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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホームページビルダー19では従来の自由なホームページ作成機能に加え、とにかく手軽にホームページができる「ホームページ・ビルダーSP」機能が追加され、これまで以上にお手軽にホームページを作ることができるようになりました。本書は、ホームページ・ビルダーSPの使い方はもちろん、ホームページ・ビルダーで自分が思うとおりのページを作るためのノウハウをあますことなく解説します。集客できる本格派サイト作りがわかります!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、プログラミングやAIの専門知識がなくても、自分のアイデアを簡単にAIアプリとして形にできるツール「Dify」の使い方を、実践的に学べる入門書です。 Difyを使えば、業務効率化やアイデア実現のためのAIアプリを誰でも簡単に作成できます。本書では、プロンプト設計、ナレッジベース(RAG)の活用、具体的なアプリの作成例(FAQボットやブログ支援ツールなど)、さらに外部連携やワークフローの構築までを、無料プランの範囲で丁寧に解説しています。 AI開発は専門家だけのものではなく、あなたの好奇心と発想で誰でも始められる時代です。Difyとともに、その一歩を踏み出しましょう。 Chapter1 生成AIとDifyの世界へようこそ Chapter2 Difyアカウントの生成と基本設定 Chapter3 Difyの基本をマスターする Chapter4 知識ベースのチャットボットを作ろう Chapter5 エージェントの作成 Chapter6 テキストジェネレーターを活用する Chapter7 チャットフローの開発 Chapter8 フローで使えるノード Chapter9 ワークフローを作ろう Chapter10 ワークフローを使いこなそう Chapter11 カスタムツールの作成 Chapter12 APIで外部と連携する 本書で学習するアプリ ●会議の議事録 ●カフェのFAQチャットボット ●Wikipediaベースの学習支援エージェント ●プロのAIイラストレーターエージェント ●ブログ記事&SNS投稿作成アシスタント ●多言語対応 高精度ビジネスメール作成支援アプリ ●1人ディベートアプリ ●社内Q&Aボット ●社内手続き(社内規定・経費精算)案内ボット ●データ整理ボット ●プログラミング言語のコードを実行するワークフロー ●Pythonによるデータ処理の活用 ●オンラインデザインツール ●Googleニュースアクセス用カスタムツール ●気象庁の天気概要取得ツール ●PythonでWebアプリ開発 ●FlaskでWebアプリ開発
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ビジネス・実用-1巻2,970円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はクラウドネイティブの設計・構築に必要な知識とスキルを「理論」と「実装」の両⾯からしっかり⾝につけるための1冊です。執筆を担当したのは⽇々OCIの設計・⽀援に携わるOracleの現役エンジニアたち。OCIの主要サービスを実際に使いながら、読者⾃⾝が“⼿を動かして”学べる構成となっています。 本書は全3部構成です。 第1部:クラウドネイティブの基本概念(Kubernetes、IaC、CI/CD、Observabilityなど)を解説 第2部:OCIの主要サービス(OKE、API Gateway、DevOps、Autonomous DBなど)を機能ごとに解説 第3部:環境構築からサンプルアプリ稼働、運用・管理まで手を動かして体得 本書を活用すれば、初めてOCIに触れる⽅でもすぐに環境を整えられ、体験できます。 OCIを通してクラウドネイティブの本質を理解し、使いこなす。そんな確かな実⼒が⾝につく実践ガイドです!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 現場で即使える!データ分析力を鍛えるTableau厳選問題集 ーデータの可視化、ダッシュボード・レポート作成スキルを磨くー データから課題を発見し、新たな価値を生み出すために――。 本書は、Tableauユーザー必携の演習型問題集です。もはやビジネスにBIツールは欠かせません。「判断材料となるビジュアルの作成」や「必要な値を導くデータ分析」スキルを、豊富な実践問題を通して習得できます。 著者は、Tableauで長年にわたり技術支援をしていた松島七衣さん。2018年、経済産業省主催「Big Data Analysis Contest」の初の可視化部門において、Tableauを使用した作品で金賞を受賞した実力者です。 ユーザーの方たちから「どうやって作るのか」という質問が多いビジュアル表現や、分析の完成度を高めるためのテクニックを演習に取り入れて紹介しています。 Tableauを活用したダッシュボードの構築やレポート・資料作成に悩むすべてのビジネスパーソンへ。この1冊で、「伝わる可視化」の実力アップを目指しましょう! 【本書を読むのに必要なスキル】 ・Tableauについて、製品体系や用語についての基本的な知識がある方 ・チャートやダッシュボードの作成など、Tableauの基本的な操作スキルを習得済みの方 【こんな方におススメします】 ・ビジュアル表現や分析についてのスキルを上げたい方 ・より伝わりやすいビジュアルを作成して、自社のビジネスに貢献したい方 ・ルーティン化した分析ではなく、新たな視点で課題に取り組みたい方 【第2版での改訂ポイント】 ・基礎スキルをすでに持っている方がスキルアップできる問題に注力 ・スキル確認用のおさらい的なコンテンツを省き、即戦力につながる演習に特化 ・前版刊行後にTableauに搭載された、新機能に関する問題を追加 ・使用するフィールド名を問題文に明記。Tableauの操作により集中できる内容に 【対応製品】 ・Tableau Desktop ※Tableau Desktop Public Editionには対応していません 【目次】 本書の使い方 Chapter1 ビジュアル表現を再現しよう Chapter2 テクニックで解決しよう Chapter3 求める答えを導き出そう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access VBAの目的別逆引き解説です。実務で使っているときに感じる「こんなことをやりたい」「こんなことができれば楽なのに」という疑問について、基本の定番ネタから応用的なテクニックまで、網羅して解説しています。また、本に載っているコードはダウンロード可能ですので、そのままコピーして使えます。効率化、時短に役立つ1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たった数分で業務をアプリ化!ノーコードの最前線、Google AppSheet 徹底解説。 本書は、業務効率化に役立つノーコード開発ツール「Google AppSheet」の基礎から、新機能「AppSheet Database」や「ボット」についても詳述。データソースの活用からアプリ作成、外部ツールとの連携までを網羅し、初心者でも短時間で業務アプリを構築可能。迅速な業務アプリ化スキルを習得できます。さらにGoogleスプレッドシートやApps Script、Gemini との連携も解説。 <まえがきより> 本書は、2021年6月に出版された「Google AppSheetではじめるノーコード開発入門」の改訂版です。 本書が出版された当初は、「ノーコードって何?」という人が大半でしたが、今では多くの人がノーコードを理解するようになりました。 不思議なことに、ノーコードが広まるにつれ、それまであった多くのノーコードサービスは次第に縮小し、たった1つのサービスへと収斂しつつあります。 それが「GoogleAppSheet」です。 AppSheet が選ばれる理由、それは「スピード」です。 今すぐ業務をアプリ化しないといけない。そんなとき、AI に質問して返される長々とした応答を読んでいる間に、AppSheet はアプリを完成させます。 データソースさえあれば、アプリ作成は1分、細かい調整も1時間あれば、実際に使えるアプリが完成します。 そのスピードは他に真似できるものなどありません。 本書は、進化したAppSheetに合わせて内容を大幅に変更しています。 特にデータソースはAppSheetDatabaseを利用する形に書き換え、大幅に変わったオートメーションなども最新の状態に更新しました。 とりあえず本書をざっと斜め読みしながらAppSheetを触って下さい。最初の3章を読み終えた頃には、もうあなたは業務をアプリ化できています。 Chapter1 AppSheetを使おう 1.1. AppSheetの基本を覚えよう 1.2. サンプルアプリを作ろう Chapter2 データを元にアプリを作成する 2.1. AppSheet Databaseを使おう 2.2. Databaseをアプリ化する 2.3. その他のデータソースからのアプリ作成 Chapter3 ビューとデータを使いこなす 3.1. アプリに機能を追加する 3.2. スライスの利用 3.3. テーブルを拡張する Chapter4 特殊なデータの扱い 4.1. イメージを利用しよう 4.2. マップとマルチユーザー 4.3. カレンダーの利用 4.4. 複数テーブルを連携する Chapter5 仮想列と式 5.1. 仮想列を使おう 5.2. 主な値の関数 5.3. 条件分岐と真偽値 5.4. リストの扱い Chapter6 アクションとオートメーション 6.1. アクションを利用する 6.2. さまざまなアクションの利用 6.3. オートメーション Chapter7 アプリ開発を実践しよう! 7.1. 完成から利用までの流れ 7.2. 業務用アプリを作る 7.3. オートメーションとアクションで自動化 7.4. データをブラウズするアプリ 7.5. スクリプト利用でAIアプリを作る
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「生成AIがすごいことはわかるけれど、自分の仕事には関係ないな」と思い込んでいませんか? Difyは、ノーコードで誰でも自分だけのAIアプリを作れるサービスです。高性能なパソコンやソフトウェアは一切不要。ブラウザーさえあれば、ブロックやパズルを組み合わせるような感覚で本格的なAIアプリが完成します。 本書では、OpenAIのChatGPTを活用した仕事に使えるアプリを作りながら、Difyの使い方を学んでいきます。営業メールや電話のトークスクリプトを作るシンプルなアプリから、領収書の写真をアップするだけで必要項目を抜き出してくれるアプリ、複雑な分岐をして稟議が通るよう相談に乗ってくれるアプリなど、実務で使えるアプリを多数紹介しています。 サンプルのアプリはすべて無料でダウンロード可能。自分なりにアレンジして、ぜひ日々の仕事に活用してください。操作画面を追っていくとAIアプリを作るコツが自然と身につく構成になっているので、プログラミング未経験の方でも安心です。 専門的な情報や社内ドキュメントなどを参照するRAG(Retrieval Augmented Generation:検索拡張生成)も、Difyの「ナレッジ」機能を使えば簡単です。 社内で本格的に活用しようとなった場合に備えて、セキュリティの観点からDifyを安全に使うための方法や、オンプレミス(自社サーバー)導入のヒントも解説。 Difyはエンジニアにも注目のサービスですが「専門用語がわからない」「分厚い専門書を読む余裕がない」という方にこそ読んでほしい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆データ入力から分析まで、Excelで一気に効率化!◆ 「同じ作業、5分以上繰り返していませんか?」 会計・経理業務の効率化を実現するExcel活用術を徹底解説!監査法人・会計事務所での実務経験をもとに、Excelと会計ソフトを上手に使い分け、業務を劇的に効率化するテクニックを紹介します。ショートカットキー、関数、スピル機能を活用し、会計ソフトと連携したデータのインポートや分析もスムーズに。残業ゼロを目指して、今すぐ業務の効率を最大化しましょう!※本書は『会計ソフトのすき間を埋める 経理のExcel仕事術』(2020年発行)の内容に一部加筆・修正をしたものです。 ■目次 ●Chapter 1 経理に役立つエクセルの基本機能 ・1-1 経理にエクセルが必要な理由 ・1-2 キーボードを使いこなす ・1-3 同一ファイルを複数のウィンドウで開く ・1-4 数値と文字列を扱う ・1-5 形式を選んで貼り付けする ・1-6 ユーザー定義書式を設定する ・1-7 フィルターでデータを抽出する ●Chapter 2 関数でデータを適切な形にする ・2-1 関数を使うと何ができるのか? ・2-2 計算方法と参照方式 ・2-3 SUM関数でセルの合計を求める ・2-4 IF関数で処理を分岐させる ・2-5 前期比を計算する ・2-6 年度を計算する ・2-7 OR関数・AND関数で条件を表す ・2-8 日付を処理する ……ほか ●Chapter 3 関数でデータの処理を自動化する ・3-1 関数で「集計」と「転記」を自動化する ・3-2 VLOOKUP関数で表から値を探す ・3-3 商品コードに対応する商品名と単価を転記する ・3-4 IFERROR関数で「#N/A」エラーを防ぐ ・3-5 商品名に対応する単価と商品コードを表示する ・3-6 旧システムの勘定科目・補助科目を新システムのものに変換する ・3-7 表記の違いを関数で補正する ・3-8 段階的に税率が変わる所得税の計算をする ・3-9 SUMIFS関数で条件に合った値を集計する ……ほか ●Chapter 4 仕訳データを会計ソフトにインポートする ・4-1 エクセルで仕訳データを作成する ・4-2 インポートできるデータ形式を調べる ・4-3 CSV出力用シートにデータを直接入力する ・4-4 CSV出力用シートと入力用シートを分ける ・4-5 「入力用シート」に便利な機能を付ける ・4-6 インポート時のトラブルを減らすコツ ●Chapter 5 様々なデータを会計ソフトにインポートする ・5-1 様々な一覧表からデータをインポートする仕組みを作る ・5-2 出納帳データをインポートする ・5-3 仕訳パターンを工夫して業務効率を上げる ・5-4 出納帳形式のインポートシートを工夫する ・5-5 売上明細からインポートデータを作成する ・5-6 売上日計表から支払方法別のインポートデータを作成する ●Chapter 6 会計ソフトからデータをエクスポートして活用する ・6-1 会計ソフトのデータをエクスポートする ・6-2 売上の内訳分析を行う ・6-3 摘要欄の内容別に売上高を分析をする ・6-4 売上高の前期比較をする ・6-5 経費の内訳分析を行う ・6-6 見やすい月次推移表を作成する①~会計ソフトのデータを貼り付ける ・6-7 見やすい月次推移表を作成する②~必要な行・列だけを転記する ・6-8 見やすい月次推移表を作成する③~集計区分を入力する ・6-9 月次推移表に便利な機能を付ける ●Chapter 7 ピボットテーブルでデータを集計する ・7-1 SUMIFS関数の代わりにピボットテーブルを使う ・7-2 ピボットテーブルの基本操作 ・7-3 ピボットテーブルに表示する項目の並び順を整える ・7-4 ピボットテーブルで売上高を月別・年度別に集計をする ■著者プロフィール 羽毛田睦土(はけたまこと):公認会計士・税理士。東京大学理学部数学科を卒業後、デロイト トーマツ コンサルティング株式会社(現アビームコンサルティング株式会社)、監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)勤務を経て独立し、会計事務所を設立。データベーススペシャリスト・ネットワークスペシャリスト資格を保有する異色の公認会計士。ブログやX、セミナーで、日常業務を楽にするためのエクセルの使い方を発信している。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 GPT-4に匹敵、もしくは超える性能を持つ4つの次世代AIモデルをピックアップ。Claud、Command-R、Gemini、LalmaをPythonとJavascrip(Node js)で、プログラミングするための基礎知識を解説! 本書まえがきより 「AI の進化についていけない……」 内心、そう思っている人は多いんじゃないでしょうか。 次々とリリースされる新しいLLM、AI チャット、その他諸々のAI 関連のサービス。「AI の機能を活用してアプリやサービスを作成したい」と考えていても、このスピードについていけない。何を、どれを使えばいいのかわからない。 そんな人のために、本書は現時点で「次世代AIモデル」と断言できる4つのLLMをピックアップし、それらをプログラミングするための基礎知識を身につけていきます。 現在、OpenAI 以外のもので「これは押さえておくべき」と言えるLLMは4つだけです。 ◦ Anthropic/Claude ◦ Cohere/Command-R ◦ Google/Gemini ◦ Meta/Llama これらの最新版さえ押さえておけば、当面の間、AIの最先端に居続けることができるでしょう。 この4つのモデルはOpenAI のGPT-4 に匹敵するか、これを超える性能を持つと評価されているものです。 今の時代に「最新のAI を活用したい」と思うなら、これらの中からモデルを選定し、使い方をマスターするのが一番です。 これらはいずれも非常に高い性能を持っていますが、その働きや使い方は微妙に違います。本書でこれらのモデルの性格を理解し、自分にとってどのモデルを使うのが最適か判断して下さい。 Chapter 1 次世代AIモデルを理解する 1.1. 大規模言語モデルの進化と現状 Chapter 2 Claude APIを利用する 2.1. Claude API利用の準備 2.2. PythonでAPIを利用する 2.3. JavaScriptでAPIを利用する 2.4. HTTPリクエストによるアクセス Chapter 3 Command-R APIを利用する 3.1. Command-R API利用の準備 3.2. PythonでAPIを利用する 3.3. JavaScriptでAPIを利用する 3.4. HTTPリクエストによるアクセス Chapter 4 Llamaを利用する 4.1. クラウドAPIからLlamaを利用(Groq) 4.2. PythonでLlamaを利用(Groq) 4.3. JavaScriptでLlamaを利用(Groq) 4.4. ローカル環境でLlamaを利用(Ollama) 4.5. HTTPリクエストで利用(Ollama) Chapter 5 Geminiを利用する 5.1. Google AI Studioの利用 5.2. PythonからGeminiを利用する 5.3. JavaScriptからGeminiを利用する 5.4. HTTPリクエストでGeminiを利用する
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブルース系電気工作読本 ネーム:本邦初のフルチューブギターアンプ自作本『真空管ギターアンプの工作・原理・設計』の続編。 前作ではFender Champの製作を通して真空管ギターアンプの原理や理論を懇切丁寧に解説したのに対し、本書は真空管ギターアンプ5点とエフェクター1点の製作、さらには実際にギターアンプを扱ったり、作ったり、調整したりする際に役立つ、ひとレベル上の実践的知識を身につけることができます。さらにFender Blues Juniorの改造についても解説。 本書の内容 ■はじめに ■製作編 製作編まえがき 1-1. ミニチャンプ 1-2. 6AQ5-6AQ5可搬型ミニアンプ 1-3. 0.2W集合住宅用ギターアンプ 1-4. リバーブマシン 1-5. 1950年代ブルースアンプ 1-6. ファズ・フェイス ■解説編 ◾️解説編まえがき 2-1. バイアス調整 2-2. パワーアッテネータ 2-3. 真空管の挿し替え 2-4. Soldano型ハイゲインアンプの解析 2-5. 小信号増幅とノイズ 2-6. トーンコントロール 2-7. オカルトについて 2-8. LTspiceでシミュレーション 2-9. アンプの測定 ■改造修理編 改造修理編まえがき 3-1. ブルース・ジュニア改造 3-2. ヴィンテージギターアンプの修理 3-3. ノイズを減らす
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※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadで「顔」を描くためのテクニックを学ぶ Procreateは、一般のユーザーからプロのイラストレーター、漫画家と、幅広く愛用されているiPad用のイラスト制作アプリです。本書はProcreateを用いて、魅力あふれるポートレート(肖像画)を描く方法を学ぶための、ビギナーを対象とした入門書です。 まず最初に、Procreateの基本的な使い方を覚えましょう。次に人体構造を学びます。肖像画を描く人は、最低限、人間の頭部の基礎的な解剖学的知識を持っていたほうがいいでしょう。目・鼻・口・耳の構造を説明し、あわせて簡略化の描き方を紹介します。 参考写真のセットが済んだら、デッサンの方法とペインティングのコツを解説します。着彩は大きく2つの工程に分かれています。前半ではグレースケールで明度の情報だけを描き込み、後半でその明度に沿って色をのせていきます。 ステップバイステップのチュートリアルにより、Procreateで「顔」を描くなら絶対に知っておくべき便利なテクニックが、この一冊で身につきます。 〈こんな人におすすめ〉 ・Procreate初心者 ・はじめて人物の顔を描く人 ・厚塗りをしたい人
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Clickの基本的な使い方から、実際の開発例まで幅広く解説した入門書!! 純国産のノーコードサービス! Clickは純国産のノーコードサービス。開発からサポートまで全て日本語でできたら――そんな思いを実現したのが、Nocode Japanが提供する「Click」です。 無料から有料まで複数のプラン! Clickの大きな特徴として、「無料プランがある」という点が挙げられます。Clickは「誰でもサインインすれば無料で開始できる純国産ノーコードサービス」。もちろん無料ですべて使えるというわけではなく、機能はある程度制限されており、完全に使えるようにするには有料プランにする必要があります。けれど、とりあえず基本的なアプリを作って利用するだけなら無料プランで十分です。実際にタダで使ってみて、本格的に導入しようと思ったら有料プランに。制約はあっても「タダで誰でもすぐにスタートできる」という利点は非常に大きいでしょう。Clickではいくつかの有料プランを用意しており、データ数がそれほど多くなければ月当たり1500円程度から始められます。 基本はWebアプリ! Clickで作成できるのはWebアプリです。作成するとアプリにURLが割り当てられ、そこにアクセスして使えるようになります。また、QRコードでスマートフォンからアクセスすることもできます。もちろん、ネイティブなアプリが作れないわけではありません。有料プランではネイティブアプリの開発もサポートしています。 プログラミングの知識は不要! ノーコードは、基本的にプログラミングをしません。したがって、プログラミング関係の知識は一切不要です。 ただし、まったく何の知識も不要というわけではありません。初歩的なデータベースの知識(Excelなどでデータを管理できる程度)は必要です。 また、外部のAPI と連携するようになると、やはり多少のプログラミングの知識が必要となることはあります。 「アプリ開発の基本部分については、プログラミングの知識は不要」ということです。 起業家サポート有り! Nocode Japanでは、起業家に向けて事業の進捗に合わせたテクニカルサポートを行っています。新しい事業を始めたいけど自分でアプリ開発できるかわからない、という人でもサポートを受けてアプリ公開まで進めていくことができます。実際に、サポートにより起業に成功した事例も出てきています。 企業も、起業も! 既存の企業にとってはDXが叫ばれる昨今、多くの日常的な業務をアプリ化しどこからでもアクセスできるようにしたい、と思っているところは多いはずです。以前ならば細々とした業務まですべて外注でアプリ開発しようものなら莫大な費用が発生していたでしょう。しかしClickを導入すれば、自力で業務をアプリ化できます。また、「こういう事業を始めたい」というアイデアだけはあっても開発の技術はない、と悩んでいる人にとって、Clickのようなノーコード開発サービスの登場はまさに天啓といってもいいでしょう。「プログラミングなどまるでわからない」という人でも、Clickならばアプリの開発は十分可能です。 どんなものが作れる? Clickはノーコードですから、あまり複雑な処理を必要とするものは作れません。では、どういう物が作れるのか。端的に表すなら基本的に「データを操作するアプリ」です。Clickにはデータを管理するデータベース機能があり、そこにアクセスしてデータを操作するための機能が一通り用意されています。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめての人でも大丈夫! 一歩進んだムービー作成に挑戦してみましょう。 モーショングラフィックスの基本から各種エフェクトまで、サンプルを使ってステップ単位でマスターできます。 たいへん好評いただいた前作の約6年ぶりの改訂版です。 アドビの最新版アフターエフェクツによる魅力的なモーショングラフィックスやビジュアルエフェクトを豊富な作例で解説。 本誌で紹介する動画はすべて一新していますので、前回本をお持ちの読者も新たな発見に出会うことができます。 YouTubeやSNSへの投稿など、目を引く映像の作成に最適の一冊です!
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13013-8)も合わせてご覧ください。 毎日の日常業務で意外と多くの時間を取られているのが,メールの送受信と整理の仕事です。個人でのメールのやり取りはもちろんのこと,業務内容によっては1日に数百件,数千件のメールに対応しなければならない場面も少なくありません。本書は,こうしたビジネスメールにまつわる煩雑な仕事を,分類,検索フォルダー,自動仕分け,条件付き書式,クイックパーツ(定型句),クイック操作といったOutlookの機能を活用することで効率化。また,Outlook VBAを用いることで自動化するための方法を解説します。ITコンサルタントである著者がこれまでの経験と実績に基づいて編み出した,メール業務効率化の集大成がここにあります。Outlook VBAによるサンプルプログラムをダウンロード提供。これ1冊で,個人の,また部署や企業全体のメール業務を圧縮することができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この商品は固定レイアウト作成されており、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能はご利用いただけません。 サーバーレス開発のデファクトスタンダード!AWSAmplifyでフロント=バックを一元開発!! 時代は「バックエンドで全てを処理する」から「バックエンドをAPI化しフロントエンドで処理する」というサーバーレスへ移行しつつある。 そのデファクトスタンダードとなりつつあるのが「AWSAmplify」だ。 データベースやアカウント管理などのバックエンドを管理するツール「AWSAmplifyAtudio」により高度な知識がなくともバックエンドを効率よく開発管理できる。 AWSAmplify+AWSAmplifyStudioでクラウドベースアプリケーション開発を実現しよう! 「本書まえがきより抜粋」 クラウド開発環境の本命「AWSAmplify」 AWSAmplifyは「バックエンドはAWSのサービスで実装」「フロントエンドはReactなどを使い、専用ライブラリでバックエンドと連携」という形でフロント=バックをきれいに一元管理します。また、バックエンドの開発のために「AmplifyStudio」という専用のWebベースアプリケーションが提供され、これによりサインインの管理、データベースやS3のファイルアクセス、Lambdaを使った関数の呼び出しなどをビジュアルに管理できるようにします。 ただし、これらを使いこなしてフロント=バックを一括で開発するためには、さまざまな技術を身につける必要があります。 AmplifyStudioの使い方はもちろん、AWSの主なサービスの使い方、フロントエンドのUI設計に用いるFigmaによるデザイン、さらにはフロントエンドのReactの技術も必要となるでしょう。これらを1つ1つ学んでいこうとしたら、すべてを理解するのはいつになるかわかりません。そこで、「AWSAmplifyによる開発に必要な技術を一冊で全て学ぶ」というコンセプトのもとに執筆したのが本書です。本書は、「とりあえずJavaScriptベースのプログラミングはなんとかわかる」という人を対象に、AWSAmplifyでアプリケーション開発を行うために必要となる技術全般をまとめて説明します。本書を読めば、AWSAmplifyで簡単なWebアプリケーションぐらいすぐに作れるようになるでしょう。 「すべてをクラウドに」――AWSAmplifyを使えば、それも実現不可能ではありません。本書でAmplifyを体験してみてくだ’さい。クラウドのイメージがひょっとしたら大きく変わるかもしれませんよ。 2022年7月掌田津耶乃
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『メタバースに没入する準備はできているか?』 無料&高性能アプリでオリジナルの3Dアバターを作成して、VTuberキャストや3Dチャットのバーチャル空間にデビューしよう! モデリングからテクスチャ&マテリアルの設定、リギングやデータの書き出しまで統合3DCGアプリ『Blender』で作成できます。 主要メタバースのサービスでも採用され、国際標準として利用されているVRM形式に対応。サンプルファイルも満載の一冊です!
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確実に伝わり, 確実に美しい。 すべてのビジネスパーソンに読んでもらいたいNo.1の教本 ◆仕事で必要になる資料作成において,多くの人がPowerPointを使っています。自分が作る資料に情報を正確に,魅力的に伝えるためのデザインが重要であると頭ではわかっているにもかかわらず,センスがないからとか,はたまたPowerPointでは美しい資料は作れないからなどと,諦めてしまっていませんか? ◆本書はこうした思い込みを解消しつつ,資料作成における2つの難関である「デザイン」と「PowerPointスキル」を同時に学習し,その本質的な知識を身につけることができる決定版です。 ◆外資系IT企業で資料作成に携わり,専門部署を立ち上げるまでに至った著者の資料作成ノウハウを1冊に凝縮。単なるPowerPointの機能説明ではなく,伝えたい情報を相手に確実に理解してもらうための資料デザインテクニックを全公開します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「スクール標準教科書」は初心者でもつまずかないように“とにかくやさしく”、そして“本当に必要なことだけ”を、大きな文字と画面を使用してカラー誌面でわかりやすく解説した学習書です。Webサイトでダウンロード提供している実習用データを操作しながら学習するため、プレゼンテーションの作成手順とPowerPointの操作手順の理解度もアップします。また、一つのCHAPTERで学んだことを確認するための「章末練習問題」と、一冊全体の内容を振り返ることができる「総合練習問題」によって学習の振り返りと記憶の定着ができるため、セミナーや講習などの集合学習のテキストとしてはもちろん、個人での学習や自習書としても利用できます。 PowerPoint 2019を利用してプレゼンテーションを作るために最低必要な基本的な機能を解説しています。主な内容は、PowerPointの起動・終了と基本的な操作、スライドへの文字や箇条書きの入力・編集・書式設定、表・グラフ・画像・図形の利用方法、テーマ・アニメーション・スライド効果の活用、スライドショーを利用したプレゼンテーションの実施方法などです。
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Synthesizer V(シンセサイザーV)は人工的に歌声を合成するソフトウェアです。 コンピュータに音符と歌詞を入力することで、実際にレコーディングをしなくても、DTM(デスクトップミュージック)で簡単にボーカルを作ることができます。 本書では、この新世代の歌声合成ソフトSynthesizerVの使い方を解説します。 ●Chapter>01 Synthesizer Vとは VOCALOIDとは異なる新世代の歌声合成ソフト Synthesizer Vとは ●Chapter>02 無料のSynthesizer V Studio Basicを体験してみよう 無料版で試すSynthesizer V フリーのSynthesizer V StudioBasicを入手する ライト版の歌声データベースの入手とインストール 歌声データベースを無料で入手する インストールいらずで試せるWeb Synthesizer V Web Synthesizer Vを試してみる ●Chapter>03 Synthesizer V Studio Proをインストールしよう Windows環境でのインストールの手順 Synthesizer V Studio Proのインストール Windows編 Macintosh環境でのインストールの手順 Synthesizer V Studio Proのインストール Mac編 歌声データベースのインストール ライセンスとアップデート Windows環境でのセッティング Synthesizer V Studio Proで基本設定 Windows編 Macintosh環境でのセッティング Synthesizer V Studio Proで基本設定 Mac編 Synthesizer V Studio Proに用意されている各種ウィンドウ Synthesizer V Studio ProのUIについて ニューラルネットワークチューナーで最適化を実現 自動で最適な環境を構築する ●Chapter>04 Synthesizer V Studio Proの歌わせ方 基礎編 歌声を入力するにあたっての準備 歌声データベース、テンポや拍子を指定する メロディーを入力する基本的な方法 ノートの打ち込みについて 歌詞を入力する基本的な方法 ピアノロール上での歌詞の入力 歌詞の流し込みについて 歌詞の一括入力の仕方 入力したメロディーを流用したり、ハーモニーを作る方法 グループとトラックを使いこなす オーディオトラックを読み込む 作ったオケをSynthesizer V Studio Proに読み込む方法 ●Chapter>05 Synthesizer V Studio Proの歌わせ方 応用編 デフォルトの歌声パラメーターの編集 歌声の設定を変えて違った声にする パラメーターパネルを使った調声 リアルタイムで歌い方を変える方法 ピアノロールでのピッチ調整 細かくピッチを変更する方法 ノートプロパティの調整 ノートプロパティを使って、細かくノートを調整する 機能性歌詞と音素 より高度な歌詞の編集 レンダリングパネルの使い方 WAVファイルへのプロジェクトの書き出し Synthesizer V Studio Proのショートカットカスタマイズ ショートカットを活用する ●Chapter>06 Synthesizer V Studio Proの歌わせ方 発展編 デフォルトの歌声パラメーターの編集 歌声の設定を変えて違った声にする パラメーターパネルを使った調声 リアルタイムで歌い方を変える方法 ピアノロールでのピッチ調整 細かくピッチを変更する方法 ノートプロパティの調整 ノートプロパティを使って、細かくノートを調整する 機能性歌詞と音素 より高度な歌詞の編集 レンダリングパネルの使い方 WAVファイルへのプロジェクトの書き出し Synthesizer V Studio Proのショートカットカスタマイズ ショートカットを活用する ●Chapter>06 Synthesizer V Studio Proの歌わせ方 発展編 MIDIデータの読み込み MIDIを読み込ませて入力を効率化 VOCALOIDのデータを活用する方法 VOCALOIDデータを読み込む 単語や発音を保存して、自分だけの辞書を作る 辞書登録を活用する スクリプトを使ってSynthesizer V Studio Proをさらに活用する方法 スクリプト機能を使ってみる ●Chapter>07 Synthesizer VをDAWと連携させる Synthesizer V Studio Proをスタンドアロンで使う Synthesizer V Studio ProとDAWの連携 DAW上でSynthesizer V Studio Proを動かす VSTiプラグインとしての使い方 Cubase編 DAW上でSynthesizer V Studio Proを動かす VSTiプラグインとしての使い方 Studio One編 DAW上でSynthesizer V Studio Proを動かす AudioUnitsプラグインとしての使い方 Logic Pro編 歌声にEQやコンプ、リバーブをかける エフェクトを活用する 歌とオケのバランスを調整する ミックスダウンを行う 最終的な音をブラッシュアップする マスタリングで完成させる ●Chapter>08 開発者 Kanru Huaさんインタビュー このAI歌声合成ソフトは中国の天才青年によって生み出された! Synthesizer Vの開発者、Kanru Huaさんインタビュー
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は“知りたい操作がすばやく探せるビジュアルリファレンス”というコンセプトのもとに、Project 2019の基本機能を体系的にまとめあげ、設定・操作手順を豊富な画面でわかりやすく解説します。また、Project Onlineデスクトップクライアント、および新たに登場したProject for the Webにも対応し、アジャイルプロジェクトの管理における活用のコツも盛り込みました。
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映像のクオリティを決めるのは音! プロのサウンドエンジニアが教える、BGM、SE(効果音)の作り方、音声・ナレーションの撮り方と演出法。 映像・動画は、大きく分けると視覚で伝える動画像(以下、画)と聴覚で伝える音響(以下、音)で構成されます。前者は比較的多くのマニュアルやティップスといった制作ナレッジが存在し、個人でも高い品質を達成するコンテンツが見受けられますが、音については画のそれと比べるとまだまだ学ぶ場や磨く術が少ないのが現状です。そのため音に対する制作意識自体も低くなり、これが映像・動画コンテンツの総合力を低下させているケースが少なくありません。 本書では、映像・動画制作を行っていて、音への苦手意識をお持ちの方、さらに音の品質向上を目指したいと思っている方をはじめとし、これから映像・動画制作に携わる方、そして音楽業界を目指す方にも理解いただけるように、これだけは外せないという音の基礎知識を中心にまとめています。 音の特性や仕組みの理解を促し、BGMや効果音の作り方、ナレーションのレコーディング方法、音の補正と編集のテクニック、エフェクト~ミックス~MAまで、聴きやすく効果的な音響をデザインするノウハウを与えます。作品に臨場感を持たせ、多くの人に見てもらいたいコンテンツを一定以上の優れたレベルに導きます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では「見積書作成システム」という実用的なサンプルを題材に、Excel VBAの基本を学習します。 Excel VBAの使い方から始め、売り上げデータのテキストファイルを読み込み、売り上げ合計額の自動計算や、データの並べ替え、検索、売り上げグラフの作成などをExcel VBAで行う方法を説明します。 手順どおりに操作しながら読み進むことで、基礎から確実に理解できるように構成されています。 また、自分で記述したコードと比べることで理解を深められるよう、作成途中のサンプルファイルをダウンロードでご提供しています。 Excel VBAを学ぶことで、日々の業務を大幅に効率化できるようになります。本書がそのよき道しるべとなれば幸いです。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 本書は、デジタル写真を扱う多くのユーザーに支持されている、総合的な写真管理・現像・活用ソフトである「Adobe Photoshop Lightroom Classic CC」および クラウド環境でスマートフォン、タブレットのアプリからアクセス可能な「Adobe Photoshop Lightroom CC」を使い、写真の読み込みから現像、 活用するまでを詳しく解説しています。 初心者からハイアマチュアまで、多くのユーザーに対応したリファレンスブックとなっています。 LightroomはAdobe CreativeCloudの写真現像アプリケーションとして位置付けられていますが、 現行バージョンでは、デスクトップ環境に特化した「Lightroom Classic CC」と、モバイルやWeb環境にも対応している「Lightroom CC」とに分かれ、 特に後者の「Lightroom CC」は操作の仕方も大きく変わり、まったく新しいアプリケーションへの進化しました。 旧バージョンのLightroomは「Lightroom Classic CC」に進化し、従来からの操作の仕方も踏襲されています。 昨今では高機能なデジタルカメラだけでなく、iPhoneや一部のAndroidスマートフォンでもRaw現像がごく当たりまえに行われ、以前にも増して写真の量は、膨大な量に増えています。 Lightroom Classic CCは、このような膨大な写真を効率良く整理、管理し、また写真をアルバムブックのようにレイアウトしてプリントしたり、 デザインされた本格的なスライドショーやWebフォトギャラリーを作って公開できます。世界各地で撮影した写真も、GPS情報により実際にマップ上で写真を見ながら楽しく管理することができますので、 スマートフォンで撮影した画像でも、いつどこで撮影したのかなどを簡単に整理できるのです。 もちろん、Lightroomの要である「現像」機能では、段階フィルターや円形フィルターなどのマスクを、 色や明るさなどから自動的に細かな部分まで抽出できるなど、非常に高度な写真の現像作業を支えるツールが追加されています。 本書ではこのような豊富なLightroomの機能を網羅し、練習素材を使いながら、写真補正や編集の基礎から仕上げまでを学習し、 活用するところまでをわかりやすく手順を追って解説をしています。 本書を参考に、写真の魅力を引き出し、素早く納得のいく仕上がりに導くことができるよう、最良の手引き書となれば幸いです。 (まえがきより)
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ビジネス・実用3.51巻2,970円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webデザインの「時間短縮」に特化したPhotoshop本!修正しやすいボタンの作成、バナーの一括生成、効率的なスライスなど、現場で使える80本超のテクニックを収録。Photoshop CC対応。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動画編集ソフト「Adobe Premiere」の入門書。 「動画編集は初めて」という初心者の方でも安心して学べるように Premiereの各ツールやパネルの基本機能から 動画編集作業の流れ、そしてワンランク上のテクニックまでを わかりやすく丁寧に解説しています。 ■サンプルプロジェクトを使って作りながら学ぶ 本書の紙面解説と連動したサンプルプロジェクトを用意しています。 データを使って手を動かしながら学び、上達していくことができます。 ■完成動画の視聴ができる MP4形式の完成動画(サンプルムービー)も用意しています。 どのような動画を作成するのかを あらかじめ確認してから操作を学ぶことができます 。 ■最新のAI機能を紹介 Premiereには簡単かつスピーディーに ハイクオリティな動画を作成できるAI機能も備わっています。 便利な自動文字起こしや、強力エフェクト「Film Impact」などの 使い方も解説しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【案件管理はExcelに任せましょう!】 日々進化するExcelの機能をリスキリングしよう! 本書では、チュートリアル形式で役立つExcelの各種機能の使い方を解説しながら、案件管理のシステム作り上げます。テーブル機能に、関数、スピル、書式設定、マクロ、VBAまで挑戦します。各機能の特長を理解して、業務の自動化・効率化を素早く図りましょう! ■こんな方におすすめ - データの処理・管理を手軽に行いたい人 - Excelの機能の使いどころを知りたい人 ■目次 ●第1章 Excelの機能と業務内容を理解する 1.1 Excelの役割を理解する 1.2 ツールを作るときに使うExcelの便利機能 1.3 本書で作る業務ツール ●第2章 テーブルの設定 2.1 テーブルとは 2.2 テーブルを扱ううえでの注意点 2.3 テーブルの設定方法 2.4 テーブルの設定を変更する 2.5 テーブルの設定の解除 2.6 一覧表にテーブルを設定する 2.7 各テーブルの設定 ●第3章 計算式の知識 3.1 計算式の基本 3.2 関数 3.3 計算式のコピーと参照方式 3.4 他のセルの値をそのまま出す 3.5 テーブルを参照する計算式 3.6 計算式や関数の入力 3.7 関数のネスト 3.8 業務ツールで使う便利な関数 3.9 スピル 3.10 名前機能 ●第4章 計算式の作成 4.1 案件入力画面の設定 4.2 《見積一覧》シートの作成 4.3 見積書フォーマットの作成 4.4 納品書と請求書フォーマットの作成 4.5 処理一覧の作成 4.6 商品名の一覧範囲の名前設定 4.7 《案件一覧》シートの作成 4.8 月次請求書の計算式の作成 4.9 《メイン画面》シートの作成 ●第5章 仕組み作りを支えるExcelの機能 5.1 ユーザー定義の表示形式 5.2 条件付き書式 5.3 入力規則 5.4 リンクの設定 ●第6章 マクロの記録 6.1 マクロを保存する 6.2 案件を入力するマクロを記録する ●第7章 VBAの基本 7.1 VBEの使い方 7.2 VBAの基本構文 ●第8章 VBAを操作する 8.1 VBAのサブルーチンの作成 8.2 見積書を追加・更新する 8.3 納品書・請求書を発行する 8.4 見積書を発行して登録する 8.5 指定月の請求書を一度に作成する 8.6 状況に合わせて表示するデータをフィルターする 8.7 メイン画面をクリックして各処理のVBAを動かす ●第9章 より便利に仕上げる 9.1 常に項目名を表示する 9.2 表示する必要のないセルを非表示にする 9.3 今日の日付を設定する 9.4 不必要な入力をさせないようにする 9.5 ファイルを開いたら必ずメイン画面を表示させる 9.6 最終チェック ■著者プロフィール 佐藤嘉浩:Excelインストラクター。Excel使用歴30年、MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)全科目取得。Microsoft Officeのプロフェッショナルであり、実践的な業務効率化のテクニックを伝授する。通称『Officeの魔法使い』。雑誌やブログメディアにも積極的に記事を執筆し、パソコンの活用方法から電子回路についての専門知識まで幅広く情報を提供している。一人一人が目の前のパソコンを上手に使って価値を見出せる情報発信をしている。
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【ノンプログラマーでもできるPower Appsビジネスアプリ開発】 「Power Apps」はMicrosoftが提供するローコード開発ツール。PowerPointのスライドを描くような感覚でボタンや入力フォームなどのパーツをドラッグ&ドロップで画面に並べ、Excelのように関数を入力して動作を指定するだけで、ビジネスアプリを開発できます。本書はそんなPower Appsの入門書です。プログラミングの知識がない人でも、現場ですぐに利用できる実践的な内容を3部構成でまとめています。 ■目次 ■Part 1 基本編 ●Chapter 1 Power Apps入門 1-1 Power Appsでできること 1-2 Power Appsのアプリ開発で利用できるサービス ●Chapter 2 アプリ開発環境の準備 2-1 Power Apps のアプリ開発の始め方 2-2 サインアップが必要なサービス 2-3 Microsoft 365開発者プログラムのサインアップ 2-4 二段階認証の使用を無効化する 2-5 Power Apps開発者プランのサインアップ 2-6 Dataverseのセットアップを確認する ●Chapter 3 アプリ開発の基本 3-1 アプリ開発の基本的な流れ 3-2 データモデリング 3-3 Dataverse入門 ●Chapter 4 キャンバスアプリ開発の流れ 4-1 キャンバスアプリの作成方法 4-2 データからキャンバスアプリを開発する 4-3 キャンバスアプリの画面とコントロールを設定する 4-4 キャンバスアプリのデータソースを管理する 4-5 キャンバスアプリを公開、共有する ●Chapter 5 モデル駆動型アプリ開発の流れ 5-1 モデル駆動型アプリの作成方法 5-2 データからモデル駆動型アプリを開発する 5-3 モデル駆動型アプリの画面とコンポーネントを設定する 5-4 モデル駆動型アプリのデータソースを管理する ■Part 2 リファレンス編 ●Chapter 6 画面遷移 6-1 画面の命名について 6-2 画面遷移のための関数について 6-3 アプリを準備する 6-4 コントロールに遷移のアクションを加える ●Chapter 7 日付・時刻操作 7-1 アプリ開発における「日付と時刻」 7-2 現在の日付や時刻を取得する 7-3 任意の日付をDate(日付)型で取得する 7-4 日付からNumber(数値)型を取得する 7-5 過去や未来の日付を取得する ●Chapter 8 集計 8-1 Excelのようにデータを集計する 8-2 合計値と平均値を取得する 8-3 最大値と最小値を取得する 8-4 テーブルのレコード数を取得する ●Chapter 9 変数 9-1 変数とは 9-2 変数の値をテキストラベルに表示する 9-3 変数の値を変更する 9-4 変数の値を別画面から読み取る ●Chapter 10 データを扱う 10-1 アプリでデータを扱うには 10-2 ギャラリーを使ってテーブルのデータを表示する 10-3 検索機能を作成する 10-4 レコードの追加や修正をする 10-5 ギャラリーで選択したレコードを編集する ●Chapter 11 条件分岐 11-1 アプリ開発における「条件」 11-2 条件分岐とは 11-3 比較演算子 11-4 複数の条件を指定する方法 ●Chapter 12 通知 12-1 アプリ開発における「通知」 12-2 通知バーのしくみ 12-3 通知バーを表示する ■Part 3 ハンズオン編 ●Chapter 13 スマートフォンで使うレポートアプリ 13-1 サンプルデータの準備 13-2 アプリの仕様 13-3 画面を作成する 13-4 画面同士をつなぐ 13-5 画面を修正する 13-6 アプリを公開する ●Chapter 14 パソコンで使うダッシュボードアプリ 14-1 アプリの仕様 14-2 モデル駆動型アプリを作成する 14-3 画面とコンポーネントを設定する 14-4 Excel Onlineでデータを編集する 14-5 ページを作成する 14-6 フォームを拡張する 14-7 データ分析をサポートするグラフを作成する 14-8 ダッシュボードを作成してモデル駆動型アプリに組み込む
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、若手エンジニアや、バックエンドの技術にあまり詳しくない人に向けて書かれたDockerの入門書です。イラストやハンズオンを多めに入れて、Linuxの知識や、サーバの構築経験がなくても、理解しやすいように努めています。 本書はDockerをまったく知らない初心者から読める内容ですが、「とりあえずコマンドが打てるようになる」ことを目的にした本ではありません。Dockerがそもそもどんな仕組みで動いているのか、コマンドでは何を命令しているのか、オプションや引数は何を意味しているのかをきちんと理解できるように、イラストを多用して説明しています。 Dockerをひととおり動かして、止めて、廃棄するまでの流れを身に付けた上で、複数のコンテナ同士で通信をしたり、データをコンテナの外部に保存したりといった、現場で必要となるスキルを学んでいきます。 また、サーバーエンジニアであれば知っておきたいDocker ComposeやKubernetesについても、初歩から説明をし、ひととおり動かすまでの流れをハンズオンを交えて解説しています。 Dockerと長く付き合っていくための基礎力を身に付け、さらに現場の状況に応じて応用的な使い方もしていきたい方に、ぴったりの1冊です。 ・対応OS:Windows 10 Pro/Home(WSL2適用)、macOS X、Linux ・Docker Desktop 3対応 ・基本的な解説はDocker Desktop for Windowsで行いますが、Appendixにて他の環境へのインストールについても説明を入れています。 ・Appendixでは、Macでのインストール、Linuxでのインストール、VirtualBoxのインストール、AWSでの環境準備のほか、nanoエディタの使い方、Docker Desktopコンソール画面の使い方、Dockerのコマンド一覧などを掲載しています。 <章立て> Chapter1 Dockerとは何だろう Chapter2 Dockerが動く仕組み Chapter3 Dockerを使ってみよう Chapter4 Dockerにコンテナを入れて動かしてみよう Chapter5 Dockerに複数のコンテナを入れて動かしてみよう Chapter6 応用的なコンテナの使い方を身に付けよう Chapter7 Docker Composeについて学ぼう Chapter8 Kubernetesについて学ぼう Appendix ・[Windows向け]インストール補助情報 ・[Mac向け]Desktop版Dockerインストール ・[Linux向け]Dockerのインストール ・VirtualBoxでポートフォワードの設定をする ・[Linux向け]nanoエディタの使い方 ・[Linux向け]Kubernetesのインストール ・デスクトップ版コンソール画面の使い方 ・Dockerのコマンド
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は「イラレをある程度使える人」向けの After Effects入門書です。 イラレやフォトショは使えるけど、動画はまだ手を出していない。 そんな方にぜひ読んでいただきたい1冊です。 実は、イラレやフォトショの基礎知識はAfter EffectsやPremiere Proなどを使った動画制作にもすごく役立ちます。 イラレユーザーやフォトショユーザーはまったくのゼロから動画制作を学ぶ人より、かなり大きなアドバンテージがあると言えるでしょう。 しかし「動画」と「静止画」では異なることもたくさんあります。 大きな違いは「動き」と「時間」です。 「動き」と「時間」は静止画にはない、映像表現特有のものなので、最初は戸惑うかもしれませんが 基本を理解すると表現の幅はどんどん広がっていきます。 この本は静止画と動画の考え方の違いやイラレとの違い、あるいは共通することなど、イラレユーザーが疑問に感じそうなところを特に丁寧に解説しています。 イラレで作ったロゴをスライドインさせたり、フェードイン・フェードアウトさせたり。 ユニコーンの羽根がパタパタと動くアニメーションをつけたり。 もし自分で作ったイラストやデザインを動かすことができたら、クリエイティブがもっと楽しくなること、間違いなしです。
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2Dアニメーションや3D-CGで作成した映像には当然のことながら空気が存在していません。 そこで、描画テクニックや霧や塵などを加えることで空気感のあるリアルな映像に仕上げます。 また、実写映像では、光の方向や角度を計算に入れたり、スモークを焚くことで映像内に奥行きを出します。 空気感や奥行きを出すことにより、その映像に深みが加わり、観る者の心に残る印象的なシーンになります。 このような空間演出は、現在ではレンダリングや撮影後におこなわれるのが普通です。そして、その作業で 用いられる代表的なソフトがAfter Effectsです。 本書は、After Effectsによる空間演出のテクニックを「概念」「基本操作」「作例」の三構成で丁寧に解説します。 また、たくさんの印象的なシーンを創りだしてる第一線で活躍するプロのクリエイターへのインタビューと 作品の分析も掲載しています。そこにはプロの空間演出に対する考え方やノウハウが詰まっており、これから 空間演出をおこなう読者にはとても参考になることでしょう。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 ■「作業の速い人は、どんなふうにクリスタを使っているのか?」 本書は、「時短」にフォーカスしたCLIP STUDIO PAINTの解説書です。 クリスタ使いの達人たちが、漫画制作の現場で役立つテクニックだけを厳選! 経験の中から学んだ「本当に使える時短テク」だけを紹介しています。 ■修羅場での完成度を上げ時間短縮する超効率化手法を大公開 本書の内容は、まったくの初心者には少し難しく感じる部分もあるかもしれませんが、 逆に「クリスタを使っているもののあまり機能を使いこなせていない」という人や、 「一通り使えているもののなんとなくで使っている」というような人、 「初心者向けの本はもう卒業した! 」という人…… もっとクリスタを極めたい人にとって、 かゆい所に手が届くような内容になっています。 ■本書の構成 Part1で、クリスタを使いこなすためには「ここはおさえておくべき」という基礎や設定を解説し、 Part2以降で、下描き、フキダシ、人物、背景、効果、仕上げのカテゴリ別に時短テクニックを紹介していきます。 その他にも、外部デバイスやサービスとの連携技や、著者の作業環境やおすすめ素材の紹介等、盛りだくさんの内容になりました。 Part 1 おさえておきたい基本事項 Part 2 下描きの時短テクニック Part 3 テキスト・コマ・フキダシの時短テクニック Part 4 人物線画とベタの時短テクニック Part 5 背景・線画の時短テクニック Part 6 効果(心理表現・フラッシュ・効果線)の時短テクニック Part 7 仕上げ(カラー彩色・固有色や柄トーン)の時短テクニック Part 8 その他の時短テクニック Part 9 特別付録(作業環境紹介・おすすめ素材)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 VBAを使えば、Excelと言えども、業務用のアプリとそん色がないオリジナルのアプリケーションを作成することができます。オリジナルのアプリケーションを作成するためには、VBAの文法以外に必ずマスターしないといけない機能、ユーザーフォームがあります。本書はユーザーフォームとユーザーフォーム上で利用するコントロールの使い方を詳細に説明し、その上で、高機能のアプリケーションを作成する方法を解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無料で配布されている人気のCADソフト「Jw_cad」は、個人使用から仕事と、幅広く実業務に使用されています。そんな「Jw_cad」の解説書がついに「今かん」シリーズに登場します! 本書では、Jw_cadの基本的な操作方法から、DIYで使える「家具図面」、マンションリフォームの「平面図」、「展開図」と、実践的な製図までを解説していきます。付属CD-ROMには紙面の操作手順で使ったファイルだけでなく、「Jw_cad」の最新版「8.10b」も収録していますので、購入後にすぐに紙面の解説を追体験できます。 Jw_cadをインストールして、収録したファイルを使い、紙面通りに操作をしていくだけで、Jw_cadの使い方や知識が身に付きます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3Dマイホームデザイナーは建築設計事務所や工務店を中心に広く普及している3次元設計ツールです。本書は、基本的な使い方から始まり、一般的な2階建て住宅のモデリングプロセスをたどりながら、ていねいに操作方法を解説しています。さらに、実践課題では、将来の高齢化を考慮した2階建て専用住宅、福祉住環境の課題を通しながら建築条件を理解し、自ら設計し、3Dモデリングして実務的なプレゼンテーションができるようになることを目指しています。すべての課題を終える頃には、3Dマイホームデザイナーの利用方法のみならず、住宅の設計についても理解できるようになるでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、AutoCADおよびAutoCAD LTの基本的な操作方法から「機械図面」「土木図面」「建築図面」といった実践的な図面作成まで解説します。基本から応用まで、これ1冊でマスターできます。 オートデスク認定インストラクタでもあり、CADの講演会を行い、専門学校の講師でもある著者による、初心者に向けた「AutoCAD」「AutoCAD LT」解説書の決定版です!なお、対応バージョンは「2020」です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映像編集には必須のAdobe Premiere Proの一番やさしい操作解説書です。1冊を通して1つの映像作品を作りながら,映像制作を行うための基礎となる知識,操作が身につきます。はじめてPremiere Proを操作する人でも迷わないように,いちから丁寧に解説。必要最低限の操作を身につけたい方,基本を身につけて次のステップに進むためのはじめの1冊として,お勧めします。
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★日常業務を、APIを使ったプログラミングで「本当に」自動化できる!★ 情報収集と競合分析、議事録の自動生成、セールスコピーの作成やデータ分析まで! DeNAでマーケターの悩みをChatGPT APIを使って解決してきた著者たちが贈る、 徹底的に現場目線で、「仕事が楽になる」にこだわった生成AI活用術! 【推薦の言葉】 ChatGPTのその先へ! ここまで充実した状態からスタートできる読者が羨ましすぎる。 ――深津貴之氏(株式会社THE GUILD 代表取締役) Q. APIをまったく知らなくても大丈夫? A. 大丈夫です! 自分のPCにコピペで業務自動化を試せます! Q. ビジネス職の方に、チャット以外の生成AI活用について聞かれて困っています。 A. この本に全部載ってます! Webアプリ化にも挑戦できます! Q. 生成AI活用の情報を色々と集めているけど、実際の業務では活用できません。 A. APIを使えば、ハイレベルな作業やまとまった処理を一括でこなせます! 生成AIによる業務自動化の一歩先に進んでみましょう! 【おもな内容】 1章 ChatGPT APIが切り開くAIの世界 2章 ChatGPT APIのセッティング 3章 情報収集と競合分析で調査を楽にしよう 4章 セールスコピーを考えてもらおう 5章 SQL文を生成してデータを抽出しよう 6章 複雑なデータを簡単に分析しよう 7章 会議音声から議事録を自動生成しよう 8章 AIをStreamlitでWebアプリにしよう
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽譜作成ソフトDorico(ドリコ)3.5は、これまでの楽譜作成ソフトとは一線を画した新たな発想で開発された次世代楽譜作成ソフト。本書は、そのユニークなソフトの基本的な操作方法を丁寧に説明し、またDoricoの初心者や乗り換えユーザーが悩むと思われる点なども重点的に解説した。開発元はCubaseで知られるSteinberg(スタインバーグ)社。印刷マニュアルがないので、マニュアル代わりの解説書としても活用できる。なお、本書はDoricoの全グレードで参考にしていただける内容だが、Dorico ElementsやDorico SEでは使えない機能もある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【一番わかりやすいInDesignの入門書です!】 DTPソフトで一番人気のInDesign の基本機能を中心に、初心者でもわかるよう大きな画面で丁寧に解説しています。本書を見ながら手順に従って操作するだけで、DTPの基本操作と実践を一通り学ぶことができます。また、今すぐ使えるかんたんデザイン書シリーズのフォーマットに合わせて、各章の冒頭に「この章で学ぶこと」を入れることと、基本操作を紹介した「基礎編」と実際の作例手順を紹介して「実践編」の2段階構成により学習しやすくなっています。 ■こんな方におすすめ InDesignを初めて使う人、DTPを始めてみたい人 ■目次 ●基礎編 Chapter 1 DTPの基礎知識 Chapter 2 InDesignの基本操作を身に付けよう Chapter 3 テキストの基本操作を身に付けよう Chapter 4 オブジェクトの基本操作を身に付けよう ●実践編 Chapter 5 ファッション誌を作成しよう Chapter 6 レシピブックを作成しよう Chapter 7 旅行情報誌を作成しよう Chapter 8 文芸書を作成しよう Chapter 9 入稿データを作成しよう Chapter 10 InDesignの便利な機能を知ろう ■著者プロフィール まきのゆみ:広島県出身。早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了。出版社・広告代理店で企画営業職として勤務後、フリーランスで広告プランナーとして活動しながら、大日本印刷関連会社でDTP業務にも携わる。現在は、Adobe製品を中心としたテクニカルライティング、コース開発、企業研修を行うほか、専門学校や大学等でも講師をしており、「デザイン・ITをわかりやすく便利で身近なものに」をモットーに、次世代に知識と経験を伝えるために精力的に活動中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●Jw_cad入門書のベストセラーを刷新 人気のJw_cad入門書の内容を一新。大きく見やすい画面表示はそのままに、全体を「基本編」「活用編」の2部構成とし、誌面デザインも一新しました。理解を助ける「使いこなしのヒント」や「キーワード」、一歩進んだ操作や知識が学べる「スキルアップ」など、ページ内の情報も大幅に増えています。 ●線の引き方から図面の作成・加筆まで自由自在 基本編では線の引き方、図形の配置といった作図の基礎から図面の見方、印刷方法などを丁寧に解説。「左右同時クリック」「右ダブルクリック」といったJw_cad独自の操作も無理なく身につきます。活用編では集合住宅の平面図などを作図しながら、業務に役立つテクニックを紹介。作業効率をアップしつつ、作図の精度を高めるコツがつかめます。 ●すぐに試せる特典つき! レッスンごとに練習用ファイルと操作後のファイルをダウンロード可能。操作が途中でわからなくなっても、結果を確認して次のレッスンに進めます。実際の操作手順がわかるYouTube動画も参照できます。また、豊富な図形サンプルもダウンロードできます。 <目次> 基本編 第1章 Jw_cadの基礎を学ぼう 第2章 長さや角度を指定して作図しよう 第3章 家具の平面図を作図しよう 第4章 文字や寸法を書き入れよう 第5章 レイヤを使いこなそう 活用編 第6章 図面枠を作るには 第7章 部屋の平面図を作るには 第8章 図面を流用するには 第9章 図面に加筆するには 第10章 効率よく作図するには
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめての方から企業での開発をめざすユーザーまでFileMaker Pro 19のわかりやすく詳しい解説書です 本書は、FileMaker 19プラットフォーム(FileMaker Pro 19、FileMaker Server 19、FileMaker Cloud 19、FileMaker Go)の入門者から中級ユーザーを主な対象にしています。図版を多用し、何をどのように行えば、どのような結果が出るのかということを、読者が直観的につかめるよう解説し、しくみ、機能、操作をわかりやすく、幅広く紹介しています。 企業内で自前でデータベースの開発を考えFileMaker環境を検討しているユーザーが、どのような機能を使うと目的とするデータ処理が可能になるかについてもわかる内容となっています。 FileMaker社からClaris社に社名が変わり、FileMaker Pro AdvancedもFileMaker Proと統一されました。そして、FileMaker Proの使い方も、デスクトップアプリとしての役割は薄れ、ネットワークを介したデータベースの利用が主となりつつあります。FileMaker CloudもVer.19では、AWSを使うことなく単体で機能するようになり、より導入しやすくなりました。 大規模データベースの構築にも堪えるFileMakerですが、その肝はリレーションシップの使い方にあります。本書では、よりシンプルな具体例でリレーションの組み方、ポータル操作をやさしく解説し、企業での開発の第一歩として役立てるはずです。 また、PCやモバイル端末のWebブラウザからFileMaker Proファイルを共有してデータ処理の行えるFileMaker WebDirectによるデータベース公開や、iPhone、iPadで無償で使えるFileMaker Goについてもセッティングから運用までを詳細に解説しました。 ここでFileMaker Proの特長や利点をあげておきましょう。 FileMaker Proでは、ユーザー自身によるデータベースの作成・改良、レイアウト変更、データのブラウズなどが自由自在に行なえます。検索、ソートなども簡単に行うことができ、求めているデータを素早く探し出したり並べ替えて表示することができます。さらにリレーション、スクリプト、関数を使いこなすと、より高度なデータベースの構築も行なうことができます。 Ver.19のリリースでは、FileMaker Cloudを導入している場合、カスタムAppを直接Cloudに保存できます。また、JavaScript を使用して、独自のコントロールの作成などの操作をWeb ビューア内で実行できます。FileMaker WebDirect ではカードウインドウスタイルがサポートされ、より効果的なウィンドウ表示が可能です。 数値の指数表記、合計ページ数の印刷、macOSダークモードのサポート、HEIFのサポート、Claris IDおよびIdPアカウント認証、機械学習モデルを構成スクリプトステップなどの新機能があります。 FileMaker Pro 19を覚えたい方に自信をもっておすすめできる一冊です! 本書が読者の皆様のスキルの向上に役立つことができれば幸いです。
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好評『考えながら書く人のためのScrivener入門』に、大幅増量した全面改訂版が登場! パーツを並び替えるようにして執筆できる。その自由度がScrivenerの良いところです ―― 千葉雅也 氏(哲学者・作家) “もっと早く導入すればよかった“と後悔するくらい愛用しています ―― 天袮涼 氏(ミステリ作家) スクリブナーは“書く“という行為の意味を変えてしまった ―― 藤井太洋 氏(小説家) 文章を執筆する。アイデアを書きためる。アウトラインを組み立てる。 収集した資料(画像、PDF、音声ファイル、動画、Webページ等)をソフト上で一元管理する。 docx、PDF、OPMLなどさまざまな形式に書き出す。 準備段階から執筆中、執筆後までを強力にサポートする文章作成ツール「Scrivener」の使い方をビギナー向けに解説します。 短い文章でも長い文章でも、執筆箇所を自在に行ったり来たりしながら書くことができるようになるScrivenerは、まさに“考えながら“作品を書きたい人にピッタリのツールと言えるでしょう。 さらに本書では、注目の書き手たちへのインタビューとして千葉雅也氏(哲学者・作家)と 天袮涼氏(ミステリ作家)にお話を伺いました。 前回好評だった藤井太洋氏(小説家)へのインタビューも、リライトを加えて再録しています。 Scrivenerを活用するお三方による三者三様の執筆スタイルは、あなたの執筆活動にヒントと刺激をもたらしてくれるでしょう。 ※本書は、Scrivener 3.1、macOS X 10.15を使用して解説を行っています。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめての方から企業での開発をめざすユーザーまでFileMaker Pro Advancedのわかりやすく詳しい解説書です 本書は、FileMaker 18プラットフォーム(FileMaker Pro 18 Advanced、FileMaker Server 18、FileMaker Go)の入門者から中級ユーザーを主な対象にしています。 図版を多用し、何をどのように行えば、どのような結果が出るのかということを、読者が直観的につかめるよう解説し、しくみ、機能、操作をわかりやすく、幅広く紹介しています。 「顧客管理をしたい」「生徒の成績の管理をしたい」「在庫や売上を管理したい」など、企業内で自前でデータベースの開発を考えFileMaker環境を検討しているユーザーが、 どのような機能を使うと目的とするデータ処理が可能になるかについてもわかる内容となっています。 大規模データベースの構築にも堪えるFileMakerですが、その肝はリレーションシップの使い方にあります。 本書では、よりシンプルな具体例でリレーションの組み方、ポータル操作をやさしく解説し、企業での開発の第一歩として役立てるはずです。 また、PCやモバイル端末のWebブラウザからFileMaker Proファイルを共有してデータ処理の行えるFileMaker WebDirectによるデータベース公開やiPhone、iPadで無償で使えるFileMaker Goについてもセッティングから運用までを詳細に解説しました。 ここでFileMaker Pro Advancedの特長や利点をあげておきましょう。 FileMaker Pro Advancedでは、ユーザー自身によるデータベースの作成・改良、レイアウト変更、データのブラウズなどが自由自在に行なえます。 検索、ソートなども簡単に行うことができ、求めているデータを素早く探し出したり並べ替えて表示することができます。 さらにリレーション、スクリプト、関数を使いこなすと、より高度なデータベースの構築も行なうことができます。 巻末には、解説と使用例の付いた関数とスクリプトの一覧を付けています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ASTERIA Warpは、「データ連携ミドルウェア」という分類をされる企業向けのソフトウェアです。アイコンをドラッグ&ドロップする簡単なグラフィカル操作で、異なるシステム間のデータを連携し、業務を効率化することが主な用途です。本書では、ASTERIA Warpの使い方を目的別にわかりやすく解説しています。「ITは専門家に任せるもの」と思われていたビジネス部門の方でも自ら取り組み、アイデアを自ら具現化していくことができる内容となっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Office 365やSharePoint Serverを導入してはみたものの、あまりに高機能でいろいろなことができるので、どう使えばよいのか悩まれている方も多いのではないでしょうか。 本書では、週報・日報や案件管理、連絡先、各種申請、資産管理、機材管理、用語集、アンケート、顧客とのプロジェクトサイト、役員・社長ブログといった、実際の業務にそのまま利用できる、実践的な活用例を多数紹介します。 また、Office 365グループやMicrosoft Teams、Microsoft Planner、Yammerといったグループ作業やコミュニケーションに役立つ機能や、標準では用意されていない便利な機能を備えたアドオンについても紹介します。 Office 365やSharePoint Serverをもっと活用したいとお考えの管理者やユーザーの方必携の1冊です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Autodesk社が提供する3D-CADソフト,Fusion360の操作解説書です。3Dモデリングのテーマを木工という身近なものにすることで,誰でも取り組みやすい書籍になっています。機械部品作成でも木工でも,Fusion360の操作は全く同じなので,テーマが合わないと思う方でも問題なく操作を習得することができます。 図をふんだんに使ってひとつひとつの操作を丁寧に解説している,とてもわかりやすい入門書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロ直伝の実用テクニックを徹底図解! 完全なマルチトラック録音や、ミキシング&MIDI機能の充実などにより、 あの「ACID」が総合的なDAWアプリケーションへ生まれ変わりました。 パワーアップしたオーディオ&ミキサーを利用すれば、 誰でもプロ環境のレコーディングが楽しめます。 本書では、初心者にも扱いやすい「ループ」や MIDIの基本操作、他のアプリとの連携、 そしてレコーディングからCD作成までのノウハウを完全図解!
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※本書は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。 本書は、オープンソース統合3DCGソフトウェア「Blender」を使用したモデリングのガイドブックです。 Blenderはオープンソースなので無料で利用することができ、気軽にインストールして試すことができます。 そのため、Blenderに限らず3DCG全般を初めて体験する初心者の方も多くいらっしゃることでしょう。 画面内の仮想3D空間でモデル(物体)の形状を造り上げていく「モデリング(Modeling)」は、3DCG制作において基本的に最初の工程となります。 初心者の方が3DCG制作について学習する場合も、自ずとモデリングが最初の項目になるはずです。 モデリングは、覚える機能や実践で身に付けることなど、学習内容が他の作業工程と比べても非常にボリュームのある工程で、初心者の方にとって大きな壁となっていることは間違いありません。 そのため、3DCG制作の学習を始めて間もなく、モデリングの段階で断念してしまう方も多く、私のそのうちの一人でした。 本書では、その経験を活かして、無理なくより多くの方にモデリングをスムーズにマスターしていただくために、初めは単純な形状からモデリングを開始し、段階を踏んで徐々に複雑な形状に挑戦していく構成になっています。 さらに、実際にモデリングを行うなかで、Blenderに搭載されている各種優れた機能を紹介していきます。 また、一冊のなかで1つのモチーフを仕上げるのではなく、複数のモチーフをモデリングしてその都度仕上げていくことで、造り上げていく喜びや達成感を実感することができ、学習するモチベーションも高まるはずです。 ハイエンドクラスと肩を並べるほどの高機能なBlenderですが、残念ながら本書でBlenderに搭載されている全ての機能を紹介することはできません。 本書ではモデリングをマスターしていただくために、あえてモデリングに特化した内容となっており、制作に必要な機能に絞って解説しています。 しかし、3DCGの最初の工程となるモデリングをしっかりマスターすれば、表面材質(マテリアル)設定やアニメーションなど、後の工程へもスムーズに移行できるはずです。 解説で使用したBlenderファイルなどは、ダウンロードで入手できます。 モデリングの一連のプロセスを段階的に保存した複数のBlenderファイルになっており、途中の段階から内容を確認することができるため、復習など繰り返し学習する際にも便利です。 本書の解説と合わせてご参照いただければ、より理解を深めていただけることと思います。 本書が、Blenderを使った3DCG制作へ挑戦する足掛かりとなり、一人でも多くの方のお役に立てれば幸いです。 (本書「はじめに」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 外出先からもバッチリ使える!ジャストフィットの業務システム! 本書は、高額なパッケージソフトの導入には二の足を踏むが、データベース管理の重要性、業務の効率化については関心のある中小企業の担当者向けに、FileMakerを利用した業務アプリの作成および運用方法を解説しています。 単なるアプリ設計・作成ではなく、業務アプリ開発に必要な考え方を紹介した上で、FileMakerを利用した実際の社内業務に合わせた業務アプリの作成と運用方法について解説します。 FileMakerの操作やソフトウェア開発の経験が浅い(あるいは経験を持たない)読者でも抵抗なく入り込めるよう、前半ではFileMakerの基礎知識やデータベースアプリケーション作成の基本を解説。中盤から後半では実際の現場で役立つデータベースアプリケーションの作成方法を丁寧に解説しています。 さらに無償アプリ「FileMaker Go」と連携した業務アプリの作成方法についても解説します。自社の業務に合ったデータベースシステムを作りたい方、必携の1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ボタン1つで日常業務がみるみるラクになる! 本書は高額なパッケージソフトの導入には二の足を踏むが、データ管理の重要性、Excel VBAを利用した業務の自動化・効率化には関心のある中小企業の担当者向けに、Excel VBAを利用して、業務自動化アプリケーションの作成および運用方法を解説した書籍です。 単なるExcel VBAアプリケーションの設計・作成ではなく、実際の社内業務に合わせたアプリケーション開発に必要な考え方を紹介した上で、実務で使える業務自動化アプリケーションの作成方法と運用方法について解説します。 Excel VBAの操作やソフトウェア開発の経験が浅い(あるいは経験を持たない)読者でも抵抗なく入り込めるよう、Excel VBAの基本説明の章を設けています。 最近ではデータを活用する需要が増えてきており、データの成形や集計などの自動化機能を加えた内容を盛り込んでいます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 御社の業務に合わせたFileMakerデータシステムを作ろう 本書は、高額なパッケージソフトの導入には二の足を踏むが、データ管理の重要性、データベース導入による業務の効率化には関心のある中小企業の担当者に向けに、FileMakerを利用したデータベースの作成および運用方法を解説した書籍です。単なるデータベースの設計/作成ではなく、実際の社内業務に合わせた効率的なデータベースの制作に必要な考え方を紹介したうえで、実務で使えるデータベースの作成と運用方法について解説します。データベース操作やソフトウェア開発の経験が浅い方でも抵抗なく入り込めるよう、FileMakerデータベースの基本を解説した章も設けています。また作成したデータベースをiPhone/iPadと連携する方法についても解説します。本書はFileMaker 13/12/11に対応しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 ついにメジャーが自由自在に!? データのエッセンスを最大限に引き出す! 本書は、大好評を得ているモダンエクセルシリーズの第3弾です。第1弾の『Excelパワーピボット』では、7つのステップでデータ集計・分析を自動化する全体像を紹介しました。第2弾の『Excelパワークエリ』では、Power Queryによるデータの取り込みと前処理の部分を深堀りしています。本書では、Excelパワーピボット(Power BI)を完全に理解するために必要なDAXにフォーカスを絞って詳しく解説します。 本書の目的は、読者が「メジャー」を使って、これまでにない次元のデータの集計・分析を可能にすることです。以下のようなことを体得できることを目標をしています。 ・ExcelパワーピボットやPower BIのデータモデルに取り込まれたデータを、スライサーやフィルターで任意に選ばれた条件で自由自在に目的データの集計・分析ができる。 ・考え方の本質を理解して、自身が行いたい集計・分析のメジャーを作ることができる。 ・どうしてそのような結果になるのか自分の口で説明できる。 ・自分の考えるシナリオで、メジャーを作り、DAX式を書けるようになる。 ・ほかの専門書の内容を理解できるようになるための「足がかり」を作る。 本書に紹介する実用的なシナリオで、データモデルの中に読み込んだデータを使って、ピボットテーブルで集計・分析を自由自在に行うことが体験できます。掲載のDAX式はそのままPower BIでも使用可能です。ITと経理の両方を理解し、いまも現役で毎日模索を続けている著者が苦労して身につけたエッセンスを結集しています。 第1部 DAXの仕組み 第1章 プロセル、ルールとパターン 第2章 「集計する」とは何か 第3章 DAXの基礎 第2部 3つのルール 第1章 フィルター 第2章 リレーションシップ 第3章 フォーカス 第3部 5つのパターン 第1章 全体・部分パターン 第2章 独立テーブル・パターン 第3章 順位・累計パターン 第4章 組み合わせパターン 第5章 時間軸分析パターン ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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面倒なルーチン作業とサヨナラしよう! 皆さんは、日々の業務で繰り返しの手作業を行っていませんか? Power Automateは、普段から使っているアプリやサービスを 組み合わせて作業を自動化する“ワークフロー”を作成できる サービスです。 プログラミングを行うことなく、ルーチン業務の効率を劇的に 改善することが可能です。 本書は、自動化の基礎となる考え方から、DPAとRPAの違い、 ワークフロー作成の実例、Tips、利用頻度の高いコネクタ紹介まで 幅広く解説しています。 ◎本書の特長 ・ツールの使い方だけでなく、根底とする考え方も解説 ・一般的に使われる業務の自動化をケーススタディとして紹介 ・サンプルファイルをダンロード提供 ・最新機能のRPAについても解説 ◎主な対象読者 ・日頃の業務を自動化したいと考える人 ・定型的な業務をワークフローにしたい人 ◎必要知識 ・業務の流れを理解しビジネスフローを考えられる ・利用しているサービスをある程度知っている ◆目次 第1章 iPaas とは 第2章 DPAとRPA 第3章 Power Automate とは 第4章 Power Automateで作るワークフロー 第5章 Power Automate for desktopとは 第6章 ワークフロー作成におけるTips 第7章 利用頻度の高いコネクタ紹介 第8章 実例紹介 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “使えるテクニックをわかりやすく” Final Cutの定番ガイドブック、バージョン10.4に対応した改訂版が登場です。 本書は、これからFinal Cut Pro Xで映像の編集を始めたいと思っている方のためのガイドブックです。オリジナルの映像素材を使って、編集の基本である「カット編集」をはじめ、「トランジション」や「エフェクト」「サウンド編集」などのテクニックを身につけていくことができます。 また、Final Cut Pro Xの能力を引き出すCompressorとMotionについても解説しています。バージョン10.4で盛り込まれた新機能である360度映像の編集や、動画サイトに字幕をつけるクローズドキャプションなど、最新の手法についても紹介しています。
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※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国専門学校でも数多くの採用実績を誇るアニメーション制作の定番書に 待望のCC対応改訂版が登場! 本書は、アニメーションの基礎知識とAfterEffectsの操作方法を同時に学ぶことができる、初心者のためのアニメーション制作用AfterEffects解説書です。 アニメクリエイターを目指す人、これからAfterEffectsをはじめる人を、「しくみ」と「操作実践」の2方向からサポート。[LECTURE]ではセルアニメの原理や合成方法の考え方を丁寧に図解。つづく[LESSON]ではダウンロードデータを用いて実際の操作方法をStep by Stepで解説します。本書と一緒に1本のショートアニメーションを完成させましょう。 本書は、2011年に刊行した同書籍をソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。 本書解説:CC(2015) サンプルデータ:CC(2015)対応/CS4対応 の2種類 ※CC(2015)以下のバージョンで操作する場合は、CS4対応データを利用することができます
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※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “使えるテクニックをわかりやすく” バージョン10.3に対応した待望の改訂版が登場です。 本書は、これからFinal Cut Pro Xで映像の編集を始めたいと思っている方のためのガイドブックです。オリジナルの映像素材を使って、編集の基本である「カット編集」をはじめ、「トランジション」や「エフェクト」「サウンド編集」などのテクニックを身につけていくことができます。 また、Final Cut Pro Xの能力を引き出すCompressorとMotionについても解説しています。コラムでは、Apple社以外のプラグインについても紹介しているほか、iPhone動画に対応した「縦長動画」や、SNSに適した正方形の「スクエア動画」、ゲーム実況には欠かせない「アフレコ」の方法、そして日本語ならではの「縦書き」のタイトル表示のテクニックも紹介しています。
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※この商品は固定レイアウト/カラーで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Shade3Dは、3Dイメージやアニメーション、3Dプリンタ用のモデルデータ作成まで幅広く対応している国内シェアNo.1の3DCGソフト。プロダクトデザイン、建築、インテリア、広告などなど、幅広いビジネスシーンで活用されています。特にver.16では従来の柔軟な操作感に加え、CADのような正確なモデリングを可能にする機能が強化されたことで、ものづくりの現場でさらに高い価値を提供するソフトに仕上がっています。 本書では、Shadeをマスターするにあたり習得すべき基本テクニックを、「モデリング」「表面材質」「ライティング」「レンダリング」「アニメーション」などに分けて章ごとに詳しく解説しているので、本書を読み終える頃にはShadeの主要な操作方法が自然と身に付いているはずです。また、最終章では、CADデータとの連携について具体的に解説しています。
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※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 具体的な映像のアイデアと、それをFinal Cut Pro Xで実現する操作方法がすぐに結びつくように、初・中級者に向けて100の編集テクニックを紹介する解説書です。多くの素材を素早く編集する操作性に優れたFinal Cut Pro Xは、高度なエフェクトや合成シーンの作成に特化したMotionと併用することで、飛躍的に機能が広がります。 本書は、FCP Xと合わせて使うMotionの操作方法についても分かりやすく解説しています。 FCP Xを一通り使ってみたけれど、どうも思った通りの映像が作れないという方のための1冊です。 ※2014年3月に刊行した『Fina Cut Pro X + Motion 5 Standard Techniques[第2版]』に加筆修正を加えた改訂版です(Final Cut Pro X(10.2)、Motion 5.2を用いて執筆されました)。
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※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからFinal Cut Pro Xで映像の編集を始めたいと思っている方のためのガイドブック。オリジナルの映像素材を使って、編集の基本である「カット編集」をはじめ、「トランジション」や「エフェクト」「サウンド編集」などのテクニックを身につけていくことができます。また、「Compressor」と「Motion」についても解説しています。Final Cut Pro Xのガイドブックとして、またリファレンスマニュアルとして、“できるだけわかりやすく”ということを目指した一冊です。 ※本書は、2011年9月に刊行した同書籍を、構成内容は変えずにソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。
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※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初・中級者に向けて、具体的な映像のアイデアと、それをFinal Cut Pro Xで実現する操作方法がすぐに結びつくように、100の編集テクニックを紹介する解説書です。多くの素材を素早く編集する操作性に優れたFinal Cut Pro Xは、高度なエフェクトや合成シーンの作成に特化したMotionと併用することで、機能が飛躍的に広がります。そのため本書は、FCP Xとあわせて使うMotionの操作方法についても盛り込みました。FCP Xを一通り使ってみたけど、どうも思った通りの映像が作れないという方のための1冊です。※2012年4月に刊行した『Fina Cut Pro X + Motion 5 Standard Techniques』に加筆修正を加えた改訂版です。(Fina Cut Pro X(10.1)、Motion5.1を用いて執筆されました。)
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※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クリエイティブ・ワークスにおいて必須のソフトウェアであるAdobe社製品群が、2013年6月にCreative Cloudへとバージョンアップされました。本書は、Premiere Proの優れた「映像編集」機能に焦点を当て、第一線で活躍するプロが100もの作例を挙げて解説した1冊となります。オープニング、タイトル、イメージ、合成、エンドロールと、Premiere Proを使用した映像制作のすべてをカバーします。※本書は2009年6月に「CS4」を使って書かれた同タイトル書籍を、バージョンアップに合わせて改訂したものとなります。
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※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、アニメーションの基礎知識とAfterEffectsの操作方法を同時に学ぶことができる、初心者のためのアニメーション制作用AfterEffects解説書です。アニメクリエイターを目指す人、これからAfterEffectsをはじめる人を「しくみ」と「操作実践」の2方向からサポート。[LESSON]では、セルアニメの原理や合成方法の考え方を丁寧に図解し、つづく[LECTURE]では、ダウンロードデータを用いて実際の操作方法をStep by Stepで解説します。本書と一緒に1本のショートムービーを完成させましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excelを使った売上データの分析は、大企業のみならず個人事業所や飲食店でも利用されています。データ分析というと難しく聞こえますが、Excelを使えば難しいことは何もありません。本書は、統計学の基礎とExcelを使った統計解析のテニクニックをわかりやすく図解で解説します。「来客数を予測してスタッフの配置数を決める」「立地、競合、面積などから売上要因を割り出す」など、顧客マインドを予測して売上をアップしましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実践的なビジネスプロセス・ マネジメント(BPM)の全てが ここに! BPMNとBPMSを学び業務改革、業務改善を実践する ー 国際標準(ISO19510)BPMNの業務フロー標記法で正しく描く技術とその意図、正しく描かれたBPMN図をBPMS に正しく実装するための技術とその意図について説明していきます。2018年発刊『業務改革、見える化のための業務フローの描き方』の改訂版。 ●目次 序章 BPMは業務効率化のための業務改革・改善手法 第1章 BPMとは 第2章 BPMとBPMN 第3章 記述適合サブクラス レベル1(Descriptive Conformance Sub-Class) 第4章 分析適合サブクラス レベル2(Analytic Process Modeling Conformance subclass) 第5章 BPMSで「動く業務マニュアル」を作る 第6章 BPM導入の組織体制と推進方法 ●著者 山原 雅人(やまはら まさと):1961年生。早稲田大学大学院社会科学研究科修士課程修了。合同会社GoodEggしくみや 代表社員。一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事。12年の食品企業の生産部門にて業務改革、改善経験後コンサルティング会社、ソフトウエア開発会社等を経て2011年に独立。2013年 ブルース・シルバー著『BPMN Method&Style』日本語翻訳を担当。2018年『業務改革、見える化のための業務フローの描き方』を出版。2019年 一般社団法人BPMコンソーシアムを設立。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIで動画制作に挑戦しよう! 動画生成AIや画像生成AI、音楽生成AIなど、様々な生成AIツールをうまく活用することで、自分で撮影したりイラストを描いたり音楽を作ったりする技術が無くても、手軽に臨場感のある映像や魅力的なアニメーションを作り上げることができます。 本書では、生成AIを使った動画作りの基本からクオリティ高く仕上げるコツ、ストーリーのある動画の制作手順までを紹介・解説します。 ●構成: はじめに Introduction そもそも生成AI とは? Part1 基本編:シンプルな動画を作成する Chapter1 生成AIを使った基本の動画制作プロセス Chapter2 画像生成AIを使ったビジュアル素材の作成 Chapter3 動画を生成しよう:Runway編 Chapter4 動画を生成しよう:Sora編 Part2 応用編:本格的な動画を作成する Chapter5 AIでCM動画を作ろう Chapter6 動画用の曲を作ろう:Suno AI Chapter7 動画を仕上げよう:Adobe Premiere Proで統合・編集する Chapter8 ショートアニメ作りにチャレンジ:ストーリー作りのコツ Appendix 注目の機能とAIサービス AI動画ディレクター・クリエイター。東京工芸大学 芸術学部映像学科を卒業。大学卒業後は、映像制作会社で勤務。同時に個人での制作活動も始め、その後独立。現在はAIを活用した動画制作で企業プロモーションや研修などを担当。AIを活用した動画制作のノウハウを発信しているYouTubeチャンネル「Norihiko AI ×動画制作」は登録者数2万人越え。また、AI動画のオンラインサロン「AI 劇場」を主宰。 https://www.youtube.com/@norihikoCH/ ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ローコードで安全に社内データを使ったAIエージェントができる!◆ Microsoft Copilot Studio は、OpenAI のAI モデルを活用したAIエージェントをローコードで開発・導入できるパブリッククラウドサービスです。Copilot Studioを使うと、社内のデータをAI エージェントで扱うことができ、またやり取りしたデータはAIによる学習に使わず、社外に出ることがないため、安全にデータを扱うことができます。日本国内では、一般的な生成AI サービスの利用が制限されているケースも多く、Copilot Studio は企業が安全に生成AIを業務に活用するための有力な選択肢として注目を集めています。 本書では、Copilot Studio の導入を検討するビジネスユーザーやDX推進担当者、情報システム部門の方々に向けて、基礎から実践的な活用方法までをハンズオン形式でわかりやすく解説します。 ■こんな方におすすめ ・Copilotを使ったチャットボットを作りたい人 ・Copilot、AIを活用してDXを導入したい人 ・Copilot Studioをビジネスに活用したい人、ビジネスにつなげたい人 ・Copilot Studioを試しに使ってみたい人 ■目次 ●Chapter 1: Copilot Studioの基本 ・1-1 Copilot Studioの概要 ・1-2 Copilot Studioの位置づけ ・1-3 Copilot Studioの特徴 ・1-4 Copilot Studioのユースケース ・1-5 Copilot Studioのライセンス ●Chapter 2: 環境の準備 ・2-1 開発の始め方 ・2-2 Microsoft 365の試用テナントの作成 ・2-3 Copilot Studioの試用ライセンスの用意 ・2-4 ユーザーの作成とライセンス付与 ●Chapter 3: はじめてのエージェント作成 ・3-1 エージェントの新規作成 ・3-2 ドキュメントのアップロード ・3-3 新規トピックの作成 ●Chapter 4: エージェントの公開 ・4-1 Teamsでの公開 ・4-2 サイトでの公開(デモサイト) ・4-3 SharePointサイトへの埋め込み ●Chapter 5: 社内用エージェントの作成 ・5-1 SharePoint Onlineサイトの構築とドキュメントのアップロード ・5-2 Copilot Studioのナレッジへの登録 ●Chapter 6: エージェント開発の実践(基本) ・6-1 トピック作成の実践 ・6-2 Power Automateとの連携 ・6-3 AI Builderを使った拡張 ●Chapter 7: エージェント開発の実践(応用) ・7-1 Dataverseを用いたナレッジ検索 ・7-2 アダプティブカードで申請業務を効率化 ・7-3 トピックの統合でユーザーエクスペリエンスを向上 ●Chapter 8: Copilot Studioにおける管理の基本 ・8-1 Copilot Studioのセキュリティの基本 ・8-2 テナントレベルの管理 ・8-3 環境レベルの管理 ・8-4 エージェントレベルの管理 ・8-5 セキュリティで保護するためのベストプラクティス ●Appendix A: エージェントのコードをSharePointのサイトに埋め込む準備 ●Appendix B: Power Appsのテーブル作成権限の付与 ●Appendix C: トラブルシューティング ■著者プロフィール ●倉本栞:日本マイクロソフト株式会社テクニカルスペシャリスト&エバンジェリスト。大学院で物理学を専攻、AIの可視化について研究した後、2022年より日本マイクロソフト株式会社に入社。Power Platform導入の支援やエバンジェリスト活動などに従事。エンタープライズ企業へのCopilot Studio導入に関わる。 ●小金澤蓮:日本マイクロソフト株式会社プログラムマネージャー。大手システムインテグレータ勤務の後、2019年日本マイクロソフト株式会社に入社し、Copilot Studioを含むPower PlatformとDynamics 365の技術サポートを経て、通信・小売・公共を中心とした幅広い業界のお客様にPower Platformの導入/活用を支援。現在はPower Platformの製品開発チームに所属し、プログラムマネージャーとして製品の利用推進や改善に従事。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 マンガとイラストで理論をつかみ、Excelで実践 本書は計量経済学の入門書です。統計学を詳しく知らなくても、回帰分析がわかれば計量経済学は活用できます。本書は回帰分析の基本から紐解き、経済データの分析ができる計量経済学を使えるようにします。数式が苦手な方でも抵抗をもたいないよう、イラストと図解でわかりやすく解説します。 主な特徴 ・社会人が経済分析できるようになるための本。高校までの知識で理解できるようにする。 ・統計ソフトはExcelを想定する。 ・回帰分析を推計するところからスタートして、実用化への距離を縮める(すぐに役立つ)。 ・つかみとしてマンガを挿入します。 Prologue プロローグ コスプレな私と、本物の魔法使いさん! 第1章 データを関連づける 第1章の課題 第2章 結果をどう評価するか 第2章の課題 第3章 式の工夫 第3章の課題 第4章 変数の工夫 第4章の課題 第5章 時系列分析 第5章の課題 第6章 機械学習への道 第6章の課題 第7章 仮想現実の世界 第7章の課題 Epilogue エピローグ appendix 付録 Excelの使い方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 既刊のMicrosoft Office 2021対応セミナーテキストのうち、Word、Excel、PowerPointから主要な機能と操作を抜粋して1冊にまとめました。 基本的なWord文書、Excelブック、PowerPointプレゼンテーションの作成の流れから、実用的で見栄えのよいファイルに仕上げるための機能や操作を、実習用データを操作しながら本書の豊富な画面と手順に従っていくだけで無理なく身に付けることができます。また、各章末にはその章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があり、習熟度を確認することができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 例題で統計解析が理解できる!! Excel関数を使った例題をとおして学ぶことで統計の基礎知識が身に付くロングセラー『Excelで学ぶ統計解析入門』のExcel2019┴2016対応版です。本書は例題を設け、この例題に対して、分析の仕方と、Excelを使っての解法の両面を取り上げ解説しています。Excelの機能で対応できないものは、著者が開発したExcelアドインで対応できます。 第1章 代表値と散布度 第2章 度数分布と正規分布 第3章 相関分析 第4章 母集団と標準誤差 第5章 統計的推定 第6章 統計的検定 第7章 平均に関する検定 第8章 割合に関する検定 第9章 度数分布表の検定 第10章 分散に関する検定 第11章 相関に関する検定 第12章 ノンパラメトリック検定 第13章 ANOVA(分散分析法) 第14章 多重比較法 第15章 第1種の過誤、第2種の過誤、検出力、サンプルサイズ 第16章z分布、t分布、χ2分布、F分布 第17章 補遺
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 管理会計は、「利益を増やすための会計」。そのしくみをExcelでシミュレーションしよう!! 管理会計の手法をExcelで実行し、その詳細を学ぶことができます。実務で役立つ、あるいは発展して使えるシートで戦略的計画や価格決定などシミュレーションすることができます。 大学や専門学校で管理会計を学ぶ学生に役立つものです。 第1章 管理会計の基礎 ※管理会計の概要をつかみ、実例からその本質を学ぶ 第2章 企業経営と企業会計 ※企業経営と財務会計および管理会計の役割、機能について理解する 第3章 戦略的計画のための管理会計 ※経営戦略、中長期計画を立案し、それを支援するための管理会計について理解する 第4章 総合管理のための管理会計 ※1年間、半年、各月など短期における利益目標のための総合的管理に役立つ管理会計について学ぶ 第5章 現業管理のための管理会計 ※現場で行われているオペレーション、業務の管理、統制のための管理会計について学ぶ
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データ活用がもてはやされる中、データの可視化や分析、 BIを実現するツールが各社からリリースされています。 Microsoft Power BIもその中の1つです。 これらのツールは、使い始めたものの、すぐにつまずいて 先に進めないという話がとても多く聞こえてきます。 その理由は、ツールの使い方が難しいのではなく、 「そもそもデータとは?」がわかっていないことです。 本書は、Power BIを使う上で必須となるデータ知識の入門書です。 「どのように考える必要があるのか?」 「どうすればうまくいくようになるのか?」を中心に解説します。 データを理解して、BIを実現することで、 その先にあるデータ活用から予測までを実現可能にするための 第一歩を提供します。 ■主な対象読者 ・データを生かして仕事をしたいと思っている方 ・データの可視化や活用をツールで行いたいと思っている方 ・Power BIを使い始めたが、うまくいかない方 ・これからのIT業界についていきたい方 ■著者 清水 優吾“Power BI 王子” Micorosft MVP for Data Platform - Power BI(2017年~) ■目次 第1章 BIとは? 第2章 Power BIとは? 第3章 レポートを作成してみよう 第4章 データ準備をやってみよう 第5章 データモデリングをやってみよう 第6章 ビジュアライズをやってみよう 第7章 Power BI serviceに発行してみよう 第8章 データの流れを見直してみよう 付録 (Webダウンロード提供) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 DaVinci Resolveの「Fusionページ」の専門書がついに登場! 本書は、DaVinci Resolveの「Fusionページ」について詳しく解説した書籍です。 「Fusionページ」の特徴的な「ノード」の使い方から丁寧に説明し、その後Fusionページの画面構成や各種ツールなどについてしっかり解説することで、使いこなすための「基礎」を作ります。その上で、実用的な作例に沿って、映像の合成・加工の方法を具体的に手順に沿って説明していきます。 Part 1 ノードの基本 1-1 【必修】ノードの基本操作 Part 2 Fusionの基本 2-1 【必修】Fusionの基本操作1 2-2 【初級】Fusionの基本操作2 2-3 【中級】Fusionの基本操作3 Part 3 目的別操作手順 3-1 目的別Fusionの操作手順 DaVinci Resolve 18 認定トレーナー。1級ウェブデザイン技能士。大学卒業後、複数のソフトハウスに勤務し、CADアプリケーション、航空関連システム、医療関連システム、マルチメディアタイトルなどの開発に携わる。1996年よりWebデザインの基本技術に関する書籍の執筆を開始し、2000年に独立。その後、ウェブコンテンツJIS(JIS X 8341-3)ワーキング・グループ主査、情報通信アクセス協議会・ウェブアクセシビリティ作業部会委員、ウェブデザイン技能検定特別委員、技能五輪全国大会ウェブデザイン職種競技委員、若年者ものづくり競技大会ウェブデザイン職種競技委員などを務める。現在の主な業務は、コンピュータ・IT関連書籍の執筆のほか、全国各地での講演・セミナー講師など。著書は『iMovieの限界を超える 思い通りの映像ができる動画クリエイト』『自由自在に動画が作れる高機能ソフト DaVinci Resolve入門』など60冊を超える。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウト作成されており、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能はご利用いただけません。 ※本電子書籍は同じ書名の出版物の掲載写真をカラー化したものです。 初代Macintoshの神髄をプログラミングで愉しむ! 初代MacintoshのFinder上で起動するアプリケーションの作成課程を、MC68000のアセンブリ言語だけで記述した全ソースコードを示して解説。 ソースコードを入力し、アセンブルしてアプリケーションとしてリンクする工程を実体験できる環境構築法や一般的なパソコン上で初代Macのエミュレータを動かして開発環境を構築し、実際にアプリケーションを作り動かしてみる方法も詳しく解説します。 すべてアセンブリ言語で記述することで68000に慣れ親しみ、ToolBoxをより深く理解できるのです。 この地球上で最も多くの人に最も大きな影響を与えたパーソナルコンピューター、Macintoshの真髄をお楽しみください。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仮想3D空間でモデル(物体)の形状を造り上げていく「モデリング(Modeling)」は、3DCG制作において基本的に最初の工程となります。 Blenderに限らず、初心者の方が3DCG制作について学習する場合も、モデリングは必須の項目です。 モデリングは、覚える機能や実践で身に付けることなど、学習内容が他の作業工程と比べても非常にボリュームがあり、3DCG制作の学習を始めて間もなく、モデリングの段階で断念してしまう方も多く見られます。 本書は、より多くの方にモデリングをスムーズにマスターしていただくために、最初は単純な形状からモデリングを開始し、段階を踏んで徐々に複雑な形状に挑戦していく構成になっています。さらに、実際にモデリングを行うなかで、Blenderに搭載されている各種の機能を紹介しています。 また、一冊の中で複数のモチーフをモデリングしていくことで、造り上げていく喜びや達成感を実感することができ、学習するモチベーションも高まります。 解説で使用したBlenderファイルなどは、ダウンロードで入手できます。モデリングの一連のプロセスを段階的に保存した複数のBlenderファイルになっており、途中の段階から内容を確認することができるため、復習など繰り返し学習する際にも便利です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無料動画編集ソフトの決定版「DaVinci Resolve」を始めたい方、必携! DaVinci Resolve(ダヴィンチ・リゾルブ)は、映画製作でも使用されているプロフェッショナル向けのソフトウェアです。本書はその無料版について、初学者向けにやさしく解説した本です。広くYouTubeで見られるような一般的な動画を作成する際に必要となる機能を厳選して解説しています。バージョンとしては「DaVinci Resolve 17」に対応しています。 DaVinci Resolveは無料版であっても、一般的な動画編集を行うには十分すぎるほどの機能を備えています。しかし、本来はプロフェッショナル向けであるため膨大な機能がびっしりと詰め込まれており、初学者が直感的に使えるようなユーザーインターフェイスになっていない部分が少なからずあります。 そこで本書はまず、解説する機能を「一般の人が一般的な動画を作成する際に必要となるもの」に限定して絞り込みました。そしてさらに「用語解説」「ヒント」「補足情報」「コラム」といった補足説明をふんだんに組み入れることにより、一般の人でも意味を理解しながらスムーズに操作できるようにしました。 また、巻末には、DaVinci Resolveを使い始めたときにぶつかりがちな疑問やトラブルとその解消方法をまとめた「こんなときは」というトラブルシューティングのページも用意しました。本書を参照しながら作業すれば、動画編集が初めての方でも迷うことなく動画を完成させられるはずです。 無料で使用できる使い勝手の良い動画編集ソフトを探している方、DaVinci Resolveに興味があって、なるべく学習コストを下げつつ学びたいと思っている方に最適な1冊です。 ● DaVinci Resolve 17の動作環境 ・macOS版 OSのバージョン:macOS Catalina 10.15 以上 システムメモリ:8GB以上(Fusionを使用する場合は16GB) ・Windows版 OSのバージョン:Windows 10 Creators Update 以上 システムメモリ:16GB以上(Fusionを使用する場合は32GB) ・Linux版 OSのバージョン:CentOS 7.3 以上 システムメモリ:32GB以上 ※本書では「Fusion」(視覚効果やモーショングラフィックスを追加する機能)については詳しく触れていません。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Fusion 360入門ガイドの決定版 すべての制作プロセスに動画が付いてもっともっと分かりやすくなりました! 2019年8月に行われたアップデートにより、UI(ユーザー・インターフェース)が大きく変更されました。 本書は、新UIで快適に学習できるよう第1版を大幅改訂し、第2版として再編集したものです。 特に、デフォルトの座標方向がZに変更されたことでモデリングプロセスが変わることから、Z方向での解説を全章通して行いました。 人気の高かった素材を第2版でも扱い、「ソリッドモデリング」「サーフェスモデリング」「フォームモデリング」の作成プロセスを端折らずに解説します。 また、ロボットを利用した「アセンブリ」「アニメーション」「図面」の作成方法、作品を美しく見せる「レンダリング」、さらには3Dプリントの仕組みとプリント方法まで、初心者が知りたい技法を幅広く解説しています。 著者はAutodesk Knowledge Network閲覧数「世界一」として表彰された小原照記氏。 そして、Autodesk社でFusion 360ビジネスを取りまとめるマネージャー、藤村祐爾氏。 教育現場やセミナー、ワークショップで豊富な指導経験をもつ2人が、Fusion 360の使い方を初心者むけに「超やさしく」解説します。 ■提供データ ・お菓子の型のイラストデータ ・アセンブリ、アニメーション、図面用ロボットデータ ・演習用ロボットのデータ(Web限定) ・リクライニングチェアの人物データ ・ミニ四駆ボディ用シャーシデータ ・ミニ四駆ボディ完成サンプルデータ ・レンダリング用練習データ ・デカール用データ その他、モデリングはすべて動画にて、制作プロセスをご確認いただけます。 これ一冊で3Dモデリングの基本から応用まで、重要なことのほぼすべてを学ぶことができます。 初心者には最初の一冊として、中級者以上には不足分をカバーする一冊として活用していただけます。 さらに、第1版をお読みになった方でも、「Z方向でモデリングし直してみたい」という方にも参考にしていただけます。
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Webサイト構築やアプリ開発の現場ではプロトタイプ制作の重要性についての認識が高まっています。背景には,ただかっこいいデザインを作ればいいというのではなく,ユーザーに配慮したUI/UXを基とするデザインの構築が主流になりつつあることがあげられます。 ユーザーの声をより早く形にできるプロトタイプは,クライアントとの意思疎通をはかる上でも重要な役割を担う方法として注目されています。 現在,さまざまなプロトタイピングツールが使用されていますが,プロトタイピングをするためにツールをどのように活用してよいのか試行錯誤している状況です。 本書はプロトタイプ制作の基礎知識を学びながら,プロトタイピングツールAdobe XDを使いこなす実践書です。ツールの使い方だけに偏らず,プロトタイピング制作をはじめるために必要な知識,構築の仕方についてもしっかり解説します。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 Premiere Pro CCの基本的な機能や編集のノウハウ、イメージ合成や各種エフェクト、トリック動画までハイ・クオリティな映像作品を仕上げるテクニックをステップ・バイ・ステップ形式でわかりやすく解説します。 「プロが教える! 」シリ-ズは、ビギナーからステップアップを目指すユーザーを対象にしています。 紙面で解説している作例を実際に進めることで、各ソフトの操作やテクニックをマスターできます。 制作に使用するプロジェクトや静止画・動画などの素材データはサポートサイトよりダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業務でExcelを使用しているときに,頻繁に必要となるのが「集計・抽出」です。ある月の売上数を商品ごとに知りたい,会員名簿を氏名で検索して住所を抽出したい,先月の入会者数を知りたい……。しかし,自分がいま扱っている表では,具体的にExcelのどの機能を使い,どのような操作を行えば思い通りの結果が得られるのかわからない……。そこで,本書は,ありとあらゆる集計・抽出のテクニックをまとめました。緊急の業務課題があっても,該当のテクニックを引けば一発で解決します。マクロを使わず,関数だけでできます。
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 After Effectsを使えるようになると、映像制作がもっと楽しくなります。 それは、After EffectsがTVや映画で見たことがあるような映像表現を作ることができるすばらしいツールだからです。 After Effectsを使えるようになりたいけど、何から覚えればいいのかわからない…。 基本的な機能はわかったけど、実際にどう使うのかわからない…。 こんな風に感じている人のお役に立てればと思い、本書を作成しました。 よく、「どうやってAfter Effectsの勉強したのですか?」というご質問をいただきます。 私の場合は、色々な映像表現の作り方を解説しているサイトを見て、真似して作るということを繰り返しました。 そうしているうちに、さまざまな作り方の引き出しが増え、自分なりの新しい表現が作れるようになりました。 ある程度引き出しが増えてくると、気になる映像表現も「こうすればできるんじゃないだろうか」と考えられるようになります。 またトライ&エラーを繰り返すことで、新たな表現の作り方のアイデアと出会うことができます。 After Effectsは、それぞれの機能の使い方を知るだけでは使いこなすのが困難なツールです。 知った機能を実際にどのように使って、何が作れるのか理解することが必要です。 1つの作例を知ることでそれがヒントとなり、「こんな使い方もできるよね! 」とひらめきが連鎖する。 さらに新しい表現を作る度に新しい機能が使いこなせるようになり、また次のアイデアを思い付く…。 この繰り返しで、After Effectsがどんどん使いこなせるようになります。 本書は、After Effectsを使いこなす入り口となるようなアイデアをたくさん掲載したレシピ集のような内容になっています。 解説通りに真似して作ることで、自然とAfter Effectsが使えるようになります。ぜひ、楽しんで実践してみてください。 (本書「はじめに」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書の構成 Chapter 1 ブロックチェーンの基本 ブロックチェーンとは ビジネスブロックチェーン システムアーキテクチャー この章では、ブロックチェーンの特徴・基本を押さえるとともに、ビジネスブロックチェーンについて解説していきます。 Chapter 2 ビジネスブロックチェーンの事例 医療情報システム 医療情報流通システム 物流トレーサビリティ 電力エコポイント スマートロックシステム この章では、実際にビジネスブロックチェーンが使われている事例を取り上げ、解説します。実 際に、どのようにシステムが構成されていて、どのような機能を実装しているのかを見ていきましょう。 Chapter 3 ビジネスブロックチェーンの実際 ビジネスブロックチェーンの実際1: Rablock ビジネスブロックチェーンの実際2: Amazon Managed Blockchain アプリケーション設計とブロックチェーン この章では、ビジネスブロックチェーンを実際に動かして体験していきます。ビジネスブロックチェーン専門で、入門者に比較的理解しやすいRablock と、Amazon Web Serviceで使えるブロックチェーンサービスであるAmazon Managed Blockchainを取り上げます。 Chapter 4 ビジネスブロックチェーンの更なる体験 Hyperledgerプロジェクト Hyperledger傘下のプロジェクト Hyperledgerプロジェクトのソフトウェアを体験する Hyperledgerプロジェクトとは、ビジネスブロックチェーンのフレームワーク、ツール、ライブラリなどを開発するオープンソースのコミュニティです。この章では同プロジェクトが扱うブロックチェーン向けソフトウェアを紹介していきます。 本書を読むことで、こういうシステムはブロックチェーンに向いている、こういうふうにブロックチェーンが活用できる、と読者のみなさんが企画・発想できるようになることが、本書の目的です。 ぜひ仮想通貨とは違う、ビジネスブロックチェーンの実際に触れてみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「AI Ready経営」が企業の生存を左右する ● 属人的な導入からフレームワークによる成功へ 「AIエージェント元年」と称された2025年を経て、2026年にはAIが単なる“知的なツール”から、物理的な実体を伴う“新たな労働力”へとその姿を変え始めました。しかし、この熱狂の裏で日本企業の間には決定的な「格差」が生まれ始めています。日本国内のクラウド利用は依然として限定的なSaaS活用にとどまるケースが多く、AIを動かすための“全身の神経系”としてのインフラ刷新には至っていない企業が多く見られます。 クラウド導入は今や「IT投資の延長線上」にあるものではありません。AIが自律的に価値を生み出し続けるための土壌を整えること、すなわち「AI Readyな経営基盤」を構築することは、企業が生き残るための唯一の道となるからです。 本書が提唱するのは、この「AI Readyのためのクラウド導入」です。その中核にあるのが、「Cloud Adoption Framework(CAF:クラウド導入フレームワーク)」。戦略、計画、準備、導入、ガバナンス、セキュリティ、管理という7つのフェーズを明確に整理した「クラウド導入を成功させるための標準プロセス」です。本書は、このCAFを基軸にして「AI Ready」なクラウド基盤を構築・運用するための実践的なノウハウを提供します。技術解説のみならず、経営・企画・現場が一体となって進めるための道筋を示します。
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開発現場でのAI活用が進む中で、その波はソフトウエアテストにも及びつつあります。AIによって、テストはますます自動化・自律化が進みます。テストケースの実行や単純な網羅性チェックは、AIやツールが得意とする領域に移っていくでしょう。そうなったとき、テストエンジニアに問われるのは「テストの設計」と「品質の意思決定」に踏み込んだ思考です。 ・どこにリスクが潜んでいるのか ・何を確かめれば、プロダクトの価値と安全性を担保できるのか ・どのような観点でテストを設計して、どこまでを自動化し、どこからを人間が判断するのか AIや自動化の技術が広がるほど、テストエンジニアの役割は「作業量」から「設計と意思決定」へとシフトせざるを得なくなります。株式会社SHIFTは、テスト専業で事業を展開してきました。本書はテストのエキスパートという立場から、AIによるテストの変革を見据えつつ、テストエンジニアがこれからのキャリアを形づくっていく足場の提示を目的としています。本書の柱となるテーマは、次の4つです。 1.ソフトウエアテスト・品質保証 2.ソフトウエアテスト・品質保証のナレッジ 3.AI時代のテストエンジニアのあり方 4.AIシステムのテスト テストエンジニアという職種は、プロダクトの価値とリスクを設計し、品質の意思決定を支える専門職として位置づけるべきだ――。SHIFTはこう考えています。本書を読み終えたとき、「テストケースの本数」で評価されるキャリアだけでなく、「どんなテストを設計し、どのように品質をつくっていくか」で勝負する道筋もあり得る、と感じていただけると確信しています。 ※「はじめに」より抜粋・再編集
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◆「はじめてのAIコーディング」からスペック駆動開発へ! AI時代のソフトウェアエンジニアリングの教科書◆ 本書は、Claude Codeの基本的な使い方からはじめ、スペック駆動開発をマスターすることで、大規模言語モデル(LLM)とソフトウェアエンジニアリングを統合する方法を解説した書籍です。Claude Codeをはじめとしたさまざまなコーディングエージェントは、単なる「魔法のようにコードを生成するAI機能」ではありません。LLMの自律的な推論能力とエージェントフレームワークの機能性を統合することで、要求の精緻化 → 達成するための計画立案 → タスクの実行 → 実行結果の検証というソフトウェア開発における一連の作業を効率化・最適化および自動化するためのツールなのです。 コーディングエージェントは、「ツールがAIを使うワークフロー時代」から「AIがツールを使うエージェント時代」へ転換するための代表的なAI製品と捉えることができます。チャットやワークフローの内部でAIを使うアーキテクチャの場合、一連の制御を人間が事前に想定して構築しておく必要があります。それに比べてエージェントは、AIがループし続けながら適切なタスクを推論し、ツールの選択と実行を繰り返します。―本書で取り扱うClaude Codeはコーディングエージェントという形で、その強力な仕組みを実行するフレームワークであるという点が核心となります。 よって、コーディングエージェントの利用用途はソフトウェア開発だけではなく、テキスト分析や多種多様なコンピューター処理を自動化ができる汎用エージェントでもあり、AIを活用した高速なプロトタイピングにおいて最適なツールとも言えます。 本書では、Claude Codeの基本的な使い方とMCPの活用について解説し、さらに、作りたい目的に沿ったソフトウェアの構築を達成するために、どのような工程・手順でClaude Codeを使ったらよいか、スペック駆動開発の具体的な手順を実践して理解できます。さらにClaude Code Actionによるレビュー自動化や、Claude Codeをより深く理解するための動作原理を解説したうえで、Claude Codeを活用して開発プロセスをしくみ化するための考え方を、スペック駆動開発を題材に解説しています。 ■こんな方におすすめ ・ソフトウェアエンジニア:開発生産性を向上させたい実務者 ・技術リーダー:チームにAIツールを導入したいマネージャー ・プロダクトマネージャー:AIを活用した開発プロセスを理解したい方 ■目次 第1部 手を動かして学ぶClaude Codeの基本 ・第1章 Claude Codeをソフトウェアエンジニアリングと統合する ・第2章 Claude Codeの基礎 ・第3章 MCPを使いこなせ! ・第4章 達人に学ぶスペック駆動開発 ・第5章 Claude Code Actionの活用 第2部 動作原理を理解して開発フローをしくみ化する ・第6章 Claude Codeの動作原理を理解する ・第7章 Claude Codeを意図通りに動かす ・第8章 スペック駆動開発のフローをしくみ化する【設計編】 ・第9章 スペック駆動開発のフローをしくみ化する【実践編】 付録 各種サービスの設定手順 Anthropic社の概要・コンプライアンス・法的な規約 ■著者プロフィール ●西見公宏:株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役 CEO。アジャイルによるソフトウェア開発のスペシャリスト。AIエージェントを中心とした事業経営を体現するため、吉田・大嶋と共に株式会社ジェネラティブエージェンツを共同創業。AIエージェントを経営に導入することにより、あらゆる業種業態の生産性を高めるための活動に尽力している。 ●吉田真吾:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役 COO / 株式会社セクションナイン 代表取締役 CEO。LangChain Expert/AmbassadorやAWS Serverless Hero として日本におけるAIエージェントとサーバーレスの普及を促進。Serverless Community(JP)、LangChain Community(JP)、ChatGPT Community(JP)主催。 ●大嶋勇樹:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役 CTO。大規模言語モデルを組み込んだアプリケーションや AI エージェントの開発を実施。個人ではエンジニア向けの勉強会開催や教材作成など。オンラインコース Udemy ではベストセラー講座多数。勉強会コミュニティ StudyCo 運営。