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4.4真面目が取り柄の地味OL・香澄は、ひょんなことから辣腕社長の柊人と熱い一夜を過ごしてしまう。密かに柊人に想いを寄せていた香澄は甘い余韻に浸るがやがて妊娠が発覚。立場の違いをわきまえ一人で産む決心をするも柊人にバレてしまう。必死に避けようとする態度が逆に彼を煽ってしまい「俺にどれだけ愛されているか自覚しろ」と一途な独占欲を心と体に奥深く注ぎ込まれ…!?
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4.0
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2.0私はあなたの××になりたい…… 反体制派により王族が追われる混乱の中、何者かに攫われた侯爵家の令嬢シャーロット。気づけばオークションの目玉商品となっていた彼女は、颯爽と現れた青年に驚くほどの高値で落札される。その男は、没落前のシャーロットの家で父の従者をしていた青年で、シャーロットの初恋の人、アッシュだった。その後、彼の屋敷で共に暮らすことになったシャーロットだが、徹底的にお姫様扱いされて、何一つさせてもらえない。助けてくれた恩に少しでも報いたい彼女は、何かさせてほしいと懇願するが、彼の返答は驚くべき内容で――!? 【目次】 プロローグ 第一話 第二話 第三話 第四話 第五話 エピローグ 【著者】 桜井さくや 2013年『白の呪縛』(ソーニャ文庫)で作家デビュー。近著に『一途な貴公子は死神令嬢を逃がさない』 (ソーニャ文庫)、『和平交渉に来たはずが、冷酷皇帝の抱きまくらにされています⁉』(ルーニカノベルス)等がある。
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3.8
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-大手企業の受付嬢をリストラされた美鈴が、ようやく取れた内定。でもそこは『ラブ・トイ』と呼ばれる大人のオモチャ会社だった――!!人気のラブ・トイ実演DVDの完成チェックでも、AVを見てるようでドキドキしてしまう美鈴。会議でも発言できないし、他の人みたいに冷静に商品を扱えなくて…。ヒット連発中の遠山チーフからは「うちの商品見てるだけで使ったことないでしょ。使ってみればいいアイディアが浮かぶんじゃない?」と図星を突かれてしまう。「なんなら俺と使ってみる?」なんて、いくら見た目がステキで仕事もできる上司だからって、からかうのもいいかげんにして…!そう思っていた美鈴だが、誇りを持って仕事する彼の真剣さに触れて――!?
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3.0経営難に陥った父の会社のため、由梨が不動産会社社長である斗真と結婚して早一年――政略結婚とはいえ、それなりにうまくいくと思っていたが、現実は違った。一向に身体の関係を持つことなく、常に夫に冷たい態度を取られる生活に耐えられなくなった由梨は、とうとう離婚を切り出したのだ。しかし翌日、なんと斗真が車で事故に! その影響で結婚してからの記憶が抜け落ち、別人のように優しくなった彼は、妻に過剰なほどの愛を注ぎ始める。戸惑いながらもときめいていた由梨だったが、今度は夜の夫婦生活を求められて……!? ※電子版は単行本をもとに編集しています
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4.4
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4.2お前はいつまでも私の大事なお姫さまで、一番大事な女性なんだ 少女のままではいられない、でも…。女性恐怖症の皇帝との二十歳の年の差ラブ 「女に触れられて、蕁麻疹が出ないのは初めてだ――」二十歳年上の皇帝ユーリーに恋をしているルフィーナ。その若さと美貌により国民、特に女性からの人気が高いユーリーだが、実際は女性恐怖症。傍に置くのは妹のように可愛がっている血の繋がらない従姉妹のルフィーナだけ。そのためルフィーナは彼への想いを隠し、あえて子供っぽく振舞っていた。しかし、風邪で寝込んだユーリーを看病した際、熱にうかされた彼に強引に組み敷かれ…。
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4.1「プライベートでも俺のパートナーになってくれないか?」 イジワル社長のギャップに翻弄されてます 元デザイナーで、今は社長秘書を務める沙良は、社長である隼人に恋愛経験がないことを知られてしまう。それをきっかけに、なぜか彼から恋愛指南を受けることに。強引でイジワルな隼人に翻弄されるも、たまに見せる優しさに惹かれていく沙良。でも、彼には彼女が居るようで――抑え切れぬ想いからキスをしてしまったことで、隼人との恋が急加速して……!?
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4.2幼いころから兄姉の恋愛修羅場を見続けてきたせいで、“人生に色恋沙汰は不要”と達観している29歳のOL、樹里。声フェチの彼女は、好みの“声”さえ聞ければ満足だった。ところがある時、天敵の同期・鬼束に騙され、彼の見合いを潰す役割を押し付けられてしまう。見合いの席に無理やり連行され、憤る樹里。だがそこに大御所声優の姿を発見し、仰天する。なんと鬼束の父は、彼女が大好きな声優だったのだ! 舞い上がるあまり、鬼束の要求に応え樹里は彼の婚約者を演じてしまった。しかしその場限りの演技のつもりが、鬼束に父親似の声を武器に迫られ続けて……。声フェチOLの、逃げ腰(!?)ラブストーリー!
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4.4
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3.5久しぶりの再会がハダカ!? リゾートホテルの“御曹司”×老舗旅館の“娘” 過保護で強引な幼なじみに振り回されて── 〈あらすじ〉大学卒業後就職できず、実家の旅館の手伝いをする詩子は、似たもの同士の祖母とけんかばかり。 早く自立したくて隣町でバイトを見つけるが、実態はいかがわしい接客業で、オジサンに体を求められピンチ! そこへ突然現れた幼なじみの諒介に助け出される。 帰り際、警戒心のなさを諌められたうえ、いきなり激しいキスをされて詩子の初恋が再熱する。 さらに、「そんなにバイトしたいなら、うちでバイトするか?」と誘われ、諒介の実家のホテルで働くことに。 諒介も幼なじみ以上として想ってくれているようで心を弾ませていた詩子だったが、東京からやってきた諒介の大学の同級生・里佳はまるで“婚約者”みたいで…。 リゾートホテルの跡取り息子×老舗旅館の娘の恋は湯けむりに惑わされ混迷中? 幼なじみでお隣同士の二人のジレジレなラブストーリー。
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2.0ユロニア王国唯一の公爵家であるフローレス公爵家嫡男、ルカは王国一の美人との呼び声高い。しかし、父に甘やかされ育ったせいで我儘で凶暴に育ち、今では暴君のような言動を取ることで周囲から敬遠されていた。現状に困ったルカの父は実兄である国王に相談すると、腕っ節の強い騎士団長との縁談を勧められ、ほっと一安心。しかし、そのころルカは前世の記憶を取り戻した半面、今までの記憶を全部失っていてとんでもないことに!? 記憶を失った美少年公爵令息ルカとイケメン騎士団長ウィリアムのハッピーラブロマンス!! ※電子版は単行本をもとに編集しています
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4.8「俺は君が好きなんだ。たとえ男同士だとしても――」 派遣切りで無職になった瑠依は、兄の紹介で男の娘として『女装』バーでバイトをすることに。そこで出会った女嫌いの御曹司・悠成に見合い避けのための恋人役を頼まれる。男として恋人のフリを引き受ける瑠依だが、なぜか悠成のマンションで同居をすることに…!?「君とのキスは気持ちいい」ただの恋人役なのに、真っ直ぐで天然たらしな彼の素顔に次第に惹かれてしまう。「女」であることを隠している罪悪感と恋心の挟間で揺れる瑠依だが、そんな時悠成に告白をされ…。 女嫌いの御曹司×男装女子のピュアな不器用愛!
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3.7俺がお前を可愛いと言うのはそんなにおかしなことか? 『痩せの大食い』のセラフィーナは、伯爵令嬢なのに自ら料理もする変わり者。そろそろ結婚相手を探す年頃だが、自分の食事量に理解のある相手はなかなか見つからない。そんな時、幼馴染で第二王子のルカから料理係を頼まれる。妖精の悪戯で味覚が無くなったという彼は、セラフィーナの料理だけは味がするらしい。その境遇に同情しつつも、セラフィーナは、昔から意地悪な彼が少し苦手。だが好条件と引き換えに期限付きで引き受けることに。そんな中、セラフィーナは自分の大食いに引かない男性と出会う。ようやく春が来たのではと喜ぶが、それを聞いたルカの様子がおかしくて……? 【目次】 プロローグ 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 エピローグ 【著者】 月城うさぎ 2013年『微笑む似非紳士と純情娘』(エタニティブックス)で作家デビュー。近著に『絶倫御曹司の執愛は甘くて淫ら』(ソーニャ文庫)、『過保護な騎士団長は初恋令嬢を愛でて愛でて愛でまくりたい』(ヴァニラ文庫)等がある。
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-OLあさひ(26歳)は最近ついてない。会社でもプライベートでも、ちょっとしたトラブルに見舞われ、彼氏とも不穏な雰囲気。先日も、帰宅途中で大嫌いな犬にからまれ、万事休すのところを、正体不明の中年男性・長谷川に助けられた。その後、行く先々で、たびたび長谷川に遭遇する。しかし、追いかけるとすぐに彼は姿を消してしまう。お礼もろくにしていなかったので、あさひは気になったが、長谷川の正体はなかなかつかめなかった。もしかして、彼はストーカーかも?と急に恐怖を覚えたが、彼はあさひの守護霊、つまり幽霊であることが判明する…。奇妙な守護霊との日々を送るうち、生前の長谷川の姿を知りたくなったあさひは…。
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4.3
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-「俺は君が思っているより重い男だ」 嫌われていたはずが一夜をきっかけに最愛妻に!? ブラック企業での日々に疲弊した紗月を救ったのは、大須賀と名乗るハイスペックな男。しかし一夜を共にした翌朝、彼の正体が苦い思い出の初恋相手・航生だと発覚! 過去、誤解によって憎まれて「顔も見たくない」と振られたはずなのに、なぜかプロポーズされて!? 彼には何か事情があるようで、契約妻になった紗月。愛されるわけないはずが――「君が欲しい」航生は十年間秘めていた執着愛を燃え上がらせて…!?