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赤毛米をそだてた久ぞうさん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「みんなげんき?まいにちごはんたべてる? わたしは赤毛米の〈まいピー〉。きょうはお米のおはなしをするよ。」 寒冷な気候のため米が育たないとされていた北海道で、困難を乗り越えて稲作を成功させた中山久蔵のおはなしを、久蔵が育てた赤毛米のキャラクター〈まいピー〉が紹介します。北海道の稲作と北広島市の昔がわかる、幼児から小学校低学年向けのやさしい絵本です。 -
コーヒーノムノムン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【解 説】 大人向けの絵本ですが、 小学生以上でも読めるように漢字を設定しています。 固定レイアウトで、端末を縦にして 1枚づつめくって読んでいただけると嬉しい。 【ストーリー】 花ちゃんは ミルクの入っていない まっくろいコーヒーに きょうみがありました。 ~~ そっと なめてごらん! コーヒーカップの中から顔を出した コーヒーノムノムンが、花ちゃんに声をかけました。 好奇心いっぱいの花ちゃんの小さな冒険。 -
幸せのうずまき-あなたにであえて-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたのまわりにはうずまきがあります。だれでも近づくとそのうずまきに巻き込まれます。いつしか汚れていた心も洗われて、生まれたての赤子のようになります。みにくい心、疑う心、ねたむ心がきれいさっぱり落ちて、幸せ色にかがやきます。あなたの教えは国境と時代を超え生き続けます。 一人でも生きられるけれど、たくさんの人と語った方がいい。たくさんの友達もいいけれど、何でも話せる友が一人だけほしい。私一人で独占したいけれど、すてきな人はみんなから愛された方がいい。あなたにであえてハッピー! -
onちゃんとおつきさま
onちゃんは、自分にそっくりな姿のまんまるなおつきさまが大好き。ある夜、カーテンのすきまからさしこむ光に気づいて空を見上げると、そこには半分になってしまったおつきさまが。まんまるなおつきさまに戻そうと、主人公のonちゃんは一生懸命がんばりますが……。 この物語はonちゃんがまだ小さかった頃、on ママ(お母さん)に見守られながら、自分で一歩踏み出す勇気を描いたハートフルストーリーです。おつきさまのために一生懸命がんばる姿を通し、誰かのために何かをしようとする大切さを伝えます。 onちゃんはHTB北海道テレビのマスコットキャラクター。好奇心いっぱいでとっても前向き、チーズと牛乳が大好きな食いしん坊。いつもワクワクすることを探して、家族や仲間と楽しく過ごしてきました。ドジを踏むこともありますが、思い立ったらすぐ行動!この物語は、そんなonちゃんの「愛らしい姿」と内に秘める「優しさ」を、やわらかく親しみやすい絵とストーリーで表現しています。原画は「サンタクロースとちいさな木」(絵本)などを制作・発刊している札幌の絵本作家「エアーダイブ」作、文は札幌の「みんなのことば舎」によるものです。 さあ、夜空を見上げて、onちゃんと一緒におつきさまを眺めてみませんか? -
こらまてせいそうしゃ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 へやのかたづけをして、しゅうくん。つかれて、ねむくなってしまいました。でも、とつぜんリビングから、ドンとおおきなおとがきこえます。しゅうくんが、おそるおそるドアをあけると、くろいようふくとくろいぼうしの、ちいさなおとこのこが、ほんをなげたり、くすりばこをひっくりかえしたり、おおあばれ。しゅうくんが、こえをかけると、おとこのこたちは、くろいせいそうしゃにのって、にげだします。 -
でるくいさん物語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仲間の「くい」に嫌われないようにと、いつも身を小さくして、控えめに振る舞っていた「くいさん」。でもそんなある日、思い切って頭上高く飛び出してみると……。ああやっぱり! 大きなかなづちが現れたかと思うと、「くいさん」の頭を一撃! 「でるくいはうたれる」とは、まさにこのこと。今まで以上に身を縮こませると、「くいさん」はすっかり意気消沈。そんな姿に、ほかの仲間の「くい」はそれ見たことかと大喜び。でも……。じつは「くいさん」の心は折れていませんでした。大きなかなづちで叩かれても叩かれても、何度も、何度でも、頭上に飛び出すことを繰り返しました。するとどうなったか!? その後の「くいさん」は笑顔に満ちた思い通りの人生を歩むことができたのです!! 「うたれてもでるくいは、ですぎればほんもの」──人生を諦めないことや、ほんの少しの勇気を出すことの大切さに、そっと気づかせてくれる大人のための絵本。 -
メダマンの、これなぁに?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめまして、みぎ目とひだり目、ぼくらはふたつでひとりのメダマンさ。ある時、お互いの頭がごっつんこ! すると目玉が地面にぽろり……。あれれ、何も見えないよ! さあ大変、目玉は一体どこへ行った!? あっ、これかも? それはサッカーボール! あっ、これは? それはメロン! あれはりんご! はたまたその次は?……。あれあれ、どうやら丸いかたちのものならば、手当りしだいに自分の目玉があった場所にはめこんで遊びはじめたぞ! 肝心の目玉がさっぱり見つからないというのに、とっかえひっかえしながら、なんだかもうすっかり楽しんでるみたい。こんな調子で、メダマンは無事にそれぞれの目玉を取り戻すことができるのか!? ルックス的にはちょっとシュールでキモカワキャラだけど、ひとたび見ればなぜだかクセになってしまう……。そんなキモカワ界の新星・メダマンが自由気ままに活躍する、子どもから大人まで楽しめる絵本。 -
ポエジー劇場 ねむりの町
徹夜明けの若い女性。彼女が町の通りを歩いていくと、カフェのお客さんたちはテーブルに突っ伏して寝ています。公園の木陰でいこう恋人たち、ベンチの母子も眠っています。交差点では、電柱によりかかって眠っている人、道路に横になって寝ている人、信号待ちのクルマのなかで眠りこけている人、みんな眠っています。おやおや、銀行の前では、泥棒と警官が仲よく並んですやすやと寝息……。この、ねむりに包まれた町は、いったいどうしたこと? と思ううち、彼女にも眠気がおそってきて、公園の草原でうとうと、と眠りかけたところへ、はげしく揺さぶる者が。いったい何が起きた? やがて意外な真実が明らかに。サスペンスと詩情に満ちた絵画連作による絵物語。著者による巻末エッセイを収録。 -
ポエジー劇場 子犬のころ
絵本。50枚の絵画連作による絵物語。ひとりの男の子が通りを歩いています。この男の子は、人間として生まれ変わる前、犬だったことがありました。子犬だったそのころも、彼はこの同じ通りを走っていたのです。子犬のころ、彼はあちこち好きな場所へいき、あちこち好きなところで寝ました。彼は自由でした。そんなある日、子犬の彼は人間の女の子と出会いました。女の子も自由な人で、二人はとても気が合いました。彼らは仲良く遊び、毎日を思う存分楽しみました。そんな二人の前を、うさぎの子がかけぬけていったかと思うと、事故が起きたのです。それは彼らの新しい冒険のはじまりを告げる合図でもありました。 -
大台ケ原の伝説
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 奈良県大台ケ原に伝わる伝説を幾つか描いた絵本です。 まんが『日本むかしばなし』を彷彿とさせるような、生き生きとした絵です。 日本の民話や伝説は、西洋のそれと比べて心が踊る冒険もなく、躍動的なアクションもないのですが、どことなくどのキャラクターにも愛嬌があり、お話も丸く角が取れていて心にしみる物が多いような気がします。 作者より 奈良県吉野郡上北山村に座する大台ヶ原山は、深田久弥の『日本百名山』に紹介される、世界有数の多雨地帯です。 日本秘境百選にもあげられていますが、ハイキングコースが整備されおり、比較的登りやすい山です。 その大台ヶ原に伝わる昔話をエピソード別に、短い絵物語にまとめて みました。 世界的な多雨地帯に住む村人が昔話として伝えてきた怪物の正体は、すなわち大雨そのものでした。 一本タダラ、大イノシシ、そして大蛇の化身・・・。 また、高山の登山につきものの疲れや遭難事故を、「妖怪にとりつかれる」ことになぞらえて語った伝説もありました。 これらは厳しい自然環境に暮らす村人の生活と、自然への畏敬の気持ちを想像させるのに十分な神秘性と面白さを帯びて、現在に語り継がれています。 大台の現状は、増えすぎた野生鹿の害、観光客の集中に伴う登山道のオーバーユースなどの問題を抱え、森の環境が確実に失われつつあります。 環境破壊という新たな怪物が登場し、妖怪や山の神の本来の棲みかを奪ってしまう前に、この神秘の山に伝わる昔話、伝説を少しでもたくさんの人に知ってもらえれば幸いです。 -
方言絵本『ほんとのかーか』富山県富山のことば
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある時、かあちゃんの大事な人形を落として割った仔ネズミのスーちゃんは、かあちゃんにこっぴどく怒られてしまいます。そして『スーは橋の下で拾った子だったがやっ』と言われてしまいます。今までほんとうのかあちゃんだと思っていた人はほんとうのかあちゃんじゃなかったの?びっくりしたスーちゃんはさて、どうしたでしょう? 富山在住の富山弁翻訳者による、全文富山弁で書かれた方言絵本です。 富山のスーちゃんは、軸のぶれない、きちんとモノが言える、芯の強いスーちゃんです。 某テレビ番組では、富山弁は『男性がキュンとなる女性の方言ランキング』で2位なのだとか・・・確かに「だちゃ」などの語尾が、某アニメのヒロインの語尾の使い方に似てなくもなく、それゆえ理由もなんとなくうなずけます。けれども、前述したとおり、富山のスーちゃんはキチンと発言できるしっかり者のスーちゃん。米騒動発祥の地でもあるだけに、「強い女」が育まれ、スーちゃんもしっかり受け継いでいるのかもしれません。 可愛らしい言葉遣い、なのにしっかり者のスーちゃん。これはもう、読むしかありませんね。 -
方言絵本『ほんとンかぁちゃん』福岡県博多のことば
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子供の頃、何か悪さをしたとき、母親から『おまえは橋の下で拾って来た子供だ!』と言われた思い出はありませんか? この絵本は、誰もが1度は覚えのあるお話を、日本各地の方言で綴ったものです。その第一弾は福岡県博多のことば。 ある時、仔ネズミのスーちゃんは、母ちゃんの大事な人形を割ってしまいました。怒った母ちゃんはスーちゃんに 『こがーんウッカリもんは、かあちゃんの子じゃないばい!スーは橋の下で拾うて来た子やんね』 と言われてしまいます。 衝撃の事実にびっくりしたスーちゃんがとった行動とは? 喜怒哀楽のはっきりした、快活な博多のスーちゃんんをお楽しみ下さい。 -
「日本の昔ばなし」【フルカラー】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2014年5月厚生労働省児童福祉文化賞受賞作品【フルカラー58ページ】正直者の爺さんと婆さんの家に、かわいい犬がやってきた。どこへ行くにもついてくるこの犬が、ある日のら仕事で「ここを掘りなさい」と言った所から、大判小判がザックザック出てきたからさあ大変。その話を聞きつけた隣の欲張り爺さん夫婦は、さっそく犬を借りて、自分たちもお宝を手に入れようとしたものの、見事に当てが外れ、犬は死んでしまう。悲しみに暮れる正直爺さん達に、犬がのこしてくれたすてきな贈り物とは――。 -
フランダースの犬 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その127「ベルギーの小さな村に住む『ネロ』は、おじいさんと、犬のパトラッシュと一緒に、貧しいけれども幸せに暮らしていました。ネロはこの幸せがずっと続くと思っていました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
どんぐりと山猫 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その125「一郎くんの家に、ある日山猫から一枚のハガキが届きました。ハガキにはヘタクソな文字で、明日の裁判に来るように書かれていました。山猫のいう裁判とは、いったいどのようなものなのでしょうか?」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
しっぽのつり 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その124「ある冬の日の朝、きつねが巣穴から出てくると、辺りは一面真っ白な雪に覆われていました。エサを探して歩いていたきつねは、友達のカワウソが漁をしているところに出くわしました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
神様のぞうをはこぶロバ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その123「その日、ロバはいつものように、荷物を積んだ荷馬車を引いて、主人の後について歩いていました。彼らの今日の仕事は、この荷物を町の神殿まで運ぶことです。町に入ると、いつもと様子が違うような・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ヴェニスの商人 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その122「イタリアの都市ヴェニスに住む『アントニオ』は、友人の結婚資金を集めるため、金貸しの『シャイロック』から大金を借りました。この時二人が交わした契約が、のちに大きな問題に発展してしまうのです」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ライオンの皮をきたロバ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その121「ロバは散歩の途中でひろった『ライオンの皮』を着て、他の動物たちをおどかして遊んでいました。みんな自分の事を本物のライオンだと思い込んで、慌てて逃げていきます。さて次にやってきたのは・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
フランダースの犬 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その127「ベルギーの小さな村に住む『ネロ』は、おじいさんと、犬のパトラッシュと一緒に、貧しいけれども幸せに暮らしていました。ネロはこの幸せがずっと続くと思っていました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
てんぐの隠れみの 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その126「『てんぐの隠れみの』とは、身につけると姿を消せる、不思議なみののことです。イタズラが好きな少年が そのみのを手に入れてしまったからさあ大変。一体何をやらかすのやら・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
どんぐりと山猫 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その125「一郎くんの家に、ある日山猫から一枚のハガキが届きました。ハガキにはヘタクソな文字で、明日の裁判に来るように書かれていました。山猫のいう裁判とは、いったいどのようなものなのでしょうか?」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
しっぽのつり 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その124「ある冬の日の朝、きつねが巣穴から出てくると、辺りは一面真っ白な雪に覆われていました。エサを探して歩いていたきつねは、友達のカワウソが漁をしているところに出くわしました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
神様のぞうをはこぶロバ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その123「その日、ロバはいつものように、荷物を積んだ荷馬車を引いて、主人の後について歩いていました。彼らの今日の仕事は、この荷物を町の神殿まで運ぶことです。町に入ると、いつもと様子が違うような・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ヴェニスの商人 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その122「イタリアの都市ヴェニスに住む『アントニオ』は、友人の結婚資金を集めるため、金貸しの『シャイロック』から大金を借りました。この時二人が交わした契約が、のちに大きな問題に発展してしまうのです」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ライオンの皮をきたロバ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その121「ロバは散歩の途中でひろった『ライオンの皮』を着て、他の動物たちをおどかして遊んでいました。みんな自分の事を本物のライオンだと思い込んで、慌てて逃げていきます。さて次にやってきたのは・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ジャックと豆の木 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その119「ジャックは母親から、牛を町へ売りにいってお金に換えてくるよう頼まれました。ところが、ジャックが牛と換えてきたのは、たった三つぶの小さな豆でした。しかしこの豆は『ただの豆』ではなかったのです」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
おむすびころりん 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その115「ある日、山で昼食のおむすびを食べようとしたおじいさん。ところがおむすびはころりとすべり落ち、坂道をころがって、大きな穴に落っこちてしまいました。すると穴の中から、不思議な歌が聴こえてきました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
オズの魔法使い 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その113「不思議な世界に迷い込んでしまったドロシーは、家に帰るために、飼い犬のトト、しゃべるカカシ、弱虫のライオン、ブリキの木こりと一緒に、オズの王様の住むエメラルドの街を目指して旅立ちました」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
カッパの雨ごい 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その112「ある所に、近所の村里に出ていたずらばかりするカッパがいました。ある日、村のお坊さんが、なぜそんな事をするのかとカッパに尋ねると、カッパから意外な答えが返ってきました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
かちかち山 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その111「おじいさんは、いたずらタヌキにほとほと困り果てていました。そこである日おじいさんは、タヌキを捕まえるために、いつもタヌキが座る切り株の上に、トリモチを塗っておいたのです・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ヤギとコオロギ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その109「おばあさんのブドウ畑に、1匹のヤギが入り込みました。ヤギはおばあさんの大切なブドウを、もぐもぐムシャムシャ。このままでは、ブドウが全部食べられてしまいます。誰か早く、ヤギを追い出して~」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
金のたまごを産むめんどり 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その106「急にたくさんのお金を手に入れてしまったら、人間はどう変わってしまうのでしょうか?自分は大丈夫、なにも変わらないと思っている、そこのあなた。気をつけてください。もしかしたらあなたも・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
かもとりごんべえ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その103「猟師のごんべえさんは、一度にたくさんのかもをとるために、沼にワナを仕掛けました。するとごんべえさんの狙い通り、一度にたくさんのかもを捕まえることができました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
まのいいりょうし 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その101「猟師のどんべえさんは、鉄砲を撃つのがとてもへたくそ。今まで一度だって、獲物にうまく当たったためしがありません。今日もどんべえさんの撃った弾は狙いを外して、あっちへ飛び、こっちへ飛び・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ジャックと豆の木 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その119「ジャックは母親から、牛を町へ売りにいってお金に換えてくるよう頼まれました。ところが、ジャックが牛と換えてきたのは、たった三つぶの小さな豆でした。しかしこの豆は『ただの豆』ではなかったのです」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
おむすびころりん 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その115「ある日、山で昼食のおむすびを食べようとしたおじいさん。ところがおむすびはころりとすべり落ち、坂道をころがって、大きな穴に落っこちてしまいました。すると穴の中から、不思議な歌が聴こえてきました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
オズの魔法使い 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その113「不思議な世界に迷い込んでしまったドロシーは、家に帰るために、飼い犬のトト、しゃべるカカシ、弱虫のライオン、ブリキの木こりと一緒に、オズの王様の住むエメラルドの街を目指して旅立ちました」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
カッパの雨ごい 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その112「ある所に、近所の村里に出ていたずらばかりするカッパがいました。ある日、村のお坊さんが、なぜそんな事をするのかとカッパに尋ねると、カッパから意外な答えが返ってきました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
かちかち山 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その111「おじいさんは、いたずらタヌキにほとほと困り果てていました。そこである日おじいさんは、タヌキを捕まえるために、いつもタヌキが座る切り株の上に、トリモチを塗っておいたのです・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ヤギとコオロギ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その109「おばあさんのブドウ畑に、1匹のヤギが入り込みました。ヤギはおばあさんの大切なブドウを、もぐもぐムシャムシャ。このままでは、ブドウが全部食べられてしまいます。誰か早く、ヤギを追い出して~」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ガリバー旅行記 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その107「ガリバーの乗っていた船は、海でひどい嵐に襲われ、転覆してしまいました。波に流されてガリバーがたどり着いたのは、たくさんの小人たちが暮らす小人の国『リリパット』でした」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
金のたまごを産むめんどり 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その106「急にたくさんのお金を手に入れてしまったら、人間はどう変わってしまうのでしょうか?自分は大丈夫、なにも変わらないと思っている、そこのあなた。気をつけてください。もしかしたらあなたも・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
かもとりごんべえ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その103「猟師のごんべえさんは、一度にたくさんのかもをとるために、沼にワナを仕掛けました。するとごんべえさんの狙い通り、一度にたくさんのかもを捕まえることができました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
しあわせなハンス 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その102「小さい頃から一人で働きに出ていたハンスは、仕事をやめて、実家に住む母親の元に帰ることにしました。ハンスが給金として頂いたのは、なんと大きな『金のかたまり』でした・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
まのいいりょうし 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その101「猟師のどんべえさんは、鉄砲を撃つのがとてもへたくそ。今まで一度だって、獲物にうまく当たったためしがありません。今日もどんべえさんの撃った弾は狙いを外して、あっちへ飛び、こっちへ飛び・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。