中山七里の検索結果

  • 作家刑事毒島 連載版:1-1
    続巻入荷

    作家刑事毒島 連載版

    少年・青年マンガ
    -
    1~4巻165円 (税込)
    出版業界の闇に切り込む痛快ノンストップミステリをコミカライズ! 警視庁捜査一課の新人刑事・高千穂明日香は、編集者が刺殺死体となって発見された事件を担当する。人気ミステリ作家兼刑事技能指導員の毒島真理と共に、事件を解明していくが——?
  • 『このミステリーがすごい!』 中山七里「殺人鬼探偵」vol.1

    『このミステリーがすごい!』 中山七里「殺人鬼探偵」

    小説・文芸
    -
    1巻550円 (税込)
    刑事渡瀬・古手川コンビ新連載開始! 古手川に後輩誕生! 埼玉県越谷を流れる中川。橋の袂から女性の死体が発見された。捜査一課の佐生実南(さしょうみなみ)は先輩の古手川和也(こてがわかずや)とともに現場に向かうと、死体の両腕は切断されていた。警察は捜査を進め、遺族、関係者にも話を聞くが、聞くほどに被害者は没個性だった。それでいて死体は邪魔でもない腕が切り落とされるという強い個性を出していることから、渡瀬は「カエル男」以来の、猟奇&無差別殺人の可能性を示唆する――。 電子連載特別エッセイは〈AIには愛がない〉。 (次回vol.2の発売は2026年11月を予定しています)
  • このミステリーがすごい! 中山七里「とどけチャイコフスキー」vol.1

    このミステリーがすごい! 中山七里「とどけチャイコフスキー」

    小説・文芸
    -
    1~5巻550円 (税込)
    累計180万部突破の大人気「岬洋介」シリーズ、新連載開始です! 2010年開催のショパン・コンクールで5位入賞したヴァレリーは、2015年からモスクワ音楽院で教鞭を執っていた。ロシアはウクライナとの国際情勢の影響で海外アーティストの公演を取り止めるなどの文化的鎖国ともいえる制裁をとっており、他国の音楽に触れることがピアニストの成長に繋がると考えるヴァレリーにとってはもどかしかった。そんな折、ショパン・コンクールで競った岬洋介がロシアでコンサートを開催することを知り--。 電子連載特別エッセイは〈後書き、恥掻き、悪足搔き〉。 (次回vol.2の発売は2025年4月下旬を予定しております)
  • 『このミステリーがすごい!』 中山七里「連続殺人鬼カエル男 完結編」vol.1

    『このミステリーがすごい!』 中山七里「連続殺人鬼カエル男 完結編」

    小説・文芸
    -
    1~4巻550円 (税込)
    累計40万部突破の大人気「連続殺人鬼カエル男」シリーズ、新連載開始です! 埼玉県飯能市で起きた、残忍な手口と五十音順しか手がかりがつかめないことから世間を震撼させた、連続殺人鬼カエル男事件。 そのキーマンである有働さゆりは医療刑務所から脱走し、山手線で目撃されて以来、一切の消息が不明だった――。 そんな時、埼玉県内で残忍な殺人事件が発生する。稚拙な文章の犯行声明と残虐な手口。 殺されたのは人権派で知られる烏森弁護士。 彼は精神疾患を患って罪を犯した被告を無罪にしたことで名を上げていた。 渡瀬刑事と小手川はカエル男の再来を視野に入れながら捜査をすすめると、第二の被害者が……。 電子連載特別エッセイは〈才能は悪魔の証明〉。 本シリーズはデジタル限定で全4回連載。本書vol.1以降、3か月毎に新刊を配信予定です(次回vol.2の発売は2024年3月下旬を予定しております)。
  • このミステリーがすごい! 中山七里「いまこそガーシュウィン」vol.1

    このミステリーがすごい! 中山七里「いまこそガーシュウィン」

    小説・文芸
    -
    1~4巻550円 (税込)
    どんでん返しの帝王・中山七里が描く、シリーズ累計160万部突破の音楽シリーズ、新連載スタート! 本シリーズはデジタル限定で全4回連載。本書vol.1以降、3か月毎に新刊を配信予定です(次回vol.2は2023年1月に配信予定)。 ショパン・コンクールで入賞し、アメリカで指折りのピアニスト、エドワード。彼は大統領選挙により変貌しつつある国内の様子に憂い、音楽を通して何かできないか模索していた。一方、暗殺者である〈愛国者〉はある男から新大統領の抹殺を依頼される――。 電子版特別エッセイ「右も左も上も下も」掲載。

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