ポプラ社 - ポプラポケット文庫 - 深い作品一覧

  • 君たちはどう生きるか
    4.1
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どう生きていこうか」と考えたり、「どう生きていくのが正しいだろうか」と考えるのは、人間である証です。今の時代にこそ読んでもらいたい名著が児童向け文庫で登場!
  • 番外編 忘れていた怪談 闇の本
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どうぞ、本棚から落ちている本があっても、拾わないでください。それは――呪われた本… ぼくは昔の記憶をたどるため、今は空き家となっている古い洋館に行く。そして、隠し部屋を発見して入ってみると、中は本で埋め尽くされていた。床に落ちていた1冊の本を読み始めたぼく。と、突然そこに山岸と名のる青年が現れ、呪われた本の話をはじめた……。大人気「本の怪談」シリーズのさらにこわ~い番外編が登場!
  • 二十四の瞳
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はつらつとした大石先生と、12人の生徒たちのあたたかい交流を描く、壺井栄の不朽の名作。
  • シリーズ・赤毛のアン(1) 赤毛のアン
    4.0
    孤児院からきた空想好きな少女アン。アンが学校の友達や家庭の中でくりひろげる、楽しく、美しいアヴォンリーの生活を描く。
  • 十二歳の合い言葉
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かおり、菜々、梢。ちょっとドライでたくましく、そのくせどこかセンチで複雑な十二歳の少女たち。みずみずしい青春を描いた名作。
  • 海をこえた怪談 銀の本
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「銀の本」に関わった者はふしぎな運命をたどるという・・・。「『銀の本』を見つけた者に、この城をゆずろう!」といわれ、ひいおじいちゃんの住むフランスにやってきたぼく。なれない土地で本さがしにのりだしたけれど・・・。
  • きみの声をとどけたい
    3.0
    喫茶店の中のブースで、ミニ放送局を始めたなぎさたち。 声を届けたい人がいる、ラジオDJを通して心を通わせていく、女子高生7人の青春ストーリー。 海の町でおこった小さなキセキを描く――感動のアニメ映画ノベライズ!
  • 色のない怪談 怖い本
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クラスメイトの仁科涼子の提案で、ぼくは同じ市内に住む山岸良介という作家にインタビューすることになった。彼の家に通ううちに、毎日なにかがおかしくなっていく。きょうぼくは、この家から無事に帰ることができるのだろうか……。大人気の「本の怪談」シリーズ、衝撃の最終巻!!
  • スターチャレンジャー 銀河の冒険者
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ぜったい、この宇宙探検船に乗りたい!」 だからって・・・、そんなことしちゃうわけ――? 緊急事態発生! 宇宙にあこがれるレイクと、おかしな乗組員たちが大奮闘。いくつものひみつを乗せて、宇宙船でいく、ちょっとキケンな冒険がはじまります。
  • 終わらない怪談 赤い本
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新居の屋根裏で、「赤い本」という怪談本を見つけたわたし。本を読み進むうちに、わたしのまわりでも怖いことが起こり始めて・・・。やみつき必須の怪談短篇集。
  • ついてくる怪談 黒い本
    4.1
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 図書館で「黒い本」という怪談本を借りてきたぼく。本を読み進むうちに、ぼくの周りでも本と同じような恐怖が起こり始める・・・。13編×2の極上の怖い話集。
  • 教室 6年1組がこわれた日
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親友・いじめ・涙・笑い・ジェラシー・・・四角い教室にぎっしりつまった子どもたちのドラマ。感動と共感の声がよせられつづける作品です。

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