「敏感なのね、ほらもうこんなに乳首立って…」体の芯がじんじん熱くなる!!「あ…」アソコを弄られる。「こんなに音を立てて、いやらしい娘…」「あ…く…」「さあ、もっと良くここを見せて…」見られるだけで…!? 表題作の他、恋しいから近くにいたい…なのに、たまらなく胸が痛むから会いたくない…。同性を好きになってしまった家庭教師の心と肉体は…!?「年下小悪魔に翻弄される女家庭教師」を同時収録!!
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-待ち望んだ昇との結婚式。お客様は、もうみんな会場に入っているというのに花婿だけが現れない。家にいないし連絡も取れない。その翌日、ご迷惑をお掛けしました、と几帳面な字でひと言だけ書かれた手紙が届いた。あれ以来3年。夫になるはずだった多岐川昇の消息を耳にした事は無い。28になった私に母は毎日のように見合いを勧めて来る。私の年の時には立派な2児の母親になっていただの、茅ケ崎のてるみちゃんも春に結婚が決まっただの、母子家庭でもエリート商社マンで人柄もいいから安心して嫁に出す事にしただの、うるさくて堪らない。聞き流してデートに出掛ける。昇が本当は商社マンじゃなくてジャーナリストになりたかった事や式の4カ月前に事故で急死したお母さんが強く望んだから私との結婚に踏み切ったという事も、後になって彼の大学時代の友人の倉田さんに聞かされるまで私は何も知らなかったのだ。親類の誰かの結婚が決まる度に見合い話と「昇さんさえあんな事をしなければ」のグチが始まる。確かに結婚式までは理想的な展開だった。就職2年目に友達の結婚式の二次会でエリート商社マンと運命の出会いをして1年後に結婚。天国と地獄だ。でも私の場合は地獄で倉田さんと言う仏に巡り合ったのかも知れない。確かに、その仏の倉田さんに随分と救われたと思う。でも仏の倉田さんとは3年経っても恋人同士ではない…。そんなある日、昇が現れ…!?
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-待ち望んだ昇との結婚式。お客様は、もうみんな会場に入っているというのに花婿だけが現れない。家にいないし連絡も取れない。その翌日、ご迷惑をお掛けしました、と几帳面な字でひと言だけ書かれた手紙が届いた。あれ以来3年。夫になるはずだった多岐川昇の消息を耳にした事は無い。28になった私に母は毎日のように見合いを勧めて来る。私の年の時には立派な2児の母親になっていただの、茅ケ崎のてるみちゃんも春に結婚が決まっただの、母子家庭でもエリート商社マンで人柄もいいから安心して嫁に出す事にしただの、うるさくて堪らない。聞き流してデートに出掛ける。昇が本当は商社マンじゃなくてジャーナリストになりたかった事や式の4カ月前に事故で急死したお母さんが強く望んだから私との結婚に踏み切ったという事も、後になって彼の大学時代の友人の倉田さんに聞かされるまで私は何も知らなかったのだ。親類の誰かの結婚が決まる度に見合い話と「昇さんさえあんな事をしなければ」のグチが始まる。確かに結婚式までは理想的な展開だった。就職2年目に友達の結婚式の二次会でエリート商社マンと運命の出会いをして1年後に結婚。天国と地獄だ。でも私の場合は地獄で倉田さんと言う仏に巡り合ったのかも知れない。確かに、その仏の倉田さんに随分と救われたと思う。でも仏の倉田さんとは3年経っても恋人同士ではない…。そんなある日、昇が現れ…!?
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-シューズショップオーナーのレンとつき合っている、私・ナオ。レンのお店にあるようなヒールが似合う大人の女性になりたいけど、まだまだ子供っぽい私なの。でも20歳の記念日デートで、うんと大人っぽくオシャレしてレンを驚かせちゃおう! そう思って履きなれないヒールでデートに来たけど、途中で靴擦れになっちゃって…。「はじめから自分に合った靴を履いてこいよ」と怒るレンとケンカしちゃったの。せっかくの誕生日なのに…。だけどレンから特製のヒールをプレゼントされて仲直り。外なのに気分が盛り上がっちゃって、そのままエッチに突入 レンったら野外なのに、私の下半身だけ露出させたまま、足を太ももからつま先まで舐めあげてきて「そこ…やだぁ」何で足ばっかり責めてくるの!? 「うそつきだな、ナオは。いつもよりヌレヌレだぞ?」これ以上焦らされたら、おかしくなっちゃうよぉ!
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5.0デキちゃった結婚したハルカは、泣きやまない娘と非協力的な夫、そして子供嫌いで乱暴な隣人に悩まされ眠れぬ日々。そんな彼女を唯一癒してくれるのが主婦友達のゆみ子だった。ゆみ子は育児や家事の知識が豊富で、いつも優しくハルカを助けてくれる。しかし、ゆみ子自身には子供はなく、不妊治療をしているのだった。そんな時、線路上にベビーカーが置かれる事件が多発し始め、ついには、ハルカの娘・花子がベビーカーごと行方不明に…!! 出産や育児をめぐる女たちの情念と狂気が交錯する極上のミステリー!
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-あまりにも素行の悪い大学生の息子と、毎度の大ゲンカ。売り言葉に買い言葉で、水上建設社長の水上登は、息子の通う大学に入学することになった。このまま放っておけば、いつか必ず桜田門の御用になる。というありがたい親心が分からんのかっ。などと考えなが入学式に出席したら、隣の席の女の子の笑顔にどっきん。「文学部の花森雪枝です」「俺は経済学部の…」いかん。名前が出て来ん~っ。この高血圧と不整脈と言語障害は、いったい…なんだっ…。惚れた…のか…。まさか息子より年下の娘に!?だいたい俺が子供くらいの娘に惚れるはずがない。ところが!?真剣に講義を聴く彼女の眼。この眼だ。ところが彼女は息子のGFだった。仁義なき戦いが…!?<収録作>『キャンパス・ラブ戦争』『灰かぶり姫はお年頃』『愛しの騎士フィーバー』『可愛いベイビー』『オオカミなんかこわくない』『奥様は行方不明』
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-私が遼一さんと出会ったのは2年前。大学のパーティーだった。会った瞬間から恋に落ちた。人を愛する事の幸せを初めて知った。彼は一足先に社会人になり、私もこの春、大学を卒業すると彼のためにお料理を習い、お茶を習い、いつか…それも近い将来。祝福され、幸せの中で彼とウエディングベルを鳴らす日を夢見ていた。けれど彼を襲った突然の事故。一命はとりとめたものの事故の時、脳に出来た血の塊が彼の眼から光を奪った。その時から何もかも変わってしまった。私の両親は彼との交際を禁じ、見合いをさせ、縁談を進め、そして遼一さんは私の前から姿を消した。私は必死になって彼を探し、ついに…!?
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-私が遼一さんと出会ったのは2年前。大学のパーティーだった。会った瞬間から恋に落ちた。人を愛する事の幸せを初めて知った。彼は一足先に社会人になり、私もこの春、大学を卒業すると彼のためにお料理を習い、お茶を習い、いつか…それも近い将来。祝福され、幸せの中で彼とウエディングベルを鳴らす日を夢見ていた。けれど彼を襲った突然の事故。一命はとりとめたものの事故の時、脳に出来た血の塊が彼の眼から光を奪った。その時から何もかも変わってしまった。私の両親は彼との交際を禁じ、見合いをさせ、縁談を進め、そして遼一さんは私の前から姿を消した。私は必死になって彼を探し、ついに…!?
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4.7我が家の飼い猫タマさんは私が生まれる前からうちにいる。ずっと私のかたわらに寄り添ってくれていたので、お母さんからも「タマがお姉ちゃんなんだからタマのいうことをちゃんときくようにね」みたいなことをいわれて育った。なんで猫が私のお姉ちゃん? っていうか私がタマのいうこときくの? まあ猫に使われているのは確かだけどね。子どものころの刷りこみのせいかタマさんに頭が上がらない。お母さんに「よくわかるわね」と驚かれるほど、タマさんのいうこと(要望)がわかったりもする。そんなタマさんも気づくと24歳の高齢猫。人間で言うと100歳越え!! 私も同じ24歳で彼氏もいるけど、タマさんが心配でなかなか結婚できない、とかなんとか…。他にも猫と女子高生とか、猫とお姫さまとか、猫と小説家とか、立って喋る猫の世界に来てしまった宇宙船のパイロットとか、謎の猫屋敷とか、朝目が覚めたら猫耳が生えてたとか、猫が大好きなのに抱っこさせて貰えない女の子とか、まあ、そんな愉快で、まったりしたお話がいっぱいです。
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-夫には女がいる!! そして部屋まで借りている…!? 夫と同じ会社に勤める友人からの忠告。探偵を雇って調べると疑惑が事実となって…残酷だわ…知らない方が良かった…。夫は「その時が来ればキチンと話す」と言った。本気なんだ!! 遊びじゃない…本気なんだ…!! 私は夫が借りている部屋へ行った。ここが…2人の愛の巣…夫が来た…私の知らないもう1人のあなた…ここで夫とあの女はSEXしているのだろうか…イヤッ…!! やめて!! ところが夫が本当に愛していたのは私だった!? その夜の夫の責めは執拗でした…私の手足を縛り、両手で私のアソコを掻き回し抉る。そして私の口に勃起したモノを押し込んで…!? 表題作の他、煩わしい社宅生活から抜け出したい!! そんな思いに駆られた人妻が選んだ手段とは!? マイホームのためならどんな事だってするわ!!「人妻援助交際 元彼の舌技がきくぅ!!」を同時収録!!
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-「雅也、ああ…好きよ」キスし抱き合い、全裸で愛し合う男と女。「…あっ…そこいい…」「こうかい…」男が女の股間に前後から手を回し、アソコとア〇ルを同時に弄る。愛液が太ももまで垂れる。「あ…だ…め…もう…欲し…い…」息も絶え絶えに女が言うと男はおもむろに挿入する。そして足を抱えると激しく出し入れする。「あ――…」女は瞬く間に上り詰めてしまう。SEXの後、男が帰った家には女がいた!? 由香という女を捨てかな子と言う女と一緒になろうというのだ。夜のSEXは疲れていると断ったが「朝するの好きだったじゃない」と言われ、仕方なくSEXする。かな子を思い出しながら愛撫し、騎乗位で下から貫く…!!
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-SEXの後、不倫相手が帰った後の寂しい時間を雑誌を見ながら過ごしていたら、ある店の広告が目に入った。思わず電話してみると、SMの同好会だと言う。部屋に1人でいるよりはとやって来た。ビザールなファッションに身を包んだ男女がいて最初はびっくりしたが雰囲気は悪くない。そこに黒巣と呼ばれるとても素敵な男が現れた。その傲慢な態度に思わず帰ってしまったが、頭から離れない。不倫相手にそれとなく言ってみるが変態扱いされただけ。私は再びSMホテルへ行き黒巣にピアスを進められる。「耳になんかしないよ。君にはラ〇アにしかしない」不倫相手に抱かれた時「だめ、まだイカないで」と初めて言えた。そして私は両方のラ〇アにピアスを…!?
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-「どうして欲しんだ。言ってみなよ」全裸にされてキスされ、胸を揉まれながら言われる。「あ…」快感に喘ぎ声しか出ない。「こんな時までかっこつけるな」両足を抱えられ挿入される。「や…め…」激しく抜き差しされながら「あいつはどんな風にしてくれたんだよ。ほら…!」いやだ…深い…大きい。奥深くまで突き上げられる。「や…めて…あん…な人の…話…あ…ああ…」息も 絶え絶えにそう言うのがやっと。「…あ…!」久しぶりなせいか、あっという間にイッてしまう。挿入したままティッシュを取ろうとして、手が届かない彼がおかしくて、思わず笑ってしまう。ヘンなヤツ…! でも、こんな穏やかな気持ちになったのは、久しぶり。「不倫OL 同僚にSEXで癒されて」。婚約者とSEXした後「どうした…?」「何?」「なんだか上の空だったから」「そんな事…」「あまり濡れなかったみたいだし」体は正直だ。5年付き合って結婚まで半年だと言うのに、会社の後輩を好きになってしまった。近くに来られると心臓のドキドキを聞かれてしまいそう。彼の事を思い出しながらオ〇ニーをしてしまうほど。イッたのに涙がこぼれる。結婚したら、もう会えない。思い余って婚約者に真実を語り別れを切り出すと「忘れさせてやる、そんな男…」とソファの上でSEX。出し入れされて、思わず後輩の名前を呼んでしまう。後輩に告白し抱いて欲しいと言う。抱き締められてキスされると、それだけでイッてしまい…!? 表題作の他「婚約者がいるのに キスだけでびしょ濡れ」を同時収録!!
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-「あ…っあ…っあっああっ」飛行機のトイレの中、胸をはだけ下着を脱いで座位で下から突き上げられる私!? エリート課長のお伴で仕事で出張…のはずなのに飛行機のトイレでセフレとSEXなんて!?「ホンッ…トにもう体の相性だけはいいんだから…っ!!」私もスカートを捲り上げてお尻を丸出しにし腰を激しく動かす。男は胸を揉み乳首を舐めながら「おおっ! 何よりのお言葉! 隆ちゃん、頑張るぞーっ」と一層激しくピストン。猛り切ったペ○スが濡れそぼったヴ○ギナを出入りするイヤらしい湿音が狭いトイレに響く。「こらこらって頑張らんでいい!! 声が出ちゃうじゃないのっ」「出してくれ。俺、お前のあの声大好きだもーん」
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-左手の薬指に指輪をしたままの彼に抱かれる。長く一緒にいられるのは土曜だけ。そんな関係に疲れて1年半で終わりにした。2か月経った今でも脱け殻のような毎日が続いている。寂しいな…。そんなある夜、道ばたに座り込んでいた男の子にぶつかってしまう。何この人。汚いけどめちゃくちゃ若くてカッコいい。「あ、あの、良かったらウチで手当を」そして気がついたら、私は裸の彼の上に跨がり、ベッドがギシギシ言う程、腰を使っていた。クチュクチュと出入りする彼の逞しいモノ。私どうかしてる。いくら寂しいからって知らない男の人を家に連れ込んで、こんなことして、いつもより燃えちゃって。彼がラストスパートに入る。「あっはっああっ」体が、心が暖まっていく。
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-その日、私は憧れの人に抱かれた。大学の教授室の先生の椅子の上。彼の両手が私の乳房を掴み、乳首を咥える。「ああ…ずっとこうして欲しいって思ってたの…」「章子…私もずっと君をこの腕に抱きたいと…」先生が私のお尻を抱え、猛り切ったモノを挿入する。「あ…あっ。うれしい…!!先生…!!」激しく出し入れされ、私は嬌声を上げる。宮原先生は私の通う短大の助教授。私は入学当初から先生に強く魅かれていた。物憂い影を持った大人の男性。私はいつも先生を見ていた。先生も私に優しくしてくれた。そして今日、卒論の相談に行った先生の部屋で私達は結ばれた。たとえ先生に奥様がいてもいいの…。
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-足を大きく開いた私のアソコを舐めまくる夫。「あ…ああ」「どうだ奈緒?ココがいいのか、ココが!?」「ああ…!!もうダメ!来て…あなた」「…すまん奈緒。やっぱりダメみたいだ」「いいのよ、あなた。気にしないで」口ではそう慰めるものの、夫の性機能障害により、ここ1年程満足に夫婦生活を営むことが出来ない。満たされない夫婦生活を少しでも紛らわそうと始めたパートだった、実はそこの同僚の細川君と私は不倫関係にあった。会うなり細川君は私の胸を掴みキスして来る。「ダメよ。こんなところじゃ」「もう我慢できないよ」そう言うと彼は私のスカートをめくり、後ろからギンギンに反り返ったモノを突き込んで来る。「あああ!」「うおうっ!!」彼と一緒にたちまち達して!?
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-「さあ大きく足を開けよ。もっと欲しいんだろう。お前は淫らな女だ」「いやよ。違う! 私はそんな女じゃない」でもココはそうは言ってないぜ」男が大きく足を開くと、太い蛇がその頭を私の穴という穴に潜り込ませる!?「いやああ――っ」夫の起こされる。どうしてだろう。最近同じ夢ばかり見る。「悪い夢なんて忘れさせてやるよ」夫は私の汗を舐めると「美味しいよ、英里」夫はこの上なく優しい。「ああん」私のアソコを指で広げると敏感な突起を舐める。「ほら蜜が溢れてきた」「利之さん、来て」夫の逞しいモノが私の中で激しく動く。幸せな人生を手に入れた私が、なぜあんな夢を見るの? ある日、体に溺れた元彼と再会して…!?
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-彼とはナンパで知り合いました…何度か付き合う内に彼は私に打ち明けました…実は結婚しているんだと…彼の方から打ち明けてくれて私…とっても嬉しかったんです。「好き!! あなたが好き」「僕もだよ。愛してる!!」私の足を大きく広げ舐める。蕩けるような彼のクン○リングス…。「美也子…綺麗な色だ!!」彼の顔に跨る。「ああ…もっと…もっと~!!」彼のペ○スを咥える。熱く逞しい彼の肉棒…。思い切り舐め、しゃぶり、吸う。「ウッ…」彼が快感に呻く。正常位で挿入。ゆっくりと出し入れ。対面座位で互いに腰を動かす。「あッああ…好きッ好きよ!! 愛してるわ!!」「美也子!!」バックで奥まで深く突かれる。「ああ…あ・な・た」。表題作の他、何度か男性経験はあったけれど…彼のアレって、本当に大きいんです。ゆっくり挿入されただけで、私の体の肉欲の扉が開いて…!?「調教師のアレは馬並み もっと激しく」を同時収録!!
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-私は普通の主婦。夫は優しい。私も愛してる。でも昼間家事をしている時に電話がかかってくると、「あの男からかも知れない」そう思ったとたん鼓動が激しくなる。あんたも好きだな。あんな事されたのに…と電話の向こうで笑っている。でも私には拒む事が出来ない。「遅かったな。着替えに戸惑ってたのか?どうせすぐに脱ぐんだ。お洒落して来る事も無いのに。そんなに俺に好かれたいのか?」図星だった。でも彼を好きだからではない。私は彼に全裸で縛り上げられる。「本当にあんた縛られると嬉しそうな伽をするんだな。これもあんたは好きなんだな」太いバ○ブがア○ルに挿れられる。「あン」私は彼のセッ○スが好きなのだ。早くゥ!!早く私のア○ルに…挿れて!!
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-「…ねえ…抱いてくれる…?」夫の不倫を目撃した後、私も不倫してしまった。相手の学生に再び呼び出された私は、彼にそう言っていた。「迷子になりそうだったの…主人の背中がすぐ目の前にあるのに手を伸ばしても届かなくて気がつくと知らない道にいるの。あなたが引き戻してくれたわ、その真っ暗な道から。あなたに抱かれることで私…」「旦那さんとうまくいってないの?」「わからない…」「笑顔の君、泣いている君、街で逢った時も俺に抱かれている時も旦那さんに愛されて守られてきた普通の奥さんに見える」確かに愛されていた。こうして1人にされてこんなに戸惑うほどに。いつだって私は幸せだったのよ…。
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-友人が酔いつぶれている目の前で友人の旦那に胸を揉まれ、激しいキス。いつ目を覚ますかと思うとドキドキして興奮しちゃう。こう見えても私も主婦なんです。でも恋のお誘いはいつでもOK。恋を忘れた乾いた女には、なりたくないじゃない? 女はいつまでも瑞々しくなきゃね。乳首を舐られ思わず声が出る。声を押し殺しながら下着を脱がされ、アソコを弄られる。ピチャピチャ音を立てて舐められると「あっ…あっ…くっ、ダメ…だってば。声…出ちゃう…っ」彼の硬くて太いモノが入って来る。「あ…は…入っ…たわっ」食卓の椅子の上での対面座位で互いに腰を動かす。ああ…っ、イイ…っ。凄いわ。たったまんない…!!
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-【この商品は、同タイトル1~11話を集めた増量版です】夫に言えない、他の男との秘密の関係…。大事な受験を控えた娘につけた大学生の家庭教師・小出君。ある日の夕方、娘の帰りを待っていたら突然の雷雨に驚き彼に抱きついてしまった。年甲斐もない行動に恥じていると、彼は優しく私を抱きしめ情熱的なキスを…そして私の服を脱がして…。もうすぐ40歳になろうとしている私を『女』として見てくれたことが嬉しくなって、私は妻であることも母であることも忘れて彼と何度も体を重ねていき…。本能のまま淫欲を貪る雌のまま家庭を持ってしまった女たち。彼女を待ち受けるのは幸せか、それとも絶望か…!?
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-元カノから連絡があった。会った女は「2人きりになりたい」と言った。当然のごとくホテルへ。全裸の女の足を大きく広げアソコを舐める。「あッあうう…ああ~ッ」ツボを心得た俺の愛撫は女に嬌声を上げさせる。「あッあッうっッ」女が軽くイク。「ねエッ私にもさせて」昔を思い出したのか女が大胆になる。男のモノをくわえ「ああ~ッなつかしい!あなたのチ○○だわ!この型!この臭い!夢にまでみたのよ」シックスナインの態勢で愛撫し合う2人。男のモノをくわえた女は「ああ~ッおいしい!」と恥ずかしげも無く叫ぶ。「入れてもいいか、美澄」「あれは私が付けてあげる」「え?」女はゴムを口に入れると味わう様に男のモノに被せていく。「んんっ~。ねエッきて!早くウ!」
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-まだまだ自分は女盛りなのに、ダンナは相手にしてくれない…。そんな彼女が、友人からプレゼントされたのは大人のオモチャ。ダンナには言えない秘密が増えて…。大学時代からの友人は、夫がいるのにいろんな男性と不倫を楽しんでいる。そんな友人に触発されたのか、大学時代に憧れていた先輩と…。パートをしている人妻の大切なひと時、それは仕事終わりに訪れるバーの従業員の若い男の子と話をすること。彼は結婚前に付き合っていた元彼にそっくりなことから…。「主婦たちの秘め事シリーズ」から、『快楽プレゼント』『友だちの夫』『私の秘密の時間』の3作品を収録!
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-2年間の交際を経て健吉と結婚した菜月。共働きで忙しくも楽しい新婚生活を送っていた。そんなある日、母に乳ガンが見つかったという連絡が…!? 検査入院した母を見舞う菜月。大丈夫だよね。年を取ってからのガンは進行が遅いというし、ましてや乳ガンは早期発見なら、ほとんど助かるっていうし…。だが医師の診断は、かなり広範囲に進行しているというものだった。母本人も2年以上前からしこりには気づいていたらしい。全身への転移も否定できない状況で、楽観できないとの事だった。なんで2年も放置したのだろう? なぜ父は母を病院に連れて行かなかったのだろう? 2年!? そういえば菜月が健吉と知り合ったのは、2年前…!?
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-2年間の交際を経て健吉と結婚した菜月。共働きで忙しくも楽しい新婚生活を送っていた。そんなある日、母に乳ガンが見つかったという連絡が…!? 検査入院した母を見舞う菜月。大丈夫だよね。年を取ってからのガンは進行が遅いというし、ましてや乳ガンは早期発見なら、ほとんど助かるっていうし…。だが医師の診断は、かなり広範囲に進行しているというものだった。母本人も2年以上前からしこりには気づいていたらしい。全身への転移も否定できない状況で、楽観できないとの事だった。なんで2年も放置したのだろう? なぜ父は母を病院に連れて行かなかったのだろう? 2年!? そういえば菜月が健吉と知り合ったのは、2年前…!?
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-剣持秋人の“なか”にいる謎の存在『大きな目・クロ』。3年前に命を絶とうとした自分を救ったそれは、「役目」を果たさせるために生かしていると話す。ある日、怪しげな骨董屋のアルバイトを見つけた秋人は、店主らしき男に声をかけられ促されるまま店の中へと入っていくのだが、そこは不思議な空間で…。秋人に興味を示す店主に強引に誘われて働き始めることになったけれど、『クロ』は「あいつはみえているぞ」と警告をしてきて…!?翌日、アルバイトを断ろうとする秋人だが店に届いた謎の箱を開けるように店主から言われてしまう。そして、そこに入っていたまさかのものとは…!?※この作品は同タイトル分冊版の1~4話を収録した単行本版です。重複購入にご注意ください。
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-【この商品は、同タイトルの1~5話を収録した電子単行本版です。重複購入にご注意ください】「私 キャバ行きます…っ!!」毎月の給料日を心待ちにしているカオルが、給料20万を握りしめ向かった先は消費者金融のATM。3年前、一目惚れしてしまったバンドマンの元カレが原因で、借りては返すの借金地獄に陥ってしまった。働いても働いてもお金が足りない!そんなお先真っ暗状態から脱却するため、仕事先の先輩の紹介を受けてカオルはキャバクラの面接へ行くことに…!?ドキドキしながら面接先に向かったカオルが出会ったのは、同じくキャバクラ初体験で眼鏡をかけた真面目な性格のエミ。同じような家庭環境で育ったエミと意気投合したカオルは、キャバ嬢として華やかな夜の世界で成功出来るのか――!? 電子単行本版限定の描き下ろし漫画2Pも収録!
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-【この作品は同タイトルの合冊版です】久世グループの御曹司である大学生の啓は、執事の志信に片思い中。いつものように部屋で志信をオカズにヌいていたら…なんと本人に見られてしまった!!だけどその後も普段通り優しく接してくれる様子に、脈があるのではと思い告白したけど見事に玉砕してしまう。傷心のなか、志信への気持ちを断ち切るため繁華街で相手探しを始めた啓。そんな主人の暴走を見かねた志信が薦めてきたのはなんと、相手を自由に選べる“性行為のVR体験”で!?「別にセックスがしたくて相手を探していた訳じゃない」と思いつつもちゃっかり執事の志信を選び、VRを起動した啓だったけど――?
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3.5「自分でするより良いと思わない?」そう甘い声で誘われて始まった隆史とのSEX。試しに1回くらいと思っていたのに、気付いたらどんどんハマって行く自分がいた…。ヤリたい時にヤらせてくれて、今まで付き合ったどの彼女より良くしてくれる。俺のをねっとりと舐め上げ熱い吐息まじりで咥えて、尽くしてくれる。俺が気持ちいいと声を上げれば、「良かった!俺、上手くなったかな?」と喜ぶ姿に、男相手にドキドキしてしまう。もしかして、隆史って俺のこと…そんな疑問が浮かんでは否定を繰り返す日々。ある日、友達に俺たちの関係を疑われ、思わず「あいつから誘って来たんだ!! 俺はホモじゃねえ!!」と叫んでいるところを隆史に聞かれてしまい!?
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-中学の同級生と12年ぶりに再会する事になった。彼の名は柚月優太郎。クラスでもあまり目立たなかった男の子。卒業して以来ほとんど顔を会わせていない。上手く会えるだろうか? 変わってたりして。ハゲてないだろうか? ブクブク太ってたりして。その時、後ろから肩を叩かれた。振り返ると背の高いガッチリしたイケメンがあたしを見つめている!?「さ…沢田?」「え…あ、あの――ゆ…柚月クン!?」すっかり大人になったが柚月クンがそこにいた。「オレはすぐ沢田が分かったよ。面影あるよ」照れたような眼差し、遠慮がちなしゃべり方、変わっていない。みんなあの頃のままだ。それに比べて今のあたしときたら妻子持ちの上司と社内不倫中で…!?
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-中学の同級生と12年ぶりに再会する事になった。彼の名は柚月優太郎。クラスでもあまり目立たなかった男の子。卒業して以来ほとんど顔を会わせていない。上手く会えるだろうか? 変わってたりして。ハゲてないだろうか? ブクブク太ってたりして。その時、後ろから肩を叩かれた。振り返ると背の高いガッチリしたイケメンがあたしを見つめている!?「さ…沢田?」「え…あ、あの――ゆ…柚月クン!?」すっかり大人になったが柚月クンがそこにいた。「オレはすぐ沢田が分かったよ。面影あるよ」照れたような眼差し、遠慮がちなしゃべり方、変わっていない。みんなあの頃のままだ。それに比べて今のあたしときたら妻子持ちの上司と社内不倫中で…!?
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-俺は篠田賢吾、32歳。体験を生かしたリアルな小説を書こうと、大学を卒業と同時に探偵事務所に就職し、そのまま10年が過ぎた。付き合っていた恋人には「会社員をやりながらだって推理小説は書ける。呆れた夢想家ね。もうあなたの夢にはついていけない」と愛想をつかされてしまった。確かに初めの頃は好奇心も手伝って結構楽しくやっていたが、10年も浮気調査ばかりやっていると、いい加減嫌になる…。橋本史緒、19歳。大学2年、東京で一人暮らし。彼女の身辺調査及び素行調査が今回の仕事だ。期限は1週間。依頼主は片山興産の坊ちゃん。彼の32回目の見合い相手だ。今の女は裏で何をやっているか分からない、と見合いの度に相手の調査を依頼してくる。勝手に結果に失望して断念する。事務所を出た所で、その片山とバッタリ。相変わらずお高い車にキザな格好だ。理想ばかり高いお前じゃ100回見合いしてもダメだろうよ、という言葉をグッと飲み込み愛想笑い。仕事とはいえ、あんな野郎のために靴底をすり減らして歩き回らなきゃならないなんて情けなくなる。張り込み先で思わず寝込んでしまう。起こされた時、なぜか目の前に酔っぱらった史緒が!? そのまま部屋に連れ込まれて…!?
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-俺は篠田賢吾、32歳。体験を生かしたリアルな小説を書こうと、大学を卒業と同時に探偵事務所に就職し、そのまま10年が過ぎた。付き合っていた恋人には「会社員をやりながらだって推理小説は書ける。呆れた夢想家ね。もうあなたの夢にはついていけない」と愛想をつかされてしまった。確かに初めの頃は好奇心も手伝って結構楽しくやっていたが、10年も浮気調査ばかりやっていると、いい加減嫌になる…。橋本史緒、19歳。大学2年、東京で一人暮らし。彼女の身辺調査及び素行調査が今回の仕事だ。期限は1週間。依頼主は片山興産の坊ちゃん。彼の32回目の見合い相手だ。今の女は裏で何をやっているか分からない、と見合いの度に相手の調査を依頼してくる。勝手に結果に失望して断念する。事務所を出た所で、その片山とバッタリ。相変わらずお高い車にキザな格好だ。理想ばかり高いお前じゃ100回見合いしてもダメだろうよ、という言葉をグッと飲み込み愛想笑い。仕事とはいえ、あんな野郎のために靴底をすり減らして歩き回らなきゃならないなんて情けなくなる。張り込み先で思わず寝込んでしまう。起こされた時、なぜか目の前に酔っぱらった史緒が!? そのまま部屋に連れ込まれて…!?
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2.0「みなも、俺もう限界だ」太いアレが私の中をかき回していた…と思ったら、彼の太い指だった!? 眼の前にトロトロの彼の大きなアレ!?プロレスラーの身体はムキムキで大きくて、私を逃さない! 小柄な保育士・みなもは友達に誘われて、生のプロレスを観ることに。逞しい身体がぶつかり合い、オオトリのライオンマスクを被ったLEOの試合も見て大満足…その夜、みなもは偶然プロレスラー・玲央と出会う。優しくて紳士的な玲央と意気投合しホテルへ…口も舌も手も大きくてみなもの身体を包み込む。けど、玲央のアレが特大サイズ…私の中に挿入れるために、もっとトロトロにほぐさなきゃ!?
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1.0
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3.3
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4.0『平凡な俺にスパダリが舞い降りた』1~3話を収録した合冊版!スパダリ×平凡真面目男子の胸キュンLOVE!!平凡で気の弱い工事現場監督の楢木は、恋愛に全く興味がない。そんな楢木が一緒に仕事をすることになったのは、新進気鋭のデザイナー・竹中だった。イケメンでおしゃれ、男から見てもかっこいい竹中に、楢木は挨拶がてらほっぺにチュウされて……男同士でそれって普通!? 動揺する楢木は、何故そんなことをされたのか理解できずに悩む日々。そんなある日、竹中にムリヤリ飲みに連れて行かれ、べろんべろんになった楢木は「君も落とせたりするのかな?」と言われ――!?これって……もしかしなくても口説かれてる!?
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3.9
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-トイレの中で私を立たせたまま乳房を露出させると、男は乳首を弄った。膝ががくがくするほど感じる。「感じやすいんだな、あんた」「あ…は…」下着の中に手を入れられアソコを弄られる。「ちょっと乳首をつついただけだぜ。なのに、もうこんな…」男の手がアソコを嬲る。「大洪水だ」「あ…あ…っ」私の買い物袋を見た男はニンジンを見て「こりゃいい。足開けよ。ほらスカートも上げて」私の下着を下ろすとニンジンをアソコにズブッと刺し込む。「はう…ッ」「このまま歩いて貰おうか」「そんな」下着とストッキングを持って「これは預かっておくよ」と言う。私は途中で耐え切れず「だめ…もう…」と哀願する。ラブホに連れ込まれると全裸でマ○ぐり返しに縛られ、手首まで手をアソコに挿入されて…!? 表題作の他「SEXから始まる恋 オフィスで絶頂」も同時収録!!
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3.0真夜中の森で開かれる「月と森と湖の祭典」。その実態は、ドラッグを使った乱交パーティーだった。マスクで顔を隠し、ラプンツェルと呼ばれるドラッグで陶酔し、次々と絡み合う男女。服どころか仮面まで外し、全裸で快楽に耽る。そして現れた1人の女。首に白蛇を巻き、ドレスとも言えぬ布を巻き付けただけで、アソコも胸も剥き出しで踊る。その姿は、まるでおとぎ話のラプンツェルのようだった。地面に腰をおろした女は、すでに濡れそぼっているアソコを指で大きく広げる。まるで甘い蜜に誘われるかの様に、女が持っていた蛇が、ズルッと音を立てて潜り込む。グチュ、ヌプと淫らな音をあげながら、ついにはすべてを飲み込んでしまう。女の体は歓喜にふるえて…!!
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-別人になれば彼に気兼ね無く色んな男と付き合える。運命の男探しも出来る。早速薬を飲むと、あれ? なんだかブラがキツいわ。なんで!? 胸が大きくなってる!? 鏡を覗くと、そこには見知らぬ美女が!? あのオバさんの言う通りだった。まったくの別人だわ。しかもこんな美人で、ナイスバディ!! 道行く男みんなが声を掛けてくる。この薬さえあれば男は選び放題。でもって 見つけたのが、素敵なお店のオーナーでしかも超ハンサム。会う度にどんどんあなたが好きになる。そしてついにベッドイン。「愛してるよ」そう私はこの言葉が欲しかった。私だけのために囁いてくれる愛の言葉が。見かけ通りSEXも素敵。でも…!?
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5.0「わたしたち…親子なんですよ…」!!夫とのセックスレスに悩む美南海は、日に日に増していく性欲を持て余していた。ある日、日ごろより際どいボディタッチをされていた義父から強引にマッサージを持ちかけられる。断りきれず、大胆に動く義父の手に敏感に反応してしまう美南海。行為はどんどん過激になっていき、乳首をつねられ胸を激しく揉まれ、さらにはグショグショになったマ●コに指まで挿れられて…!心は嫌がっているのに、身体が快楽を求めてしまう!クリからお尻の穴まで舐め回され、義父の大きなアレをくわえさせられてもう限界!!「もう…我慢できません…お義父さんのオチ●ポをそのまま突っ込んでくださいぃっ!」
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-半エレクトなのに並外れたボリューム。「よくもこれだけのモノ持っててさんざん待たせたわね」私は彼を押し倒すとソレを握り頬張った。しゃぶって扱くとそれは唇を広げるように押し返した。その大きさに私は目を見張った。「大きいのが好きよー。見てよーこんなになってるのよ」私は男の顔の前で指でアソコを開いて見せた。「入れるわよー」私は男の股間に跨ると思い切り腰を下ろした。「痛いいっ…おっきくて痛ぁいっ」バリバリと腰骨が粘膜が大きな円形に開いていく。「でもいいーっ」内臓が押し上げられ膣液が陰唇のふちから流れ出た。全部収納する事が出来ず上下運動するしかなかった。悲鳴と嬌声を交互に…!?
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3.0大股開きで木に縛り付けられ、バ○ブでアソコを掻き回される美貌の女性編集者。「なんて格好だ。バ○ブでマ○コ、ヒクヒクだぜ」「ひいい。いやああ」「辛いか?だがアンタはもう俺から逃げられんさ。たっぷり可愛がってやるよ。俺好みのマゾメスに仕込んでやる」「や…あううっ」どうしてこんなことになってしまったのだろう。一番人気の陶芸家、坂井火翠の単独取材を担当することになった私は、取材許可の代わりに編集長に火翠に売られたのだった。「マタおっぴろげろよ。俺を取材したいんだろ」「やめて、やめて放してッ」「そォら、ご開帳だ」「いやァアアッ」脚を無理矢理広げられ、アソコを剥き出しにされる。「思った通りだ。いい色だよ、あんたのここ」弄られて…!?
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3.0
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3.5「ご主人様おいしい」服装で性格が変わってしまう俺の姉。今日はメイド服でエッチなご奉仕!!股間をまさぐりぱくっと咥える姉の口。温かくて柔らかい口の中で大きくなってしまって我慢出来ないッ!!たっぷり唾液をびちゃびちゃに浸してビクビク反応するのを愉しんでいる姉。もっとご奉仕してあげたいと過激に過剰にエスカレート。たわわなおっぱいに顔をうずめ恥じらいながらも濡れたマ●コも押しつける!!はち切れそうになっている俺のアレを奥まで一気に受け入れて激しく音をたててグラインド!!入ってるとこを見せつけながらの淫らなプレイに理性は吹っ飛び腰を打ち付ける!!他、バイトの先輩やいじらしい彼女を味わい尽くす短編収録!!