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キヤノン EOS 6D Mark II 完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 EOS 6D Mark IIの進化点とその魅力を伝える 「小型・軽量なフルサイズ一眼レフEOS 6D MarkIIの魅力」「写真を撮るのを便利にするEOS 6D MarkIIの注目機能」「EOS 6D Mark IIで何が変わった? 100の疑問」 ムックの前半でEOS 6D Mark II本体の魅力、新機能の中で特に注目すべき機能、カメラの基本的な使いこなし方を解説します。 カメラを使いこなして1歩上の写真を撮る 「シーン別撮影テクニック」「EOS 6D Mark IIで写真が上手くなる技20」 6人の写真家がシーン別にEOS 6D Mark IIの撮影テクニックを解説する。1pのメインカット、3pで4つのテクニックを紹介。テクニックはEOS 6D Mark IIの機能を使った1歩上をいく写真の撮り方と解説。最後のページでは各カメラマンの機能やボタンのカスタマイズを紹介する。 アクセサリーを絡めて写真の幅を広げる 「ワイヤレスストロボテクニック」「PIXUS ProとPrint Studio Proを使って高品位な作品プリントを作る」「自分のぴったりのレンズ選び」 レンズ交換式のカメラの楽しみはアクセサリーを付けたり、レンズを変えて写真を変化させることにあります。多彩なアクセサリーのなかでも写真が変化する、写真が上達するアクセサリーを厳選。今撮っている写真をちょっとした工夫で変化させるコツやプリントすることで写真が上達するテクニックを紹介します。 -
イラストでよくわかる 写真家65人のレンズテクニック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 65人の人気写真家が集結した超豪華な書籍ができました。その名も『イラストでよくわかる 写真家65人のレンズテクニック』。それぞれの写真家さんが語ってくれるのはレンズを使った撮影のテクニック。写真家の皆さんが撮影現場で実際に使っている手法を、イラストや豊富な比較作例で再現しています。さまざまなジャンルの写真家さんが集っているので、見て楽しい、学べて嬉しい1冊です。 写真表現において、レンズの焦点距離やF値を自分の表現したいイメージに合わせて選ぶことは何より重要な要素です。プロの写真家さんはその引き出しをたくさん持っています。本書では、その引き出しの秘密を丁寧に解き明かしていき、レンズが写真表現にどんな影響を与えるのか、さらにそれがどんな場面で生かせるのかが体系的にわかるようになっています。撮影方法は一通り覚えたけれど、何となく写真が上達しない、そんなあなたに効くアイデアが満載です。 -
SILENT NIGHT
透明であたたかなクリスマスブック。 クリスマスをモチーフにした本は数多くありますが、本書は写真と小説で構成したクリスマスブックです。 写真は、谷川俊太郎の詩とコラボレートした写真集「朝」「夕」で爆発的ヒットを記録した吉村和敏氏が18年間に渡って撮影し続けたカナダのクリスマスの光景。 その写真に触発されて、若い世代に絶大な人気を誇る石田衣良氏が3編のクリスマス物語を書き下ろしました。 写真の合間に入る石田氏の小説が、幻想的な写真に現代性とリアリティを加え、叙情的な写真が小説のイメージをさらに膨らませるというコラボレーションになっています。何度でも読みたくなり、友人に贈りたくなるクリスマスブックです。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。 -
【合本】イラストでよくわかる 写真家65人のレンズテクニック+イラストでよくわかる カメラとレンズの疑問108
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多数の人気写真家が登場して撮影ノウハウを解説する「イラストでよくわかる」シリーズ2冊を1つにまとめた大変お得な電子書籍が登場。 総勢87人の人気写真家が、いまさら聞けないカメラやレンズの使いこなし方から、レンズの効果や撮影テクニックを駆使した写真の撮り方まで丁寧に解説する大ボリュームの1冊です。撮影現場の様子はイラストで解説しており、撮り方が直感的にわかります。 こちらの電子書籍は下記のタイトルの内容を含んでおります。 ・イラストでよくわかる 写真家65人のレンズテクニック ・イラストでよくわかる カメラとレンズの疑問 108 -
世界のものすごく小さな国
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人口4人の国、領土1平方キロメートルの国、ビール飲み放題の国、4年で消えた国―― 世界には、こんなにも小さくておもしろい国があった! 面積2500平方キロメートル以下の「極小国家(マイクロステート)」だけを集めたレファレンスブック。 時代の波にのまれて消えた国もあれば、小ささを武器に生き延びた国もある。「.tv」という国別ドメインが主要産業になるなど、現代になって思いもよらぬ転機を迎えた国もあり、小さな国の歴史は、驚くほど濃密で、意外な展開に満ちている。 92の極小国家について、左ページに場所・面積・人口・存続年といった基本データを、右ページに詳しい解説を掲載。すべての国の地図と国旗つき。すでに滅びた国については、どのようにして生まれ、なぜ消え、何を遺したのかをたどる。今も存続する国については、その特徴や成り立ち、社会や自然環境の変化にどう向き合ってきたのか、小国ならではの知恵や課題を掘り下げる。 小さな国々の波乱万丈の物語は、地図好き、国旗好き、世界史好きならハマること間違いなしだ。 『あなたの知らない、世界の希少言語』『奇妙な国境や境界の世界地図』に続く、著者による「世界の地理と歴史のニッチ」を深掘りする第3作。 -
魔術の歴史 魔法伝説と呪術師たちの物語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主に中世ヨーロッパを舞台に繰り広げられた魔術と魔法使い、そして魔女に関するエピソードを集めた書。 ヨーロッパ各地に伝わる伝承、絵画、文学などの資料をもとに、著名な魔法使いや魔女の生い立ち、占いや医者としての共存からキリスト教との対立、異端裁判へと向かった中世の悲惨な歴史の背景を知ることができる。 第1章は、呪文を唱えて魔法をかけ、相手を魅了したり誘惑したりする「呪文使い」のエピソード集。ギリシア神話に登場するキルケ―から北欧神話の英雄シグアド、アーサー王伝説の魔法使いマーリンなどが紹介される。また17世紀末に米国のセーラムで発生した魔女狩りの様子などにも触れている。 第2章は、さまざまな動物や人物に変身する「変身妖怪」を中心とした楽しいエピソード集。18世紀のロシアやスラブ地方の民間伝承に登場するバーバ・ヤーガをはじめ、森に棲む小人や妖精など様々な精霊が現れる。日本の民話にでてくる鬼や山姥、ディズニー映画の白雪姫で鏡に問いかける女王の姿なども紹介されている。 第3章は、魔女や魔法使いが持つ超自然的能力についての解説。占い師や祈祷師は古代から政治の場、民衆の間で重宝される存在であったが、中には帝政ロシアの宮中で暗躍した怪僧ラスプーチンのような悪役魔術師もいる。 第4章では、大規模な災害や災厄を巻き起こす破壊者たちの話を集めた。 -
鳥全史 美しくて凄い、空の覇者たち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鳥の種類は、わかっているだけでも1万1000種におよび、地球上のさまざまな環境に適応している。 第1章では、かたちや大きさも大きく異なれば、羽の色やくちばしのかたちもすべて異なる鳥たちの魅力を、美しい写真と文章で解説する。 第2章は、鳥たちのうち、渡りをするものに焦点を当てる。何千キロもの距離を集団で旅をする渡り鳥たちの不思議な能力を、詳しく説明している。鳥たちの生態は多種多様であるが、最近は鳥たちの知能の高さに着目した研究が多く報告され、我々の鳥に対するイメージを大きく変えつつある。 第3章は、こうした高い知能を持つ鳥たちの社会行動に関する最新の研究を解説する。危険な敵の接近を伝える鳥同士の会話や、2羽の鳥が協力しあって行う狩りの行動など、これまでの常識を覆す生態が紹介されている。なお、巻末にはナショナル ジオグラフィック誌となじみの深い写真家のジョエル・サートレーによる「3000種以上の鳥を撮影して学んだこと」というエッセイが、彼の傑作写真とともに掲載されている。 -
アトランティック・カナダ 地球遺産を巡る旅 ユネスコ回廊を行く
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本からの時差13時間。地球の反対側にある美しく豊かな場所、アトランティック・カナダ。 ニューファンドランド&ラブラドール州、ノバ・スコシア州、ニュー・ブランズウィック州、プリンス・エドワード島州という、大西洋に面した四つの州からなるこのエリアには、世界遺産、世界ジオパーク、エコパークといったユネスコが登録する重要なエリアが集中していて、見応え十分。また、ヨーロッパの大航海時代を資源の面から支え、カナダ発祥の地にもなるなど、世界史の中でも特に重要な位置を占める。 地球の物語と人間の物語を存分に味わえる場所を、すべて現地の取材に基づく内容で紹介する。美しい写真のほとんどが撮り下ろし。一生の思い出が残る旅を体感しよう! -
「スイスの最も美しい村」全踏破の旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気の風景写真家、吉村和敏のライフワーク最新作。自分の足で歩き、語り、食べた、究極のガイドブック! 今回訪れたのはスイス。「スイスの最も美しい村」協会が地方の村の保全と活性化を目指して厳密な基準のもとに審査、公認49村を美しい写真とわかりやすいテキストで紹介する。海外旅行の人気アンケート等で常に上位に入るスイス。絵本やアニメに登場するスイスのイメージそのままの姿を存分に味わえる。 -
Du CANADA
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界で一番愛される国、カナダの人と自然を、 現地に暮らしたこともありカナダを第二の故郷と呼ぶ 人気の風景写真家・吉村和敏が今、あらためて撮る。 冬から春、夏、秋、そしてまた冬へ―。 季節をめぐり広大な大陸を渡るような気分でページをめくっていけば、 『見たことはないが、どこか懐かしい』自然を楽しみ、 ゆったりした時間を生きている人々と出会えるはず。 気がつけば、世界から愛される国・カナダが、 なぜそんなにも愛されるのか、 そのわけを感じてもらえるだろう。 -
リコーイメージング PENTAX K-1 完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 待望のPENTAXフルサイズ3,640万画素機「K-1」の魅力と使いこなしテクニックが満載。人気写真家による作品でK-1の実力がすべて分かります。 K-1は3,640万画素フルサイズによる精緻な描写力、超高感度ISO 204800による暗部描写、5軸&5段手ブレ補正機能(SR 2)、防塵・防滴機構、エストラシャープネス、Real Resolutionシステムなど、PENTAXの最新技術のすべてを詰め込んだカメラ。その魅力を探るために人気写真家4人(吉村和敏、中西敏貴、大山 顕、洲崎秀憲)の撮り下ろしギャラリーと使用感のレポートで、K-1がどんなフィールドでも活躍するカメラであることを紹介します。さらに、K-1の注目機能をピックアップしてその効果と使い方を写真付きで解説。単なる機能解説ではなく、どのようなシーンで使うと効果的なのか、実写作例を交えて視覚的に分かりやすく紹介しています。そのほか、完全ガイドシリーズでおなじみの6シーン別撮影テクニック(自然風景、旅スナップ、工場夜景、長時間露光、ポートレート、航空機)と、最新のFAレンズやAPS-C用DAレンズを含めた11本の交換レンズレビュー、開発者インタビュー、RAW現像テクニックなど、K-1のハードとソフトが100%理解できる1冊にまとめました。 -
イラストでよくわかる カメラとレンズの疑問 108
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 撮りたい写真の撮り方がわかる! 大好評の「イラストでよくわかる」シリーズの第2弾登場!! ネットや雑誌で見たかっこいい写真。 こんな写真を撮ってみたいと思っても、その撮り方がわからない。 そんな思いをしている方、必見です。 風景、ポートレート、スナップ、夜景、鉄道、飛行機、猫などジャンルで 総勢50人の人気写真家が写真の撮り方をQ&A方式で解説。 Qの数はなんと108個! 撮影現場をイラストで解説しているので、構え方や角度、アングルなどがひと目でわかります。 あなたが撮りたかった写真、撮ってみたい写真がすぐに撮れるようになります。 -
キヤノン EOS 5Ds & 5Ds R 完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭ギャラリーは吉村和敏氏、米美知子氏、GOTO AKI氏に登場してもらい、2台のカメラがもつ緻密な表現力や描写力を読者に伝える。 前半はおもに2台に搭載されている新機能やメニューを詳細に紹介。機能を使うことでなにができて、なにができないのかについて理解を深めていく。 中盤はファインダー撮影やライブビュー撮影、自然風景を撮影する際のワークフローなど、実際に撮影するためのノウハウを中心に誌面を制作。さまざまなシーンに応じたブレの抑制方法について紹介する。 後半はプロカメラマン5名による被写体別の撮影テクニックを披露。高橋真澄氏には「北海道の大地や丘」、HARUKI氏には「ポートレート」、水野秀比古氏には「神社仏閣」、川北茂貴氏には「夜景」、山崎友也氏には「鉄道」の撮り方を伝授してもらう。恒例のレンズインプレッションは全14本を掲載。2台の潜在能力を100%引き出せるレンズを取り上げ、きれいな作例とともに、その描写力について高橋良輔氏が解説する。