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  • 日本文化交流小史 東アジア伝統文化のなかで
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    日本文化は二千年に及ぶ東アジア世界の交流の中で形づくられ、展開してきた。渡来人による先端技術移転、遣唐使派遣、密教の伝来、禅僧がもたらした宋文化や朱子学の受容など、貪欲に先進文化を取り入れてきた。そのいっぽうで、科挙制度など、受け入れなかったものも数多い。交流の歴史という視点からはじめて見えてくる日本の国のすがたをエピソード豊かに綴り、前近代東アジア文化が備えていた先進性を再評価する。
  • 夢みチャイナ放課後
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    中国からやってきた謎の女の子の正体は風水師だった! 不思議な力でエッチに挑む、ミンミンのミラクルな大活躍! 鬼窪浩久が描く、ロリロリチャイナシリーズの第一弾!
  • アキれちゃダメですぅ
    完結
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    エッチ大好きな女の子・アキ。キュートな外見とは裏腹に実は多才な彼女だけど、あまりにもエッチが大好きすぎて、仕事が手につかないのが悩み!? でも職場でのコスプレエッチはやめられないですぅ~♪
  • スワニー・エンジェル 1巻
    完結
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    美人教師・白鳥麗子24歳。教え子の飯田に思いを寄せつつも、日頃のドジっぷりが災いし、思い叶わず悶々とする日々…。ある日、麗子は「宇宙評議会」と名乗る謎の集団から、不思議な力を与えられる。男のエキスを貪るアンドロイドから地球を守るため、女教師がスーパーヒロイン「スワニー・エンジェル」に大変身! エッチでセクシーな戦いの日々が始まる!
  • Change! 1巻
    完結
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    ぶつかった相手の人格が体に入ってしまう不思議体質の女の子・聖奈。刑事の人格が体に入ってしまった聖奈は、連続婦女暴行殺人犯を追跡することに。ところが、風俗店で犯人が女を犯しまくっている現場で突然聖奈の人格が元に戻ってしまい大ピンチ!!
  • 命令×LOVE×いいなり!
    完結
    5.0
    ひと目惚れした彼に猛アプローチ。でも、付き合うようになっても彼は変わらず冷たいまま。目隠しされて縛られて……。過激な仕打ちで恋心は燃え上がる!
  • 眠れる森の美女
    完結
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    悪魔を呼び出そう――。仲間内で冗談ではじめた出来事が引き金となり、様々な事件が巻き起こる! あの『金瓶梅』の竹崎真実が贈る長編傑作ホラー!
  • 蜜日和
    完結
    4.0
    天然の新妻とイケメン眼鏡だんな様のラブラブ新婚生活。時に優しく、時に激しく、ななこを愛するだんな様に毎日、胸きゅん。
  • 暴れん坊婚約者
    完結
    5.0
    大病院の跡取り息子に見初められ、強引プロポーズで指輪ハメられ!? 戸惑いながらも惹かれる乙女心。強引な彼の愛に奪われちゃう!!
  • 姫君は誰のモノ!?
    完結
    4.0
    学園のアイドルになった小鳥。襲われそうになった時、謎の覆面男が現れて……。守られてキスされて、さらわれた!? 心まで誘拐される求愛ラブ!!
  • 爆乳エンジェル
    完結
    2.0
    女子大生・力童竜子は世界一のボディービルダーを目指す巨乳ギャル! そのナイスな体は男を惹きつけ、とんでもない事件を呼び寄せてしまう。そして、いつしか正体不明の格闘家たちが次々と竜子に襲いかかり…。爆乳エンジェルの壮絶なエロチックバトルが幕を開ける!!
  • 背徳は蜜の味
    完結
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    何やら最近、クラスの優等生男子と目が合う私。彼氏がいるのに、私を誘っているの…!? 視線と視線が絡み合うヒミツの学園ラブ。
  • 特命女子アナ並野容子 1巻
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    窓際女子アナ・並野容子――。しかしその正体は会長の特命をおびて、局内のトラブルを処理するという「特命女子アナ」であった! 「特命係長 只野仁」に続く「特命」シリーズ第2弾! 今度は、女子アナが数々の事件を解決していく!!
  • 鳥籠姫と甘い蜜
    完結
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    深窓のお嬢様が、突然の家出。想いを寄せる殿方に拾われて、庶民の賃貸住宅へ……。ひとつ屋根の下で、押しかけ同棲。
  • 超家族+1
    完結
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    家庭内暴力、ニート、学級崩壊、高齢化社会、そして人類滅亡。見過ごせない社会問題に、見ル野栄司が時速160キロのけんせい球を投げかける! 「もはや幻(マボロシ)か!?」とも噂された、衝撃の2作品を堂々収録!
  • 調教H お仕置きしてね
    完結
    -
    会社で彼が部下になっちゃった。周りに秘密の中、彼が冷たい!? 仲直りのためなら、お仕置きされても……。
  • 宅配ギャル リサ 1巻
    完結
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    南の国からやってきた、史上最強の宅配ギャル・リサ。浪人生から女子校教師、貧乏ヤクザに売れない芸人まで、リサにかかれば人生一変!カラダもココロも癒しちゃう、リサの究極テクニックをご堪能あれ!愛の伝道師のちょっぴりハードでハートフルなエッチコメディー第1巻。
  • 市民ポリス69 上巻
    完結
    -
    大都市・東京――。日々悪化する公共マナー、そしてエスカレートする小さな暴力…。警察では手が回らない小規模犯罪を取り締まるべく、東京都は善良なる一般市民の中から100人を選び出し、犯罪検挙組織「市民ポリス」を誕生させた! 「特命係長 只野仁」の著者が放つ衝撃の問題作!!
  • まんがグリム童話 クレオパトラ氷の微笑 1巻
    完結
    4.3
    美貌のカリスマ女帝がその身体で腐った男たちの野望を切り裂く! SM! 策略! レディースコミックの女王・森園みるくが描く大人のための官能メルヘン第1巻!!
  • まりなミステリーファイル 1巻
    完結
    -
    高校教師・観音丸まりなは、教え子・石山とおるとちょっぴりイケナイ関係。ある日、二人は日本ミステリークラブの旅先で、人食い河童に遭遇するが――。超常現象なんか信じない! 怪事件に秘められたトリックをまりなが暴く! エロスと本格ミステリーが絡みあった長編意欲作、第1弾!
  • またたび荘は猫屋敷 1巻
    完結
    -
    女だらけの実家に嫌気がさして、単身東京に飛び出した浪人生・片切勝平(かたぎりかっぺい)。共同トイレのボロアパート“またたび荘”で硬派な男を目指すものの、待っていたのは女だらけの酒池肉林の日々だった! 女子大生・奈々子にひそかに思いを寄せるも、次から次と美女が現れて…。偏差値も恋も迷走中、青春ラブコメディー第1巻!
  • サタニスター 1巻
    完結
    3.9
    全5巻770円 (税込)
    腕にはナックル、胸にはWヘッドクロス… おんぼろ教会のシスターは殺人鬼どもの天敵! 地獄の釜で茹でられながら己の罪を悔いよ! 絶叫フリークスホラー!! 悪魔寄りのシスター登場!
  • 目を閉じて抱いて 1巻
    完結
    3.2
    全5巻770円 (税込)
    男でもあり女でもある…両性具有。不思議な魅力を持つ花房の魔性にまわりの誰もが虜になっていく。だが花房と知り合ったことから周をとりまく人間関係が揺らぎはじめ…。性差を越えた人間の深淵に迫る、話題騒然超人気異色シリーズ!
  • DOLL 1巻
    完結
    4.6
    人間には絶対服従――SG社の汎用アンドロイド・DOLL。ドールを与えられた人間…、ドールを求める人間…。人間にとって完全な人形とは…? 人形と人間が織り成す、時に残酷、時に温かなドラマの数々を描いた傑作コミック!
  • ソウルメイトの不思議
    4.2
    だれでも「ソウルメイト(魂の友)」に出会えるしくみになっている。人気精神科医が、ソウルメイトとの運命の絆について解き明かす。人と人との不思議な絆と人生の意味を知る必読の書!

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  • おかげさま 就職界見聞録
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    「未婚・子ナシ・30代以上の女性」をテーマにしたエッセイ「負け犬の遠吠え」で一世を風靡した著者の復刻エッセイ第2弾! コネ、青田刈り、面接、自己PR…学生生活に終わりを告げ、OLになった著者が、就職活動の裏側を「学生側の視点から」面白おかしく振り返ります。

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  • しつけしだいで子どもは伸びる
    -
    自立して生きていける子どもを育てるには、しっかりとしたしつけが欠かせません。一人一人の個性を伸ばし、ぐんぐん成長させる基礎を作るのもしつけから。しかし今の時代は、わが子をしつける方法を知らなかったり、ほめたり叱ったりすることができない親がおおぜいいます。本書は、子どもにとってとても大事なこととわかっていても、どうしたらいいのかわからないというお父さんお母さんに、現役の校長先生が教える具体的なしつけ方のバイブルです。

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  • メル返待ちの女 最近、彼からのメールの返事がめっきり減ったあなたへ。
    3.5
    「彼からのメール回数が減った」「なんでこんな短い文なの・・・」「あの人何考えてるかわからない!」……今やカップルのマストアイテム、携帯メールにまつわる男女心理の差を、25000人以上のメールマガジン読者を抱える人気の心理学者、織田隼人さんが明快に斬る!メールマガジン読者からの豊富な相談事例に基づいた、具体例の数々は説得力バツグン。今までよく分からなかった、携帯メールを打つときの男女の違いが、これを読めばスッキリ解決することでしょう。

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  • 人を出し抜く 堂々話術 要領よく生きてるヤツは知っている
    -
    「自信を持って話したい」「自分の思っていることをきちんと伝えたい」というビジネスマン必見! 仕事・恋愛などすべての人間関係にすぐに役立つ話し方が満載の一冊です。今、「どうやって話したらいいのか?」と悩んでいる人も、本書を読み、「話し方」に関する誤解を改め、日常生活の中でのちょっとした意識の変化を持つようにすれば、誰でもすぐに「話し上手」になれることでしょう。

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  • 人を出し抜く 残業しない術 要領よく生きてるヤツは知っている
    3.3
    【ビジネスの現場で本当に使う重要ポイントのみを伝える!】20代若手ビジネスマン向けビジネス啓発本『凄ビジ・シリーズ』。「残業をしない」ことで、自分の人生が大きく飛躍するとしたら……?本書は「できる人研究家」の著者が、残業しないで有効に時間を活用する術を伝授します。「本当に残業しないなんてことができるの?」「仕事が大幅に進まなくなるのでは?」「上司ににらまれて評価が下がってしまうのでは?」という読者にこそ、読んでほしい一冊です。

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  • 人を出し抜く 自己PR術 要領よく生きてるヤツは知っている
    4.0
    ビジネススキルの重要ポイントが短時間で完ぺきに覚えられる「凄ビジ」シリーズ第1弾。「これまでの人生で戦略的な自己PRなどしたことがなかった…」「合コンをすると、必ず『残りもの』ばかり食わせられる……」そんな若手ビジネスマン読者に、独自の心理学理論でベストセラー連発の著者である内藤誼人さんが、【要領よく自分を印象づけて、売り込む】ためのメソッドの数々を伝授します。読めば必ず最高の自分を演出する方法がわかるはず!?

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  • 学園ストーカー
    -
    1巻770円 (税込)
    「きみにいいことしてあげる。だから写真のこととか、絶対秘密にして」「します。絶対秘密にしますけど……アッ、アアアッ!」真吾は開かされた両脚をこわばらせ、喜悦の叫びを上げた。彼女の両手の指がそれはすばらしく速く、すばらしく気持ちよく上下に動きだしたからだった。「三浦君、気持ちいい? オチンチン」 ……高二の真吾のヒミツの趣味、それは盗撮! 今日も憧れの女教師・素子のマンションへ忍び寄り…!?

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  • 夜の新米監督
    -
    1巻770円 (税込)
    「來未のオマ×コ、まる見えだ。いやらしく開いて、欲しくてたまらないって感じで、ヒクヒクしてるぞ」言葉でなぶると、來未は首を左右に振って、「ああン、恥ずかしいこと言わんといて……店長、サドやなんて思わんかったわ」口ではそう言いながらも、誘うように腰を横揺れさせ… ランジェリーパブ店長の倫太郎は、草野球チーム監督に就任! 美女コンパニオン達を巨砲で狙い撃ち!

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  • 夜の代打王
    -
    1巻770円 (税込)
    あかりが怯えたように両手を枕元について顎を突きあげた。ブリッジ状態でいっそう窮屈になった肉路を、七インチ砲でズリュッ、ズリュッと削っていく。あかりの薄い下腹が、勃起の形そのままに盛りあがるのが見える。重そうなEカップが波立っている。「ああァァ、響いてくるゥ。太鼓みたいに鳴ってるよォ……ああ、ああァァ……」。チアガールに女子アナ…幸運をもたらす柔肌の女神のお陰でベテラン選手の打棒は夜も絶好調

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  • 二人の熟母と友達の美母
    -
    1巻770円 (税込)
    「ぼく、勃っちゃった」露悪的な言葉に自分自身が煽られた。「ほら」いきなりバスローブの前をはだけ、股間を剥きだしにした。若々しい反りを見せる勃起が躍りでて、大きくしなりながら揺れていた。「もう教わりたくなったの」それを見た響子が、自分もバスローブの紐を解くと、裾を大きくまくりあげて、小さなパンティをまくりおろし、股間を剥きだしにした。そして赤い小さなパンティを…童貞の少年を狂わせた友達の母のテク!

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  • 夜のラブ・キャッチャー
    -
    1巻770円 (税込)
    「お願いだから、声を出さないでくれよ」言い聞かせて、狭いトイレの壁に千尋を押しつけた。自分もズボンを膝まで降ろし、片方の足を持ち上げながら、屹立をググッと押し込んだ。「ううッ!……はうッ!」声を洩らしかけて、千尋が肩に口許を押さえつけて、声を押し殺す。ひたひたとからみつく肉襞を押し退けるように、神谷はゆったりと突き上げた。「やっぱり、大きい!……うッ、うッ、うッ」。痛快野球官能小説の傑作!

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  • 蜜肌の悶え
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    1巻770円 (税込)
    「いやいやと言ったって、すぐにヒイヒイよがり泣くのが女っていう生き物なんだ!」葉山が美由希のふくよかな乳房にむしゃぶりつきながら、もどかしげにズボンと下着を脱ぎ捨てる。下半身をあらわにした彼はハアハアと昂奮に息をはずませ、欲望をこらえきれないように美由希の顔の上にまたがって、股間の猛り立つペニスを突きつけた。「ほれ、舐めろッ」(「蜜肌の悶え」)。人妻の満たされぬ欲望を赤裸々に描く淫蝕アンソロジー

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  • 密会の誘惑
    -
    1巻770円 (税込)
    肛門へ挿し入れた指を動かしながら、外崎は膣の中へペニスを挿入した。井口春奈が低く呻き、尻をぶらす。その尻が淡く染まっていた。彼女も期待している証拠だとおもった。外崎はペニスを抜くと、彼女のアヌスへあてがった。蜜液で充分に濡れており、潤滑剤の役目を果たしてくれるとおもった。息を詰め、腰を入れる。「ぐっ、オお~ん」(「愛欲の条件」)……強引な性愛と被虐の悦び!肉感的筆致で迫る12の官能の極致

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  • プレイをするなら病室で
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    1巻770円 (税込)
    「これは可愛い子だ。でもこんな子が本当にできるのか」「ほら、理香、後ろを向いてスカートを捲ってごらん」理香は崎田に言われた通りクルリと背中を見せると、すこし前屈みになりながら、自分でスカートを捲り上げた。「ほーう、これは」そこには、パンティなしの白いお尻が現れた。しかもそれだけではなかった。「いいぞ、理香出してごらん」理香は目を閉じると少し下腹に力を入れた。…浣腸責めで哀叫する牝奴隷たちの異色短編

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  • 淫ら願望のおんなたち
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    1巻770円 (税込)
    「みごとなヒップだ、いい感触だぜ」梨沙子の尻を淫らに撫で回した男が、その腰を持ち上げ、花芯をまさぐってくる。「んん……い、いや」「こんなにヌルヌル垂らして、早くハメてもらいたがってるじゃないか……ヒヒ」男が灼熱のペニスを、梨沙子の背後から濡れた秘部に押しつけ、淫らにこすりつけたかと思うと、一気に花芯をつらぬいた。「あううッ」(「脅された淫乱夫人」)。貪欲な〃おんな〃の淫望を描き尽くす十三編!

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  • 姉は淫妻
    -
    1巻770円 (税込)
    「ああっ、お姉さん……」肉棒には甘い感傷も親愛の情もない。爆ぜるような快楽だけが存在した。孝之はこらえることができず、一挙に頂上を目指して腰を打ちつけた。すさまじいばかりのピストン運動が次に何をもたらすのか、玲子は過去の経験からよく知っている。弟の腰に両脚を絡めてすがりつき、はしたなく腰を突きあげた。……孝之は偶然、姉夫婦の寝室を覗き見してしまう。それに気づいた姉・玲子は実弟を挑発し、ついに!

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  • 性感女教師妻
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    1巻770円 (税込)
    由里奈は鼠蹊部に両手を回し込んで菊襞に舌技を浴びせた。黒木は尻肉をけむり立てて喜悦にむせんだ。由里奈は陰嚢の裏から蟻の門渡り、菊襞を越え、尾骨まで舌を往復させた。尾骨から陰嚢まで、濡れに濡れた。十二分にぬめらせて、由里奈は舌先を挿し込んだ。「うぐう! あっ、おおおっ、先生……!」教師歴四年、二十六歳の由里奈はかつて「伝説の風俗嬢」だった!それをネタに強請ってきた鬼畜理事長らの肛交毒牙の罠が……!

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  • 肉 の 檻
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    1巻770円 (税込)
    堅介の抜き挿しに応えるかのように六年生の亜香音が腰を波打たせている。四年生のときから見たらずっと大人びた顔になった亜香音は、それでもまだ無毛だった。その部分がよく見えた。堅介の烈しい打ちつけを繰り返し浴び、ふっくらとした肉まんじゅうはだいだい色に充血していた。……歌手デビューを夢見る中学二年生・亜香音は実父に処女を奪われ、祖父とは喉姦……ついに母、若叔母とともに淫獣の性奴隷に!

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  • 人妻密猟
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    1巻770円 (税込)
    彼の憤怒を鎮めるように、優しく尻穴を舐めてくる。「若いわね、……もうこんなに、なってる」前に廻した手でペニスの硬度を確かめると、嬉しそうに弥生が言う。「好きなようにしてって、言ったけど……いいかしら」彼の耳元に囁き、弥生がフロアに四つん這いになる。白石は無言で体を起こすと、彼女の背後に回り掲げられた尻をわし掴んだ。「ああ、……ちょうだい」震える声で、弥生が乞うてくる。(「露出妻」)ほか8編を収録。

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  • 愛戯の媚薬
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    1巻770円 (税込)
    貴和子ははしたなく腰を浮かせると、まるで指先とファックするように振りたてた。たおやかな女の思いがけない淫らな動きは、功紀の欲情をこよなく刺激した。そのまま二本指を濡れ濡れの亀裂に押し込んだ途端、貴和子は視線を宙に向けて短く「イクーッ」と叫んで果ててしまった。膣奥に収まっていた二本の指は、強烈な括約筋の絞り込みで、ヌルッと外に押しだされてしまった。(こりゃ凄いぞ……)。

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  • 蜜  夜
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    1巻770円 (税込)
    「バックの味を、教えてやる。すごくいいぞ」「は、入らないわ……その体位じゃ……」男の吾郎にとっては、その体位が刺激的で昂奮するのか、うわずった声と口調に感じられた。その熱く猛り立つペニスが、ついに花芯の中に埋め込まれた。「あんんッ……」高い声をほとばしらせて麻里は頭をのけぞらせ、新たに引き寄せた羽枕を乳房の下にギュッと抱き締めた。「な、何だか、凄く、深くて、強烈、なの」

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  • 蜜妻泣かせ
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    1巻770円 (税込)
    それまでの落ち着きがまるで嘘のように、揚は獣じみた唸り声を上げると、熱く濡れそぼった割れ目めがけて、異形の肉棒をズルルッと押し込んできた。沙貴は悲鳴を上げた。歓喜の悲鳴である。「うーむ、凄い! 畜生っ」気を整えた揚は、やおら大腰を遣い始めた。沙貴は声を上げっ放しだった。一気に達してしまいたい沙貴は、我を忘れて男の尻肉を掴み、腰をガクガクと押し上げた。

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  • 蜜の惑乱
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    1巻770円 (税込)
    「あああっ、はっハーン……」山野の舌は裂け目をなぞるだけではなく、時としてぷっくりと膨れた陰唇をめくるようにしてその裏や膣の内部にまで潜り込んだ。その度に芙沙子は間欠的な震えを全身に走らせ、遂には自らの手で乳房を揉みしだいた。透明な露がやがて濁りを帯びるまでになったが、山野はそれをズルズルとすすった。芙沙子の下腹の細かい痙攣が、彼女の快感の深さを如実にものがたっていた。「気持ちよくって死にそう!」

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  • 蕩ける女
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    1巻770円 (税込)
    浴槽に敬一が腰かけ、両足を開く。その左右の足の間に、花実は膝を折って屈んだ。その姿勢のせいか、浴室の明かりのせいか、敬一の股間の猛り立つペニスが、いつもよりたくましく、巨大に見えて圧倒されるようだった。「凄いわ……」鋭い角度で猛り立つペニスに、花実は両手を添え、うっとり目を閉じて唇を寄せた。肌色に濡れ光ったペニスのあちこちに、唇を繰り返し押しあてる。「あなたのこれ、あたし好きで好きでたまらない」

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  • 華麗なる情事
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    1巻770円 (税込)
    「あー、課長……っ。うう、いやあ……!」甘えたような声を張りあげ、春奈はすすんで股を開き、犯してくる指を受けいれた。若い女の性器から立ちのぼる芳香をふかぶかと嗅いだ瞬間、伶一は理性を失った――。その会議室で伶一は春奈を犯した。背後から怒張しきったものを突き立ててやったのだ。二人とも激しく昂奮し、伶一が射精すると同時に春奈は失禁して夥しい液を床にふり撒いた。

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  • 密  愛
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    1巻770円 (税込)
    岩瀬が、ふたたび千香の腿に顔を埋め、内股の付け根へと舌先をすべらせる。その舌が、秘部の周辺をさまようようにチロチロと這い回り、ふいに敏感な蕾をとらえた。「いや……!」悲鳴のような声を発して千香は腰をよじろうとした。けれどすぐに、下半身から力が抜けてしまう。岩瀬が舌先で、敏感な蕾をなぞり始めたのだ。「い、いや、そんなこと、いや」泣きそうな声で口走りながら、千香は初めて知る感覚にとまどっていた。

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  • 甘美な標的
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    1巻770円 (税込)
    萌花はすでに覚悟ができているのか、腕で顔を覆ってされるがままだ。淫蜜で濡れ光る裂唇を慎重に切っ先で探った。二本の足を膝が腹につかんばかりに押しつけて、処女孔の位置を高くする。淡いピンクにぬめる肉庭の下に切っ先を押しあてて、体重をかけた。「ううッ!……無理……無理です……怖いよォ」萌花が顔をしかめて、突き放そうとする。滑りそうになるのをこらえて一気に腰を入れると、先のほうが狭い肉路をこじ開けていく。

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  • 淑女の愛花
    -
    1巻770円 (税込)
    「前の穴も一緒にいじって」クルリと四つん這いになった明美の全身が赤く染まった。全裸の女性が両肘両膝をシーツに押し付けて四つん這いになった時、ヒップの谷間から露わに見えるもの。征吾はパックリと割れた女陰の卑猥さにしばし呆然とした。明美はヒップを揺さぶりながら切なく訴えた。

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  • ふとい奴
    -
    1巻770円 (税込)
    それにしてもなんとまあ醜悪な構造でありながらも魅力的な器だろう。パックリ開いた紅褐色の花びらと、汲めども尽きぬ泉のようにこんこんと湧き出る愛の溶液の淫らな匂いを、視覚と嗅覚で充分に愉しみながら、秀人は再び膨らみきった分身を、うねる割れ目に当てがった。喘ぎながらヒトミは後方にヒップをしゃくった。その反動を巧みに利用して、秀人が腰を押し進めると、男女の器はプラグとコンセントさながらにピタリと合体した。「うーっ、きつい!」膣襞を擦りながら肉棒が根元まで収まると、ヒトミはどういうわけか「そのまま、そのまま……」とかすれ声を出しながら、シーツに顔を擦ったり、引き千切りそうに強く……

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  • 恥ずかしい時刻(とき)
    -
    1巻770円 (税込)
    「先生がいいの。先生でなきゃ、だめなの!」春香は、セーラー服のスカートを脱ぎ落とした。パンティーしかつけていない下半身が、あらわになった。だが今度は、八木は眼を逸らさなかった。困ったような、しかし、明らかに昂りつつある視線を、彼は春香の白いパンティーへ向けてきた。「そう。そうよ、先生。そうやって、じっと見てて。まず、ここからよ――」催眠術でもかけるような口調で言いながら、春香はゆっくりとブラジャーを外した。小ぶりの、しかし、かたちのいい白い乳房が剥き出しになった。春香は両手で乳房をつかみ、激しく揉んで見せた。いかにも辛そうな、それでいて心地よがっているようにも見える表情で。

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  • 蜜桃少女
    -
    1巻770円 (税込)
    「ああ、たまらんね。女の子はそういうことをしてるときの顔がいちばん魅力的なんだよ。ねえ。特に、きみは最高の顔になってる。いい顔だよ、本当に」高峰の声がやさしい歌のように聞こえた。朋花はペニスに指をからめて、亀頭を口の中に入れた。大きいと思った。唇をかぶせ、もっと深く頬ばった。とめどなく溢れてくる唾液がしたたって、陰嚢の方へとつうと流れた。唇と舌で上下にゆっくりとしごくようにしゃぶる。ちゅぱ、ちゅぱっと音が立つ。「いいよ、いいよ。うぅん、ああ最高じゃないか」高峰は、さも気持ちよさそうに唸った。

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  • 双獣の棲む家~義母女医と二人の少年~
    -
    1巻770円 (税込)
    茎に横からあたってくるのは小さな白玉のようなものだ。そして全体にきゅうっと締めつけてくる。特に義母の唇から声が押しもれるときに締めつけがある。その感応こそ奈々子が隠したがっている悦びの身体的表現だと拓郎にさえわかる。「やんっ、だめぇ……」拓郎は腰を押しだした。根元まで埋め入れる。遅れて奈々子の身体がのけぞった。唇の間から熱い息がもれている。「ママ、すごいよ。すごくエッチだ」その声が届いているかどうかさえわからない。緩やかなウエーブのかかった髪がほつれて顎や首筋に乱れている。二人の陰毛がこすれ合うほどペニスを埋め入れてから、拓郎は腕をのばしてキャミソールの前をめくった。現われた乳房を両手で掴む。

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  • 僕の兄嫁~典子が白衣を濡らすとき…~
    -
    1巻770円 (税込)
    僕の兄嫁、典子はエプロンの紐だけが渡っている背中を反らせて悶えた。上半身の女らしいくねり方に較べ、大きな尻を持った下半身は享介の陰唇愛撫のために大きく開かれている。「あんっ、アハっ。あんっ、アハっん・・・・・・」やはり、淫裂は宝玉が秘められた快楽の峡谷であった。二重の陰唇といい、その間の窪みといい、舐め味わうものが満ち溢れているのだ。ローヤルゼリーのような雌蜜の分泌もはなはだしい。匂いにしてもいっそう甘やかになってきている。享介は愛液がとっぷりと溜まった淫裂を口唇で堪能しながら、さらに両手で尻肌の量感を楽しみ、右手を前の肉溝へまわして恥毛から肉芽をいらった。「いいっ。オチン×ンが欲しくなっちゃった」

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  • 人妻たちの午後
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    1巻770円 (税込)
    人妻たちの午後、佐伯の唇が麻里子の乳房を這い、その先端を吸った。乳首がたちまち固くとがり出す。するといっそう敏感になって、快感が下腹部に走り抜け、全身が火照ってくる。彼は麻里子の腕を上げさせ、腋の下に唇を押しつけた。「ああ・・・・・・」麻里子は呻き、身をくねらせた。すると彼は麻里子の身体を後ろ向きにさせた。背中に彼の熱い舌が這い回った。そんな愛撫は初めてだが、快感がこみあげ、麻里子は喘ぎ、声を洩らした。「あ・・・・・・」彼の舌が尻の割れ目をゆっくりすべり下りた。「いや・・・・・・」「じっとして、ここだって感じるところなんだ」「だって・・・・・・ああ、いや・・・・・・よして」口で触れられるのがためらわれる部分だった。

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  • 美人秘書・絵梨子と少年
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    1巻770円 (税込)
    絵梨子の淫らな声は、ふだんの声よりもずっと魅力的だった。声に息が混じり、せつなそうに呼吸が早くなる。自分たちがしている行為のいやらしさのためではなく、彼女の半開きの唇から発せられる声のために、礼治のペニスはきついジーンズのなかですでに硬く勃起していた。礼治は絵梨子の尻にまわっていた右手を自分の腰へと移し、ジッパーを引き下げ、ペニスを外へと出して解放した。「え、どうしたの? 何したの?」礼治の微妙な動きについて、絵梨子が不安気に聞いてくる。

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  • 美人婚約者・由美[背徳の魔悦]
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    1巻770円 (税込)
    妖艶と困惑が混じった表情になっている由美の顔の前に、滝沢はそそり立っている男茎を突き出した。「由美さん、きんたまばっかりに夢中になって、こっちのほうを忘れている」「あ、いや」そう言った彼女の唇に滝沢は亀頭を押しあてた。すると、唇から小さな舌先が出てきた。ペニスの鈴口を探して舐める。それから、唇全体が自然に覆いかぶさってきた。「ああっ……」思わず、滝沢は声を洩らした。亀頭を口に含むねっとりとした感じと、由美の表情が、予想を裏切ってたまらなくよかったのだ。

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  • 新妻と少年
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    1巻770円 (税込)
    洋二の手が両側からガッチリと腰を挟みこんで、下半身を固定した。舌はペロペロといっそう激しく、濡れそぼった肉の溝をすくいはじめる。ぽってりとしたラヴィアを口のなかに含みこみ、ズルズルと吸われた。尿道口を舌の先で突つかれ、スーッと滑らせたかと思うと、今度は肉壷のなかにねじこまれている。肉壷からはいつもの倍以上もの蜜液がトロトロと流れだし、乾いた寝室の空気のなかにピチャピチャと淫らな音がたちはじめていった。洋二は丹念に舐めまわしながら、指でクリトリスを揉みしだいていく。

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  • 狂悦の時間
    -
    1巻770円 (税込)
    ガウンを脱ぎ捨て、純子が全裸でベッドへ仰臥する。そのまま僕へ向け美容体操をするように、両脚を垂直に伸ばし緩やかに開いてくる。ほどなく脚がV字に広がり、黒々とした艶のある陰毛と共に、コンパクトな女性器がさらされる。学生とやりまくってきたことを示すように、赤黒くぬめり歪んだ口を開けている。それを見やりながら僕は服を脱ぎ裸になると、V字形に脚を天井へ向け開いたままの純子を無視するように、彼女の顔を跨(また)ぎ乳房へ尻をおろした。そして、彼女が何か言うのを構わず、口へペニスを押し込んだ。

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  • 人妻 梓
    -
    1巻770円 (税込)
    梓はうなずいた。目の前の光景のために返答の言葉が出なかったのだ。円形の部屋にいるのは二十人近い男女だった。女性は白人が多いが、一人ずつアフリカンとアジアンが混じっている。女性はみな二十歳前後から三十歳前後だが、男性の年格好はばらばらだった。六十歳以上だと思われる銀髪の紳士もいる。さまざまな姿勢で、彼らは絡み合っていた。男女一組の場合もあれば、一人の女性に対して二人以上の男性が愛撫を加えている場合もあった。また、その反対の組み合わせもある。

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  • 若妻響子・淫ら蜜
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    1巻770円 (税込)
    響子の手が握っていても、その握力を上回った力で浩司のペニスは天を仰ごうとする。十九歳の男のペニスがこれほど勢いあるものだとは知らなかった。手を離せば、そり反って、ベルトのバックルを叩きそうなほどなのだ。「ああ、こんなに堅くなって」浩司の呼吸が荒くなり、腰が自然と動き始めた。そろそろだと思って、響子はかがんで、しごきながらペニスを自分の唇の間に向けた。膨張したペニスの亀頭がいっそう膨らむ。この瞬間を、響子は久しぶりに間近で見た。性熱で火照った彼女の陰部からも淫液がおびただしく溢れ、内腿を…

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  • 華麗なる獲物
    -
    1巻770円 (税込)
    晒された性器が、爛れたように濡れ口を開けていた。彼は無造作に小陰唇を指で掴むと、引っ張った。何本ものペニスを銜え淫蕩に耽ったとおもわせる、黒ずんだ小陰唇がガムのように伸びる。もう一枚の小陰唇も同じように掴み引っ張ると、野内は硬直したペニスを赤黒くぬめった粘膜の中へ、突き立てていった。尻たぶに指を食い込ませ、わし掴む。梶並千砂子が尻を押しつけ、律動を乞うてくる。それを無視し、野内は根元までペニスを埋めたまま、モニターを見上げた。二人は後座位の形で、交接していた。

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  • 女教師・淫魔の教室
    -
    1巻770円 (税込)
    目の前に岡田の下半身があった。肉棒が相変わらず、奈緒美のぽってりとした唇を狙っている。奈緒美の壁を支えている手が、岡田の肉棒へと移る。そしてついに、根元にそっと指を絡ませると、亀頭をすっぽりと口のなかに含んだ。一度含んでしまうと、次の行動が連鎖反応を起こして、勝手に舌が動きだしてしまう。頭の芯がぼうっとしていた。自分でも、いま教え子にしてやっていることがどんなことなのか、わからなくなっていた。大脳のなかから官能がトロトロと流れだし、舌がひとりでに動いていくみたいだった。

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  • 優雅なる獲物
    -
    1巻770円 (税込)
    大袈裟に鼻を鳴らし、塔子の匂いを嗅ぐ。レモンクリームを蒸したような、芳醇な匂いが鼻腔に拡がる。「ふぁ~うう、すごおい。お義父さんが、……わたしの匂いを嗅いでいる。シャワーも浴びていないのにぃ。クハ~うう、変態っ」「そうよ、わしゃあ変態だよ。……いっぱい嗅いでやるぞ。舐めて、……しゃぶってやる。塔子を、ぬたぬたにしてやる」早くも蕩けるような声で挑発する彼女へ呼応するように言うと、鵜賀は舌先で小陰唇を分け、鮮やかに濡れ輝く粘膜の中へ舌をそよがせていった。肘掛けに乗せた下肢をひくつかせ……

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  • 女使い師
    -
    1巻770円 (税込)
    真珠ほどにふくらんだ花芯が、薄皮から剥けかかって、真っ赤に充血した先端をのぞかせていた。「ここが気持ちいいんだろう」太田は、蜜にまみれた指先で、チョンチョンと、花芯の頭をつついた。「ああっ……!」百合が、ビクッと、腰を跳ねあげる。太田は、粘膜の鞘をつまむと、花芯を剥きだしにした。やさしく揉みこんでやる。「くううっ……」百合が、鼻声を洩らした。両手で乳房をつかんで、揉みしだいていた。「いいよォ……」と、泣きだしそうな声を出す。ハッ、ハッ、ハッと、息づかいがせわしなくなってきていた。

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  • 淑やかな女獣
    -
    1巻770円 (税込)
    米城は検分するように、やや黒ずんだ小陰唇を指で拡げた。美智代が鼻にかかった声をあげ、腰を浮かす。米城は露出した粘膜に鼻を埋め、匂いを嗅いだ。淡い石鹸の香と共に、桃の缶詰の蓋を開けたときのような女蜜の匂いが鼻腔に拡がる。舌で潤みを掬い、露出したクリトリスを舐める。美智代がくぐもった声をあげ、尻を迫りあげてくる。そのまま、舌の動きに合わせるように尻をぐいぐい彼の顔面へ押しつけ、乞うてくる。だが、浅ましさは感じなかった。自身のテクニックが、女体を反応させたに違いない。

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  • 現金(ゲンナマ)を抱いた女
    -
    1巻770円 (税込)
    全身がまるで砂時計のような曲線を描きだしている。下腹部のしげみは薄い。うしろ手に手を突いて、腰を突きだしぎみにしているから、太腿のあいだのふだんは陰になっている亀裂がやや上向きになって、桜沢を見あげるような角度になっていた。「………」ごくっと生唾を飲みこんで、桜沢は、理緒の中心に顔を近づけた。ふっくらとした白い肉丘の、産毛ほどのしげみが、水に濡れて、かえって目立つようになっていた。中心に向かって、磁石で砂鉄を集めたように、きれいな流れを作っている。肉丘の裾のほうだけ、濃いしげみがよじれた………

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  • 情事の貴賓室
    -
    1巻770円 (税込)
    甘く拗ねながら、靖子は、たかだかと臀裂をくつろげ、修身がユルユルと挿入しやすいかたちをとり、異様な快感に息をつまらせている。「だいぶ、ゆるんできたようですよ。ほら、こうすると、どうなるのかな」修身は中腰になり、わざと尾てい骨に亀頭冠をつっかけ、じっとり濡れそぼつ膣口に嵌めこもうとする。「あ、待って。もっと楽しませてちょうだい。おま○こに入れるなんて、どうでもいいの。もしかしたら、最初で、最後の経験になるかもしれないから、充分にもてあそんでほしいわ」靖子の秘肛のひだひだが、ヒクッヒクッ……

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  • 吼えろ 戦慄教師
    -
    1巻770円 (税込)
    四つん這いが崩れ、彼女の上体が斜めに伏せる。貫かれた尻は、掲げられたままだ。嵐聖は箆を銜えたまま、両手で彼女の尻をわし掴むと、ゆったりと抜き挿しを始めた。原山千香子の伏せた頭が揺れ、くぐもった声が洩れる。抱えた尻たぶを揉みほぐすように開閉しながら、ペニスの抜き挿しを続ける。バニラアイスが溶けたせいだろう。夥しい液が彼女の肉唇から溢れ、カーペットに滴っていた。撹拌するように腰を動かし、肉襞を抉る。ぬちっぬちっと、原山千香子の性器が卑猥な音を発する。「アアー、……あん、いゃ~ん。ウぐぅー」

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  • 淑女の放課後
    -
    1巻770円 (税込)
    「我慢してください。ちょっとだけ入れてみますから……。太すぎて痛むかもしれないな」語尾をひとりごとにして、佐野は図太く膨れあがった亀頭冠を、すこし緩めの悩ましい舟状の割れ目に、ぐりっ、ねたっとこすりつける。「ひっ。いたずらをしないで……。おねがい、おかしくなりそうですわ」麻里は、堕ちる快感に、じわっ、じわっと羞恥の筋肉をゆるめ、王冠部をからめとろうとする。「大胆ですね。ねっとり吸いつこうとしてる。スケベったらしいうごめきですな」

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  • 淫導・女学園
    -
    1巻770円 (税込)
    「香苗ちゃん、おじさんを誘うのがうまいね」笹目は、靴も脱がずに、ベッドに這いあがった。大きくひろげられたままの、香苗の脚のあいだにもぐりこんだ。太腿に手をかける。手のひらには、ストッキングのザラッとした無機質な感触しか感じられないが、その下にはゆたかな弾力がたたえられていた。ひんやりしている。太腿の外側は、かたく筋肉が張っていた。内側には、たっぷりとやわらかい肉がついている。見ためよりも量感がある。やわらかいだけでなく、張っている。むっちりしていた。「おいしそうな太腿だ」

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  • 淫乱フライト
    -
    1巻770円 (税込)
    舐める。潤みの中に舌が沈んでいく。啜った。わざとクチュクチュ音を立て、舌を動かした。「ああ、……スゴい。ああ~ん。アアー」彼女も意識して声をあげたように、おもえた。佳織が藤色のスリップを剥ぎ取っていく。岩田は秘園から顔を上げ、素っ裸にされた玲子の乳房に手を伸ばした。しこった乳首が尖っていた。型通り、口に含み転がしたあと、岩田は体を繋いだ。「もう、イレちゃったのお……」昂ったような声で、佳織が言う。玲子は両手でシーツを握り締めたまま、白い顎をのけ反らしている。ゆったりと動いた。

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  • 美人教師 淫姉妹
    -
    1巻770円 (税込)
    「ああッ、駄目よ。や、やめなさい!」「だって、先生がいけないんだ。ぼくが先生のことを好きだって知っているくせに、その先生がセクシーな身体を見せつけるから、オッパイなんか触らせるからいけないんだ! む、無理です。もう我慢できません!」博之は真希子の身体を抱きすくめたまま、首筋に唇を這わす。手を強引に内腿に差しこんで指を蠢かせ、ヴァギナを探りはじめる。「ああ、駄目よォ……」「でも先生は、ぼくが女の身体に馴れなきゃいけないって言ったじゃないですか。だったら、こうして抱き合うのが一番じゃない」

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  • 不倫探偵 マル秘欲望ファイル
    -
    1巻770円 (税込)
    彼女は関越自動車道に入ると、約一時間ほどまっすぐ北関東に車を突っ走らせ、やがてT市郊外に出た。彼女が事を停めた家は、まだ築浅い二階屋で土地約40坪。車二台収容できる専用駐車場があり、借家のその家の借り主は地元ブルジョアの息子で大学生。けっして色男とはいえない学生で、たまげたのは、もう一人の他県出身の大学生が、遊びに来ていたこと。遊びに来ていたことにたまげたわけじゃなく、被調査人の女医が、この若い二人の男を相手に奔放な淫愛プレイに興じたことである。食事やら酒盛りのあと三人は、私と後輩が台所の窓のわずかなすき間からノゾいているとも知らず、丸裸で、タテからヨコから斜めから、あるいは前と後ろから

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  • 不倫回廊
    -
    1巻770円 (税込)
    奈々恵の秘唇は、外側の大ぶりの秘唇こそ濃い色素をたたえてくすんでいたが、割線からのぞく内側の小ぶりの秘唇はきれいな桜色であった。その桜色の二枚の小ぶりの秘唇は、溢れる液によってねたねたと濡れ光り、秘裂の外側に半分あたりがまくれ出ていた。まくれて開いた眺めが淫猥である。「びらびらがまくれて飛び出しているよ。スケベなんだなあ」宮永はさらに顔を近づけ、薄い茂みを左手でかきあげておいて、上べりのクリットのさやをむいた。「あっ、あっ……」奈々恵の腰が悶えを打つ。ひらかれている鼠蹊部がぴくんと震える。

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  • 淫ら妹 十四歳の秘密
    5.0
    1巻770円 (税込)
    立ったクリトリスが、濡れた唇に吸い込まれていく。その飛び散りそうな快感に、われめから液が噴き出し、お尻の穴まで伝っている。「ここもして!」美沙希は雄太の右手を取り、そこに導いた。人差し指の根元を握り、その先で膣の入り口をくじった。「んんーっ」と、雄太がかぼそい悲鳴を上げた。顔が真っ赤になっている。目は半分白目、というより、上瞼が黒目の半分以上を隠している。《死んじゃうかも……》そう思ってハッとした。そう思ったと同時にアクメが集ってきた。が、まだ遠い。グラウンドの向こうあたりにいる。

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  • 淫魔復讐地獄
    -
    1巻770円 (税込)
    ミントグリーンのパンティは着けたままで、小さな布切れから尻の割れ目が覗いている。因幡は両手を彼女の腰に回し、持ち上げた。川崎瑞恵が床につけていた膝を立て、脚を開く。両手はフロアについたまま、尻が高々と翳(かざ)される。狭間を覆ったミントグリーンの薄布が、水を含んだように変色している。因幡は無造作に彼女の尻を抱えると、硬直したペニスの先端を、川崎瑞恵の女の膨らみの部分に押しつけた。溝が割れ、薄布が食い込む。さらに彼女の尻を引きつけ、腰を入れた。「ああぅ……や~ん」彼女が尻を、横に振る。

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  • 好色の時代
    -
    1巻770円 (税込)
    「ちょっと仰向けになって」奈津はそうささやき、次郎が畳の上に横たわると、ズボンのチャックをはずし、接吻しながらいきり立ったものをつかみ出した。奈津は両手で次郎のセックスを握り、「あなたのこれ、大好き」そうつぶやいて、まず先端を舌でなめはじめた。しだいになめる範囲を大きくし、やがて口のなかに入れた。強く吸い、かるく歯を立てた。「うーん」思わず、次郎は唸る。それが、奈津の口中でさらに怒張する感じである。しかし、すぐに奈津は口から出し、頬ずりしたあと、根元をおや指と人さし指できつく握った。すると、血管の筋のくねりがいちじるしく浮かび上がる。「あなたのこれのほうがずっと好きよ」

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  • 欲望秘書室
    -
    1巻770円 (税込)
    「あ……だめ……おねえさま、やめちゃいや」亜里沙がじれったそうに、腰をぴくん、ぴくんと下から突きあげる。秋山は、その二人の様子にひどく駆られ、「そのままにしていろよ。おれ、美希子のに突っ込むからな」秋山は後背位で、美希子に繋いだ。秋山の豪根が奥まで届くと、たちまち、美希子はよがりはじめて、亜里沙の上で中腰になったまま、「あはっ……あはっ……いくっ」五突き半くらいで膣を収縮させ、怺え性もなく、イッてしまった。美希子は、覗き見して以来、女二人のレズの下地が効いて、爆発寸前だったらしい。

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  • 欲望重役室
    -
    1巻770円 (税込)
    重役室秘書の、一番可愛い真珠を上下の唇ではさんで、しごきたてる。「あっ!……ひどーいっ」美希子は、恐慌をきたした。秋山は、指を動員することにした。女の塔をきつめに刺激され、いまや欲情のために、ぽっかりと割れひらいた彼女の膣口に、秋山は指をねじりこませた。「うっ」という重くつまった声を美希子は洩らした。指をゆっくりと出し入れする。「うっ、ああっ」粘膜の奥に突き埋ずめた指を、肉洞のなかでワイルドに掻きまわすと、女秘書の口から悩ましい呻きがあがった。

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  • 丸の内欲望課長
    -
    1巻770円 (税込)
    「……いれて。これを早く入れて……お願い」いつしか美人監査役は江見の股間の逞しく打ち揺らぐものを、ぐっと握り込んでいる。「これよ……これよっ……もう、ちょうだいっ」「怺え性のない人ですね、監査役って。いいでしょう。じゃ、参りますからね」江見は、蜜の海からいったん指をしりぞけ、身体を起こした。江見は、彼自身、もう股間のものを呆れるほどふとくたぎらせ、勃起させていた。仰角に打ち揺らぐそれを、美保子の顔の前に突きつける。「ああ……見せないでっ……私に、それをっ」両手で顔を覆った次の瞬間、しかし女監査役のその両の手は前に突きだされて泳ぎ、江見の腰に武者ぶりつくように取りつくと、彼女はためらいを捨てて、

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  • 人妻官能塾
    -
    1巻770円 (税込)
    ぴちゃぴちゃと蜜音が弾ける。「ああっ……だめっ……そんなにお道具を、ぐりぐりなさらないでっ」園絵は、上体を悶えさせる。園絵の女の径は、軽く達したあとも、たいそう具合がよかった。打ち込み、埋め込む硬直に、パワーと速度をつけるにつれ、人妻・園絵はたてつづけに熱塊を捻じ込まれた感じに、もはや抗しきれず、「ああ……すごい……ああ、だめ……またわたし、いっちゃう」快感原則の肉戯を、やっと体得したらしい結城園絵は、志村錬兵に深く穿たれると、「ああっ……子袋に当たってる、駄目、いくう」

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  • 特命欲望課長
    -
    1巻770円 (税込)
    秘裂のはざまが、舌のそよぎに誘いだされてなまあたたかいうるおいを湧出させ、心暗い下べりの膣口を、ぬらぬらと濡らして、しずくをしたたらせる。有馬久高は、伏見優子の秘密のたたずまいの、貝の身のような二枚のまくれ返りを、肉紐のように舌でのばして口に吸いこんで貪り、傍ら下べりの小暗い膣口に、その貴族的な細くて白い指を差し入れて、抽送したりした。「ああ……お許し下さい……そこ、弱いっ」いまや才色兼備の企業エリートになりつつある未婚の美貌秘書は、白い股間をますます八の宇にひらきながら、震えるような声で、そう訴えた。

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  • 官能病棟
    -
    1巻770円 (税込)
    辺見の欲望の形状が、その基底部まで没しきって女体の底へ到達すると、道代の身体はさらにひくつき、ぶるっ、ぶるっと、震える。辺見は、抜き差しはじめた。「ああっ……だめだめ……達しそう」幾らも体動を重ねないうち、奈良本道代は早くも、恐慌に見舞われはじめていた。道代があまり高い声をあげるので、辺見はあわてて手で口を塞いだ。しかし、その手が噛まれそうになった。惧れをなして手を退け、体動を加えると、道代の身体が激しくふるえ、太腿がけいれんした。

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  • ぼく十七歳~蒼のエロチカ~
    -
    1巻770円 (税込)
    そのとき、彼女はやさしくぼくを洗いおえると、手桶のお湯をかけ、ぼくをひきよせてそのまま顔を近づけ、ふだんかくれている敏感な部分に、チロチロッ、という具合に、す早くとがらせた舌先を走らせた。「アッ」と、ぼくははげしく体をひくつかせて身をよじるようにし、でも逆に突き出すようなことをしてしまい、その鮮烈な刺激に、「うーん」とうなって、しゃがみこみそうになった。はじめての感覚で、脳ずいが、快さでずーんとしびれるようだった。「だめ」彼女はぼくの腰をとらえたまま、立たせ、ゆっくりと、やさしく唇の温い肉ひだの中にふくんだ。ぼくの腰のあたりで動いている彼女の顔を上からみると、なんだかとてもエロチックな感じで、

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  • 乱棒はやめてッ~美少女シリーズ~
    -
    1巻770円 (税込)
    彼女の足が大きく広げられる格好になった。「これくらいでいいだろう。いまから美香の頼みを聞き入れてやるからな。ちょっと痛いかも知れんが我慢するんだぞ。いいな」言い含めると、怒張した肉棒の先端を割れ目の中央に向ける。ずぼっといきなり突っ込みたいところだが、それでは割れ目の粘膜が切れてしまう恐れがある。近藤はゆっくりと時間をかけて押し込みにかかった。ふと気になり聞いてみる。「美香はバージンなのか」「はい」返事が可愛い。その目に不安そうなおびえがある。それがまた欲情をそそってくる。「そうか」

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  • 奥までささげて~美少女シリーズ~
    -
    1巻770円 (税込)
    「太さは大したことないよ。少し固くなる程度だから心配しないで」言いながら肉棒の先端を麻美の口元に持っていく。「えーッ。おいしそうじゃないよ」「食べてみないと分からないよ。ほら、あれこれ言っていないで食べるの」私は半ば強引に押し込むことにした。しかし怖がらせてはマズイ。冗談めかして、「ほら、まるでトーモロコシだろ」赤黒く怒張してエラの張った先端を、可愛い唇を押し広げさせてゆっくりとねじこんでいく。「ち、違うッ。あ、うぐぐッ」麻美は息を詰まらせ、目を白黒させるが、やむをえなかった。

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  • スキャンダル狩り
    -
    1巻770円 (税込)
    「あん、見られてるのね?あそこを、わたし、見られちゃってるのね?」眉美は、細い声を洩らした。白い下腹を、波打たせた。陰毛の毛先が、チリチリとこまかく慄えた。その下に、女の秘裂が全容を、もろに露呈していた。長めの、深い陰裂だった。左右二層の花唇は、膨らみ、充血している。向かって左の小陰唇のほうが、肥厚度が高い。そして、ややまくれ気味に息づいていた。色づきは、大きな花唇が濃い。小さな花唇は、ピンキッシュな桜色で、きれいな色づきを見せていた。

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  • 夜の迷宮(ラビリンス)
    -
    1巻770円 (税込)
    犬はすぐに友子の腰に這いあがり、太腿の間に体を割りこませてきた。友子は自分の体が熱くうるんでいるにちがいないと思った。頭がくらくらしそうだった。期待に息が詰まった。犬はまことに無造作に、友子のクレバスに舌を伸ばしてきた。友子は声を洩らし、息を詰まらせた。犬の舌が、ひそやかな湿った音を立てていた。友子はさっき犬がミルクを飲むときに聴いた音を思い出した。犬の舌は、いきなり的確な場所に来たと思うと、すぐに脇に逸れていった。

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  • 悪夢の秘蹟
    -
    1巻770円 (税込)
    ミユキの性器は、彼女自身の体液にまみれたままで、燃え立つような色をのぞかせていました。私は、そこにペニスの亀頭をすりつけました。亀頭はミユキの体液にまみれて光り輝きました。さらに私は、亀頭を筆のようにして使い、ミユキの性器を濡らしている体液を、彼女のアヌスにも塗りつけました。ペニスがそこに体液を塗りつけるたびに、ミユキの翳りをおびた浅いくぼみが、息づくような小さな隆起と収縮の動きを見せました。古傷のように消えることのないあの記憶の中では、アヌスは私にとっては女陰そのものだったのです。

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  • 嫋やかな狩人
    -
    1巻770円 (税込)
    月野は柔らかな陰毛の上から女の丘を舐めつけた。舌先でペロリペロリと舐めつけ、唇をあててキスをした。ムチムチした太腿に口づけをしながら、膝のあたりから撫で上げていくと、「ううう……」女体が強張り、奈々代は喉から声を絞り出した。そして掛け布団を引っぱり上げ、顔を覆い隠した。胸のふくらみがだぶつくように肉のうねりを起こしていった。月野は肉の谷間の上部から、女の肉芽をつまみ出し、包皮を後退させてむき出しにした。奈々代のクリトリスは小さな花の蕾を想わせ、痛々しいほどの淡いピンク色であった。

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  • 媚唇の戯れ
    -
    1巻770円 (税込)
    茂みの中から肉の谷間が股間を切り裂くように桃尻に向かって走り抜け、女体の入口が細い楕円形となって口を開いていた。鈴木は茂みの上から女の丘をペロペロと舐めつけ、甘酸っぱい蜜の匂いを胸一杯に吸った。肉の谷間の上部から女の芽をつまみ出して、クルリと包皮を後退させた。剥き出しになったクリトリスは赤いピンク色であり、ネバネバと透明な糸を引いていた。「おまめ、ごちそうになりますよ」鈴木は舌先でチロチロとクリトリスを舐めつけ、口に含んで吸いたてた。「あっ、うっ……くくくっ……」

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  • 欲望未亡人
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    1巻770円 (税込)
    「想像していたとおりだ。そのちょっぴり切れ長なお口を見た時、こりゃあ、おしゃぶり上手だな、って思ったよ」あきほは夢中で倉田のものをしゃぶった。股間では放尿はおわったものの、今度は生まあたたかい体液がにじみ出てきた。まるで水アメのようにツツーッと透明な糸を引き、便器の中にしたたっていった。あきほは猛りに指の輪のまさつを加えた。蒼黒い筋張った棒の部分をシコシコとこすりつけていくと、倉田の股間が大きく反り返った。ペニスの先端があきほのうわあごをすべり、のどに向かって突きささった。ビクンッ。いきり立った肉の棒はあきほの口の中で跳ねた。あきほは口をペニスからはなそうとした。

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  • 蜜肌の狩人
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    1巻770円 (税込)
    「ストレス発散にはバックスタイルが最高ですよ。野生に戻って、本能のままに振る舞えますからね」中条はいきり立った肉の棒を押さえるようにして理江の股間にあてがった。そして白い臀部を引き寄せ、同時に腰を突き出し反り返した。いきり立ったものに熱いまさつ快感が絡みつき、包みこんだ。糊状の柔肉の中に挿入されたと感じた直後にワギナの括約筋が収縮し、肉の棒を絞ぼりこんだ。「あっ、うっ~ん」理江は下半身をのけ反り返し、野獣の遠吠えを発した。ロングヘアが顔を包みこむように垂れ下がりユラユラと左右に揺れ動いた。

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  • 淑やかな狩人
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    1巻770円 (税込)
    月野は指先で女体の入口をなぞるようにした。鯉の口にも似たワギナの括約筋が一気に収縮し、ひと呼吸おいてまたパカッと広がった。「本物がほしいけど、まず指でいいわ。ああ……早くっ~ん」陰口をなぞる月野の指先に合わせて友里の入口はパクパクと収縮と開口をくり返しはじめた。そのたびに体液が噴き出し、指先に絡みつき、透明な糸を引いていった。本物は後で……まずは指でイキたいのか。贅沢な女だよ、おまえさんは……。西条ひろみとの離婚騒動で芸能マスコミの話題を独占している大谷友里の性器に、指の愛戯をくり返し……。

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  • 若妻の謝肉祭
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    1巻770円 (税込)
    「ああ……だめっ、社長さんまで攻めてはだめっーん」黒田の舌が股間に這いはじめると、砂也子は下半身に甘い痺れが湧き起こるのを感じて、空腰を突き上げた。砂也子の下腹部はなだらかな傾斜で盛り上がり、陰裂の溝で二つに分かれ二本の帯となって臀部に引っぱりこまれていた。陰毛は薄く肉の谷間を縁取るように縦長の格好で生えていた。黒田は陰裂の上部から敏感な女の芽をつまみ出し、包皮を後退させ剥き出しにした。抉り出された肉の芽は鮮やかなピンク色で、透明な蜜液を糸引かせて円錐形に尖り立っていた。

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