ゴマブックスの検索結果
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-【STORY】(1巻:第1話~3話) 「お母さん…背中を刺されて死んだんです。首を切断されたのはその後…」 日本屈指の霊能者としてメディアでもひっぱりだこの東郷高峰。 ある日、「亡くなった母によく似た女性と街ですれ違った」という19歳の女性が霊視相談に訪れた。 彼女は、16年前、頭部のない母親の遺体がアパートの一室で発見された「小金井首なし殺人事件」の被害遺児だった。 【POINT】 社会現象となった「だめんず・うぉ~か~」の「くらたま」こと倉田真由美が放つ本格ミステリー。冒頭の「第1話」で衝撃的な展開を見せつけられて、続きが気になってたまらない。テンポよく進行する物語を読む間中、「誰が?」「なぜ?」という凶々しい疑問がつきまとう。緻密なストーリー展開に読む手が止まらなくなる大傑作!
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-黄金期の「花とゆめ」(白泉社)を和田慎二とともに支えた巨匠・柴田昌弘の代表作であるSFファンタジー巨編、ついに開幕! 第1巻 狼少女ラン 小松崎 蘭(15)は、普通の高校に通う普通の女子高生だった。いや、普通の女子高生の振りをしていた。実は、蘭は生まれてから5年間、カナダで狼に育てられた狼少女だったのだ。そして、蘭には義父・小松崎 宗に口止めされたすごい能力があったのだ。そんな夏のある日、蘭の高校に新任の女教師・寄木冴子が赴任してきた。寄木先生は遺伝学の権威・寄木博士の娘で、小松崎 宗にすごい恨みを持っている人物だった。この日を境に、市内で野良犬が人を襲い出す。クラスメイトは狼に育てられた蘭が関係していると知り、蘭を疎外するようになる。果たして、野良犬事件の首謀者は一体…。そして、蘭の運命は…!? 今回柴田先生からサインをいただきましたので、表紙に特別掲載しました。先生に許可をいただいております。お楽しみください! <目次> PART 1 PART 2 PART 3 PART 4 PART 5 初出:別冊マーガレット(白泉社)1975年8月号
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-ルーヴル美術館の、自分のいちばん好きな絵の前で偶然出会えたら、それは運命の相手。 二十世紀初頭、パリ。貧乏画家テランスは金のために名画の贋作を描いていた。犯罪に生きる罪悪感に苦しみ、孤独な生活を送る彼の前に、謎めいた美少年が現れた。それは身を焦がす熱情の始まりだった。「愛して失ったとしても、愛を知らずに終わるより良い」。狂乱の時代の香り漂う耽美系小説。 本作品は、小説投稿サイト「トークメーカー」にて開催されたゴマブックス新人賞の最終候補作品賞受賞作品になります。 【著者プロフィール】 七条楓華(しちじょう ふうか) 2017年に『届かない祈りと不死者たちの狂詩曲』でデビュー。2018年には本作『僕たちの背に翼はない』にて第1回ゴマブックス新人賞・最終候補作品賞を受賞する。ストーリー性の高いBL小説や、腐要素の濃いアクションやサスペンス小説には定評がある。
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-なぜ殺人事件は起きたのか!? 女性記者が挑む 人間関係が十重二十重にからみつく 愛憎のラビリンス!! [主な登場人物] ●沢木亜沙美(さわき あさみ) 東亜日報社の報道記者。 ●刈谷 譲(かりや ゆずる) 監察医師。記者の沢木とは恋人関係。 ●桧山 糺(ひやま ただし) 会社役員で陣内栄の元夫。 ●陣内 栄(じんのうち さかえ) DV被害者を撮った「呪縛」が話題の女流写真家。 ●MAHO(まほ) 陣内栄の娘・真保。ファッションモデルも務めている。 ●山野辺芽衣(やまのべ めい) 山野辺産科婦人科病院の医師。監察医の刈谷とは義兄妹。 ●香田一生(こうだ いっせい) カフェでバイト。MAHOの恋人と言われている。
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-年齢、出身地不肖の謎の女ギャンブラーが、ラスベガスをはじめとした海外のカジノを転戦するドキュメンタリー。 これまでに訪れたカジノは、世界21か国、126か所。カジノ業界に多くの友人と情報パイプを持ち、それを元にしたスリリングかつユニークなギャンブルエッセイが、小学館の女性ファッション誌、CanCamやOggiなどで大人気に。日本でもカジノが本格始動する今、カジノマナーやギャンブルを学びたい女性の必見の書。 【著者プロフィール】 〈Mackyプロフィール〉 年齢、出身地不肖の謎の女ギャンブラー。ブラックジャック、バカラ、ルーレットを得意とし世界中を転戦。これまでに訪れたカジノは、世界21か国126か所。カジノ業界に多くの友人と情報パイプを持ち、それを元に執筆活動を行っている。 『おしゃれなギャンブル講座』(小学館『Oggi』連載)、『女性のためのカジノゲーム入門』(小学館『CanCam』)、『私はカジノガール』(光文社『女性自身』連載)など、連載著作物多数。
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-私たちは普段、たくさんの色に囲まれて生活している。そしてその色彩に私たちの心理状態は大きく影響を受けているといわれている。そんな人間の深層心理と、色のつながりの研究は古くは18世紀から学問として研究されてきた。 最近話題のRAYS色彩心理研究ユニット『UNOSANO・NET』から、色彩心理ナビゲーター宇野なつきの、色をテーマとしたエッセイ集が登場。 四季の彩りをテーマに、日本の豊かな色彩文化について語る。 【著者プロフィール】 宇野なつき(Natsuki Uno)プロフィール 色彩心理ナビゲーター、コラムニスト。 東京都出身。カラー心理診断士である佐野みずきに師事し、佐野みずきと共に色彩心理診断ユニットUNOSANO.NETにて、インターネット時代に合った『色彩心理』のナビゲーターとして活動中。趣味は音楽鑑賞、映画鑑賞。UNOSANO.NETは、児童教育コンテンツの監修、教育アカデミーでの色彩心理指導などを行っている。 宇野なつきの『彩りのススメ』ブログ http://ameblo.jp/unosano-net/ UNOSANO.NET公式サイト http://rays.cx/
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