【感想・ネタバレ】望月の烏 八咫烏シリーズ10のレビュー

あらすじ

累計260万部!大人気シリーズの最新文庫
八咫烏の一族が住まう世界「山内」。

幼くして即位した金烏代・凪彦に相応しい伴侶を決定する、后選びの儀式が幕を開ける。
貴族たちの家から四人の姫君が送り込まれるが、若い凪彦の目に留まったのは絶世の美貌をもつ男装の下級官吏だった。
支配する者とされる者――華やかな宮中でそれぞれの思惑が交錯する!

累計260万部突破&アニメ化で話題になった大人気和風ファンタジー、第10弾。

単行本 2024年2月 文藝春秋刊
文庫版 2026年5月 文春文庫刊
この電子書籍は文春文庫版を底本としています。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

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四人の姫と
男装の美女が
宮中にーーー。

波乱の
皇后選び、再び。
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発売日前日にフラゲできないか書店を覗き、
棚にスペースがどかっと空いていて、
「明日ここに並ぶのか…」と思い帰宅。苦笑

発売日の金曜日、
仕事が残っていましたが、
切り上げて書店に。

昨日空いていたスペースに!!
望月の烏!!

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2026年05月10日

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