【感想・ネタバレ】江戸前エルフ(12)のレビュー

あらすじ

東京都中央区月島。江戸時代より400年以上の歴史を刻む『高耳神社』。祀られたるそのご神体は、異世界から徳川家康に召喚され、すっかりひきこもったエルフのエルダでした。仕える巫女は、背伸びしがちな女子高生の小金井小糸。
無実の証明を頑張ったり、ラジオのハガキ職人を目指してみたり、パンニャ様が恋愛小説にチャレンジしたり、DIYにはまってみたり、巫女が熱を出して寝込んだり、コマちゃん劇場がひらかれたり、初めてのバイトに心躍ったり、一日一日がきらめいています。

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ぶは

『豚まんテロ』…やってしまった事有る…!
其処までの行で涙ぐんでたのに、
吹き出してまったぃ(^_^;)
その後、熱出した小糸ちゃんの言葉で
大泣きした…年取ると涙脆くなってかんわ

#ほのぼの #感動する #共感する

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2026年06月21日

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