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4.3【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 目指すのは「ワーク・イズ・ライフ」。仕事こそ、一生をかけて完成させる「表現」であり、仕事が楽しい人生は幸せな人生だ。 将来が不安? 今の自分でいい? 大丈夫。毎日をご機嫌にするには「技術」が、ある。人はなぜ、働くのか? 幸せになるため。ナイスな日々を過ごすためである。おもしろい〈仕事〉がしたい、と人は言う。しかし、〈仕事〉のみならず、〈勉強〉、そして〈遊び〉でさえ、他者に強制される何かとは、本質的におもしろくないものだ。ただ、〈仕事〉をおもしろくする人間は、いる。〈仕事〉は与えられるものではなく、つくるものという発想を持つことだ。そのためにどうするか? 人生を支える三つの要素を強くすることだ。〈仕事〉〈勉強〉〈遊び〉。幸せとは、この大三角から成り立っている。三つは切り分けて考えられがちだが、互いが補完しあう。一つが強くなれば他も強くなる。ーー作家で猟師、『三行で撃つ』著者による人気の人生講座が待望の書籍化 著・文・その他:近藤康太郎 作家/評論家/百姓/猟師 1963年、東京・渋谷生まれ。1987年、朝日新聞社入社。川崎支局、学芸部、AERA編集部、ニューヨーク支局を経て、九州へ。新聞紙面では、コラム「多事奏論」、地方での米作りや狩猟体験を通じて資本主義や現代社会までを考察する連載「アロハで猟師してみました」を担当する。 著書に『三行で撃つ〈善く、生きる〉ための文章塾』『百冊で耕す〈自由に、なる〉ための読書術』(CCCメディアハウス)、『アロハで田植え、はじめました』『アロハで猟師、はじめました』(河出書房新社)、『朝日新聞記者が書けなかったアメリカの大汚点』『朝日新聞記者が書いたアメリカ人「アホ・マヌケ」論』『アメリカが知らないアメリカ 世界帝国を動かす深奥部の力』(講談社)、『リアルロック 日本語ROCK小事典』(三一書房)、『成長のない社会で、わたしたちはいかに生きていくべきなのか』(水野和夫氏との共著、徳間書店)他がある。
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3.9仕事に探される人になろう! ★★ Twitterフォロワー12.5万人! カリスマ的人気を誇る著者による、「どう働くか?」がわかる本!いよいよ発売!!★★ 本当に「安定」した働き方とはなんでしょうか? それは、「仕事に探される人」になることです。どの会社にいようとも、あるいはフリーでも、市場価値の高い、本当に仕事ができる人間が、結局いちばん安心です。 では、そうなるにはどうしたらいいのでしょうか。 それは、「自分だけの経験」を重ねることです。目の前の仕事に一生懸命になりましょう。それをひとつひとつ重ねることで、確固とした自分だけの価値ができていくはずです。 ★ 「給料はもらうものではなく、稼ぐもの ★ 会社名は錯覚資産 ★ 誰もやりたがらない仕事はチャンス など、自分の価値を高める70の考え方をお伝えします!
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-プロローグ ワークショップ全体を描くために 第1章 ステップ1.「思い込み」を楽しく壊してみる 第2章 ステップ2.揺さぶるテーマを投げかける 第3章 ステップ3.足場をかけて課題に近づける 第4章 ステップ4.「その手があったか!」をカタチにしてみる 第5章 ステップ5.体験したことを振り返ってみる 第6章 ちょっとしたノウハウ 第7章 認知的徒弟制について 新たなアイデアやイノベーションを生み出す「ワークショップ」という手法が、教育からビジネス、マーケティングに至る幅広い分野で注目を集めている。豊富なワークショップ実績を持つ著者が、学習における熟達化モデルに基づき、そのデザインや推進方法をシンプルに完全解説。ワークショップに関心を持つ学生、ビジネスマン必読の書。
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3.0「仕事場」の多様性が、幸せな「働く」を生む! 「居心地の良さ」こそが、最大の企業価値に──。 ・経験してわかった「リモートワーク」の課題とは? ・「ワーケーション」で長時間労働は改善するか? ・オフィス不要ではなく、「焚き火的オフィス」が求められる? コロナ禍をワークスタイルという「やっかいな問題」に向き合うチャンスに! 組織へのエンゲージメントは、マネジメントや組織文化の課題として捉えられることが多い。一方、二〇一九年のリクルートキャリアによる「働く喜び調査」によると、二〇一三年からの継続調査のなかで働く喜びを感じている割合は、二〇一七年に三六・一%と底を打ち、二〇一九年には四四・五%に上昇していることが示された。そして、働く喜びを感じる対象は、収入よりも快適な環境であったことが示唆されている。 ここで言う「快適な環境」とは、「無理せずに働くことができる」「落ち着いて今の仕事を続けられる」「希望する場所で働けている」などであった。これらのデータからわかるのは、私たちは働きたくないわけではなく、「働きたいように働けていない」ということである。私たちは、「働きたいように働きたい」のだ。(略) アフターコロナのワークスタイルをデザインすることが、今までのように働けないという課題を乗り越えるのではなく、私たちが働きたいように働ける社会をつくるためのプロセスになる。本書がそのきっかけになれば幸いである。〈――本文より〉 【目次】 PROLOGUE コロナ禍で「ライフスタイル」はどう変わったのか? CHAPTER1 「リモート・ネイティブ」はどんな世界を生きているか? CHAPTER2 「オフィス」はどこになるのか? CHAPTER3 「通勤」と「会議」に意義はあるのか? CHAPTER4 「テレワーク」と「ワーケーション」は広がるのか? EPILOGUE アフターコロナの「ワークスタイル」とは?
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-好きなことを好きなだけ、仕事もプライベートも楽しみたい人たちへ 富山県のド田舎出身。素直だけが取り柄の男が肌で学んだ経験則。 飲食店3店舗を展開する、若き経営者が実践した30のルール。 身に着けるべきマインドと、即実践できるワークをまとめた一冊。 人気YouTube講演家 鴨頭嘉人氏推薦 「心のエネルギーを充填できる!!すべての働く人のバイブルだ!!」 根暗で勉強も運動も苦手だった少年時代。 周りに流されて進学するもやりがいを感じず、友人と遊び呆ける毎日だった。 遊ぶことばかりを考え、遊ぶために生きていた。 そのためのお金を稼ぎたくて始めた、焼き肉店のアルバイト。 そこでなぜか任されたバイトリーダーの経験が、人生の転機となった――。
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4.2■Voicyトップパーソナリティが説く、 家庭もキャリアも賢くしたたかに 楽しく続ける人生戦略! 音声メディア「Voicy」再生回数1500万回以上! 注目のトップパーソナリティが伝授する、 自分らしい人生に変わる思考&実践法が 1冊の本となって登場です。 ■ライフシフトとは、 「人生の向きや位置を変え、人生に変化を起こす」。 人生100年時代は、 「教育⇒仕事⇒引退」の3ステージの時代から、 ステージの移行を数多く経験する 「マルチステージ」の人生が到来することを意味します。 その変化に対して、 どのような人生戦略を立てていくか。 これからの人生をライフシフトするために、 「仕事」「人間関係」「子育て」 「お金」「学び」 これらの5つのテーマについて、 具体的な思考法&実践法を 習慣術としてまとめたのが本書です。 ■本書の内容 はじめに 第1章 「仕事」の習慣──夫婦は共同経営者、自分のキャリアを大切に 第2章 「人間関係」の習慣──ライフステージに合わせた思考法 第3章 「子育て」の習慣──親も子も自立する関係 第4章 「お金」の習慣──家族と自分のために経済的自立を目指す 第5章 「学び」の習慣──人生を豊かさを決めるエッセンス おわりに。
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-素晴らしい「成功の世界」を集大成。 人間開発の分野の偉大なる先駆者ポール・J・マイヤーの成功プログラムは、世界17カ国語に翻訳され、80カ国で活用されている。 世界中の数多くの人びとが、困難や挫折とたたかいながら夢を切り開き、素晴らしい人生を勝ちとっている。 ここに、その得難いノウハウやスキルなどを初公開! 6つの成功を得る極意や知恵がいっぱい! トータル・パースンをめざして、人生の6分野「健康面・社会生活面・教養面・精神面・経済面・家庭生活面」のすべてにわたって成功するために、人びとを限りなく羽ばたかせる。 世界各国の実践例を満載。
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-「あなたの悩みも、不安も、ぜんぶ捨てていい」 伊勢丹・鈴屋・台湾企業で異例の実績を残し、 寺田倉庫の経営改革を担った75歳の伝説の経営者が語る、 不確実な「個の時代」で自立する生き方 ★本書は、2冊を収録した合本電子書籍です。 1. ぜんぶ、すてれば ■カンブリア宮殿・NewsPicksなどで注目。 □あまりの逸話に、実在すら疑われていた伝説の経営者、初の著書! ―――――――――――― 不確実で変化の激しい時代。 個人の力が試される時代。 人生100年への備えが必要な時代。 日々の膨大な情報に対応し、 新しい技術や価値観へのアップデートが求められる。 過去の事例にはもはや頼れない。 ロールモデルも、人生プランも、描けない。 自分の意見や考えを持ち、 世の中に発信しなければならない。 しかし、実績も経験もなく、自信がない。 先の見えない将来のことを考えると、 不安で頭がいっぱいになり、疲弊してしまう。 こんな時代で生き残るには、 どのような知識をもち、 いかなる力を身につけなければならないのか。 「何も、必要ありません。 ぜんぶ、捨てればいいんですよ」 中野善壽(なかの・よしひさ)、75歳。 その手腕と独自の考え方、そして人柄により、各界の著名人に慕われている。 一方で、メディアにはほとんど姿を現さず、 社員にさえ、本当に実在するのか疑われていた、異端の人物。 その生き方の根幹にあるのは「何も持たない」こと。 家や車、時計は持たない。お酒もタバコも嗜まない。 お金も若い頃から、生活に必要な分を除いてすべて寄付している。 何も持たないからこそ、 過去に縛られず、未来に悩まず、 今日を大切に生きることができる。 本書は、中野氏の話を聞くことにより浮かび上がった 現代を前向きに、楽しみながら生きるためのヒントを 短い言葉と文章にまとめ、紹介する。 ―――――――――― 2. お金と銭 5万部突破のベストセラー『ぜんぶ、すてれば』から5年。伝説の経営者が語るお金も人もついてくる習慣。 たくさん稼いで、徳を積む。 善く使い、豊かになる。 人も社会もお金の使い方次第でうまれかわる。 《中野流 お金に好かれる7つの原則》 1 銭と欲がつながっていることを意識する。 2 善く使えばお金になり、徳を積み、そして運を呼ぶ。 3 貸したお金はすべて忘れる。 4 財布はお金がやすらぐ家。 5 買って感謝を伝える。 6 期待と未来にお金を使う。 7 簿記と感性の両輪を磨く。
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-心配しなくてもニャンとかなる!人生がポジティブに変わる92のヒント 愛され続けて20年以上、著者累計240万部突破 今回は、イラストレーター・樋口モエさんのかわいい猫の書き下ろしイラストが入ったプレミアム限定カバーです。 『うまくいっている人の考え方』が累計150万部を突破した、著者ジェリー・ミンチントンの一貫したテーマは「自尊心」です。 彼がさらに自尊心について考察し、自尊心を基礎にした心の持ち方のヒントを紹介したのが『心の持ち方』と題する単行本で、 2004年に発行されて以来20年にわたって売れ続け、25万部を超えました。 1 自分を大切にする 2 ネガティブな考えや人から離れる 3 楽観的になる 4 目標に向かって進む 5 自分らしく生きる 6 よい人間関係をつくる 多くの人は、自分の人生にポジティブな変化をもたらしてくれるものを絶えず探し求めている。 本書はその要望にこたえるための本だ。ビジネスをはじめとして、何をするうえでも成功するのに役立つ、心の持ち方のヒントを伝授しよう。 本書は全部で92項目から成り立っている。人生にゆとりをもたらすのに役立つ項目もあれば、日常生活で直面している障害を取り除くのに役立つ項目もある。 どの項目にも共通するのは、人生を豊かにすることを目的として書かれているということだ。本書は、いろいろな味のキャンディが入った詰め合わせのようなものだ。 最初から順番に楽しむこともできれば、気分に合わせて好きな項目を選んで楽しむこともできる。どの項目にも独特の味わいを持たせてある。 各項目の終わりにはポイントが明記されている。そこに書かれた文は、その項目のねらいを端的に表している。手帳に書き写すなどして、積極的に活用してみてほしい。あなたにとっての答えが本書の中に見つかることを心から願っている。 (「はじめに」より) 【目次】 1 自分を大切にする 1 自尊心を高める 2 ニセの自尊心に気をつける 3 自分の自尊心は自分で育てる 4 子どものころに受けた評価に左右されない 5 自分を大切にする 6 自分の能力を周囲にきちんと伝える 7 ほしいものははっきりと伝える 8 自分が多くのものを持っていることに感謝する 9 基本的な権利を主張する 10 成功することを信じる 11 批判を気にしない 12 自分の不完全さを認める 13 人の身体的特徴はみな違うという事実を受け入れる 14 人に認められようとしない 15 自分の価値に気づく 16 自分を無条件に愛する 17 自分を最優先する 18 自己主張をする 2 ネガティブな考えや人から離れる 19 自分を人と比較しない 20 人の目を気にしない 21 ねたみを断つ 22 被害者意識を持たない 23 悪口を言わない 24 自分を利用しようとする人にだまされない 25 愛を駆け引きの道具にしない 26 愛されることを求める前に、自分で自分を愛する 27 ネガティブな人に惑わされない 28 あざけりを真に受けない 29 他人の欠点ではなく長所を探す 30 「ノー」と言う 31 他人の問題を引き受けない 32 人に頼まれてもウソはつかない 33 悪い習慣を断ち切る 34 予期せぬ出来事に柔軟に対処する 3 楽観的になる 35 心配しない 36 問題を書くことで解決する 37 日記をつける 38 「人生は楽しいものだ」と思う 39 どんな状況でも笑う機会を見つける 40 悲しい記憶を何度も思い出さない 41 広い視野から人生を見る 42 ポジティブなことを常にイメージする 43 内なる批判者に反論する 44 「本当の自分」と「エゴ」とを区別する 45 自分の怒りの感情を受け入れる 46 怒りを幸せな気分に切り替える 47 心の痛みを受け入れる 48 過去を言い訳にしない 49 好きなことについて考える 4 目標に向かって進む 50 成功とは何かを問い直す 51 成功のリハーサルをする 52 目標を持ち、計画を立てて実行する 53 目標を実現した映像を心の中に描く 54 不必要なことに時間を浪費しない 55 完璧をめざさない 56 意外な出来事を楽しむ 57 たくさん失敗する 58 自分で運をつくり出す 59 先延ばしにしない 60 障害を乗りこえて進む 5 自分らしく生きる 61 人と違っていることを恐れない 62 物欲に歯止めをかける 63 企業の広告に乗らず、自分に必要な物だけを買う 64 活動のペースを落とす 65 思考から自分を解放する 66 子どもの気分に戻ってみる 67 自然と親しんで感覚を取り戻す 68 エネルギーを補給する 69 ストレスに対処する 70 新しいアイデアを追求する 71 得意分野に意識を向ける 72 自分の能力に限界を設けない 73 自分の人生に責任を持つ 74 依存から自分を解放する 75 好奇心を持つ 76 自分らしく生きる 6 よい人間関係をつくる 77 人が自分と同じルールで生きていると思わない 78 人それぞれ違う考え方があることを理解する 79 害がないかぎり、人の行動を変えようとしない 80 贈り物を喜ぶことを相手に強要しない 81 相手の長所に目を向けて、それを伝える 82 目の前の人に注目する 83 正直でいられる人間関係を築く 84 誰の前でも自分らしくいる 85 いい友人になるよう努める 86 親切にする 87 愛を表現する 88 「ほぼ」完璧なパートナーを見つける 89 相手の人生の向上を助ける 90 心をこめて聞く 91 人々に見本を示す 92 じっくりと時間をかけて関係を築く ※本書は2015年7月に小社より出版された「心の持ち方 完全版 ディスカヴァー携書」の限定カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
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-★シリーズ18万部のベストセラー新装版! 仕事、人間関係、人生…… 誰もが抱える悩みだからこそ、長く読み継がれてきた寓話が効く。 人生の岐路に立ったときに読みたい本 古今東西77の物語が示す「生きる知恵」 人生に「正解」はありません。 しかし、「道しるべ」は存在します。 本書は、時代を超えて語り継がれてきた77の寓話を厳選し、 現代を生きる人々に向けて解説を加えた一冊です。 私たちは誰もが「初めての人生」を生きています。 20代には20代の、40代には40代の、そして60代には60代の「初めて」があります。 なじみのない道を歩く旅人に道路標識が必要なように、人生にも〈道しるべ〉が必要です。 先人たちが残してくれた寓話は、まさにその道しるべとなります。 【内容を一部紹介】 ◆ウサギとカメ──あなたの知らない「もう一つの結末」 足の速いウサギが油断して負ける、あの有名な話。 でも実は、まったく違う結末のバージョンがあるんです。 カメは親戚中のカメを道に配置し、ウサギが「カメくん、まだついてきているかい?」と呼ぶたびに「ええ、ここにいますよ」と返事をさせた。 慌てたウサギは必死で走り続け、ついに力尽きて……。 才能より努力? それとも知恵と準備と仲間の力? 一つの寓話からまるで異なる教訓が読み取れます。 ◆地獄湯と極楽湯──満員風呂の天国と地獄 どちらもぎゅうぎゅう詰めの満員風呂。 なのに一方は喧嘩だらけの地獄、もう一方は笑い声の絶えない極楽。 一体何が違うのか? 地獄湯では、みんな自分で自分の背中を洗おうとして、肘がぶつかり、湯がかかり、大騒ぎ。 極楽湯では、みんなが輪になって他人の背中を洗ってあげている。結局、自分の背中も洗ってもらえる。 「人間は一人では生きていけない」──シンプルだけど、忘れがちな真理です。 【目次】 第1章 寿命と「時間の使い方」 第2章 幸せになるための「考え方」 第3章 行動と思考の選択 第4章 夢と希望と勇気 第5章 才能と継続と努力 第6章 意欲とたくましさと自由 第7章 人間関係の基本ルール 第8章 「諦めと敗北」の美学 第9章 リーダー力と大人の知恵 第10章 りっぱな思想より月並みな格言 第11章 人生100年時代と老い 第12章 生きる力と死ぬ能力 第13章 人生観と死生観 第14章 環境問題と人類の責任 第15章 「人間らしさ」と徳 ※本書は2023年5月に小社より出版された「人生の道しるべになる 座右の寓話 ディスカヴァー携書」の新カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
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-シリーズ18万部突破!【1分で読めて一生役立つ77の寓話】 1日1話ずつ読むだけで、あなたの世界がガラッと変わって見える 寓話の目的は教訓や真理を伝えることであり、お話そのものはそれらを届けてくれる"運搬手段"である。 教訓は苦く、真理は激しいので、そのままでは食べられない。 ならば、楽しいお話で教訓や真理を包んで読者に届けようというわけだ。 面白さに気をとられているうちに、いつの間にか人間や世界、人生についての認識が深まっていくのである。 (「はじめに」より) 本書はおなじみのイソップ寓話から世界の民話、古典、逸話など 古今東西語り継がれてきた77の寓話を集めています。 寓話はたった1分程度で読め、「人生に効く」解説も加えています。 解説には一般的に語られる解釈に加え、 通説とは異なる視点や現代的に見直した解釈など、多面的にものごとをとらえられるようにしました。 2分程度のスピーチの材料にもぴったりです。 【今すぐ誰かに話したくなる!絶賛の声続々】 「思わず「なるほど」とうなりました」 「明るく、ポジティブになれました」 「毎日1話ずつ楽しんでいます」 「改めて生き方について考えることができました」 「思考の幅が広がりました」 ――弊社に寄せられた「お客様の声」より 77の寓話はそれぞれ15の章に分類されています。 あなたの視点を大きく変えてくれる寓話が見つかるはずです。 【目次】 第1章 視点と視野と視座 第2章 幅広い認識としなやかな思考 第3章 思慮深さと正しい判断 第4章 聡明さと創造的な仕事 第5章 強い組織の精神 第6章 働く姿勢と働く意味 第7章 正義の心と共同体 第8章 科学技術と社会の関わり 第9章 人生の道理と「有り難う」 第10章 欲望との付き合い方 第11章 学びの心得と学ぶ理由 第12章 挑戦と持続可能性 第13章 自分の物語の描き方 第14章 生と死のつながり 第15章 どんなときでも「ものは考えよう」 本書を通じて寓話の面白さを味わうとともに、 仕事や人生などに使えるさまざまなものの見方を身につけましょう。 ※本書は2022年1月に小社より出版された「ものの見方が変わる 座右の寓話 ディスカヴァー携書」の新カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
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-考えすぎの「思考の罠」から抜け出し、自分の選択に自信を持てるようになる方法 全米200万部ベストセラー 『考えすぎない練習』著者最新刊! 「考えすぎて決められない」あなたへ。 戦略コンサルタント考案! 書き出すことで「決めることへの不安」がなくなり、 自分の選択に自信を持つことができるようになる方法。 仕事や人間関係など、人生のあらゆる場面で「決める」必要があります。 何かを決めなければいけないとき、いつも「プレッシャー」を感じていませんか? ・「間違った選択をしてしまったらどうしよう」といつも不安になる。 ・会議での発言、メールの返信、プロジェクトの方向性……。何度も考え直しては時間が過ぎていく。 ・キャリアや人生の転機で「もっといい正解があるはず」と決断を先延ばしにしている。 ・自分の決めたことに自信が持てず、「あっちにすればよかったかも」と後悔しがち。 ・自分の選択に対し「まわりの人はどう思うだろうか」とぐるぐる悩んでしまう。 その「考えすぎ」の根本には「恐れ」があります。 失敗への不安から「考えすぎて動けない」という状況に陥りやすくなります。 しかし、「たった一つの正しい正解」など、どこにも存在しません。 本書は、世界33か国語に翻訳され、全米200万部を超えるベストセラー『考えすぎない練習』の著者で戦略コンサルタントのジョセフ・グエン氏による、決めることへの苦しみを解消するためのワークブックです。 あなたの足を止めている「完璧主義」という重い覆いを外し、たとえ100点満点でなくても、自分自身が下した決断に自信を持てるようになるための具体的なステップを解説します。 【こんな方におすすめ】 ・「正しい選択」へのこだわりから、いつも決断を先延ばしにしている ・責任ある立場にあり、自分の決断が周囲に与える影響を考えすぎて疲弊している ・マネージャーやリーダーになり、決断の一つひとつに重みを感じるようになった・他人の評価が気になり、自分の直感や価値観で物事を決めるのが苦手 【本書で得られること】 ・「決める恐怖」が消える:決断に伴う不安や恐れの正体を理解し、心の負担を軽くします。 ・「自分軸」で選べるようになる:周囲の目ではなく、自分の価値観に沿った選択ができるようになります。 ・後悔が激減する:「自分で決めた」という納得感が、決断後の迷いを打ち消します。 ・自分に自信をもてるようになる:判断する軸がぶれなくなり、心身が安定します。 ・即戦力のワーク形式:読むだけでなく、ワークを通じて「決める技術」が自然と身につきます。 ・思考が整理される:70以上の問いや、「TRUSTフレームワーク」を通して決める際の感情を書き出すことで、頭と心に余裕が生まれます。 「決めること」は、練習で身につく技術です。 もう、迷いの渦に飲み込まれる必要はありません。 本書を読み終える頃、あなたは自分の選択に自信を持ち、新しい一歩を力強く踏み出しているはずです。 【目次】 I 新しい決断の方法 chapter1 選択の静かな重み chapter2 あなたはなぜ考えすぎてしまうのか chapter3 集中力が決断を左右する chapter4 最良の決断はどこから生まれるのか chapter5 自分を信頼して間違った決断を下してしまったら? chapter6 自分の決断で大切な人を怒らせてしまったら? chapter7 実際にどうすればより良い決断を下せるのか chapter8 TRUST意思決定フレームワーク chapter9 結論―新たな視点 chapter10 目の前にあるスタートライン chapter11 この本を最も効果的に使うためのガイド chapter12 意思決定の原則 II 決断のパターンを知る Part1 自己発見 chapter13 隠れたパターンを明らかにする chapter14 感情の役割 chapter15 外部からの圧力の影響 chapter16 自分の中にある批判的な考え方や物語 chapter17 考えすぎることの代償を理解する chapter18 自己分析 Part2 自己改革 chapter19 内なる知恵に立ち返る chapter20 恐怖や古い思い込みを捨てる chapter21 自己信頼 chapter22 自己実現のために chapter23 意図の設定 chapter24 自己分析 III TRUSTの実践 エクササイズの提案 意思決定の原則 自己実現のための決断が持つ4つの側面 考えすぎから抜け出すために 1st TRUST意思決定フレームワーク 2nd TRUST意思決定フレームワーク 3rd TRUST意思決定フレームワーク 4th TRUST意思決定フレームワーク 5th TRUST意思決定フレームワーク 振り返り IV 自己信頼を育てる小さな練習 コインを投げて自分の気持ちに従う 直感に従って食べるものを選ぶ 小さなひらめきに従ってみる リサーチをせずに選ぶ 目的地を決めずに歩く 自分のニーズを伝える 思いのままに作文する 「内なる子ども」に従う 他人ではなく自分の意見を聞く 「ノー」と言う勇気 生産性よりも“今ここ”にいることを選ぶ 声に出して希望を伝える 自分との約束を守る ひとつだけ小さな習慣を(あえて)やめてみる 80%ルールを設定する 決断を意図的に遅らせる 「準備ができた」と感じる前に自分らしい行動をとる 何かひとつ自分のためにやってみる 答えを知るのが怖い質問をしてみる 自分の直感を信じる一日 オリジナルの小さな実験を作ってみよう おわりに
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-「奪うが勝ち」のこの世界で、 それでも、 誠実さを貫きたいすべての人へ 長い仕事人生の中には、 お金のために仕方なくやった仕事、 人を傷つけてしまった仕事、 誰かの大切なものを奪った仕事、 などが一つや二つはあるものです。 自分の意思に大きく反して、 やるべきじゃなかったけれど やるしかなかった仕事がある。 「仕方なかった……。もう終わったことだ」 でも、それは、忘れようとしても 心の奥のほうに“小さな針”として 刺さったままになるものです。 アメリカ、EU、中国―― 世界中の財界人から尊敬を集める シリコンバレー最高峰の 日本人事業家である著者は、 「残った小さな針こそが、誠実さである」 と説きます。 力のある人、お金のある人、声の大きな人が 人々から奪い、さらに強くなっていくのを見ながら どこかおかしい……と思っている人に 「誠実な仕事とは何か?」 を問い直すのが本書です。 この本には、悩んだとき、 葛藤したとき、苦しいときに、 自分を「誠実な世界」にとどめるための “11の自問”が語られています。 自分を「誠実な世界」にとどめる11の自問 自問1 Giverか、それともTakerか? 自問2 人によって態度を変えていないか? 自問3 ひとり占めしようとしていないか? 自問4 会社は誰のものか? 自問5 その仕事は人を幸せにするか? 自問6 大切なものを奪われていないか? 自問7 人間の匂いは残っているか? 自問8 誰をいちばん大切にするべきか? 自問9 現場を見て、触ったか? 自問10 自分の真実に従ったか? 自問11 「最高の仕事」を生きているか? 「奪うが勝ち」のこの世界で、 それでも、 誠実さを貫きたいすべての人へ。 死ぬときに後悔しない 「最高の仕事を生きる」ために 著者が魂を込めた1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「話が長くてわかりにくい」と言われがちな人、必読! 一生懸命話しているのに、あなたの話は、なぜ伝わらないのでしょうか? ・丁寧に説明しているのに、「わかりにくい」と言われてしまう ・上司に報告や相談をするのが苦手で、いつも気が重い ・誠意を伝えて説得したいのに、相手の気持ちを動かせない ・コミュニケーションシーン全般に自信が無い そんな悩みを抱えている人、もっと伝え方上手になりたい人、必読! 14万部突破のベストセラーをビジュアライズしたこの1冊があれば、タイパ最高の「話す」「読む」「書く」コツがひと目でわかります。 今日から伝え上手になるためのコミュニケーションテクニック満載! 真似するだけで「伝え方」に自信が持てるようになる「4行の型」を駆使して、コミュ力も思考力も高めるための最強の教科書として、ぜひ活用してください。
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-高卒女子が陸上自衛隊最下級から異例の抜擢、スピード出世──米陸軍工兵学校で学んだ究極のリーダーシップとは? ■動機はすべて自分の中にある。自分のエンジンは自分で回せ。セルフスターターになれ! 「同じ場所に2時間いるリーダーは殺される」 「石橋を叩きすぎると、橋から落ちる」 「他責思考に別れを告げよ」 「評価は待つな、仕掛けろ」 「周辺視を鍛えよ」 「質問は手を挙げてから考えよ」 著者は陸上自衛隊の最下級からキャリアをスタートしながら、異例の抜擢で米陸軍工兵学校に派遣されました。世界中の精鋭が集まる環境で叩き込まれたこれらの姿勢や考え方、スキルはすべて、「セルフスターター」のものです。それは「与えられた仕事をこなす」「誰かの指示を待つ」のではなく、正解のない状況でも自ら考え、行動し、ミッションを遂行する、米陸軍工兵が体現していた自走型思考です。 ■すべてのビジネスリーダーに求められる「自走型思考」 セルフスターターであることは、ビジネスの現場におけるリーダーにも求められます。リーダーは、たとえ不確実な状況にあっても冷静に決断を下し、チームを正しい方向に導かなければなりません。 著者が、米陸軍工兵学校という究極的に過酷な環境で学んだセルフスターターの思考法や行動原則は、すべてのビジネスパーソンの指針となりうるもの。本書で著者の学びを追体験することで実践知が身につき、仕事と人生に対するモチベーションがぐんぐん高まる! ■目次 はじめに 第1章 モチベーションを誰かにゆだねない 第2章 「主動性」は自らでスイッチを入れる 第3章 自分を守り、攻めるためのメンタル戦 第4章 自分が動くとまわりが変わる「支える力」 第5章 メンバーも「自ら動く」に変える
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