【感想・ネタバレ】江戸前エルフ(13)のレビュー

あらすじ

東京都中央区月島。江戸時代より400年以上の歴史を刻む『高耳神社』。祀られたるそのご神体は、異世界から徳川家康に召喚され、すっかりひきこもったエルフのエルダでした。仕える巫女は、背伸びしがちな女子高生の小金井小糸。
たかみみちゃんを着てみたり、赤竜祭の報告書を書いてみたり、ちょっとひと口かじってみたり、名前の漢字に思いを馳せたり、美肌の秘訣をさぐってみたり、高耳神社に来ワンがあったり、ネット環境が断たれてみてり、笑顔のたえない毎日です。

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Posted by ブクログ

結構悪評高い、徳川綱吉の生類憐れみの令だが、先見性や意義を考え直すきっかけを高耳様(エルダ)がくれた。
やはり、なかなか為になるなぁ。

次回は社殿に入り込んだ大きくて大人しい犬の話で引き。
犬の話が続くなぁ。

0
2026年06月26日

ネタバレ 購入済み

プププ

な、生犬って…(*´艸`*)パワーワードだなぁ。
『たかみみちゃん』になった『御祭神様』、
日本舞踊が様になってたんですな!

#共感する #ほのぼの #癒やされる

0
2026年06月21日

購入済み

平和だなぁ

相変わらずの平和ぶり
豆知識も増えて癒されての安定感があり、変わらず面白かった。
犬との生活でどうなるエルダ

#癒やされる #笑える #ほのぼの

0
2026年06月15日

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