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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真の上達をめざす初心者から、プロの撮り方をマスターしたいベテランまで、すぐれた写真を撮るための究極のノウハウ。ナショナルジオグラフィックの一流写真家たちの作品と、その撮影の裏にある数々の極意だけでなく、人物、自然風景からスポーツ、都市景観、野生動物に至るまで、幅広い場面や被写体を撮影するコツを紹介する。
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-1巻3,465円 (税込)デジタル写真、メディア研究の新たな指標となる、"越"写真論集が誕生! 現代の文化において大きな影響力を持ちつつも、これまでは写真論の対象として語られてこなかったインスタグラム。『ニューメディアの言語』を著し話題を呼んだメディア理論家のレフ・マノヴィッチは、2012年から2015年にかけてインスタグラムにアップロードされた約1500万枚もの画像をデータ分析にかけることで、新しい写真論を築き上げました。 本書には、その論考「インスタグラムと現代イメージ」の全訳だけでなく、従来の写真論・デジタルメディア論・データサイエンスからマノヴィッチの論考を検討&拡張させる、合計9つのテキストを収録しました。写真と文化の拡がりをまたとなく学べる一冊です! ※電子化にあたり、紙書籍で行った左右両開きのブックデザインは、全ページ横書きに変更しております。ご了承ください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親子で寄り添い、食べて、遊んで、恋をする。 動物たちの自由でしあわせな姿に、元気をもらえる! 世界中の動物たちのしあわせを感じる瞬間を集めた写真集。 『うさぎ島』『こざる温泉』をはじめとした動物のしあわせな瞬間をとらえつづける、人気写真家、福田幸広氏の本格写真集。明るい写真と、根気強い取材に基づくテキストがたっぷり詰まっていて、ページをめくるたびに心地良い幸福感に満たされる。明るくて気持ちのよい写真と、根気強い取材に基づくテキストで構成。前作から5年間の新作を追加して発行する増補版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界で一番愛される国、カナダの人と自然を、 現地に暮らしたこともありカナダを第二の故郷と呼ぶ 人気の風景写真家・吉村和敏が今、あらためて撮る。 冬から春、夏、秋、そしてまた冬へ―。 季節をめぐり広大な大陸を渡るような気分でページをめくっていけば、 『見たことはないが、どこか懐かしい』自然を楽しみ、 ゆったりした時間を生きている人々と出会えるはず。 気がつけば、世界から愛される国・カナダが、 なぜそんなにも愛されるのか、 そのわけを感じてもらえるだろう。
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 聖地・出羽三山の「奇跡」が溢れる写真集。 世界が注目する「自然」と「信仰」が息づく聖なる地「出羽三山」と十年にわたり向き合い、撮影した「奇跡」に満ち溢れる英訳付きカラー写真集。同時多発テロを自宅で目撃した写真家・稲田美織氏が世界中の聖地へ巡礼に旅立ち、辿りついた究極の聖地。 「私は、この出羽三山で感じた神さまと山と人々の関係が、とても素敵だなと思ったのです。 短い夏の間、あらゆる生命が次世代に命を繋ぐため、精一杯生きているその姿はエネルギーに満ち溢れています。台風の前など、月山から雲が飛天や龍のような姿で、天に飛び立ちます。珍しいブロッケン現象にも出逢い、人々がそこに神仏を感じたことは、自然なことだと思いました。羽黒山は現世、月山は死後の世界、湯殿山は来世と言われ、三山を巡ることは、江戸時代には「生まれ変わりの旅」として、広がりました。山伏の方々は現世の自分を葬り、白装束をつけて山で無心に修行し、天地のエネルギーをいただき、擬死再生によって、新しい自分に生まれ変わるのです。この写真集には美しい奇跡の自然現象、そして祈りの美しさを、沢山納めさせていただきました。是非、ページを開いて、出羽三山の気を感じてください」(稲田美織) ※この作品はカラー版です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これこそ、息をのむ絶景 雲海、虹、湖、オーロラ、氷河… 山を仰ぎ、山から一望すれば、そこには日常では得られない贅沢な景色が広がっている。 例えば、標高1~500mなら豊かな水に彩られたアイスランドの火山帯、 1100~1700mは野生の鹿が潜むアルプスの深い森、 1700~2400mでは雲海たなびくピレネー山脈の渓谷、 3000~4807mは雪に覆われるモンブランの険しい嶺、など。 緩やかな丘陵から西欧最高峰まで、フランスの写真家が8年をかけて歩き、登り、撮影した、西ヨーロッパで最も美しい山岳風景の記録。 「標高は、山岳地帯の景観にとって非常に大きな要素だ。わずか1時間歩いただけで、緑あふれる平野から人を寄せつけない険しい氷河まで、まったく違う世界に導かれる」フローリアン・リウ 130座のMAPつき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 禅の伝統とモダニスムを横断する枡野ワールドの現在 「禅の庭」に取り組む唯一無二の禅僧・枡野俊明の最新作品集、第4弾。 自らが住職を務める徳雄山建功寺の庭園改修と本堂など伝統工法による寺院建築をはじめ、インドネシア、シンガポール、中国など国内外計11庭園を収録。 禅の伝統とモダニスムを横断する枡野ワールドの現在 「禅の庭」に取り組む唯一無二の禅僧・枡野俊明の最新作品集、第4弾。 自らが住職を務める徳雄山建功寺の庭園改修と本堂など伝統工法による寺院建築をはじめ、インドネシア、シンガポール、中国など国内外計11庭園を収録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「富士山風雲禄」は、変化する気象を背景に美しく映える富士山と風と雲の記録集です。 沸き立つ雲と、荘厳な富士山を芸術的に捉えた写真集であり、客観的なデータを元に富士山を捉えた記録集でもあります。 前半では、富士山と雲の決定的な瞬間を厳選した。芸術的な富士山の姿が捉えられている。 後半「雲の記録」では富士山と、様々な形の雲を記録している。各写真には、天気図と共に山頂の風向、風速、気圧、気温、天気のほか撮影場所の気温、天気、時間さらに日誌など撮影時の詳細データが掲載されている。 著者が持つ思いは、富士山の素晴らしさを世界中へ発信する事にある。 今や富士山は日本の誇る世界遺産であるが、本書には著者の思いから英訳文が掲載されている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦時下、空襲警報の鳴るウクライナ 写真家・児玉浩宜が3度にわたり撮影した 「それでもつづく日常」と「忘れたくない感情」の記録── シャッターを切るたびに襲われる、恐怖に近い感情。 それは、これまで自分自身が持ってきた、稚拙な思想や観念が丸裸にされるような感覚だ。 それらがあまりにも無防備で、簡単に曝け出され、引きずり出されてしまう、そんな恐怖に囚われる。 それでも、その感覚を少しでも残したいとも思う。 (「まえがき」より) チェルノフツィ、イバノ=フランコフスク、リビウ、キーウ、 イルピン、プチャ、ポロディアンカ、ハリコフ、オデーサ、 フラコヴェ、イジューム、バラクリヤ、ドニプロ…… [撮影期間 2022年3月、5月、9月] 「どんな状況でも素直に楽しむんだ。 俺たちのノーマルを続けるんだよ」 (オデーサのDJパーティで会ったパブロの言葉)
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計15万部の「プロの撮り方」シリーズ最新作!「プロの撮り方 完全マスター」の基礎編登場! メインの著者であるジョエル・サートレイ氏は、長く米ナショジオ誌に寄稿する一流の写真家です。これから写真を撮りたいという人にも分かるよう、彼の撮影経験や作例を挙げて、撮影に必要な技術を詳しく解説します。また、単なる技術だけに終わらず、被写体との接し方、撮影前の準備や撮影時の心構え、撮影後の写真の整理法など、自身のノウハウを余すところなくお伝えします。 「動物の箱舟」を撮った著者が贈る、累計15万部の「プロの撮り方」シリーズ最新作は、「プロの撮り方」の基本が身に付きます。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北の果ての島に聳える優美でかつ気高い秀峰・利尻山。その魅力の深奥に迫る女性写真家・本間晶子初めての写真集。 実力派女性写真家・本間晶子氏の初めての写真集。 日本の北の果ての離島で、険しくも優美な山容をもって登山者や写真家の心を魅了する秀峰・利尻山。その姿を追い求めた、写真家渾身の作品集です。 厳しい氷雪の表情から、命わきかえる夏の風景、また、バリエーションルートからの作品もふくめて、利尻山の魅力を表現します。 本間晶子 ほんま・あきこ 利尻山を撮影対象として、長期にわたり撮影取材を続けている。 2010年、全日本山岳写真協会展「山と溪谷社」賞。2013年、2014年、ヤマケイフォトコンテストベストセレクションほか、 写真コンテストでの入賞等多数あり。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『動物の箱舟』から始まったPHOTO ARKシリーズ第4弾は、これまでで最も多い460種を収録。 ナショジオの写真家がレンズを通してとらえた、珍しい生き物たちの色、形、模様、表情や仕草。 地球上にきらめく生命の豊かな多様性を祝福する、渾身の写真集。 生き物を絶滅から救うため、彼らの存在を写真を通して知らしめたい―― 人間の飼育下・保護下にあるすべての種を撮影するという壮大なプロジェクト「PHOTO ARK(フォト・アーク)」は、 長年ナショジオで活躍する写真家、ジョエル・サートレイが2005年に立ち上げた。 四半世紀をかけ、トータルで2万種を撮影する予定で、 機材トラブルやコロナ禍といった多くの困難や動物たちの気まぐれに翻弄されながらも、 世界中を駆け巡り、これまで実に1万5千種の生き物たちを撮影してきた。 動物たちのポートレート写真は、背景がすべて白か黒。 わたしたち見る者と目が合い、向き合える写真を撮ることで、 その種の存在を知り、彼らを絶滅から守るために何ができるかを考えるきっかけにしてほしいという、 写真家の願いが込められている。 PHOTO ARKと名付けられたこの箱舟には多種多様な生き物がが乗り込んでいるが、 その独特な造形や色、模様に、どれとして同じものはない。 同時に、生物学的にはかけ離れた種に、驚くほどの類似性が見られることもある。 地球上に生きる多様な生命の豊かさと複雑さに圧倒され、その美しさに息をのむ、唯一無二の動物写真集。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ビジュアル NASA図鑑』は、 1958年の創設からジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡までを網羅した、 65年にわたるNASAの宇宙開発の全記録である。 宇宙開発競争を指揮するジョン・F・ケネディ大統領の有名なスピーチ、 アポロ計画、月面着陸、スペースシャトル、国際宇宙ステーション、 火星への旅、銀河系外への探検など、多くの挑戦と成功と失敗が、 貴重な図版や当時の写真、そして文章でまとめられている。 いまや宇宙開発は国家の威信をかけたプロジェクトというより、 億万長者やベンチャー企業の熾烈な競争として人々の注目を集めているが、 NASAが世界をリードした宇宙開発の黄金期ともいえる時代をまとめた本書は、 ドラマティックで夢があり、多くの人々のノスタルジーを刺激すると同時に、 終わりのない宇宙の旅、宇宙探査の未来へと読者を誘うことだろう。 カラー写真197点、モノクロ写真39点収録。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界最高峰のネイチャー写真賞「ワイルドライフフォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」50周年を記念して出版した「世界一の動物写真」のアップデート版。 世界最高峰のネイチャー写真賞「ワイルドライフフォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」50周年を記念して出版した「世界一の動物写真」のアップデート版。初版を出版した後の5年間のコンテストで受賞した見事な作品34枚を追加し、36ページ増量して発行する。登場する写真家は137人、掲載する写真は184枚だ。 それぞれの時代を代表する多くの偉大な写真家たちに焦点を当て、ネイチャー写真がどのように発展してきたかを解説する。黎明期の大型カメラから1960年代のカラーフィルムの台頭を経て、今日では動物写真の撮影技術はますます洗練され、誰も見ることのなかった未開の地までが被写体となっている。受賞作品は、画期的なポートレートから、思わずため息の漏れる空中撮影や水中写真、クローズアップ写真など幅広い。 それぞれの写真に付けられたキャプションは、背景にある物語を感じさせる。そこでは、時代を画した優れたネイチャー写真の重要性を解説し、世界を代表する写真家たちのビジョンや才能、情熱、撮影技術を明らかにする。ネイチャー写真に情熱を捧げた人や、50年以上前から続くこの感動的な写真賞のファンこそが、本書に掲載した貴重な写真を次の世代につないでいくに違いない。
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-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 奇跡の島・奄美を撮り続ける写真家の集大成。 2021年、「世界自然遺産」に登録された奄美大島と徳之島。生物多様性が特に高く独自の生態系を有していて、天然記念物や固有生物が数多く生息し、絶滅危惧種などの動植物の生息地としても重要な地域です。美しい海が印象的ですが、じつは島の中心部には、地元の人もめったに入らない深い森があります。そこに登録の遙か以前からひとりで分け入り、幾晩も泊まって、アマミノクロウサギをはじめとした貴重な生きものたちを撮影し続けてきた写真家がいます。40年以上にわたって記録された「奇跡の島」の集大成。世界が刮目すべき、これが奄美の森の真実です。 ※この作品はカラーです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 DaVinci Resolve認定トレーナーでもある鈴木佑介氏が主催する人気のカラーグレーディングプライベートレッスンを書籍化!これを読んで実践すれば、DaVinci Resolveでのカラーグレーディング作業が完全にマスターできます。ダウンロード可能な映像フッテージとプロジェクトファイルを使って、ハンズオン形式で行うカラーグレーディングのトレーニング読本。アドバンス編は「ルックメイキング」をテーマにDaVinci Resolveのカラーページの機能をフルに活用し「作りたい画を色で演出する」ことを目指します。DaVinci Resolveのカラーページの基本的な操作、機能を理解し日常的に使っている方向け。フィルムルックへのアプローチ、ビューティー、Day For Nightなど、実際のフッテージを使用してワンランク上のリッチなルックへ画を仕上げる方法を手を動かしながら学び実用レベルでカラー作業ができるようになります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 DaVinci Resolve認定トレーナーでもある鈴木佑介氏が主催する人気のカラーグレーディングプライベートレッスンを書籍化!これを読んで実践すれば、DaVinci Resolveでのカラーグレーディング作業が完全にマスターできます。ダウンロード可能な映像フッテージとプロジェクトファイルを使って、ハンズオン形式で行うカラーグレーディングのトレーニング読本。Basic編はLUTの正しい使い方、各種ノーマライズの方法を含め、カラー作業の基本的理解からプライマリグレーディングからセカンダリグレーディングまでをがっちりと学べます。 シリーズとして、「ルックメイキング」をテーマにDaVinci Resolveのカラーページの機能をフルに活用し「作りたい画を色で演出する」ことを目指するAdvanced編も刊行予定です。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 米国内で発表された優れた報道・作品に授けられる「ピュリツァー賞」。時代を映す報道写真集の決定版に、2015年までの最新受賞写真を加えた改定版。 写真部門創設の1942~2011年を収録した初版に加えて、新たに2012~2015年の受賞写真を収録。 写真だけではなく、〈撮影時のエピソード〉〈写真の反響〉〈写真が社会へ与えた影響〉〈当時の時代背景〉〈ジャーナリズムの変化〉〈写真技術の変遷〉なども解説。フォトジャーナリズムの第一線にいた専門家の筆による解説は高い評価を得ている。 受賞写真を全年にわたり収録した書籍は他になく、資料としてきわめて有用。 写真家が全身全霊をかけて切り取った1枚の写真に、時代のすべてが映し出される。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かつて香港に存在し、最盛期には5万人が暮らしていたとされる高層高密スラム街「九龍城砦」。 1993年から1994年にかけて取り壊されたものの、映画やゲーム等、様々な創作のモチーフとされ、今なおその混沌とした魅力に多くの人々が惹きつけられています。 本書ではそんな九龍城砦に魅せられた著者が、取り壊しが決まった在りし日の九龍城砦を撮影した写真をまとめた写真集。前著である『最期の九龍城砦 完全保存版』(2009年刊/著:中村晋太郎/ゴマブックス)には掲載されていなかった初公開のカットと、豪華執筆陣による九龍城砦にまつわるコラムを新規収録するほか、再編集された特典映像付きの完全永久保存版の1冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界最高峰のネイチャー写真賞「ワイルドライフフォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」50周年を記念して出版した「世界一の動物写真」の第3版。増補改訂版を出版した後の5年間のコンテストで受賞した見事な作品34枚を追加し、48ページ増量して発行する。登場する写真家は155人、掲載する写真は218枚だ。 それぞれの時代を代表する多くの偉大な写真家たちに焦点を当て、ネイチャー写真がどのように発展してきたかを解説する。黎明期の大型カメラから1960年代のカラーフィルムの台頭を経て、今日では動物写真の撮影技術はますます洗練され、誰も見ることのなかった未開の地までが被写体となっている。受賞作品は、画期的なポートレートから、思わずため息の漏れる空中撮影や水中写真、クローズアップ写真など幅広い。 それぞれの写真に付けられたキャプションは、背景にある物語を感じさせる。そこでは、時代を画した優れたネイチャー写真の重要性を解説し、世界を代表する写真家たちのビジョンや才能、情熱、撮影技術を明らかにする。ネイチャー写真に情熱を捧げた人や、60年間続くこの感動的な写真賞のファンこそが、本書に掲載した貴重な写真を次の世代につないでいくに違いない。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オールド“ライカ”レンズのなかには突出してレアな一本や人気の高い一本がいくつか存在する。 それらはいつの時代もライカユーザーの憧れの的……。本書はそんな傑作(マスターピース)レンズを網羅した一冊だ。歴史的蘊蓄はもちろんのこと、写真家による描写解説に加えて、なぜそのレンズを手にしたのか、そのレンズとどう付き合っているのか、といった“レンズ体験”まで、 愛情たっぷりに語りつくす。
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-※【ご注意】お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 原爆の遺品と遺構を収録した写真集。 著者の江成常夫氏は、一貫して「戦争の昭和」に翻弄された人々の声を写真で代弁し、昭和に対する日本人の歴史認識を問い続けてきた。「原爆」はその中でも、大きなテーマである。 以前刊行した『ヒロシマ万象』は、広島の現在の写真と被爆者の体験記により、原爆で亡くなられた人々を視覚化しようとした作品集だった。 本書は、広島平和記念資料館と長崎原爆資料館の協力を得て、10年以上にわたり撮影してきた被爆者の遺品と、今も残る遺構を130点以上収録した。遺品には持ち主の被爆当時の様子や収拾の経緯など、解説を付けた。遺品のそれぞれには、持ち主への家族の思いが痛切に伝わってくる。 巻末には、椹木野衣氏の文章を掲載。また、写真解説には英文の抄訳も収録した。 原爆投下から74年。当時を知る生存者も少なくなっている。また、核兵器 廃絶の動きも容易には進展しない。 亡くなられた方々への鎮魂の思いを込めた写真と文章で、核兵器の恐ろしさと命の尊さを、未来へ伝える写真集。(2019年6月発表作品) ※この作品はカラーです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、フォーク・シンガーの高田渡がカメラを構え、撮影した作品を一冊にした写真集です。酒と音楽をこよなく愛した彼はツアーや旅先にも必ずカメラを持ち歩き、一時期は本気で写真家を志した時期があったと言います。 このたび、高田渡が遺した膨大な数のフィルムが見つかり、その1枚1枚をスキャンしたところ、若き日のはっぴいえんど(細野晴臣、大瀧詠一、松本隆、鈴木茂)や井上陽水、遠藤賢司、友部正人、坂本龍一、西岡たかし、泉谷しげる、中川イサト、中川五郎、はちみつぱい、三上寛、なぎら健壱、シバ、加川良、西岡恭蔵、かまやつひろし、武蔵野タンポポ団(以上、順不同)など、同時代を生きた仲間達の写真が多数発掘されました。緊張感漂うバックステージの様子、和気藹々としたオフショットは、まさに本邦初公開となる歴史的なカットばかりです。 また、1970年代当時に暮らしていた京都や吉祥寺、ツアーで巡った日本各地、パリやマドリッドなどのヨーロッパ旅行で撮影された何気ない写真は、まさに高田渡が歌にした世界観をそのまま写し出したかのよう。その1枚1枚が、社会の矛盾を鋭く、そして繊細に切り取った氏の歌と同じように奥深いものがあり、我々に何かを訴えかけてきます。 なお、本書の発売日となる2021年4月16日は、奇しくも高田渡氏の十七回忌(満16年)にあたります。自分が撮影した写真が一冊の作品として世に出ることはもちろん、このように写真集の中で昔の仲間と一堂に会することは、きっと本人も喜んでいるに違いありません。 写真の解説は、高田渡の長男であり、マルチ弦楽器奏者として様々なフィールドで活躍する高田漣が担当。稀代の詩人でもあった高田渡の視線の先にあった大事なものが、きっとこの写真集から伝わってくることでしょう。 【CONTENTS】 1:友部正人と渡 2:1972ヨーロッパ(パリ、マドリッド、フランクフルト、コペンハーゲン、ストックホルム) 3:京都と人々(祭・実家) 4:1973韓国ソウル 5:仲間たち 6:沖縄 7:吉祥寺と人々 8:1974春一番コンサート 9:旅芸人の記録 10:スタジオ 11:1974ヨーロッパ(パリ、ミュンヘン、スイス、イタリア、エジプト) 12:駅 13:1975 JAMコンサート 14:1975『フィッシング・オン・サンデー』レコーディング@LA 15:年輪、歯車、街と人 16:ブランコ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中国の気鋭フォトグラファーが、ついに日本上陸! 芸術×エロス×女性 芸術とエロティシズムに、境界はあるのか!? 世界に60万人のフォロワーを持つフォトグラファー 待望の日本デビュー作! テーマごとに撮影された女性のNude245カット収載。 「女性の体は1つの要素であり、符号」 女性の体は人類の繁栄を意味しています。これは人間の本能であり、遺伝子の本能でもあります。人類社会は数千年の歴史を経て礼節などの道徳を発展させてきましたが、人類は大自然の他の生命体と同じなんです。すべて手を加えていない1 種の自然生物です。衣服 、アクセサリーなどは、人が礼節を認知した後に誕生した工業制品です。(中略)原点に戻って考えてみると、服を着ている人が大自然の中にいる状態は、大自然の森の中にビニール袋やコーラの瓶があるような違和感がありました。つまり、衣服は、ヌード写真やもっと大きなボディーアートにとっては、そのビニール袋やコーラの瓶に等しいのです。私はずっとより本質的なものを追求してきました。だから骨格とか体や器官などの要素が好きです。これが本質的だからです。(「インタビュー」より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大型映像年鑑2026年版、大型映像機器の販売、納入事例、関連技術情報を1册にまとめた大型映像機材紹介の年間誌。広い守備範囲でLED&LCD、PJ、AI、VR、DS&MPなど取り上げ。各機材による映像システム提案、設計手法、効率的な運用法、設置方法などのヒントを満載。取材対象社「ジーベックス/パナソニック/ソニー/エプソン/シーマ/ヤマトサイネージ/パス・コミュニケーション/チームラボ/トヨタ・コニック・プロ/ヘキサゴン/映像センター/光和/丹青社/都築テクノサービス/田中印刷所/OS/ソニーPCL/ソリッドレイ研究所/ネイキッド/メディアエッジ/三友/表示灯/HERT/シミズオクト/セイビ堂/タテイシ広美社/富士フイルム」。事業関係、機器販売などを手掛けられる関係社、そしてさらに業績を伸ばすヒントを求めるみなさま方への実用&資料提案書です。A4版オールカラー。印刷本もあり。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PJ専門誌「PROJECTORS」別冊。「大型映像年鑑」2025。年1回発行、大型映像機器の販売、納入実施事例、関連技術を紹介。大型LED&LCD&PJ、AI、VR、DS、PMさらに新製品情報など多数の記事を掲載しております。これらの事業関係者、機器販売などを手掛けられる方々、さらに業績を伸ばしたいときの見過ごせない実用&資料書です。A4版オールカラー。印刷本もあり。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 遠別川流域に暮らす多くの動物。 そしてキタキツネの貴重な野生の姿! 雪が降りしきる厳しい冬の北海道・遠別には多くの鳥がやってくる。この時季からが泊氏の本番だ。夜明け前に動き始め、日没とともにフィールドを去る。40年以上も続けてきたスタイルだ。野生動物の奇跡的な瞬間を写真に収め、「まだ撮影したことのない一枚」のために行動する。その精神力と好奇心が泊氏の活動の根源である。前著『里山の宇宙』では、北辺の森に生きるクマタカ、越冬地に現れるシロフクロウ、道北沿岸の海ワシなど、野生の鳥がメインの被写体だった。本書ではキタキツネにスポットをあて、激しい風雪と波、厳冬の日本海沿岸北部の「生」と「死」のドラマを切り取る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2025年版 BIG LED&デジタルサイネージ&プロジェクションマッピング&イベント&その他を、1册にまとめた大型映像の導入資料集。該当ビジネスに大いに役立つ貴重データを満載し好評、毎年待ち望まれている資料集です。実施事業者、主催者データ掲載他を合わせ掲載。本書から各映像システム提案、設計手法、効率的な運用法、設置方法などのヒントが掴めます。2024年から2025年に置けるBIG LED6例、DS8例、PM2例、イベント2例、その他8例、合計26例の事例紹介。新製品から新しい事例取組み情報も掲載。これらの事業関係者、機器販売などを手掛けられる方々、さらに業績を伸ばしたいときの見過ごせない実用&資料書です。A4版オールカラー。印刷本もあり。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2024年版 プロジェクションマッピング&BIG LED&デジタルサイネージ&事例&メタ バースを、1册にまとめた導入資料集。該当ビジネスに大いに役立つ貴重データを満 載し好評、毎年待ち望まれている資料集です。総予算(費用)、実施事業者、主催者 など詳細データ掲載は他に類をみません。本書から各映像システム提案と予算、設計 手法、効率的な運用法、設置技術などのヒントを掴むことができます。2023年か ら2024年に掛けてのPM11例、BIG LED14例、DS6例、他、合計31例の事例を掲載。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2023年版 プロジェクションマッピング&BIG LED&デジタルサイネージ&イベント&事例&メタバースを、1册にまとめた導入資料集。該当ビジネスに大いに役立つ貴重データを満載し好評、毎年待ち望まれている資料集です。総予算(費用)、実施事業者、主催者など詳細データ掲載は他に類をみません。本書から各映像システム提案と予算、設計手法、効率的な運用法、設置技術などのヒントを掴むことができます。PM3例、BIGLED12例、DS6例、イベント7例、事例5例、メタバース1例他、合計37例を掲載。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 300もの被爆資料を収めたモノクロプリントが物語る、核戦争の惨状と平和への願い。 原爆被害の苛烈さ(熔解したビンや焼け落ちた仏頭など)や暴力的に遮断された日常の断片を伝える(中身が焼け焦げた弁当箱や破損した学生服など)被爆資料写真と、文字で記録された被爆直後の過酷な状況や遺された家族の悲しみを、見開きに配置した写真集。核兵器の脅威が迫りつつあるいま、原爆がもたらす「リアル」を伝え、世界の在り方を問い直す1冊。大半の所蔵資料が被爆関係者の寄贈からなる広島平和記念資料館の図録的な意味合いも持つ。 原爆投下後80年が経過するなか、当時の被爆物や被爆者の遺品を広島平和記念資料館へ寄贈する人が後を絶たない。写真家・土田ヒロミは、戦後寄贈され続けている被爆資料を1980年代から撮影してきた。本書を「私たち人類にとっての『形見』の記録」だという土田は、平穏な日常を突然奪い去った原爆の非人間性を静謐なモノクロ写真で表現。それは、見る者の想像力を喚起し、核兵器の恐ろしさを「他者の痛み」に留まらせないための手法であり、被爆資料の声なき声を聴き取り伝えようとする写真家の思いでもある。 土田ヒロミにとって「ヒロシマ」はライフワークであり、本書はその集大成のひとつとなる。資料館を訪れる外国人観光客にも、そのメッセージが届くよう、また世界中の人びとにヒロシマの惨劇を伝えるべく、和英文併記としている。
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-『マイティジャック』及び『戦え!マイティジャック』関連の写真や資料を収録した資料集です。 魅力あふれるメカを中心に、可能な限り多くの写真や資料を網羅した書籍となります。
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4.42016年7月29日に公開され大ヒットした映画『シン・ゴジラ』(総監督/庵野秀明)。 『シン・ゴジラ』はどのように作られたのか、そのすべてを網羅した書籍が『ジ・アート・オブ シン・ゴジラ』です。 『シン・ゴジラ』制作のために描かれたデザイン画、イメージボード、資料写真等による画集・写真集であり、スタッフインタビューやメイキング記録を収録した、560ページの公式記録集です。 【収録内容】 ・庵野秀明ロングインタビュー(本書のみの独占掲載) ・主要スタッフインタビュー 樋口真嗣、尾上克郎、前田真宏、竹谷隆之、鷺巣詩郎、山内章弘、佐藤善宏、佐藤敦紀、大屋哲男、山田康介、林田裕至、佐久嶋依里、稲付正人、三池敏夫、野口透、山田陽、稲付正人、三池敏夫、摩砂雪 他 ・庵野秀明による企画メモやプロット、脚本(準備稿、決定稿、最終決定稿)、各クリエイターのデザイン画やイメージボード等を網羅的に収録 ・前田真宏による『シン・ゴジラ』デザイン画 ・竹谷隆之による『シン・ゴジラ』雛型写真 ・メイキングスチルによる撮影現場紹介 ・ゴジラをはじめとするCGモデリング画像 ・美術セット、特撮用ミニチュアその他劇中登場アイテム ・ポスター、チラシなど広告媒体、サントラCD、エキストラ参加記念品など関連アイテム ・描き下ろしイラストポスター(前田真宏、鶴田謙二)、完成台本
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ゼンタイフェチ動画付き】 ゼンタイの魅力は肌にぴったりと貼り付く感覚が味わえることにあります。 これは一度味わうとクセになるもので、皮膚よりもより敏感になるのが特徴です。 たとえば、屋外であれば空気やそよ風がより心地よく感じられますし、室内であれば身体の温かみを感じることができます。これは裸体では味わえないものです。 この写真集ではそんな魅力的な全身タイツを着た女性が男性と絡む、身体の隅々まで触って自慰に耽る…など日常生活そのもの、自然体の姿を魅せてくれます。 F&Mが制作した全30タイトルから選んだゼンタイ画像と、「タイトフィットな午後 vol.1」の映像25分が収録されています。大自然の中でゼンタイの男女が本能のままに絡み合う様を存分にお楽しみください。 ※以前配信されていたものと同内容なので重複購入にお気を付けください。