ゴマブックスの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-私の罪は……?貴方の罪は……?何故、私達はこんな結末を迎えてしまったのだろう……。「……初めから復讐だった」それなら何故、こんなにも優しい想い出だけを残していくの?
-
-【内容紹介】 縁 結希(えにし ゆうき)は、魔暮(まくら)小学校に転校してきた6年生。 転校初日の朝から変な夢を見た、引っ込み思案の結希は、友達ができるか不安を抱えながら登校する――。 家庭科の授業中、コンロのスイッチをひねると、結希の前に、火を司る妖怪・火取り魔が現れる。 「おいらが見えるのか? 俺は今、消えそうなんだ」と必死に語りかけてくる火取り魔を目の前に、急に妖怪が見えるようになった結希は驚き、激しく動揺する。 隣の席の大輝からキャンプに誘われた結希は、釣りやバーベキューを通じて友達ができ、キャンプファイヤも楽しむ。 そのキャンプファイヤ中に、またも火取り魔が結希の前に現れ、驚かせるが、いつの間にか火取り魔がいなくなってしまう。 そして――。 結希の目の前に現れた妖怪・つなげるんには「座敷童子ちゃんを探している。協力してほしい」と告げられる。 妖怪が次々と消えていく謎、そして人間と妖怪の共生への道。 結希の新しい日常は、ここから大きく動き出す――。 【東ちづる氏からのコメント】 子どもの頃、リアルがシンドくなると、自分で妄想する妖の世界で遊んでいました。マンガ家になることが夢だった私の大事な逃げ場所でした。その夢がこんなカタチで実現しました! このマンガには、昔からいる座敷童や子泣き爺、死神、火取り魔たちと、私のオリジナル妖怪「つなげるん」たちが、分断だらけの人間界に出動します。子どもたちの冒険を描きながら、大人にも問いかけます。 「見ないふりをしていることはない?」「この世の摂理って思い込みじゃない?」「分かったつもりになっていない?」「妖怪より厄介なのは人間界なんじゃない?」と。 そして、「自分がこんなふうに妖怪にお願いされたらどうする?」と考えてみてほしいです。 妖怪は、昔から人間社会を映す鏡。きっと“人間の心”から生まれた存在ですから。 【著者プロフィール】 【原案】 東 ちづる(あずま ちづる) 俳優/一般社団法人 Get in touch 代表 広島県出身。会社員生活を経て芸能界へ。 ドラマや映画、情報番組の司会、コメンテーター、講演、出版など幅広く活躍。 2012年、アートや音楽、映像、舞台などのエンタメを通じて、誰も排除しない、“まぜこぜの社会”をめざす、「一般社団法人Get in touch」を設立。代表として活動中。 東京2020オリパラの公式映像「MAZEKOZEアイランドツアー」の企画・構成・キャスティング・演出・衣装デザイン・総指揮を担当。 2023年3月TED×Kyotoにスピーカー登壇。 著書に、『らいふ』(講談社)、『〈私〉はなぜカウンセリングを受けたのか~「いい人、やめた!」母と娘の挑戦』(マガジンハウス)、絵本『マリアンナとパルーシャ』(主婦と生活社)、『わたしたちを忘れないで~ドイツ平和村より』(ブックマン社)等多数。 【作画】 星夢(せいむ) 幼少期から漫画制作に親しみ、PR漫画制作経験有。 青年漫画寄りのタッチを得意としながらも、老若男女に親しみやすい表情描写を持ち味とする。 キャラクターの感情表現を丁寧に描くことを大切にしており、今作は、原作『妖怪魔混大百科』の妖怪が持つダークさとユーモアを作画で引き立てるよう制作した。 【制作】 株式会社ラシクル 株式会社ラシクルは、「障害福祉と社会をつなぐ」をミッションに掲げ、誰もが自分らしく働ける世界の実現を目指しています。 中核事業として、就労継続支援B型事業所「ラシクラボ」を展開。クリエイティブ領域(イラスト・動画・Web等)に特化した支援を行い、利用者一人ひとりの強みを活かした“仕事づくり”と“社会との接点づくり”を推進しています。 あわせて、障害者雇用支援事業や制作事業を通じ、福祉とビジネスの接点を創出。持続可能な福祉モデルの構築に挑戦しています。
-
-【STORY】(1巻:第1話~3話) 「お母さん…背中を刺されて死んだんです。首を切断されたのはその後…」 日本屈指の霊能者としてメディアでもひっぱりだこの東郷高峰。 ある日、「亡くなった母によく似た女性と街ですれ違った」という19歳の女性が霊視相談に訪れた。 彼女は、16年前、頭部のない母親の遺体がアパートの一室で発見された「小金井首なし殺人事件」の被害遺児だった。 【POINT】 社会現象となった「だめんず・うぉ~か~」の「くらたま」こと倉田真由美が放つ本格ミステリー。冒頭の「第1話」で衝撃的な展開を見せつけられて、続きが気になってたまらない。テンポよく進行する物語を読む間中、「誰が?」「なぜ?」という凶々しい疑問がつきまとう。緻密なストーリー展開に読む手が止まらなくなる大傑作!
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
2.0「夕焼け番長」(原作:梶原一騎)、「チャレンジくん」の荘司としおの自転車旅行をテーマにした代表作、一挙刊行。 (1)「日本一周旅行の巻」 人生の目標を持たずその日暮らしをしていた中学三年生・丸井輪太郎は、自動車レースに出場し、奇跡の同着優勝を果たす。この経験から、自転車のおもしろさを知った輪太郎は、日本一周2万キロの自転車旅をすることを決意。だが、それは中学生にはあまりに無謀な挑戦だった! (2)「前途多難の巻」 自転車での日本一周をめざし、友人の陣太郎と共に旅に出た輪太郎。埼玉県秩父から、長野県佐久にたどり着いた二人。そこで地元の自転車屋の一人息子に出会い、お店でアルバイトをすることになる。だが、初めての仕事で苦労が多く…。 (3)「雪国の旅はつらいの巻」 自転車での日本一周をめざし、友人の陣太郎と共に旅に出た輪太郎。長野から先のルートをめぐって輪太郎は、陣太郎と対立。諏訪から木曽の妻籠を通って地獄谷へ行こうとする輪太郎に対し、小諸を通ることを主張する陣太郎。結局、ふた手に分かれて地獄谷をめざすことに…。諏訪湖、長野駅、善光寺と観光名所を抜け、地獄谷へ向かう輪太郎。だが、そこには危険な雪道が待ち構えていた。 (原書:1974~1975年刊行)
-
-
-
-
-
-ルーヴル美術館の、自分のいちばん好きな絵の前で偶然出会えたら、それは運命の相手。 二十世紀初頭、パリ。貧乏画家テランスは金のために名画の贋作を描いていた。犯罪に生きる罪悪感に苦しみ、孤独な生活を送る彼の前に、謎めいた美少年が現れた。それは身を焦がす熱情の始まりだった。「愛して失ったとしても、愛を知らずに終わるより良い」。狂乱の時代の香り漂う耽美系小説。 本作品は、小説投稿サイト「トークメーカー」にて開催されたゴマブックス新人賞の最終候補作品賞受賞作品になります。 【著者プロフィール】 七条楓華(しちじょう ふうか) 2017年に『届かない祈りと不死者たちの狂詩曲』でデビュー。2018年には本作『僕たちの背に翼はない』にて第1回ゴマブックス新人賞・最終候補作品賞を受賞する。ストーリー性の高いBL小説や、腐要素の濃いアクションやサスペンス小説には定評がある。
-
-なぜ殺人事件は起きたのか!? 女性記者が挑む 人間関係が十重二十重にからみつく 愛憎のラビリンス!! [主な登場人物] ●沢木亜沙美(さわき あさみ) 東亜日報社の報道記者。 ●刈谷 譲(かりや ゆずる) 監察医師。記者の沢木とは恋人関係。 ●桧山 糺(ひやま ただし) 会社役員で陣内栄の元夫。 ●陣内 栄(じんのうち さかえ) DV被害者を撮った「呪縛」が話題の女流写真家。 ●MAHO(まほ) 陣内栄の娘・真保。ファッションモデルも務めている。 ●山野辺芽衣(やまのべ めい) 山野辺産科婦人科病院の医師。監察医の刈谷とは義兄妹。 ●香田一生(こうだ いっせい) カフェでバイト。MAHOの恋人と言われている。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-年齢、出身地不肖の謎の女ギャンブラーが、ラスベガスをはじめとした海外のカジノを転戦するドキュメンタリー。 これまでに訪れたカジノは、世界21か国、126か所。カジノ業界に多くの友人と情報パイプを持ち、それを元にしたスリリングかつユニークなギャンブルエッセイが、小学館の女性ファッション誌、CanCamやOggiなどで大人気に。日本でもカジノが本格始動する今、カジノマナーやギャンブルを学びたい女性の必見の書。 【著者プロフィール】 〈Mackyプロフィール〉 年齢、出身地不肖の謎の女ギャンブラー。ブラックジャック、バカラ、ルーレットを得意とし世界中を転戦。これまでに訪れたカジノは、世界21か国126か所。カジノ業界に多くの友人と情報パイプを持ち、それを元に執筆活動を行っている。 『おしゃれなギャンブル講座』(小学館『Oggi』連載)、『女性のためのカジノゲーム入門』(小学館『CanCam』)、『私はカジノガール』(光文社『女性自身』連載)など、連載著作物多数。
-
-私たちは普段、たくさんの色に囲まれて生活している。そしてその色彩に私たちの心理状態は大きく影響を受けているといわれている。そんな人間の深層心理と、色のつながりの研究は古くは18世紀から学問として研究されてきた。 最近話題のRAYS色彩心理研究ユニット『UNOSANO・NET』から、色彩心理ナビゲーター宇野なつきの、色をテーマとしたエッセイ集が登場。 四季の彩りをテーマに、日本の豊かな色彩文化について語る。 【著者プロフィール】 宇野なつき(Natsuki Uno)プロフィール 色彩心理ナビゲーター、コラムニスト。 東京都出身。カラー心理診断士である佐野みずきに師事し、佐野みずきと共に色彩心理診断ユニットUNOSANO.NETにて、インターネット時代に合った『色彩心理』のナビゲーターとして活動中。趣味は音楽鑑賞、映画鑑賞。UNOSANO.NETは、児童教育コンテンツの監修、教育アカデミーでの色彩心理指導などを行っている。 宇野なつきの『彩りのススメ』ブログ http://ameblo.jp/unosano-net/ UNOSANO.NET公式サイト http://rays.cx/
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
5.0
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。