ゼノンコミックス作品一覧
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4.5見えぬ、聴こえぬ、触れられぬ。しかし確かに其処にあるもの。香の判別を競う「組香」で一人の姫を取り合う四人の男たち。次第に明らかになる彼らの業とは裏腹に姿を見せぬモノノ怪鵺。見る者によって形を変えるモノノ怪鵺が生み出す怪異とは。京の屋敷に香が満ちる時、貴方も、鵺に騙される。
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4.5「貴方が本当に殺したのは――誰だ?」自らの夫・姑を始めとする、佐々木家一家惨殺の咎で死罪を申しつけられ、牢につながれている女・お蝶。薬売りは事件の背後に、モノノ怪が存在するとあたりをつけた。そこへ能面をまとった謎の男が現れ、お蝶を牢から連れ出そうとするが…!?小さな恋をしたモノノ怪と罪人・お蝶の、哀しき御伽噺、ここに開幕――。
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5.0「モノノ怪」シリーズ最終章、開幕。時は大正時代――。地下鉄の新路開通式。人々の期待を乗せ、地下鉄は発車する。ところが、運行中の列車から乗客達が消失。取り残されたのは7人のみ。そこに現れた、謎の薬売りは告げる。これはモノノ怪の仕業だと…。もっとも凶暴で残虐なモノノ怪が、7人の乗客に牙を剥く。
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3.0心やさしいレモとボノロンが起こした、きせきのお話。 ボノロン幻の第1話の永山ゴウ先生完全書き下ろし版! 大きな大きなクスノキがある、山奥の村―――。 村人たちは、この木を「天木様」と呼び、悲しいことやこまったことがあるとお祈りをささげていました。 村では、悪い病気がはやっていました。 どんな薬も効かず、天木様に住む神様にお祈りするしかありません。 村の女の子レモはこの病気でお父さんをなくし、お母さんも病気にかかっていました。 「神様…レモはわたしの宝もの…。どうかお守りください」 とうとう、レモのお母さんも死んでしまいました。 やさしい村人たちは、天木様のそばに、おはかをつくってあげました。 「お母さん、さみしいよ」 かわいそうなレモ。ひとりぼっちになってしまったレモも、実は悪い病気にかかっていたのです。 お母さんのそばに連れて行って…と最後のお祈りをしたその時――― オレンジ色の巨人がレモの前にあらわれました。
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