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  • レンタルなんもしない人のなんもしなかった話

    レンタルなんもしない人のなんもしなかった話

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は2018年6月3日に「レンタルなんもしない人」というサービスがスタートした時から、2019年1月31日「スッキリ」(日本テレビ)出演まで、半年間におこった出来事をほぼ時系列で(だいたい)紹介するノンフィクション・エッセイです。本当になんもしてないのに次々に起こるちょっと不思議でこころ温まるエピソードの数々。
  • 集団的自衛権はなぜ違憲なのか

    集団的自衛権はなぜ違憲なのか

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,100円 (税込)
    明らかに憲法違反であるにもかかわらず、強引な手法で安全保障法案が国会を通過しようとしている。政権が暴走し、合理的な議論が困難になっているいまこそ、憲法の原則論が重要となる。80年代生まれの若き憲法学者がその専門知をもとに、安倍政権が進めようとしている安保法制、集団的自衛権行使に対して行う根源的な批判の書。 哲学者・國分功一郎氏との対話 「哲学と憲法学で読み解く民主主義と立憲主義」も収録。
  • アイスブレイク

    アイスブレイク

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻1,100円 (税込)
    出会いがない。こころから求めているのに出会いに恵まれない。出会うべき人と出会えない。出会えても、話のきっかけがうまくつくれない。ちょっとした雑談にも困ってしまう。話が深まっていかない。関係がうまく築けない。次の出会いへとつながらない。アイスブレイクがあなたの出会いの演出力を高める。新しい出会いの技術アイスブレイクを50収録。
  • がん患者自立学

    がん患者自立学

    ビジネス・実用
    2.5
    1巻990円 (税込)
    日本人が長生きになったのは、衛生環境と栄養状態がよくなったことによる。医学の進歩は、数ある原因の一つ。近代化により、私たちの暮らしは飛躍的に便利になり、家事をはじめとする身の回りの数々を他者に委ねてきた。そして、その中に健康管理も含まれる。風邪をひいたら医者に行き、どこかが痛いと言ってはレントゲンを撮る。本来、生き物として、人間が当然やってきたことを、医療の中に囲もうとしている。 著者は人への医療の過剰な介入について、警鐘を鳴らしてきた。がん治療をはじめ、何をどのように変えたいと思ってきたのか? なぜ、がんを治療せず、放置したほうがいいと思うようになってきたのか? その考え方の根本を聞く。 患者として人として自立し、必要な医療を、自分の意志で選ぶために――近藤誠医師のがんという病気をめぐる講義録であり、近藤理論のわかりやすい入門書である。
  • いい映画を見に行こう (植草甚一スクラップ・ブック1)

    植草甚一スクラップ・ブック

    小説・文芸
    4.0
    1~40巻838円 (税込)
    いい映画を見たときは、「映画館を出ると、とたんにみんなに吹聴したくなる。見てない人に早く見せたくなってくる。そう言うのが嬉しい。」と語る生粋の映画中毒者J・J。懐かしのマルクス兄弟をはじめ、半世紀にわたる映画とのつきあいを集成!
  • ぼくは本屋のおやじさん

    ぼくは本屋のおやじさん

    小説・文芸
    3.8
    1巻660円 (税込)
    本屋さんはおもしろいか? いや、この稼業ははたでみるほどのどかじゃない。注文・返品・立ち読み対策、リュック背負って買い出しにも行く。追いまくられる毎日だけど、楽しくしていくのが仕事なんだ──小さな町の小さな本屋のあるじが綴る書店日記。「素直に語れる心のしなやかさがある。成功の高みから書かれた立志伝には求めがたい光沢が見いだせる」(朝日新聞評)「出版が直面する様々な問題を考え直す上で役に立つだろう」(日本経済新聞評)

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