あらすじ
1890年、アメリカで世紀の大レース『SBR(スティール・ボール・ラン)』が開催された。総距離約6,000km、人類史上初の乗馬による北米大陸横断レースである! 優勝賞金5千万ドル(60億円)をめざし、屈強な冒険者たちの戦いが今始まった!
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ジョジョだった!
正直に言って、読む前は「なんでいきなりレースの話になっているの…?」と思っていたんだけど、読んでみると紛れもなくジョジョだった!
どこかで聞いたような名前の面々とスタンド、レースの裏で蠢く陰謀とバトルに目が離せません!
面白い!!
匿名
どういう世界線なのかと思ったが、よく知ってる名前が沢山出てきた。徐倫の物語で時が一周したがその影響なのか、アメリカのこの時代でどう話が、展開していくのか楽しみだ。
始まった
Netflixでアニメが始まると聞いてすぐに契約しました。最終回までネタバレせずに紹介できるかわかりません。
匿名
ニョホ
ツェペリの鉄球はてっきりスタンドなのかと思ってたけど、受付の人に見えてたってことは鉄球自体がスタンドではないのか?
ただただカッコいい
西部開拓時代✕ジョジョ。どんな答えになるのかと読んでみましたが、カッコいいの一言につきますね。ジョジョ立ちが西部開拓という男気と粋が重視される世界観によく合う。ハリウッドより荒木先生のほうが西部時代を描くのが優れてるのでは、とさえ思う。
いつかは戦国時代とジョジョなんてのも期待してしう。
回転
「回転」がとにかくすごかったです。
今後のキーになるのか……
レースは始まったばかりなのでこれからが楽しみです!
サンドマンはサウンドマンになったのって最初から決めてたの?
いつものように思い付き?
今なら走りで馬みたいに速いキャラクターがアニメに出てても違和感少ないだろうな
アニメのスタッフは全とっかえしてほしいけどね
ジョジョに一気にハマり、7部も読みました。難しいな〜って思うところはフィーリングで読んだりしつつ、今までの部を感じさせる小ネタが入っていたりするし、魅力的なキャラクターもたくさん出てきてとてもよかったです!レースとは…?とはじめ思いましたが、今作も最高にジョジョでしたッッッ!
馬馬馬!馬!
舞台は6部と同じアメリカかと思いきや、なんだか様子が違うようだ。時代は一転して遡り登場人物達はみな馬に乗って荒野をかけるレースに出場する。面白いのがこれまで登場したキャラクターが出てくること。予想を裏切るワクワクした始まりだ。ジョジョを読んでいるのにどのページを見ても馬がいて新鮮。
今のシリーズとはパラレル扱いになってしまったのは残念だけど、懐かしくも新しいキャラが多数登場します。ジョニィがどう成長するか、続きが楽しみです!
スティール・ボール・ラン
6部まで見て、続きを読みたくなった君たちは少し困惑するかもしれない。でも、試し読みからでもいいから読んでみてほしい。そこにあるのは紛れもなくジョジョだ。
やはりジョジョはジョジョだった
6部まで読み終わり、テイストがだいぶ違うことを理由に7部は読んでませんでした。
ただ6部の一巡後という設定?考察?を知り、これは読むしかないと思い一気買い。
始めはスタンドが出なくて回転の話がメインだったが、これは1部の世界なのだなと解釈したら楽しめるようになった。中盤はもちろんスタンド使いのバトルになり、終盤はあのキャラとあのキャラが共闘!?みたいなシーンには熱いものが。
終わり方は物足りない感があったが、ジョジョシリーズを知るには読むべきだと感じた。
あと相変わらずジョジョ立ちにはかっこよく痺れる。
今までとテイストが違う
6部までと違い最初はスタンドが出てきません。途中からスタンドが出てきますが、主人公達の能力はスタンドっぽくないので、今までと一味違います。
それでもジョジョの雰囲気は損なわれておらず同じ面白さがあります。
ジョジョ好きは読むべきです。